にゃんころさんからお歳暮をいただきました。

・・・凄いです。


うさうさ☆きらりんこ


薩摩宝山 福寿 甕壺さんです。


中国の武侠ドラマのお酒好きの侠客が片手で振りあげて

すっごい溢しながら、んごんご飲んでそうな立派な甕です。


鹿児島 西酒造さんの芋焼酎です。


まろやかな風味と濃厚で深みのある味わい。

薩摩宝山 福寿 (さつまほうざん ふくじゅ)/25度/1800ml


薩摩宝山は、洋ナシやオレンジなどの柑橘系の香り。

さらにバニラ香などと例えられています。


その理由は、日本酒で使われる五百万石 (黄麹) を原料に

使っているからです。


また、蔵人継承の技で、甕壷用に仕込んだ薩摩宝山を3年以上

熟成させています。


うさうさ☆きらりんこ

甕壺の入っていた箱も立派です。


お正月に甕壺から汲み取って飲むのが楽しみです。


にゃんころさん、いつもありがとーネコラブラブウサギ

先日群馬県(渋沢市)伊香保の「水澤観音」を

参拝した時に買った開運まんじゅう。


うさうさ☆きらりんこ


萬壽庵の水沢饅頭。


千三百有余年の昔より、人々の心のよりどころとして

光明を照らし続けております水沢観音。


歴史に刻まれた崇高な水沢の地から素材にこだわり

「萬寿」の想いを込めて作り上げられました。


饅頭の皮には厳選された竹炭と、有機栽培された

茶葉の粉末を使用されてます。


黒さの中に微妙な緑茶の緑と風味を感じてます。

水沢饅頭とのご縁を期に、より多くの方が「萬寿」に

めぐり逢うことができるようつくられたそうです。

竹炭のお陰でまっくろくろです。

皮も餡もふんわりほっくりしてます。


うさうさ☆きらりんこ


ひとつひとつ「壽」の文字があります。


赤・黒・白のコラボレーション。


目にも楽しいですね音譜




にゃんころさんのお姉さまから

せんとくんグッズをいただきました。


うさうさ☆きらりんこ

はじめはキモかわいいだったけど、慣れると

お顔立ちや衣装が雅(みやび)ですよね。


まんとくんが出てからは、まんとくんの可愛さに

おされて、気の毒な感じがまた情が出ます。


うさうさ☆きらりんこ

そして、クリアファイルを見ながら、あれえ

「遣隋使」だっけ「遣唐使」だっけなど考え、

調べたら「遣唐使」のほうでした。


クリアファイル、付箋セット、ボールペン

あと、奈良で有名な「ごろごろ水」をいただきました。



うさうさ☆きらりんこ


紀伊半島のほぼ中央にあたる静謐な山あいに、
ひっそりと佇む自然郷、奈良県吉野郡天川村洞川。

霊峰、大峯山は、いにしへから神仏が宿る聖地

として崇められ、 日本の伝統と歴史の息つ゛かいが

聞こえてきます。

そんな神秘的な山麓の鍾乳洞からこんこんと湧き出る

のが、ごろごろ水。

千三百年もの間、大峯山を目指す修験者たちが
“ 神の水”として喉をうるおしてきたそうです。


以前お姉さんに、まんとくんバージョンをいただきました。

せんとくんバージョンもあるんですね。


奈良は「新薬師寺」や「興福寺」の十二神将が大好きで

何度でも足を運びたいところです。


飛鳥って、とてものんびりしていて、それでいて古都の

文化が色濃く残る、素敵なところですよね。