肺炎全然収束しないね日本でも亡くなる人も…もともと高齢者が肺炎にかかって亡くなることがあるのは知っていたけど若い人でもきっと辛い病気なのに、高齢になるとおそらく一気に致死率が上がる病気なんだろうね私も30代になると一気に人生の先が見えてきて、老いも一歩一歩感じるようになったよ…ほんと他人事じゃないSARSはどうやって収束したんだっけあの頃とは世界情勢がさらに変わり人の往来を制限することが難しいからねだんだん暖かくなると自然に収束…ないかな…
将来将来の姿を見据えたとき現在の仕事でいいのだろうか?転職できるラストチャンスではないか?自分の人生振り返って後悔しないか?そういう思いが頭をよぎる30代前半年収は450万ぐらい(残業代でかなり助かってる)会社は潰れることはまずないが、成長という面では微妙だし自分の成長も微妙長く勤めれば多少は年収は伸びるかもしれないけど、優良企業に比べたら微々たるものだと思うその優良企業に勤めたかった人生だけど、当然倍率はすさまじく、中途で入るのは至難の技でも今そこそこ生活していけてるから、高望みなのかな、とかこの生活をベースに人生設計するのが無難だよな、とか自分の人生、誰も責任は持てないし先のことは分からない「あの時あの会社の内定を蹴っていなければ」これも誰しもありがちな後悔だと思う
学校活動1年の時は学校のシステムが未知数で、入学していきなり4月の保護者会の日程渡されて、勤務変更なんか間に合わず泣く泣く不参加働いてる人は急遽休みか半休取らないと無理でしょあれ最初の保護者会に行けなかったため委員とか当然なれず…2年になるのでなんとなくシステムは分かってきたけど、年間の日程あらかじめ渡してくれるのかな?どんなに遅くても前月の半ばまでには予定分からないと参加はほぼ無理参観日とかも何時間目にあるのか最初から言ってくれれば半休で済むのに、3日前ぐらいにプリント一枚で通知してくるから休みとらないといけない…そしてもし年間予定があらかじめ分かっても、来年度はオリンピック期間の勤務がどうなるのか未知数だからなんだかんだ来年度も参加できないかも知れない…3、4年あたりで委員何かしら流石にやらないと気まずいしな
学校PTA活動が必要なのもわかるし自分が子供の頃もそうやって大人達の助けがあったおかげなのかもと思うけど仕事と自分の子供と家のことで精一杯すぎて、PTA活動なんかできないよ…月一で集まるなら休み希望出さないといけないし、通学路の旗持ちも朝、夕とも絶対無理こういうことがあるとやっぱパートでもしながら児童扶養手当もらうのが一番子供にとってもいいのかなと思ってしまう両親がいてもどちらも働いてる場合、やっぱりなかなかしんどいと思うしそんで参加しなければしないで白い目で見られるのかと思うとやるせないわ6年間のうち1年ぐらいは何かやらんとな〜…
…大学時代の交際相手から唐突にLINEがあり、何かと思えばとりとめのない話ばかり(当時はLINEなんてない)住んでるのも遠方だし、お互いに子供もいる10年ぐらい口も聞いてないのに、一体なんなんだ???話の流れを収束させようと思ってもなんか続けてくるSNSが繋がりっぱなしだったとしても、こういうのは空気読んで連絡一切しないもんだと思うんだけどそういえば、電話帳はガラケー時代から引き継いでるんだけどこいつから数ヶ月前に何回か着信来てたんだったこっちは当然間違い電話だと思って無視してたんだよね何も話すことないし、あれこれ聞いてきて意味わからんもし普通に旦那さんいる家庭だったらどう思われるかとか考えないのかな?