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食字力アップマイスター 小笠原理華です(^^)


前回の振返りブログ
『such a story 』第13話
〜出逢い(いじめよりも辛い今の気持ち)〜
はこちらからどうぞ↓↓↓

https://ameblo.jp/chocotapoo/entry-

12600156718.html

 

 

 

 

 

 

 

私の振返りブログ
『such a story』第14話は…

〜後悔と溢れる気持ち〜
 
 
前回は…
 
私の人生を大きく変えた
 
担任の先生との思い出
 
について書きました。
 
 
今回は
 
小学5年生 第3弾!
 
 
 
よしっと思って書きましたが、
この第14話、
投稿後に記事が消えるという
アクシデント…💦
誤操作で削除してしまったのだろうか…
 
 
 
 
もう一度同じように書き直そうか
とも思ったのですが…
 
 
実はこの記事、、、
 
 
書いてもいいかな?
と思いながら書きはじめたもの。
 
 
それは何故かというと、
 
 
負のエネルギーが強いと感じていたから。
 
 
目に見えないものの負のパワー…
生死について…
 
 
 
記事が消えてしまった事実。
そのまま書き綴ることに抵抗がありました。
 
 
でも私の中では
人生のキーポイントとなる部分なので、
 
スルーしたくなかった。
 
 
 
 
 
 
詳しく書かないので、
 
これをお読みになっている方は
 
チンプンカンプンかと思いますが…💦
 
ごめんなさい🙏
自分とがっつり向き合うための
振り返りブログ。
誰のためでもなく、
自分のために書いています。
 
 
 
なるべくサラッといきますね(^^)
 
 
 
 
 
 
〜〜〜〜〜〜〜
 
内容は小5のときの話。
 
同級生と放課後に
校舎裏でその時流行っていた⁉︎
ある事をして遊んでいたの。
 
 
そこで友達と冗談半分にした事が
その数年後
とてもショッキングな出来事に
繋がっていきます。
 
 
小学生当時は
全く気がつかなかった
 
恩師の大きな存在。
 
 
 
大人になってから
私自身の振り返りをした時、
 
ターニングポイントに
 
その恩師が
 
フラッシュバック(いい意味のね)して
よみがえりました。
 
 
 
小5の時の担任の先生が
私にとって
とても大きな存在だったんです。
 
 
 
恩師への想いが
とても深い事に気が付きました。
 
 
 
 
 
でもその恩師は
私が中学1年生の時に亡くなりました。
 
 
本当に突然でした。
電話連絡を母が受けて…
 
長患いをされていたわけでもなく
事故だったわけでもなく…
 
急逝でした。
 
 
 
36歳、、、
 
早すぎるでしょ。
 
 
 
 
 
 
 
 
学校関係者や
私のようなたくさんの教え子が
 
最期のお別れに集まっていました。
 
大勢の人の中で、
 
私はどうして良いのかわからず
 
ただただ
 
立ち尽くしていた気がします。
 
 
 
 
 
久しぶりに会う同級生もいましたが
 
誰とも会話せず
 
視線すら合わせる事が出来なかった…
 
 
 
 
 
 
いまなお、
 
恩師に対する感謝の気持ちを
届けられない事に
 
心が揺れて…
 
 
どうしようもない状況に
 
気持ちだけが溢れて…
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
「とても感謝をしています」
「有難うございました」
 
 
 
そんなありふれた言葉しか出てこない自分を
 
とても歯がゆく感じています、、、
 
 
 
 
 
 
あの時…
 
今のような感覚が
中1の私にあったら、
 
 
先生の顔を見て
 
きちんとご挨拶がしたかった、、、
 
 
 
 
 
30年以上経つ出来事を
まだ解消できないでいる自分を、
 
 
書き記すことで
心の整理が
少しでもできるんじゃないかと思って…
 
綴らせていただきました。
 
 
 
 
 
 
 
第14話はここまで…
お付き合いいただき有難うございました。
 
 
 
 
 
〜第15話に続きます。
 
 
 
 
 
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