どうせ●●なんでしょ!と繰り返されるクライアント様Part1
ココロもカラダも疲れ果てたあなたへ…【一生涯の自分取扱い説明書・自分トリセツ】作りのコーチ Machikoです。あなたの魅力に気付き自己肯定感が生まれると現実が変わります46歳ですべてのキャリアを捨て沖縄へ移住、そして起業したMachikoのプロフィールをご覧ください先月から6ヶ月で作る『一生涯の自分取扱い説明書』を受講して頂いてる30代女性と今日は2回目のセッションでしたさぁ~1か月でどんな変化があるのかな...ワクワクドキドキでしたするとオシャレな花束を持って来て下さいました~お花プレゼントされるとやっぱり女性は嬉しいですね秋のお花。90分のセッションこの1か月どうでしたかここからスタートですこのクライアントM 様は、経営者さんです。自分のイライラどうにかしたいと言われての受講希望でした。昔のあたしに似てる...ヒエ~M さん:イライラはまだまだありますMachiko:そらそうやで・・・ そんなすぐに消えないから... 焦ったらアカン最初の1ヶ月の課題 “幼少期を振り返り、向き合う。自分の原点。” 特に親との関係、兄弟、姉妹との関係 影響大です 何に繋がっていくのかは 今の時点で分からなくても大丈夫 徐々に紐づいていくのでまずは自分がどういう“認知” を握りしめて今まで生きてきたのかを知ってもらいます。とは言ってもですね、M さんは、この1か月自分の感情としっかり向き合って来られたので、既に現実が動き出してるんですよ...【変化】 まだ1か月なのに...事業の方向性が明確になりました 旦那さんへ感謝の気持ちが生まれました義母へ自分の考えを初めて話せました怒るときのパターンが分かってきて 少し余裕を持てるようになりましたそして今回気になったのが、M さんから『どうせ出来ないんでしょ』『どうせやらないんでしょ』『どうせ聞いてないんでしょ』このどうせ・どうせ・どうせ~全部、相手に対して向けられているんですよ。これね、逆のパターンもあります。『どうせ私なんて』『どうせ私には出来ない』『どうせ私には無理だから』全部、自分に対して向けられている。Machikoはねこの認知...書き換える必要があると考えます。1か月後のM さんの変化楽しみです今日も最後まで読んで頂きありがとうございます。【一生涯の自分取扱い説明書・自分トリセツ】作りのコーチMachikoでした