渡邊恒雄 メディアと権力/魚住 昭
- 渡邊恒雄 メディアと権力/魚住 昭
- ¥800
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読売のドン「ナベツネ」。
彼の学生時代から現在に至るまでの半生のルポ。
ジャーナリストではなく、
権力に取り付かれた
政治家・謀略家としての彼の本性がよく分かり、
現在もこんな男が権力を握り続けているとは。。。
と本は面白いのに、読後感は最悪。
この本を読めば、読売新聞の見方が変わると思います。
★★★
報道被害 (岩波新書 新赤版 1060)/梓澤 和幸
- 報道被害 (岩波新書 新赤版 1060)/梓澤 和幸
- ¥777
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報道被害を多く扱ってきた弁護士による著。
報道被害の実態、原因、救済手段、
今後の対応など分かりやすくまとまっていた。
報道被害に関する基本書的な本。
★★★
はじめての裁判傍聴 (幻冬舎新書 い 2-2)/井上 薫
-
¥735
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元裁判官による裁判傍聴の入門書。 - 入門書なので平易で読みやすいが、
- 特に興味を引くようなつっこんだ話がないのが難。
★☆☆
裁判官の爆笑お言葉集 (幻冬舎新書 な 3-1)/長嶺 超輝
- 裁判官の爆笑お言葉集 (幻冬舎新書 な 3-1)/長嶺 超輝
- ¥756
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一見無機質に見える判決の裏の裁判官の個性がうかがえて面白い。
タイトルの「爆笑」は、マジメな内容にあってない失敗。
個々の事件の量刑が、やっぱり軽すぎるなぁという印章。。。
★★☆
100万回生きたねこ (佐野洋子の絵本 (1))/佐野 洋子
- 100万回生きたねこ (佐野洋子の絵本 (1))/佐野 洋子
- ¥1,470
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子供向けの本なんだけど、
子供向けの内容ではない。
絵本を読んで、
ジワッとくる自分どうなん???
と思いつつ、
アマゾン の書評を見ると
皆さんやはりジワッとしたようで(笑)
★★★
スラムダンク/井上雄彦
- 井上 雄彦
- スラムダンク (26)
- 井上 雄彦
- スラムダンク (27)
- 井上 雄彦
- スラムダンク (28)
- 井上 雄彦
- スラムダンク (29)
VS 山王のところを
ブックオフで立ち読み。
何回も読んでるけど、
やっぱりおもしろい。
★★★




