2019年度 娘の大学受験☆サポート日記←2016年度 中受☆父と息子の思い出作り二人歩記 -33ページ目

2019年度 娘の大学受験☆サポート日記←2016年度 中受☆父と息子の思い出作り二人歩記

サピックスに通っていた息子(2016年2月受験終了)との中受奮闘記⇒2016年3月以降は長女の大学受験に備え情報収集をネタにした徒然日記☆

2015年10月25日実施の
第2回 合判SO<6年生>




結果は、



【偏差値】
4科目 45.6
算数 44.9
国語 48.5
理科 47.6
社会 44.8



順位は5767人中3885位。
500点満点で平均点307.4点のテストを280点でした。



沈没が止まらない。。。



合判SOやマンスリー系など、



数量の多い標準問題をテキパキ処理するのはもう無理みたいです。



あきらめます。。。。。





あと100日ということで、明確なリミットも見えてきました。

親子共々忙しなくなってきています。


マロンと話をして、SS特訓の単科講座を変更することにしました。


現在は算数の解法力と国語の読解力の二つを選択していましたが、

国語をやめて社会に変更。


本当は供給過多の算数を諦めてくれると良かったのですが、

本人は算数が好きみたいで、「楽しみだから、それは取り上げないでくれ」と言われました。


こちらからの条件としては、


これまでみたいに全てのページにトライする時間はないので、

当日の復習とA~Eまで、とリミットを定めることにしました。

空いた時間はもちろん新規の問題ではなく、定着のための復習に充てます。


一方で国語単元がひとつなくなりました。

補填としましては、国語Aの読解か過去問を、

隙間時間に合わせて入れていくことになりそうです。


記述指導は困った。


塾の過去問返信に関してはタイムラグが大きいので、

これ個別を利用しようか迷っています。 プリバード?


ここからが本番です。


三年前の娘との時間がくっきりと思い出されてきました。

父親ができる最大限のことを、今度はマロンにしてあげるつもりです。






2015年10月17日実施の

早稲アカ NN模試<6年生>


今回はいつもと違う学校を初めて受けてみました。

直前で志望校変更とかになって慌てることがないように、万全を期す事ができればと思います。


結果は、


【偏差値】
4科目 55.4
国語 44.1
算数 59.7
社会 48.9
理科 61.4


順位は175名中50位
360点満点で平均127.9点のテストを145点でした。


平均点の低さが物語る通り、難問だらけの模試でした。特に社会と国語をマロンと一緒に解き直しして実感しました。


算数と理科が初見にかかわらず対応できたのは明らかにSS特訓のおかげ。

こちらは少しずつ力をつけているように思います。


この日は土特の日でしたが、この冠校と正反対に位置するにもかかわらず、
なんと城南地区のマロンの小規模校舎のSSチームから3名も受けていたことが発覚しました。
SS特訓で顔なじみになっていたことから、帰り際に軽く話もしたそうです。


11月3日にサピックスオープンがありますが、
その結果をもっていよいよ志望校を決めていくつもりです。