ラ・ビュット・ボワゼ
9ヵ月ぶりに奥沢の一軒家フレンチ、ラ・ビュット・ボワゼでランチして来ました。
パン
前回、岩のりのパンが美味しかったので、余分に岩のりパンを頂きやした~
都合3つも岩のりパン食べたぞー
フォアグラのフラン コンソメ風味 マロングラッセのアイス添え
温かいフォワグラのフランに冷たいマロングラッセをアクセントとして
交互に食べます。
フォワグラは甘味とのマリアージュが優れてますから、これは非常に合う一品
オマール海老と茸と聖護院のカブのラザーニャ仕立て
エビ風味のソース 生姜風味の豆乳のシャーベット添え
オマールだから質感が優れている分、食べ応えがあったな~
和牛テールの赤ワイン煮 秦野の冬野菜のマーブル仕立て
リンゴ風味の白菜のソース
唯一、食べづらくて食材を色々使っている割には、分断された味となってたかな?
ちょっと食べづらいかな~
ホワイトショコラとフロマージュブランのムース
キャラメルとムラングの薄氷仕立て きな粉のシャーベット添え
ここはデザートが甘すぎず嬉しいです!
プチフール
随分豪勢に出て来ましたよ~
相変わらず優雅な一軒家で美しい盛り付けの食事をごゆるりと堪能させて頂きました
パン
前回、岩のりのパンが美味しかったので、余分に岩のりパンを頂きやした~
都合3つも岩のりパン食べたぞー
フォアグラのフラン コンソメ風味 マロングラッセのアイス添え
温かいフォワグラのフランに冷たいマロングラッセをアクセントとして
交互に食べます。
フォワグラは甘味とのマリアージュが優れてますから、これは非常に合う一品

オマール海老と茸と聖護院のカブのラザーニャ仕立て
エビ風味のソース 生姜風味の豆乳のシャーベット添え
オマールだから質感が優れている分、食べ応えがあったな~
和牛テールの赤ワイン煮 秦野の冬野菜のマーブル仕立て
リンゴ風味の白菜のソース
唯一、食べづらくて食材を色々使っている割には、分断された味となってたかな?
ちょっと食べづらいかな~
ホワイトショコラとフロマージュブランのムース
キャラメルとムラングの薄氷仕立て きな粉のシャーベット添え
ここはデザートが甘すぎず嬉しいです!
プチフール
随分豪勢に出て来ましたよ~
相変わらず優雅な一軒家で美しい盛り付けの食事をごゆるりと堪能させて頂きました

クリニカ・ガストロノミカ・エスペリア
舌をかみそうな名前のイタリアンレストラン。場所は西麻布だ。
森シェフは「フランスチーズ鑑評騎士」を日本人として初めて授与されているそうで、
日本で初めてマスカルポーネチーズでティラミスを作り、1982年からのティラミスブームをおこした方です。
すし匠まさや霞町すえとみからも近く、以前より気になっていたが、中々機会に恵まれなかったが、
今回初訪問となりました。
アミューズ
パン
前菜5種盛合わせ・エスペリア風
苺とチーズのリゾット
これ、結構チャレンジングなメニューでした。
やっぱり、イチゴとチーズってグッドハーモニーにはなりにくいかな?
カサゴ・スズキ・帆立のソテー、甲殻類からとったアメリケーヌソース
マスカルポーネチーズのクリームを詰めた紫芋のモンブラン仕立てとティラミス
左が、ティラミス~
1982年にブームを巻き起こしたレシピのままで、ずーと変えてないんですって!
森シェフは「フランスチーズ鑑評騎士」を日本人として初めて授与されているそうで、
日本で初めてマスカルポーネチーズでティラミスを作り、1982年からのティラミスブームをおこした方です。
すし匠まさや霞町すえとみからも近く、以前より気になっていたが、中々機会に恵まれなかったが、
今回初訪問となりました。
アミューズ
パン
前菜5種盛合わせ・エスペリア風
苺とチーズのリゾット
これ、結構チャレンジングなメニューでした。
やっぱり、イチゴとチーズってグッドハーモニーにはなりにくいかな?
カサゴ・スズキ・帆立のソテー、甲殻類からとったアメリケーヌソース
マスカルポーネチーズのクリームを詰めた紫芋のモンブラン仕立てとティラミス
左が、ティラミス~
1982年にブームを巻き起こしたレシピのままで、ずーと変えてないんですって!
アピシウス
アピシウスでランチ。1年で3回目の訪問。
アピシウスと言えば、日本代表するグランメゾン。
ワインリストを見ると1万円未満は片手程度の数しかなく、上は30万とかかなり高価なものが並ぶ。
それでも、ワインを仕入れた時代が安いが故に、リーズナブルで味わえる店である。
料理の方も、高橋料理長が東京サミットの際の総料理長であったことは有名だ。
いつもコースをオーダーするのだが、今回はアラカルトにしてみた。
今回は一度は味わうべしというスペシャリテを前菜にオーダー
雲丹とキャビアの野菜クリームムース コンソメゼリー寄せ
メインはジビエ好きなので、グランメゾンでもジビエで、
真鴨のロースト シャンピニオンデュクセルのファルシとそのジュ
デセールには、お目当てのタルトタタン
それにイチゴのタルト
でもって、シューパフ
お会計は何と1.5万円、チーン!
ランチはカルトじゃなくて、コースにすべきなのね。。。
アピシウスと言えば、日本代表するグランメゾン。
ワインリストを見ると1万円未満は片手程度の数しかなく、上は30万とかかなり高価なものが並ぶ。
それでも、ワインを仕入れた時代が安いが故に、リーズナブルで味わえる店である。
料理の方も、高橋料理長が東京サミットの際の総料理長であったことは有名だ。
いつもコースをオーダーするのだが、今回はアラカルトにしてみた。
今回は一度は味わうべしというスペシャリテを前菜にオーダー
雲丹とキャビアの野菜クリームムース コンソメゼリー寄せ
メインはジビエ好きなので、グランメゾンでもジビエで、
真鴨のロースト シャンピニオンデュクセルのファルシとそのジュ
デセールには、お目当てのタルトタタン
それにイチゴのタルト
でもって、シューパフ
お会計は何と1.5万円、チーン!
ランチはカルトじゃなくて、コースにすべきなのね。。。




