逢いたいけど

そんなに逢いたいとは思わない

だけど

ねぇ

あたしのこともう気にもしてないのかな

たまぁに思い出してくれてたらいいなぁ

あたしもたまぁに思い出すから





もういいの

幸せだから

でも

ちょっとだけ

ほんのちょっとだけ

寂しい





よし

もう少し

忘れたままでいよう

もう少ししたら

電話してみよう

話すことなんて特にないから

あなたの話を聞くことになるでしょう

それでいいの

あたしの知らない今のあなたにイライラするのは解ってるの

それでいいの

変わっていくあなたを

少しでも知って

あたしの中を寂しさでいっぱいにしたいの

そうすれば

もっともっと

思い出す頻度が減ってくから



あたし

幸せだもの
人を傷つけて

でもあたしは幸せで

ほんの数日前までのことを掘り出されると

あたしの最低さが余計に浮き彫りに。





悪者のまま、時が過ぎるのを待つしかないよね?

だって悪者だし。



痛い…
は

届いたでしょうか。

苦しんでる姿を見せないと認めてもらえないなんて、

それはどうよ?

ってのは言えませんでしたけども。



だけど、素直に言えたはず。

何一つ嘘ついてない。

あたしの気持ち。





あの頃に戻りたいだなんて、もう言わない。

言わないで済むくらい成長したと思う。

きっといつになっても辛いなら、

前に進むしかない。





あたしは、猫のように後ろには走れないのよ。

そう考えるしかない。

だって、過ぎたことはもうどうにもならないの。

痛いくらいわかってるの。

やり直せるもんなら、中学生に戻りたいわ。

健全な生活をしたいわ。

でも、そうじゃなかったからこそ、今のあたしがいることを忘れないでほしい。

苦しいよぅ



苦しいよぅ



苦しいよぅ…。











あたしは、たぶん、

嫉妬してるように見えて、

ただの独占欲が強すぎる奴なんだと気付きました。





気付くの遅ぇ(´∀`*)










苦しすぎる。



死にてぇーーー。