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ねこを三匹飼っています。

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花王株式会社様に提供頂き、置き去り角栓を崩壊させてスッキリ洗浄する!黒いジェル状の集中ケア洗顔料「SOFINA iP ポア クリアリング ジェル ウォッシュ」をモニターさせて頂きました。

SOFINA iP / ポア クリアリング ジェル ウォッシュ



内容量:30g(週1・2回使用で約1.5か月分)
発売日:2022年5月21日


以下、公式商品説明から引用抜粋。

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黒ずみ毛穴汚れ本当にどうにかしたい!
毛穴汚れの目立たない肌を目指していろいろ試しているあなたへ。

集中ケア洗顔料、誕生。
週2回、たった30秒。
洗うたび、滑らかな素肌へ。

黒ずみ毛穴の一因は「置き去り角栓*1」
毛穴に何層にも重なった角栓。
ケアしているつもりでも落とし切れていない「置き去り角栓」が残っていることも。
毛穴に潜む角栓まで黒の直塗りジェルが崩壊し洗浄。
*1 ソフィーナ美容液洗顔料では落としきれない角栓

■ 角栓クリアリング技術

角栓は脂質とタンパク質が複雑に絡み合った構造。
洗浄成分が脂質にアプローチ、タンパク質の凝集が抑えられ角栓が解れて崩壊。
内部まで崩壊した角栓が一気に洗い流される。

■ 高密着!黒の直塗りジェル。

高密着技術。
ジェルを肌に直塗りすると水に濡れた肌でもピタッと密着。
毛穴汚れの気になる部分にもじっくり集中洗浄が可能。

■ 竹炭コンプレックス

竹炭コンプレックス(皮脂吸着成分)は角栓の一因である過剰な皮脂を吸着する性質があります。

■ 肌のうるおいを守る

肌のうるおいを守る美容成分(保湿*)配合。
*キハダ樹皮エキス、マンニトール、トレハロース

キレイが弾ける、クリアオーシャンエナジーの香り。

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引用終わり。

使い方は、洗顔のあと肌が軽く水に濡れている状態で、直径2cmくらいを鼻や眉間・顎などの毛穴汚れが気になる部分にのせて、1カ所につき30秒程度くるくると円を描くようになじませて、よーく洗い流すだけ。



なじませる際には皮膚を強く擦らないように「自分の皮膚は絹漉し豆腐だ!」と念じながら、優しく圧を掛けずにクルクルしてください。
使用頻度の目安は週に1・2回。
朝夜どちらでも使って大丈夫だそうです。

昔、貼ってベリッと剥がすタイプの毛穴パックをやり過ぎたせいで、鼻の毛穴の開きがめちゃくちゃ気になっているので、毛穴に効くとか言われるとホイホイ買っちゃう方なんですが、本当に手応えがある商品って残念ながらそんなにないですよね。
まあ美容皮膚科で大金を注ぎ込んでも一旦開き切ってしまった毛穴を閉じるのってほぼ不可能だから、そんな魔法のような商品が存在しないのは道理なんですけど。

それはそれとして、色々な商品を買いまくりそして失敗しまくって来たので、今では商品説明(成分や処方)を読むだけである程度効くか否かの見分けが付くようになりまして。
そんな私的に、この「SOFINA iP ポア クリアリング ジェル ウォッシュ」は使う前からこれは効くやつだと判りました。

>角栓は脂質とタンパク質が複雑に絡み合った構造。
>洗浄成分が脂質にアプローチ、タンパク質の凝集が抑えられ角栓が解れて崩壊。

花王の、この「タンパク質の凝集を防ぐ」技術はガチだって、私は知ってる!!
何故なら私は花王のSOFINA iPではない別ブランドが出している同じ技術が使われているジェル洗顔料をずーーーーっと愛用しているからです!!
肌がヒリヒリしたりとかの皮膚刺激も、カサカサに乾燥したりすることもなく、毛穴が根刮ぎ綺麗になった効果実感が得られるので、一生使い続けたいくらい最高なんですよ。

しかもこの「SOFINA iP ポア クリアリング ジェル ウォッシュ」は私が普段使いしている全顔用の洗顔料と違ってピンポイントケアに特化したスペシャルケアアイテム。
使う前からこれも絶対愛用品になるな?!という予感がしました。

実際使ってみた感じもやっぱり最高でした。
黒ずみやザラ付きが洗うだけでツルッツルになって気持ち良い。
乾燥肌の私でも洗顔後つっぱる感じもなかったですし。
メイク乗りがすごーく良くなるので、大事な予定がある日の朝に使うのが個人的におすすめですね。

めっちゃ推せます!!

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「花王株式会社様のプロモーションに参加中」



株式会社ヴェレダ・ジャパン様に商品提供頂き、素肌のうるおいを守りながら汚れをきちんとオフ出来る「モイスチャー クレンジングミルク」をモニターさせて頂きました。


WELEDA ヴェレダ / モイスチャー クレンジングミルク



税込価格:3,300

内容量:100ml

発売日:201912

開封後使用期限:34ヶ月



以下、公式の商品説明より引用抜粋。


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素肌のうるおいを守りながら汚れをきちんとオフ。

しっかりメイクもキレイに落とせて、肌への優しさとスキンケア効果を重視した、クレンジングミルク。

しっかりメイクや毛穴の汚れも1度ですっきりと落とし、素肌にうるおいを与えます。

ダブル洗顔不要で、朝の洗顔にもお使いいただけます。



■ NATRUE認証

ナチュラル・オーガニック化粧品の国際的な第三者認証。

その化粧品が可能な限りナチュラルであることを保証しています。 

配合が認められている原料はネイトゥルーが定めた自然原料・準自然原料・自然同一原料に限られ、 製品の製造方法、環境保護、動物保護などに関しても厳しい基準を設定しています。 


■ ORGANIC認定

オーガニック認定を受けた高品質の有機栽培原料を使用していることを保証します。


■ VEGAN

動物由来原料不使用。


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引用終わり。


まずパケがすごいグッドルッキングですよね。

ラピスラズリみたいな群青の夜明けの海みたいな波打ったボトルがスーパーキュートで。

洗面台に置いといたら映えるやつ。


テクスチャはかなりシャバシャバの水っぽいミルク。


オーガニックって感じのハーバルな良い匂いがします。



使い方はごく普通。


500円硬貨⼤(3プッシュくらいかな?)を乾いた手に取り、顔全体に馴染ませます。




ミルクが透明になって重くなったら(サラサラだったミルクはペトペトして来てめちゃくちゃ伸ばし難くなる😂)汚れと馴染んだサイン。



少し加水して乳化させてから、⽔かぬるま湯で洗い流すだけ。



商品説明通り、ミルクだけどめちゃくちゃ良く落ちます。


洗浄力テストとして、普段使っている崩れに強いファンデーションと、カラーアイライナーと、アイシャドウパレットを腕に塗って洗ってみたんですが、普通に落ちましたし。

軽いメイクなら必要十分な洗浄力だと思う。


WPのマスカラとか、ティントタイプの落ち難いリップとかは普通に別途ポイントメイク専用リムーバー使った方が良いです。


ダブル洗顔不要というのも納得のサッパリした洗い上がり。

確かに朝洗顔にも良さそう。


オイル化すると伸びなくなる現象、使用感の上で少し不合理では?!と思ったのですが(だってこんな風にしたら肌の摩擦が気になるし?!)さっさと加水すれば良いのかな?

そこ以外は別段気になる所はなく、匂いも良いし、パケもめちゃくちゃ可愛いし、良く落ちるし、とても良いミルククレンジングだと思いました。


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ちなみに、定期購入だと少し安くお得にお買い物出来るみたいです。 



あと、LINEヴェレダ公式アカウントとお友達になると500OFFクーポンが貰えるみたいなので、お買い物予定の方は忘れずに貰ってください。




株式会社富士フイルムヘルスケアラボラトリー様から提供頂き、「アスタリフト D-UVクリア ホワイトソリューション」をモニターさせていただきました。


アスタリフト / D-UVクリア ホワイトソリューション
容量:20g / 30g(約1.5~2ヶ月分)
価格:2,860円 / 4,290円
発売日:2019年3月1日(2022年3月1日に20gサイズ追加発売)
SPF50+ PA++++


以下、公式の商品説明より引用抜粋。

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トーンアップ*1するクリア肌を実現するUV下地。
表情変化等でたくさん動く肌でも、伸縮性のあるD-UVガード+*2 膜が肌にぴったりフィット。
「いつのまにか日焼け」を防ぎ、透明美白肌に整えます。

*1 メイクアップ効果による
*2 酸化チタン、t-ブチルメトキシジベンゾイルメタン(紫外線防御剤)、トリ(トリメチルシロキシ)シリルプロピルカルバミド酸プルラン

■ 主な配合成分

・くすみにアプローチする…ナノAMA+*3
・ダメージから守り肌悩みをケア…ナノアスタキサンチン*4
・弾むような肌へ誘う…3種のコラーゲン*5

優れたパワーを期待されながら、上手く活用できていなかった成分がスキンケアの世界にはたくさんあります。富士フイルムは写真フィルム分野で培った独自のナノテクノロジーで成分を極小化し、安定・高濃度配合することに成功。ナノ化した成分は、肌の角層の隙間に深く浸透*6 し、必要とされる場所まで送り届けられます。

アスタキサンチン*4 は自然界のサケやエビ、カニなどに多く含まれている赤色の天然色素(カロテノイド)の一種で、肌に弾むようなハリを与える豊かな美容成分。
とてもデリケートな成分なので、熱や光の影響を受けにくくするために独自の技術により成分を安定化&極小サイズの粒子にナノ化、肌にしっかり浸透*6 します。

*3 独自技術でナノ化したツボクサエキスとフェルラ酸からなる独自複合成分
*4 独自技術でナノ化したヘマトコッカスプルビアリス油
*5 アセチルヒドロキシプロリン
*6 角層まで

■ 独自の処方・配合

・顔の動きに合わせて伸縮し、Deep紫外線*7 をさらに防ぐ D-UVガード+*2
・動く肌にぴったりフィットし「UV地割れ」を防ぐストレッチUVシールド*8

笑う、しゃべるといった顔の動きによって、肌に塗った日焼け止めに亀裂「UV地割れ」が発生し、紫外線の侵入を許してしまっています。しかも「UV地割れ」が起こりやすいのはエイジングサインの気になる目元や口元です。「ストレッチUVシールド」は、肌の動きにしなやかにフィット。笑っても、しゃべっても、動く肌にぴったりフィットして「UV地割れ」を防止し、紫外線漏れから守ります。

*7 長波長UVA-Ⅰ
*8 D-UVガード+が肌に広がった時に作る、伸縮性のある膜のこと。

・光を操るライトアナライジングパウダー

美しい肌色を実現するには、肌表面に反射する光の色と角度をうまく操る必要があります。富士フイルムとして写真分野で培った光解析・コントロール技術をベースメイクの分野に応用しました。肌に当たる光を均一化させ、全方向に光を反射させることで、肌色をナチュラルにトーンアップ*1させます。

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引用終わり。

事前に富士フイルムのPR担当の方が丁寧に商品の使い方等を説明してくださったzoom体験会などにも参加したので、そのことも併せて書いて行こうと思います。

使い方は普通です。

スキンケアの後、1円玉大を手のひらに取って、両頬・鼻・あご・額に5点置きして、顔の中心から外側に向かって指で適当に塗り広げるだけ。
紫外線の影響を受けやすい顔の高い部分(頬骨の上、目の下、鼻、額)はもう少量取って重ね塗りするといいです。
最後にハンドプレスすると馴染むんじゃないかな。

カメラで有名な富士フイルムが全くの異業種である化粧品事業に参入した理由は、実は(?)写真フィルムの半分は肌の真皮の主成分でもあるコラーゲンで出来ており、その研究を80年以上の長きに渡って続けて来たのでこの知見と技術が化粧品分野にも応用出来るのでは?!と思ったからなのだそう。


写真フィルムはベースのフィルム上に感光層としてコラーゲンの膜を20層ぐらい塗り重ねて出来ているそうです。
1層あたりの厚さはおよそ1ミクロン。
1000分の1ミリの中にナノ化させた粒子を入れて、乳化させて、分散させて、それが幾重にも重なって出来ているってなんだか凄い。
カメラの主役がデジタルに置き換わった今だとフィルムってどこかアナログな物だと思いがちですが、こういうの聴くと驚くほど緻密な技術が集積された超ハイテク製品なんだな?!って見方が変わります。

「コラーゲン」「ナノ化」「乳化」とかってまさに化粧品分野でよく聴くワードですし、「ナノ化」に関しては化粧品分野で言われるようになったのはわりとごく最近のことだと記憶しています。
なので消費者側にも化粧品に配合されている成分の多くは分子量が大きいのでナノ化でもされていないと角質層手前で止まる=一時的な表面的保湿にしかならないということを知っている人があまり多くないイメージがあります。

「コラーゲン」なんかはまさにその代表格ですよね。
コラーゲン配合を謳っている化粧品は数多存在しますが、それがナノ化されているかどうかをリーフレット等に記載しているメーカーはあまり多くありません。

また、写真フィルムと人間の肌には紫外線により内部に活性酸素が発生し劣化・老化してしまうという共通点があり、富士フイルムは活性酸素を除去する抗酸化技術においても独自の知見と技術を持っていたので、既存の化粧品が実現出来なかったことを実現出来るのでは?となり、化粧品開発が始まったのだそうです。

今回モニターさせて頂いた「D-UVクリア ホワイトソリューション」に配合されている「ナノアスタキサンチン」は、社内で比較検討された約4000種の抗酸化物質の中から選ばれた成分で、その活性酸素消去能力はコエンザイムQ10の1000倍。
開発過程でアスタキサンチンはナノ粒子化すると粒子同士が結合して肌の奥まで浸透しないという問題点が見つかったそうですが、そこもまた80年の研究で蓄積された約20万種の化学物質のデータベースから最適な乳化剤を見つけ、ナノ粒子を安定させたまま浸透させることに成功したそうです。


このように、既存の化粧品のようなイメージ的な要素ではなく、サイエンスに裏付けられた技術で肌に必要とされる具体的な機能をより高度にすることで消費者の肌の悩みを根本から解決出来る化粧品を作ることを目指すこと「肌を美しく見せる化粧から、肌の機能を整える化粧へ」それが富士フイルムの化粧品開発の理念なのだそう。

「D-UVクリア ホワイトソリューション」には他にも既存の化粧品には負けない自信がある機能が幾つも実装されている模様。


その内のひとつは、富士フイルムが「ディープ紫外線」と呼んでいる肌の奥の真皮層まで到達してしまう波長が長い紫外線(一般に「UV A波」と呼ばれる)の中でも最も波長が長い、防ぐのが難しいとされているものへの防御機能「D-UVガード+」だそう。



ナノ化させると成分同士が凝集してしまうのは、他の成分、例えばセラミドなどでも起こる現象らしいのですが、フィルム製造の際に成分をナノ化させて分散させる技術を持っている富士フイルムだからこそ、紫外線防御成分の並びやすさを維持しつつ、 微細なまま薄く均一に分散させるという矛盾を乗り越えることが出来たのだそう。


そして顔の皮膚は日中飲食したり人と喋ったりする中で活発に動くので、ちゃんと日焼け止めを塗っていても成分と成分の間に裂け目が出来がちで、そこから紫外線が侵入してしまうことが多いのだそうですが、機能性を重視している富士フイルムはそこにもしっかり着目し、「UV地割れ」を防ぐ「ストレッチUVシールド」を実装し、しっかり紫外線を防いでくれるみたいです。

表情にフィットするようになっているので、マスクなどによる摩擦からの剥がれにも強く、おまけに汗や皮脂に強いのだそうです。

紫外線が気になる時期にはめちゃくちゃ心強い日焼け止めですよね。
機能性で言えば満点だと思う。



富士フイルムが拘ったのは、機能性と使用感の良さの両立。
いくら紫外線防止効果が完璧でも、塗ってる時に肌がキシキシしたり、白浮きしまくったり、ベタベタしたり、落とした後肌が疲れてゴワゴワになったら嫌ですもんね。

そんな風に言うだけあって、使用感は本当に良いです。
塗った直後はサラサラで、この後ファンデーションを塗る場合(下地効果もあります。)リキッドでもパウダリーでもクッションでもクリームでもどんなものでも合いそう。
あまりにサラサラなので、乾燥するのかな?と思いきや逆で、段々肌に艶が出て来る感じだった。
汗かいて皮脂が出て来たとかではなくね😂
今の時期、花粉と季節の変わり目の寒暖差でわりと肌の乾燥がやばいのですが、トリートメントされた感が抜群で、あれこれ日焼け止めだよね?ってなった。

これ花粉カット効果もあるから、そのおかげもあるかも。

あと女性ホルモンを活性化させてくれるらしいダマスクローズの良い香りがします。
匂いについては好き嫌いあるかと思いますが、わざとらしくない自然な薔薇の匂いで私は好きでした。


前述したナノ化分散技術と、写真とずっと向き合って来た富士フイルムならではの光解析・コントロール技術をベースメイクに応用し、肌色がくすみがちな大人でも、男性でも不自然にならない自然なトーンアップ効果を実現しているそうです。(ライトアナライジングパウダー)

伸ばすとほぼ透明になるんだけど、繊細なパール剤が入ってて、肌が綺麗に見えて良きでした。







おまけにこれ 石鹸落ち だそうなので、今日はファンデーション塗りたくないけど買い物とかは行かなきゃだから日焼けは防ぎたいし肌もちょっと綺麗に見せたい…みたいな日には最高のやつ。


沢山の美容有効成分も、それが必要な成分にはナノ化分散技術を用いて、必要な箇所に届くようになっているそうです。

だからしっかりした保湿感が得られるんだな?って納得した。



そして視覚的に面白いのが、UVセンサーキャップ。


紫外線に反応してキャップが紫色に変化するので、日中外を歩いている時やカフェで窓際に座った時などに翳して見ると紫外線の脅威が可視化出来ますよ。😂


アスタリフト様からいただきました。

#大人のトーンアップUV下地 #アスタリフト #アスタリフトオンライン体験会 #PR @astalift_japan


資生堂様のプロモーションに参加中


資生堂ジャパン株式会社様から提供いただき、2022121日にあのHAKUから新発売された1本で日中の美白(メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ)ケア・紫外線防御が出来て下地としても使える賢すぎる薬用日中用美容液(医薬部外品)、HAKU メラノフォーカスUVのモニターをさせていただきました。



薬用 日中美白美容液(医薬部外品)HAKU メラノフォーカスUV

SPF50+ PA++++

内容量:45ml

価格:5,280円(税込)

発売日:2022121


薬用 日中美白美容液(医薬部外品)HAKU メラノフォーカスUV 公式ホームページはこちら



以下、公式の商品説明より引用抜粋。


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日中のHAKU、誕生。
光を浴びる時間も味方に。

これ1本で、日中の美白(※)ケア・紫外線防御ができ、下地としても使える。

メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ。


■ 美白美容液と日中美白美容液でもっと攻めの美白ケア。


日中のシミができる肌環境に着目。

シミ予防研究の先端技術を搭載。


■ 成分・処方のメカニズム


光を浴びている時間を味方にして、日中だからできる美白ケアのアプローチ。
メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ。
明るく透明感のある肌へ。


■ Wデイエフェクター×2種の美白有効成分を配合


日中の肌環境に着目し、Wデイエフェクター(*保湿)と美白美容液と同じ4MSK(*2)・m-トラネキサム酸(*3)を配合。

1 エクトイン、サンショウエキス、グリセリン

2 4 - メトキシサリチル酸カリウム塩

3 トラネキサム酸

日中だからできる美白ケア。


トーンアップ効果で、明るく透明感のある仕上がり。
ファインレッドパールαが効果的に光を放ち、シミや色ムラを目立たせない。

化粧下地としても使えます。


みずみずしく、べたつかない使用性。

無香料。
アレルギーテスト済み*
ニキビのもとになりにくい処方*

 * すべての方にアレルギーが起きない、ニキビができないというわけではありません。


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引用終わり。


テクスチャは緩めのクリーム状。

液の色は淡いクリーム色。



使い方は、朝のスキンケアのいちばん最後、手のひらに1円硬貨大よりやや小さめの量をとって、指全体を使って、中心から外側へ横に広く伸ばすようにして馴染ませるだけ。

白さが気になる時は、最後に手のひら全体で顔を包み込むようにハンドプレスすると、体温で自然に馴染むと思います。


目の下、頬の高い部分、鼻などは紫外線の影響を受け易い=シミが出来易い部位なので、さらに少量とって、指でとんとんと優しく置くように密着させると良いです。


化粧下地としても使える製品なので、ファンデーションを使う場合はこの後直で行っちゃって大丈夫です。


私は最近はこれ一本でベースメイクが終わりになっていますが。笑


伸ばすとこんな感じ。

色は殆ど主張しないけど光が当たった時の自然な艶が肌をとても綺麗に見せてくれて大大大好き。



商品説明だとトーンアップするって書いてあるけど、すっごく自然な仕上がり。

ほぼほぼ色が付いてないように見えるんだけど、「すっぴんだけどもともと肌が綺麗な人」みたいに見える。

変に白くなったり塗りました!みたいなお化粧感が出ないから、男性にもジェンダーレスでオススメ出来ると思う。


マスクも(見た目には)汚れないし、ファンデーションを塗る気になれない日が多いのですよねー😂


ファインレッドパールαとかいうやつが多分めちゃくちゃ良い仕事してるんですよね。

HAKUのベースメイク製品ってどれも本当に肌を綺麗に見せてくれて大好きです。


そう、私、HAKUのファンデーションをチューブタイプのもクッションタイプのも両方とも持っているんですね。

どちらもこの日中美白美容液に配合されているものと種類は違うけど特殊なパールが入っていて、光が当たった時の肌がすっごく綺麗に見えるし、HAKUだから勿論どちらにも美白有効成分が入っててファンデーションでシミケアも出来て一石二鳥で最高で、去年の秋から愛用してる(た)のね。

でも、大好きなんだけど、どちらもちょっとずつ色が合わないと思っていて。

使えない色では全然なくて、他人目線からは絶対気にならない色だと思うんだけど😂、機能と仕上がりに惚れ込んでいるだけに、些細な色の差が余計に気になっていて。


そしたらこの春、この日中美白美容液・HAKU メラノフォーカスUVが出てくれたじゃないですか!!

色みを気にすることなく、肌を綺麗に見せつつ日中もシミケアが出来るようになったので、私の悩みが全て解決した感がありました。

万歳!!

これからは日中美白美容液を無限リピートするわ。


資生堂の最新のシミ予防研究によると、細胞内のメラニン排出因子の産生は日中ほど活発になることが判っているそうです。

おまけに、既にシミがある部分はシミのない正常な部位とは違ってメラニン排出因子があまり産生されないということも判明しているそうで、つまり、シミがある部位を放っておくとどんどんメラニンが滞留=シミが濃くなる・増える・大きくなる模様。


平たく言うと、シミが気になって来たので美白ケアしたいといった場合は、夜の就寝時だけではなく日中にも美白有効成分が入ったものを取り入れた方が理に適っているし効率的ということみたいです。



夜はメラノフォーカスZで、日中はメラノフォーカスUV、2本使いで攻めの美白が最適解説。



HAKUの日中美容液はSPF50+ PA++++という鉄壁の防御力でありながら、そういったメラニン排出因子に纏わるアレコレに着目し、日中の美白ケアを捗らせるWデイエフェクター(*1)と2種の美白有効成分(*2)が配合されているので、とても賢いですよね。


*1 エクトイン・サンショウエキス・グリセリン 

*2  4-メトキシサリチル酸カリウム塩・トラネキサム酸


あと使用感が抜群に良いのも推しポイント。

本当ただの乳液というか美容液というか。

SPF50+ PA++++という最強の紫外線防御数値で、この値段で、ここまでの使用感の良さを出せるのは、日焼け止めについての凄い特許を死ぬほど持っている資生堂だけじゃないのかな。


小さなことだけど無香料なのも良い。

匂い付きの化粧品はどうしても好き嫌いが分かれると思うから、好きな製品なのに匂いが好きじゃないとかになっちゃうと哀しすぎるし?😂


ベースメイク的にもファインレッドパールαが凄く肌を綺麗に見せてくれて良い仕事するし、スキンケア的にも日焼け止め効果も申し分ない上にシミケアも同時に行えるし、コストパフォーマンスがめちゃくちゃ高い素晴らしい製品だと思う。

老若男女全員に推せる。


このクオリティの製品がドラッグストアで買えるのも素晴らしいし、技術の進化的な意味で凄い時代になったな!と思う。

資生堂はワタシプラスとかいう送料無料でオマケも豪華で時期と金額によっては資生堂パーラーの美味しいお菓子などが貰えたりするAmazonも裸足で逃げ出すような超絶優良通販サイトをやってくれてるので販路という意味ではもともと問題ないと言えばないんですけど、それはそれとして実際のテクスチャーだったりをいつでも気軽に試せるって嬉しいことじゃないですか。

デパートの化粧品カウンター苦手な人って結構多いと思うしね。


ちなみに件のワタシプラスでは現在、HAKUのお得なキャンペーンが開催中であることを付記して筆を置きたいと思います。




日中はメラノフォーカスUV、夜はメラノフォーカスZのW使いしたい場合はワタシプラスのキャンペーンに乗っかるのが良策だと思います。







クレ・ド・ポー ボーテPR


資生堂ジャパン株式会社様から提供いただき、ダイヤモンドの光構造に着目し開発され、独自のジェル処方で極薄なのに隙のないカバー力と美容液のようなスキンケア効果が両立した輝く肌が作れる新感覚のメッシュタイプクッションファンデーション「クレ・ド・ポー ボーテ タンクッションエクラ ナチュレル」と、抜けるように明るく澄んだ肌へと仕上げる化粧下地「クレ・ド・ポー ボーテ ヴォワールルミヌ」をモニターさせていただきました。


どちらも2022321日に新発売された新製品です。



タンクッションエクラ ナチュレル

オークル00(全6色)

SPF25PA+++

内容量:14g


クレ・ド・ポーボーテ タンクッションエクラ ナチュレル 公式ホームページはこちら



ヴォワールルミヌ(医薬部外品) 

SPF38PA+++

内容量:30mL


クレ・ド・ポーボーテ ヴォワールルミヌ 公式ホームページはこちら




先に結論から書いちゃいますね。


これ、「顔料が皮膚に溶けて無くなった?!皮膚に吸い込まれた?!」みたいになるので、塗りながら「あれ?ファンデーション付いてる?」ってなるし、塗り終わった後も「あれ?ファンデーション塗ったっけ?」って軽く混乱します。

名前がナチュレルっていうくらいだから、きっと自然な仕上がりなんだろうと予想はしてたけど、塗る端から消えて行くとは思いも寄らなかった。

厚塗り感とは無縁過ぎる。


「消えちゃったし、これ塗った意味あるのかな?」って思いながら太陽光の差し込む部屋で少し離れた距離から鏡で自分の顔を見てみたら、「え?私の肌、発光してない?光輝いてるけど?綺麗過ぎない?」ってなって、透明感ってこういうことかー!!って思いました。

透明感って文字列はメイク雑誌や化粧品のリーフレットではよく見掛けるけど、実在したんだ?!みたいな。


商品説明に「ダイヤモンドの輝きに着目し開発」とか書いてあって、自分から物凄いハードル上げて行くじゃん!って思ったんですけど、全然誇大広告じゃなかった。

それくらい仕上がりが(普段の自分比で)美しかった。


私の肌、ダイヤモンドだった。


以下、公式商品説明より引用抜粋。


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クレ・ド・ポー ボーテ タンクッションエクラ ナチュレル


ダイヤモンドの輝きに着目し開発。

肌にのせた瞬間、内側から輝くような品格を感じる、なめらかなつや肌を実現するメッシュタイプのクッションファンデーション。

素肌に一体化して軽やかに悩みをカバーし、自然ながらクラスアップしたように上質なつや肌を演出します。


メイクアップとスキンケアが融合した独自技術、ライトエンパワリングエンハンサーが光を操り、輝く仕上がりを高めます。


上質なつやの演出と化粧持ち効果をあわせ持ちながら、べたつかず心地よい使用性でうるおいを持続させるデュオカプセルインジェル処方を採用。

皮脂によるテカリ・ヨレ・色くすみなどの化粧崩れを防ぎ、美しい仕上がりを長時間持続させるラスティングコントロール機能を採用。


「肌の知性」に着目した独自成分、スキンイルミネイター(保湿・整肌)配合。

(加水分解シルク、加水分解コンキオリン、テアニン、トウキエキス、シソエキス、グリシン、グリセリン、PEG/PPG-14/7ジメチルエーテル、トレハロース)

「肌の知性」とは、すべての人が生まれながらにそなえている、生涯美しい輝きを保ち続けるための鍵です。


天然ローズオイルなどを調香した香り。


ひんやりとした心地良さで、肌と一体化するような極薄膜でフィットする使い心地です。

メッシュ生地を通すことで、ファンデーションを均一にパフに取ることができます。

細かい部分にも使いやすく、なめらかで心地よい肌あたりのパフが、ファンデーションを均一にひろげ、ムラのない上質な肌に仕上げます。

うるおいのある美しい仕上がりが長時間持続。

マスクによるメイクのヨレ・薄れも防ぎます。

肌にうるおいを与え、長時間乾燥を気にせず過ごせます。

使うたびに、乾燥の気にならないなめらかな肌へと導きます。

日中の紫外線や乾燥から肌を守り、ダメージを防ぎます。

オールシーズン用。

アレルギーテスト済み(すべての人にアレルギーが起きないというわけではありません。)

ニキビのもとになりにくい処方(すべての方にニキビができないというわけではありません。)


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引用終わり。


使い方は、動画のようにメッシュ面に専用パフを軽く2~3回押し当ててファンデーション取って、頬の高い部分から優しくトントンと叩き込むように広げて行くだけ。

目の際や小鼻などの細かい部位はパフのカーブ部分を使うと良きです。

クッションは特別なテクニックとか要らずに簡単で綺麗に仕上がって良いですよね。



最初はアレ?中身出て来ない?ってなるかもなので、パフでメッシュ面のフチの内側をぐるっとなぞるように、力を入れ過ぎないようにして押してみてください。


ヴォワールルミヌと、タンクッションエクラのオークル00の色みはこんな感じ。



ヴォワールルミヌはピンク系でトーンアップする感じ。

オークル00は黄みも赤みも少ないニュートラルカラー。


資生堂のFDって00でも黄色が強いイメージがあったんですけど、タンクッションエクラの00は全然そんなことないね。

ドメブラFDだと一番明るい色でも暗かったり黄色かったりでなかなか合う色がない!というような人でもこの色ならバッチリ使えるのではないかな。

タンクッションエクラにはもう一色ピンクオークル00という明るい色が出てます。



2つ重ねて伸ばすとこんな感じ。

色が肌にピッタリなのもあるけど、溶け込み過ぎて塗ってるのか塗ってないのかわかんない説あります。

でもこれでも SWATCH だからと思って少し濃いめに塗ってるんですけど。

オークル00、本当に良い色!!




私の画像じゃ全然「私の肌光り輝いててやべえ…!!」感が伝わらないですね。

いや本当、付けてご自分の肌を見て欲しい…!!



透明感爆上げで艶もあるけど、使用感的には全くペトペトしなくて、むしろサラサラ。

これ乾燥肌の人はお粉要らないんじゃないかな?

私は別に無くて良かった。

もう少し蒸し暑くなったら鼻周りとフェイスラインはセッティングパウダーで抑えたくなるかもだけど。


一般論として、艶肌を謳ってるファンデって水分か油分のどちらかをたっぷり含ませてそれで疑似的な艶を演出してる商品が多いと思うんですけど、これはそういうのでは全然なかった。

塗ってる時、なんかルースパウダーみたいだな?って思ったんですよね、何度も言いますけど肌に溶けるように消えて無くなっちゃうから。

不思議な使用感。

表面が適度にサラリとなるからマスクにも汚く着かないし、なのに(クレドポーボーテだし無論というか何と言うか)乾燥もしないし。

これが独自開発のデュオカプセルインジェル処方の力なのか?!


夕方のトーン落ちも気にならず、クレンジング時の肌疲れもなく、欠点が見当たらない。

個人的には物凄く気に入りました。


敢えて欠点を挙げるとしたら、カバー力重視の人には物足りないのかも?

ただシミとかニキビ跡とかクマとかをファンデーションで完璧に隠そうとする場合わりと広い面積を顔料で厚めに覆うことになってしまうので、畢竟、厚塗り感が出がちで、これから軽やかな薄着の季節になったら服と肌とがミスマッチみたいな状態になりかねませんので

もう少し色々隠したい!!と思った場合は、コンシーラーと細い筆を買って、折角爆誕したこの透明感を消さない範囲で、極々ピンポイントなカバーをする方式を採用した方がベターな気がします。


使用後は、パフをトントンティッシュオフして(それで簡単に綺麗になります、便利)、中身が乾燥しないようにしっかりコンパクトケースを閉めてください(ケースをパチンと締めると中ふたも連動して閉まる機構)。


あと、この透明感の漲り具合は多分下地の効果も大きそうと思いました。



ヴォワールルミヌ(医薬部外品) 美白プレメイクアップ 

SPF38PA+++

内容量:30mL


以下、公式商品説明より引用抜粋。


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クレ・ド・ポー ボーテ ヴォワールルミヌ


紫外線や乾燥などのダメージから肌を守り、抜けるように明るく澄んだ肌へと仕上げる美白化粧下地。 

シミや色むらを瞬時に補正し、素肌そのものが輝きを放つようなきめ細かい肌を演出することで、美しいファンデーションの仕上がりを高めます。


メイクアップとスキンケアが融合した独自技術、ライトエンパワリングエンハンサーが光を操り、輝く仕上がりを高めます。


美白有効成分 4MSK(4-メトキシサリチル酸カリウム塩)配合。

メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぎます。

美白とは、メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐことです。


高い肌悩みカバー効果と化粧持ち効果を持ち合わせながら、なめらかで心地よく美白ケアが叶うブライトニングケア処方を採用。

皮脂によるテカリ・ヨレ・色くすみなどの化粧崩れを防ぎ、美しい仕上がりを長時間持続させるラスティングコントロール機能を採用。

日中の外的悪影響に着目。紫外線だけではなく、空気中の微粒子(ちり・ほこり・花粉など)からも素肌を守るマルチディフェンス機能を搭載。


「肌の知性」に着目した独自成分、スキンイルミネイター(保湿・整肌)配合。

加水分解シルク、加水分解コンキオリン、テアニン、トウキエキス、シソエキス、グリシン、グリセリン、PEG/PPG-14/7ジメチルエーテル、トレハロース

 「肌の知性」とは、すべての人が生まれながらにそなえている、生涯美しい輝きを保ち続けるための鍵です。


天然ローズオイルなどを調香した香り。


美容液のようなみずみずしい感触で、肌を柔らかくなめらかに整え、あとに使うファンデーションのフィット感を高めます。

素肌を均一な状態に整え、ファンデーションのつきやのりをよくします。

美しいファンデーションの仕上がりとうるおいが長時間持続します。

使うたびになめらかで抜けるような明るく澄んだ肌へと導きます。

日中の紫外線や乾燥から肌を守り、ダメージを防ぎます。

アレルギーテスト済み(すべての人にアレルギーが起きないというわけではありません。)

ニキビのもとになりにくい処方(すべての方にニキビができないというわけではありません。)


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引用終わり。


ルミヌって光って意味だよね?

名前通りヴォワールルミヌが光り輝く肌の基礎を作ってくれてる感が凄いある。

なんならとりあえず下地から買うのも良さそうだなって思うくらい。


ヴォワールルミヌはシャカシャカよく振って使う2層式タイプのトーンアップするパール入りの艶系下地。


透明感をクリエイトする力が限界突破してない?って思って凄く凄く好き!!でした。


こちらの公式商品説明にもかなりハードルが高い感じの文言が並んでるんですけど、抜けるように明るく澄んだとか、輝く仕上がりとか、こんなに説明通りな仕上がりが実現することってあるんだなーって思いました。

あとライトエンパワリングエンハンサーの必殺技感がかっこいい!笑


使用方法は、1円硬貨大を手のひらに取って、両頬、おでこ、鼻筋、顎の5ヶ所の点置きして、顔全体に優しく伸ばすだけ。


個人的な偏見で、シャカシャカ振る系って塗った後の皮膜感が強めかつ使用後の肌がキシキシ軋む的な、そんな使用感の物が多いイメージがあって、大丈夫かな?って心配しながら塗ったんだけど、そこは流石のハイエンド・クレド様だけあって全然杞憂だった。

皮膜感などは全然なくて塗り心地も普通に良かったし、医薬部外品だけあって皮膚刺激も私は特に気にならなかったです。

まあ皮膚刺激に関しては花粉の時期で肌が揺らぎやすくなる時期ではありますが、私は基本的に肌が頑健なタイプなので笑、敏感肌の方はしっかりサンプルなどで試してください。


透明感の創造力だけでも化粧下地としては大満足の仕上がりなのに、資生堂が誇る独自の美白有効成分・4MSKも入っているので、SPF38 PA+++でしっかりめに日焼けも防ぎつつ、日中もシミケアが出来るというマルチロール。

とても機能的で賢くて偉いやつです。

コストパフォーマンス凄く高いと思う。


なので「全人類ヴォワールルミヌのサンプル貰ってくれー!!」って強く思いました。


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