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【 秋です! 】
スッキリしない夏が過ぎ、
やっと青空が広がった秋!
でも、ひどい残暑です。
【 よさこい 】
会場を東田中に移し、
歩行者天国と
ステージの二ヶ所での踊り。
ステージのある会場はすっかりお祭り気分。
遠方からの参加もあり沢山のチームが踊ってました。
←こちら地元チームもバッチグー!!
大人も子供も、
みんな元気一杯
【 神社での式 】
撮影の見学だけど、
私も一緒に撮影。
お嫁さんの衣装チェックには随分の時間のかけようです。
ひだの一本一本までつくり、
手の向きは勿論、
明神峠より
【 富士スピードウェイ】
峠を上り始め見下ろすと、小山町が見えた。
今年はF-1会場になった富士スピードウェイ。
【 山中湖 】
山間を走り抜けると突然現れる山中湖。
すすきの野原が広がる先に、
湖がきらきらと輝いてました。
【 富士山 】
暮れ行く富士山。
約一年ぶりのこの場所。
昨年は全国大会前の事。
意気込みも頂点だった?
【 ふじあざみ 】
色鮮やかで大きな花です。
撮影の見学。
でも、私も撮影。
選手が走れば、カメラマンも走る。
ケーブルテレビさんは重いカメラ担いで汗だく。
道路に架かる橋の上から、
この道を走る車を眺めていた頃があります。
なぜか、運転手が手を振ってくれるので、
楽しくなって、いつまでも手を振ってました。
---北海道から出てきた中学生の頃の事---
(田舎者~ 高速道路とバンバン走る車が珍しかった)
職場でメチャクチャ腹立つことあって、
ダンボールを持って屋上に行き、
そこで、ぼこぼこにダンボールを蹴飛ばした。
それでも、気が治まらず、
高速道路に架かってる橋にやってきて
しばらく通り過ぎる車を眺めていた。
------社会復帰数ヵ月後の事----
この先の新しい土地での始まり。
それぞれの場所でそれぞれが頑張っている。
さよならは新たな場所での始まり。 ---競技台は新たな場所へ向かった9月のある日---
【 稲刈り後 】
すっかり秋。
9月も終わり頃になると、随分と冷えてきた。
もう冬がどこかに潜んでるかもしれない。
ここにもコロポックルがいそうな気がした。
9月は、全くトレーニングができない月でした。
リハビリと通院に明け暮れ、
メンタルケアまで必要とされました。
ここから始めよう、
やり直し、
今度こそ、
そう思っても、なかなか進まず、
「体重は著しく落ちてないですか?」と言うお医者の質問に、
「維持させました。
減量しなければならない時でしたが、
気持ちと身体と、今は無理させてる時ではないと判断して…」
というと、
お医者さまからも、それでいいとの言葉。
誰も、押し付けてくる事なく、
「大丈夫」という雰囲気を持って接してくれる。
安心は油断ではない。
そう言える様、この先が大事なのだろう。
まだ諦めてない全国大会。
「東腕」のユニフォームが表彰台に上がれますように。
11月の為これからの為に、充実した10月にさせましょう。
ありがとうございます













