概要
創建
868年(平安時代/貞観11年)
※第56代清和天皇在位期間
主祭神
素盞嗚男命
配祀神
大己貴命
少彦名命
火具土命
境内
第一鳥居
第二鳥居/拝殿
あしかが輝き大使で歌手の森高千里さんの「渡良瀬橋」で歌われたことで、全国からファンが参拝に訪れていましたが、2012年12月に火災で焼失。再建を求める声を受け、翌年2月には復興再建委員会が組織され、全国各地から支援金が寄せられました。森高さんも2013年3月に市内で開催したコンサートで支援を呼び掛けてくださいました。
再建には、三重県の伊勢神宮の式年遷宮に伴い解体された社殿を譲り受け移築。数多くある伊勢神宮の社(やしろ)の中で、譲り受けたのは「月讀荒御魂宮(つきよみのあらみたまのみや)」。こうして社をそのまま譲り受け、移築されるのはとても珍しいことだそうです。











