3月21日〜3月27日に投稿したなう
ミホ@テニアン島さん、お久し振りです。やっと表示されました
北マリアナ諸島は、戦後、アメリカの信託統治を経て、現在は米国領の中でもコモンウェルスという政治的地位にあり、北マリアナ諸島の住民は、アメリカ合衆国の市民権を有する。
北マリアナ諸島は、戦後、アメリカの信託統治を経て、現在は米国領の中でもコモンウェルスという政治的地位にあり、北マリアナ諸島の住民は、アメリカ合衆国の市民権を有する。3/24 21:05
[IT] 『MSのAIボット「Tay」、差別発言連発で公開直後に停止』⇒ http://ameblo.jp/chouchou1221/entry-12143620224.html
AFP
AFP3/27 9:49
>>もっと見る
英Independent、ストップ・プレス 紙媒体30年の歴史に幕

英ロンドンのニューススタンドに並べられた
インディペンデント紙の最後の印刷版
(2016年3月26日撮影)。(c)AFP/LEON NEAL
2016年03月27日 15:18
発信地:ロンドン/英国
【3月27日 AFP】紙媒体を終了し電子版に完全
移行する英国の高級日刊紙インディペンデント
(Independent)が26日、約30年続いてきた
同紙の最後の印刷版を発行した。
最後の紙の新聞の1面には
「ストップ・プレス(印刷停止)」と白地に
赤字で書かれ、
「全てはこの最後の印刷版でお読みください。
1986-2016」という言葉が添えられている。
また社説は、「今日、印刷機は止まり、インク
は渇き、この新聞がかさかさ鳴ることもなくなるが、
一つの章が終われば、新たな章が始まる。
インディペンデントの精神はこれからも繁栄する」
と論じている。
先月、電子版への完全移行を発表したロシア出身
のオーナー、
エフゲニー・レベジェフ(Evgeny Lebedev)氏は、
ジャーナリズムが「すっかり変わってしまった」、
新聞も「変わらなければいけない」とのコメント
を発表した。
インディペンデントの発行部数はピーク時には
42万部を超えていたが、最近では4万部に落ち込ん
でいた。(c)AFP

MSのAIボット「Tay」、差別発言連発で公開直後に停止

米ロサンゼルスで開かれた米マイクロソフトの
イベントでコンピューターやタブレット型端末
を使う人たち(2012年6月4日撮影、資料写真)。
(c)AFP/ROBYN BECK
2016年03月25日 13:11
発信地:サンフランシスコ/米国
【3月25日 AFP】米マイクロソフト(Microsoft)
は24日、公開したばかりの
学習型人工知能(AI)会話ボット「Tay」を停止した。
ソーシャルメディアのユーザーと会話することで学習
するボットだが、公開から間もなく憎悪に満ちた
人種差別的な言葉を連発するようになったためという。
Tayは、10代少女という設定のAI会話ボットで、
インターネット上で実在する人々と交流することで
学習するよう開発された。
マイクロソフトによると、技術的な実験であると同時
に、社会的・文化的な実験でもあるという。
ところが、悪意あるネットユーザーらがさまざまな
「悪いこと」をTayに教え込んだため、計画は頓挫
してしまった。
マイクロソフト広報は、AFPの取材に「残念ながら
公開から24時間もたたないうちに、一部のユーザーが
Tayの応答能力を悪用して不適切なコメントを返す
よう組織的に誘導していることが分かった」と説明した。
そのため、Tayを停止してソフトウエアの調整を行う
ことにしたという。
マイクロブログのツイッター(Twitter)では
「またね、人間の皆さん。今日はたくさんしゃべった
からもう寝るわ」が停止前のTayの最後のツイートと
なった。
ツイッターにTayが投稿した問題発言は既に削除
されているが、ネット上には多くのスクリーンショット
が出回っている。
その内容は、ナチス・ドイツ(Nazis)を支持するもの
や米大統領選の共和党候補指名争いトップの
ドナルド・トランプ(Donald Trump)氏への称賛、
わいせつ表現、女性や黒人への差別発言など多岐に
わたっていた。(c)AFP

リオ五輪に向け「対ジカ熱(Zika Fever)」アプリを提供へ

ブラジル・リオデジャネイロのサンボドロム
で、ジカウイルスを媒介する蚊の対策のため
の化学薬品を散布する当局者
(2016年1月26日撮影、資料写真)。
(c)AFP/CHRISTOPHE SIMON
2016年03月25日 20:51
発信地:リオデジャネイロ/ブラジル
【3月25日 AFP】ブラジル保健省は24日、
リオデジャネイロ五輪の大会期間中、ジカウイルス
感染予防のためのスマートフォン(多機能携帯電話)
向けアプリを提供すると発表した。
アプリはジカウイルス感染予防のための情報を
提供する他、利用者の健康状態について質問し、
必要な場合には全地球測位システム(GPS)を用いて
付近の薬局や病院を紹介する。
5月リリースされる予定で、英語、フランス語、
スペイン語、アラビア語、中国語、ロシア語、
ポルトガル語で提供される。リオデジャネイロ五輪は
8月5日に開幕する。
アプリは診断の他、五輪をテーマにした
ビデオゲームの形式で、クイズ問題も提供すると
いう。(c)AFP

.
NZ国旗変更の国民投票、現国旗支持が多数 暫定結果

ニュージーランド・ウェリントンで撮影
されたシダを描いた新国旗案(左)と
現在の国旗(2016年2月16日撮影)。
(c)AFP/Marty Melville
2016年03月24日 21:00
発信地:ウェリントン/ニュージーランド
【3月24日 AFP】(更新)ニュージーランドの
国旗変更の是非を問う国民投票で、暫定の集計結果
が24日に発表され、英国旗をあしらった現国旗を
支持する票数が、変更案の支持を上回った。
今回の国民投票を管轄する選挙管理委員会は、
投票者の56.61%が現国旗を支持し、
シルバーファーン(銀色のシダ)をあしらった
変更案の43.16%を上回ったと発表した。
国旗変更の動きは、現国旗を英植民地時代の
名残だと主張するジョン・キー(John Key)首相
が先頭に立って推し進めてきた。
現国旗が選ばれたことはキー首相にとって敗北を
意味する。
キー首相はツイッター(Twitter)で
「ニュージーランドは現在の国旗を続けることを
選んだ。私はすべてのニュージーランド国民に、
この旗を使い、受け入れ、そしてなにより、誇りを
持つことを呼びかける」と述べた。
国旗変更の動きは政争の具になってしまったところ
もあるが、新国旗案が1万件以上も集まったころなど、
国旗変更の議論がもっと軽やかだった時期もあった。
インターネットで最も人気だった国旗案の一つは、
目から緑色の光線を放つキウイをあしらったもの。
また、コーン付きのアイスクリームと羊を描いた
デザインも人気で、デザインした
ジェシー・ギブス(Jesse Gibbs)さんは、
ニュージーランドで最も愛されている2つを選んだと
説明していた。(c)AFP













