在留許可申請の提出書類はあらかじめ決まっているのだが、決められた書類だけ出すのではとても足りない。![]()
ではどんな書類を出せばいいのか?
よくわからなかったので、事前にネットで調べたり、行政書士による相談会に行ったりして情報を集めた。
しかし、審査に関してはいろんな情報が飛び交っていて、結局はケースバイケースなので明確な基準がない。
行政書士は、こういう書類は素人が作成するよりも、知識と経験を持った私たち、専門家に任せた方がいい![]()
と力説するが、だいたいどこに頼んでも10~20万くらいは費用がかかる。
場合によっては30万くらい取る専門家もいる。![]()
なぜ書類作成にそんなに費用がかかるのか![]()
それで許可が下りなかったら再申請することになり、お金がいくらあっても足りない![]()
そこで、まずは試しに自分で作成してみることに。
そして一度不許可になったら専門家の力をかりることも考えようと思っていた。
通知を受けた後、その理由を聞くため入国管理局を訪れた。
不許可の具体的な理由は教えてもらえないらしいが、理由がわからないままでは何度出しても同じだ![]()
とりあえず審査官に会って不許可の理由を少しでも聞き出そう!

をしていたので、さすがに内容をすべてプリントするのは大変なため、いくつか抜粋してあとは履歴だけにした。

ばかりで心が和む。