有り難く恐ろしい程の豪雨に見舞われながら その間を縫うように 親族のお墓参りを予定通りに済ませる事が出来たのは 『お陰』というものか…有り難いね。子供たちも各々に同窓会に参加し 楽しい時間を過ごした様で…同じ学校を卒業しても進む路はそれぞれで参加できた子 できなかった子違う立場に 互いの心を思いやれる人になりつつあるのが 嬉しいです。 きっと お帰りになっている御先祖様も そんな成長を喜んで下さっているね。