夏休み-№6 休日出勤(某ホールでの撮影) | アームレスリング:やれるのかい!?  

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競技と減量と私生活交えてのブログです

叫び丸まる休めるとは思ってなかったので、まぁ来たかぁってもんね。

叫び夕方からの直行直帰だし、暑い時間過ぎてるし、ちゃんと手当てつくならいいけど。

叫びそれにしても、本当にギリギリになってきました。扶養範囲内の収入。

叫びこの先は、土曜日出勤のみにしてもらいたい。

叫びそう言っても、こうしてカメラ出動はあるんだからむっ

叫び

叫びトレーニングや家事も大事だけど、

叫び病院へも行きたいので、扶養範囲抜いてまで働く時間もないのです。

叫び自分ではなく、母です。

叫びというか、両親共病院から離れられない状態。

叫び通院、入院、治療、手術、リハビリ、、、、、、

叫びこれがお仕事と思っていくさ、と母は言うけど、それは大変なお仕事です。

叫びそのお仕事ぶりを脇でみているしかない私。

叫び私も、こんな風に自分の生き様を子供達に見せていけるだろうか。

叫び母は最後の最後まで、私にお手本を見せているようです。

叫びどんな状態であろうと、食事に気を使いながら、

叫び入退院を繰り返しながら、やけを起こす事もなく生活を続けている。

叫びもう旅行はできなくなり、すっかり外出は通院くらいになってしまった。

叫び今回の入院で、何がどうなるのやら。

叫び

叫び父はと言うと、胃の一部を切除したばかりで、まだまだ食事のとり方に慣れていない様子。

叫びつい食べ過ぎてしまったりでおなかの調子が整わずにいたようだ。

叫び

叫び両親と私の会話はちょっと凄いかも。

叫び誰の手術が厄介だった!?

叫びそりゃ、やっぱ父。

叫び術後の生活が大変です。

叫び食事の量と回数と内容のお陰で、

叫びゆっくり、少量で、数回に分けて、、、、と、食べる事が一日の課題。

叫び胃癌にだけはなるなよ、と、言われてもねぇガーン

叫び手術回数

叫び父が二度、母と私はそれぞれ一度づつ。

叫び数年おきに入院してる割に、大きな手術は私は一度で済んでいるチョキ

叫び

叫び仕事で、葬儀写真撮ってるけど、

叫び遺影を他の人に置き換えて考えてる事がある。(殺しちゃってごめんなさいきゃー

叫びおいていかれる悲しみがわいてくる。(まだ生きてるっちゅうのにキャハハ

叫びそして自分に置き換えてみたり。(妄想族真っ只中うっ

叫び死ぬ間際、何を思うだろうと。

叫びありがとうを伝えたい人

叫びゴメンなさいを伝えたい人

叫び元気でねを伝えたい人

叫び色々思い浮かべてるかな?後悔するのかな?幸せな気分でいけるかな?

叫びいや、ないないそんな事。

叫び死に損なったとき、何も思わなかったじゃない。

叫びやっぱ、まじめに生きてきたから天国これたんだ。と気持のよい風に吹かれてた。

叫びこの世(?)に呼び戻されてからだ、いつまた何が起きるやらわからない。

叫び後悔しないようにやれる事はやってしまおうと思ったのは。

叫び

叫び

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