宙に浮く文字 -34ページ目

宙に浮く文字

感情的な箱庭のお話。


寝ぼけた頭で文字を見て、もう一度目を閉じてみたら勝手な世界が広がって。

なんだか面白かった。

信じたかったのにああいうことをするものだから、薄れてしまった。

でも、過去だけは信じて良いのかな。

あの言葉は嘘なんかじゃなかったと思うんだ。

久しぶりに唄を聞こうかな。

苦しそうで可哀想だね。

同情なんて何にもならないんだからくれるなとでも、言いそうだよね。




アマゾン先生からメール来ていて、何を言ってるの先生?って思ってた。

HP確認したら嘘じゃなった。

復刻嬉しい!

どこで頼むとこんな特典が~とかあるのかな?

取り敢えずタワレコで纏めて頼んでおこうかな。

好きなもの買ってるだけなのにポイント溜まるって嬉しいお話よね。



いつも思うんだけど私が帰ってきて部屋から退くなら、最初から居るなよ。

たかだか二時間もない話でしょ?

気分悪いわ。

当たり前みたいに居座るなよ。

外から部屋の灯りがついてるのが分かると、本当気分下がるわ。

疲れてるっていうのにさ。

意味わからん。

死ねば?とか端的な発想になるよね。

あーあ。

私は知らん。

今日も無茶食いしようか。