Chou-Chou et Noir -227ページ目

シュシュ -Life began with waking up and...

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散ったばかりの、白木蓮から新緑が芽吹き
始めました。

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満開の頃(4月上旬)


もうすぐ、シュシュの出産記念日(4月21日)です。

シュシュ



4匹も産んだのに、目がまだ開いてない仔犬たちの
数を、マズルで確認して授乳したよね。

シュシュ



仔犬たちは、すこやかにお昼寝。

シュシュ


シュシュ



私の人生は、目を開いて、母の顔を愛するところ
から始まった
Life began with waking up
and loving my mother’s face.
-ジョージ・エリオット


クリップ
*木蓮の花言葉
Magnolia : Sweetness; beauty;
love of nature; nobility;
dignity; splendid beauty

「love of nature(自然への愛)」
「nobility(崇高)」「perseverance(忍耐)」
「dignity(威厳)」


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露戦闘機(SU-27)、米偵察機に「危険」な接近 米国防総省

スホイ24

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バルト海で、米駆逐艦ドナルド・クックの
上空を飛行するロシアのスホイ24型戦闘機
(2016年4月12日撮影)。
(c)AFP/US NAVY 6th FLEET

2016年04月17日 11:35 
発信地:ワシントンD.C./米国

【4月17日 AFP】米国防総省は16日、
バルト海(Baltic Sea)の国際空域を通常ルート
で飛行中の米空軍の偵察機が14日、ロシア軍の
スホイ27(SU-27)戦闘機から危険で、職業倫理に
反する方法で接近されたと非難した。

 ローラ・シール(Laura Seal)米国防総省報道官
は「米軍機は国際空域を飛行中で、ロシアの領空
には一度も進入していなかった」と述べた。

 シール報道官は「この危険で職業倫理に反する
接近は、(現場にいた)搭乗員全員に重大な危害や
損傷を与える可能性があった。
何よりも、1人の操縦士による危険で職業倫理に
反する行為が、両国間の緊張を不必要に高める
可能性がある」と批判した。接近を受けた米軍機は、
RC135偵察機だった。

 米欧州軍(EUCOM)によると、バルト海では
この1週間、
米駆逐艦ドナルド・クック(USS Donald Cook)
にロシア機が繰り返し接近。
12日にはロシアのスホイ24(SU-24)型戦闘機が
同艦の上空わずか9メートルにまで接近し、
「攻撃を模倣」するように飛行する事態も起きて
いる。

 一方、ロシア政府は、露戦闘機による無謀または
挑発的な行為はなかったと否定している。(c)AFP


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スペインの「幽霊空港」がついに売却、69億円で

幽霊空港

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スペイン中部にあるシウダーレアル中央空港の
駐車場と乗客ターミナル(2015年7月21日撮影)。
(c)AFP/JAVIER SORIANO

2016年04月16日 18:17 
発信地:マドリード/スペイン

【4月16日 AFP】スペイン・バブル期の象徴と
されながら「ゴースト(幽霊)空港」と化し競売
に掛けられていた
シウダーレアル(Ciudad Real)空港が
5600万ユーロ(約69億円)で売却された。
スペイン司法当局が15日、明らかにした。

 一時は建設・不動産ブームに沸いたスペインだが、
7年前にバブルがはじけ、シウダーレアル中央空港
にもそのあおりがおよんだ。

 同空港は、首都マドリード(Madrid)の
バラハス(Barajas)国際空港を補完する役割を担う
との触れ込みで工費約10億ユーロ(約1227億円)を
かけてマドリードの南方約240キロに建設された。
開港は2008年。
年間250万人の利用客を当て込んでいたが、就航便数
が伸びず、2010年に倒産。2012年にあえなく閉鎖と
なった。

 昨年の入札公告でも投資家の関心はほとんど集ま
らず、結局、5620万ユーロ(約69億円)で
「CRインターナショナル(CR International)」
なる企業に売却されたことが
カスティーリャ・ラ・マンチャ
(Castilla y La Mancha)州地裁の発表で明らか
になった。

 同地裁の広報担当者はAFPの取材に、近日中に詳細を
発表すると語った。

 シウダーレアル空港に関しては昨年、
中国の投資ファンド「Tzaneen International」が
1万ユーロ(約120万円)での買収を表明していたが、
スペインの通商法廷はこれを却下している。(c)AFP


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マイクロソフト、電子メールの秘密捜索は「違憲」 米政府を提訴

Microsoft

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タブレット端末の画面に映されたマイクロソフト
のロゴ(2012年12月4日撮影、資料写真)。
(c)AFP/LIONEL BONAVENTURE

2016年04月15日 07:50 
発信地:サンフランシスコ/米国

【4月15日 AFP】米ソフトウエア大手マイクロソフト
(Microsoft)は14日、米政府が市民の電子メール
の捜索令状を秘密裏に取得しているのは憲法に違反
するとして、司法省を相手取り訴訟を起こした。

 同社の弁護団は、シアトル(Seattle)の
連邦裁判所に提出した訴状で、「訴訟を起こしたのは、
顧客には政府が自分の電子メールを閲覧するための
令状を取得していることを知る権利があり、
マイクロソフトにはそれを顧客に伝える権利がある
からだ」としている。

 米国では、電子通信プライバシー法(ECPA)の
規定に基づき、裁判所がマイクロソフトなどの
電子メールサービスプロバイダーに対し、データ提供
を求める令状について公表しないよう命じることが
許されているが、その根拠とされているのは、市民に
通知すれば捜査の妨げになる恐れがあると
「信じるに足る理由」があるという極めて漠然とした
ものだ。

 マイクロソフトは、そのような権限は憲法に定め
られた「言論の自由の保護」と「不合理な捜索の防止」
に違反すると訴えている。
同社は過去1年半の間に連邦裁判所から、顧客のデータ
提出を求める令状やその他の法的措置に関する守秘命令
を2600件近く受けてきたという。

 同社のブラッド・スミス(Brad Smith)法務顧問は
ブログへの投稿で、「われわれはまれな例外を除き、
消費者や企業には政府が電子メールや記録にアクセス
していることを知る権利があると信じている」
「政府が電子メールプロバイダーに対し、この種の
要求を口外しないよう要請することが当たり前に
なりつつある。
これは度を越した行為であり、裁判所に対しこの問題
への対応を求めている」と記した。

 インターネット大手各社はかねて、秘密の捜索令状が
米IT企業に対する信用を損ない、市民や企業の権利を
踏みにじっていると強く非難してきている。(c)AFP


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NYのペプシ巨大看板を歴史的建造物に認定、25年越し

Pepsi

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米ニューヨーク、マンハッタンのミッドタウン
から望むロング・アイランド・シティにある
ペプシコーラの巨大看板(2016年4月13日撮影)。
(c)AFP/Jewel SAMAD

2016年04月14日 12:04 
発信地:ニューヨーク/米国

【4月14日 AFP】米ニューヨーク(New York)
のイーストリバー(East River)沿いにある
ペプシコーラ(Pepsi-Cola)の巨大看板が12日、
ニューヨーク市歴史建造物保存委員会
(NYC Landmarks Preservation Commission)
での25年の議論の末、満場一致で歴史的建造物に
認定された。

 高さ約18メートル、幅約36メートルの赤い
ネオン看板は1936年、ロング・アイランド・シティ
(Long Island City)の工業地域にあった
ペプシのボトリング工場の屋上に設置された。
1993年の冬には暴風雨で損傷を受け、復元された。
工場は1999年に閉鎖、2001年に売却、解体されたが、
看板は保管され、工場近くに1998年に開設された
ガントリープラザ州立公園
(Gantry Plaza State Park)に移された。
(c)AFP

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