早退して、旦那にインターまで送ってもらい、
そこからは新チームの人の車に乗せてもらい、いざ本部へ。
こちらは本当にアームレスリング初めてですという人達ばかりだが、
あちらは、大会も参加してやってきたけど、経験者に教えてもらってないので、
どんな練習をしていいかわからないという。
それでも、凄い腕っぷし。本格的にやったらどうなる人たち![]()
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大会が楽しみで、こちらのチームも妙に盛り上がってます。
そんな話は、私からまたあちらのチーム、こちらのチームへと。。。
みんなで行っちゃおうよ、その大会![]()
アームレスリングやってるだけで、こんな風につながっていけるなんて思ってもみなかった。
これって何?一体何が起きてるの?と不思議なほど。
最近、アームレスリングへの思いがすっかり変わってきました。
本当に楽しい。
本部への車中はにぎやかにぎやか(私が?)
お互いが望んでたことが噛みあった事に礼を言われても、
私のほうこそ
連れて行ってくれてありがたいと思っているのに。
本部では、ポスターをお土産にもらい、目的を果たすと、
更なるお土産が![]()
練習風景見て、益々来てよかったと。。。
この先の目標もできて、お互い頑張ろうと言いながら帰ってきたのは夜中の12時過ぎ。
とっても満足。
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翌朝。。。。
ぬぼ~~っとしてると![]()
1通きたら、なぜかそこからジャンジャン入りだす。
やばっ
急げ、対応してると化粧する暇なくなる
練習日の朝は問い合わせで忙しい。
練習会場で面白い光景を目にした。
2台の競技台の準備で、右から左、部屋へ向かう人と、左から右、車へ向かおうとする人と。
廊下をパタパタ走り、お互いが同じチームだと知らないで私の目の前ですれ違う![]()
「そこの二人仲間内
」
どちらも振り向き、挨拶。
「いや、もしかしてそっかなぁと思ったんだけど
」そんな会話![]()
まだまだ会ってない人何人もいるんだよね。練習の曜日が違うのでいつ会えるやら。
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なれないタイマーでの撮影。
競技台の上のチューブやストラップどかしてると「早く早く
」
私「大丈夫だよ、10秒もあるんだよ、あと5秒、4」
カシャッ
え![]()
「もぉぉぉ、ほらぁぁぁぁぁ」 (笑
私「ごめんごめん、もう一回。」
今度はしっかり並んだけど、
隣が腕を構えた。
真似して私も構えたけど、、、、
私「ねぇサポーターはずした方がいいんじゃない?」
隣「いいよ」
私「でも腕が見えな(いじゃない--と言いたかった)」
カシャッ![]()
一同「あ”っ」 (笑
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和気藹々良い感じ。
のんびりゆっくりやっていけばいい。
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