丸まる休めるとは思ってなかったので、まぁ来たかぁってもんね。
夕方からの直行直帰だし、暑い時間過ぎてるし、ちゃんと手当てつくならいいけど。
それにしても、本当にギリギリになってきました。扶養範囲内の収入。
この先は、土曜日出勤のみにしてもらいたい。
そう言っても、こうして
出動はあるんだから![]()
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トレーニングや家事も大事だけど、
病院へも行きたいので、扶養範囲抜いてまで働く時間もないのです。
自分ではなく、母です。
というか、両親共病院から離れられない状態。
通院、入院、治療、手術、リハビリ、、、、、、
これがお仕事と思っていくさ、と母は言うけど、それは大変なお仕事です。
そのお仕事ぶりを脇でみているしかない私。
私も、こんな風に自分の生き様を子供達に見せていけるだろうか。
母は最後の最後まで、私にお手本を見せているようです。
どんな状態であろうと、食事に気を使いながら、
入退院を繰り返しながら、やけを起こす事もなく生活を続けている。
もう旅行はできなくなり、すっかり外出は通院くらいになってしまった。
今回の入院で、何がどうなるのやら。
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父はと言うと、胃の一部を切除したばかりで、まだまだ食事のとり方に慣れていない様子。
つい食べ過ぎてしまったりでおなかの調子が整わずにいたようだ。
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両親と私の会話はちょっと凄いかも。
誰の手術が厄介だった!?
そりゃ、やっぱ父。
術後の生活が大変です。
食事の量と回数と内容のお陰で、
ゆっくり、少量で、数回に分けて、、、、と、食べる事が一日の課題。
胃癌にだけはなるなよ、と、言われてもねぇ![]()
手術回数
父が二度、母と私はそれぞれ一度づつ。
数年おきに入院してる割に、大きな手術は私は一度で済んでいる![]()
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仕事で、葬儀写真撮ってるけど、
遺影を他の人に置き換えて考えてる事がある。(殺しちゃってごめんなさい
)
おいていかれる悲しみがわいてくる。(まだ生きてるっちゅうのに
)
そして自分に置き換えてみたり。(妄想族真っ只中
)
死ぬ間際、何を思うだろうと。
ありがとうを伝えたい人
ゴメンなさいを伝えたい人
元気でねを伝えたい人
色々思い浮かべてるかな?後悔するのかな?幸せな気分でいけるかな?
いや、ないないそんな事。
死に損なったとき、何も思わなかったじゃない。
やっぱ、まじめに生きてきたから天国これたんだ。と気持のよい風に吹かれてた。
この世(?)に呼び戻されてからだ、いつまた何が起きるやらわからない。
後悔しないようにやれる事はやってしまおうと思ったのは。
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