
さっちゃん
例の動画(拝借🙇🙏)、22:32〜
《事務所と不和を誘い》《奇襲》云々。
決して、普通や常識や法治に則って事が運ばれるわけではない。
たとえば組合言い出しっぺ氏。
所属先は"三石"=非Bーだけど、
「組織(=OJK)」「誰かに◯される覚悟」云々と。
所属先に何かされるわけでない。所属先はタレ共々何かされる側。
その後彼(等若手俳優?)はあちらの手に落ちた(から存命)。
落ちなかった人は…
所属先と、介入者の事務所は、必ずしも一致しない。
その実例(被害者)がこの方たち↑↓
大手芸能事務所「バーニング」周防郁雄社長が、小林さんが解任した、 個人事務所の元社長&専務の後ろ盾となり、. スポーツ紙やテレビは、一斉に、 小林さんに対する ...
小林幸子は紅白という舞台に、それだけ並々ならぬ思いを抱き続けてきた。だが、周知の通り、1979年から11年まで33回連続出場した後、今年15年で復活するにいたるまで4年間紅白歌合戦の舞台から遠ざかっている。その原因をつくったのは、事務所前社長との対立、そしてその後ろ盾となった「芸能界のドン」こと、バーニングプロダクションの周防郁雄代表取締役社長の圧力だった。
凋落は、12年、小林の個人事務所である「幸子プロモーション」の女性社長と専務が会社を去り、それが表沙汰になったことから始まる。当初は、前年に結婚した小林の夫が、芸能界のしきたりを理解せずに幸子プロモーションの経営に口を出したことで、小林と元社長・元専務の溝が深まったのがその要因だと言われていた。
しかしその後、実は、元社長・元専務の2人に任せきりにされていた社の経理が不明瞭で、小林は自身のグッズの収支すら一切把握できていなかったという報道もなされ、双方の主張が対立し合う泥沼の状況に。ワイドショーや週刊誌を舞台に、元社長・元専務VS小林幸子のバトルが連日報じられることになる。
実はこのバトル、小林幸子バッシングの背景にあったのが、周防社長であった。彼が元社長・元専務サイドについていたため、スポーツ紙やテレビは小林に対するネガティブキャンペーンを展開。そして、所属レコード会社である日本コロムビアは新曲発売の延期を決定。さらに、レコード会社との契約を解消するという結末になるのである。
その後、作詞家・作曲家といった音楽関係者もバーニングを敵に回した小林との仕事を敬遠し、スタジオさえ借りられなかったために、別の歌手の名前を使ってレコーディングに及んだという。周囲に圧力をかけて小林を孤立させる、まさにバーニングの常套手段により、小林の歌手生命は絶たれる寸前であった。
さっちゃんの事務所は個人事務所。
それ以前の所属もさんみゅや第1ぷろだくしょん、等で、
決してBーではない。
なのに、さっちゃん(と袂を分かつこととなった)事務所社長のバックについたBーのSが、さっちゃんを干した(歌手生命は絶たれる寸前だった)わけですよね。
ここで注目すべきは、悪く言われる(それが一般視聴者にも届いた)のはさっちゃんばかりで、解任された社長等は悪く言われず、BーのSの話なんてもっと前面には出てこなかった点。
さっちゃん元事務所社長からも仲介料(か何か知りませんが)を取り、ゆくゆくはさっちゃんからも何かしらを取り、だからBーのS等=強奪って言われるんですよね。
新人タレントには「BーのSだけは怒らせるなよ、自身はもちろん事務所(自陣タレ)ごと潰されるから」と指導するケースもあるとか。
1979年から11年まで33回連続出場した後、今年15年で復活するにいたるまで4年間紅白歌合戦の舞台から遠ざかっている。その原因をつくったのは、事務所前社長との対立、そしてその後ろ盾となった「芸能界のドン」こと、バーニングプロダクションの周防郁雄代表取締役社長の圧力だった。
凋落は、12年、小林の個人事務所である「幸子プロモーション」の女性社長と専務が会社を去り、それが表沙汰になったことから始まる。当初は、前年に結婚した小林の夫が、芸能界のしきたりを理解せずに幸子プロモーションの経営に口を出したことで、小林と元社長・元専務の溝が深まったのがその要因だと言われていた。
しかしその後、実は、元社長・元専務の2人に任せきりにされていた社の経理が不明瞭で、小林は自身のグッズの収支すら一切把握できていなかったという報道もなされ、双方の主張が対立し合う泥沼の状況に。ワイドショーや週刊誌を舞台に、元社長・元専務VS小林幸子のバトルが連日報じられることになる。
実はこのバトル、小林幸子バッシングの背景にあったのが、周防社長であった。彼が元社長・元専務サイドについていたため、スポーツ紙やテレビは小林に対するネガティブキャンペーンを展開。そして、所属レコード会社である日本コロムビアは新曲発売の延期を決定。さらに、レコード会社との契約を解消するという結末になるのである。
その後、作詞家・作曲家といった音楽関係者もバーニングを敵に回した小林との仕事を敬遠し、スタジオさえ借りられなかったために、別の歌手の名前を使ってレコーディングに及んだという。周囲に圧力をかけて小林を孤立させる、まさにバーニングの常套手段により、小林の歌手生命は絶たれる寸前であった。
普通の歌手であれば、この時点でそのキャリアは終了だ。バーニング側に屈服して許しを求めるか、もしくは、芸能界以外の道で食べて行く方法を考えなくてはならない。
なぜ所属先でないBーに個人事務所所属のタレントが屈服し許しを求めないといけないのか?
正当な、真っ当な理由など、ない。
今の日本の芸能界が、彼(等)に牛耳られ、
牛耳る彼等がそれを要求するから、
彼等がそうしないことを許さないから、としか言いようがない。
《屈服して許しを求める》=言いなり、権益差し出し、ですよね?
《挨拶》《詫び》の有無が(週刊誌等で)言及されるのはその意味?
「バーニングに圧力を加えられる」という、従来であれば「引退」に追い込まれても何ら不思議ではなかった状況
旧態依然とした芸能界の力学
芸能事務所の権力が歴史上、最も強力だったのは2012年だったのではないかと思う。
この年、起きたのが小林幸子(65)の騒動だった。小林は個人事務所、「幸子プロモーション」の社長、関根良江氏と専務の沢田鈴子氏の3人で事務所を切り盛りしてきた。
だが、11年秋、小林が会社社長の林明男氏と結婚。その後、林氏が事務所の経営に口を挟むようになり、結果、2人は退職に追い込まれた。
小林は事務所のオーナーであり、関根氏らは小林に雇われていたに過ぎない。ところが、マスコミは「恩人社長を切り捨てた」などと執拗に小林を非難し、バッシングはエスカレートしていった。
何があったのか。実は、解任された関根氏らは「芸能界のドン」と呼ばれるバーニングプロダクションの周防郁雄社長の元に駆け込んでいたという。
追い詰められた小林は、何度も関根氏らに和解の申し入れをしたが、周防社長はそれを排除したという。6月には新曲が発売される予定だったが、所属レコード会社の判断で延期が決定。レコード会社側は「元社長らと円満解決するのが先決」という立場だったという。
6月15日、小林が解決金として関根氏らに合計6000万円を支払い、和解が成立した。だが、「けっきょくは、お金でした」と知人に伝えた小林のメールがスポーツ紙でスッパ抜かれ、ますます報道が過熱。
小林は独立や移籍をしたのではなく、自分で雇っていた社長と専務を解任したに過ぎない。だが、芸能界には世間の常識が通用しないのである。
他事務所タレにもこの介入…
自社スタッフを解任しただけなのに、外部から。
それが日本の芸能界の常識らしい。
前述の通り、安室は15年1月にライジングとの契約を終了し、これをもってマスコミは「円満独立」と報じ、騒動は一件落着かに見えた。しかし、それは大きな間違いだ。その内実は完全独立などとは真逆の偽りのものだったからだ。
というのも、安室はライジングからの独立の際、「芸能界のドン」ことバーニングプロダクションの周防郁雄社長に相談したと言われている。
それまで信頼してきた事務所や平社長が、自分のことを理解することなく、"商品""利権"として扱っていることに気づいたんでしょう。
独立してもバーニング系の支配から逃れられなかった安室
安室のこのライジングからの独立を仲介したのは、バーニングの周防郁雄社長だったと言われているからだ。周防社長といえば、平社長の後ろ盾であり「盟友の中の盟友」とまで言われる昵懇の仲だ。また、昨年発覚した三代目J Soul Brothersのレコード大賞1億円買収疑惑問題でもクローズアップされたように、エイベックスもまたバーニングとは深い関係にある。
「周防社長が引退したがっている安室を説得して、独立という落とし所を用意したようです。ただ、表向きは独立させておいて、実際はその利益をバーニンググループが吸い上げるような構造は温存された。そのひとつがエイベックスとの関係です。もともと安室は、ライジングからの独立騒動の際にエイベックスとの契約も解消しようと考えていたようだったのですが、エイベックスがプライベートレーベルのDimension Pointを立ち上げるというかたちでつなぎとめた」(芸能関係者)
ライジングからの独立後、平社長はマスコミの取材に対し、「移籍料などの条件は一切なかった」などと語っているが、ようするに「同じ籠の中の鳥」状態が続いていたのだ。
そう考えると、今回の引退は、その利権構造と完全に決別するための行動だったのではないだろうか。
ライジングからの独立後、平社長はマスコミの取材に対し、「移籍料などの条件は一切なかった」などと語っているが、こうした利権構造の中で、安室は譲渡されたに過ぎなかったのだ。
a室ちゃんの所属先はT社長率いるrising、だが、彼女の独立にはBーのSが介入し、権益を吸い上げる構造。
この"吸い上げる構造"のために、いっちょ噛み。
自陣タレでないからこそ、吸い上げるための変な口実や介入がいるんでしょ?
某所設立時に5千万出資とか、南全星の初期数曲の版権とか。トラブル処理とか。
後に、恩に着せたり、座っててもお金が流れてきたりするための介入。
上記さっちゃんの件も、解任された人(元社長)からも、さっちゃんからも「結局はお金でした」なんでしょ?
移籍独立の可否も、休養や引退からの復帰も…タレント主導でなく業界重鎮や事務所(やそのバック)次第、なのでは?
タレントをモノのように扱い(=人間性を否定し)、自分たちのシナリオ通り(お金が入る)話が進めばタレントは生かされ(でも結局奪われ続ける)のでは?
シナリオ通りでなければ、見せしめや制裁で、結局奪う。しかも、お金以上の何かを? 武力行使を?
だから他事務所他タレ業界中が黙るのでは?
その裏仕事こそが、芸能界2層構造の、出せない真実、the芸能界では?
某所は某所で公に言えない何かはあるだろう。
そして、それに加えて、"彼ら"のことがあるのだろう。
"彼ら"に触れるには自分たちのことも触れぬわけにはいかず、
だからこそ何も言わない言えない。
某所が黙る限り
&もともと(表裏権力は手なづけているから)
"彼ら"は安泰。某所を隠れ蓑に。
だからこそ「守れなくてすみませんでした」なのでは?
真実があっても、いえないよ、なのでは?
自陣、系列、業界全てに影響あるから。
◯栗、さっちゃん、a室ちゃん。
どこにも名前や存在がちらつくBーのS(OJK、TSK)。
日本の芸能界は8が仕切る、の「8」がそこ☝️
余談ながら。
さっちゃんwikiに、
《1987年第1ぷろだくしょんから違約金2億円で独立し、個人事務所のさちこぷろもーしょんを設立》
とありました。
1987年(30年ちょい前)で2億…。
2020年だとどんな額…?
2001年、2017年、2020年
https://news.yahoo.co.jp/articles/2a8c78eb778958d3bc6ea45058568fcc293ce1f4
https://news.yahoo.co.jp/articles/0e614c1b2c3739fbd64e7d5fe662acedda4afb3c
「母親は娘の金を二桁億円は使ってしまった」と断言している。
この方の母親も、8が絡まなきゃそうはならないだろう金額をひとりで使い込んだ設定にされてる?
姉の部屋を整理して見つけた防災リュックには、猫用の赤と青のリードが入っていた。「普段使わないのに、いざとなったら猫を抱えて逃げる準備をしていたんだ」と気づいた瞬間、涙が止まらなかったという。
唐突に、赤と青のリード… このあと黒のジャージ、も出てくるけど、また何か違う意味がありそうな差し込み方
別記事も含め、お礼とか挨拶とか…
業界内交信を公の場でやってる?
本題へ。
過去に、芸能人バッシングの嵐が吹き荒れた時期があった。
m田s子さん(当時さんみゅ)、h末r子さん(芸映系)。
所属先がまたBーのSのターゲットそのもの…
そこに"業界総Bー化"を目論んだ話もあった。
1999年の広末不登校騒動の発展として、また、バーニング芸能界完全支配計画の一環として、周防郁雄が2001年に仕掛けたが、なにぶん強引さだけが目立った。
売れっ子潰しが《Bー芸能界完全支配計画》の一環…
1999年騒動の発展として2001年…数年越しでやるのですね。
Bーによる完全支配計画だから、Bー系より非Bー系が受難。
売れっ子でも(売れっ子ほど)狙われるわけですね。
https://share.google/ZuaPZf3AxtP8ZiSdM
周防郁雄が、強制的に広末を強奪せんがため、バッシングを仕掛け、自分がバッシングをやめることの見返り(自分の系列事務所への移籍、利益供与、肉体接待)を望んだ。もちろん、広末を追い落として、ライバルにあたる自分の愛人達に、広末から奪ったエサを分け与えるという、パイの配分をも狙っていた。田中麗奈、加藤あい、鈴木あみたちバータレ三人娘に、職を分け与えるためというわけである。しかし、広末の事務所が彼女を譲渡しなかったため、彼は、さらにバッシングを激化させた。これが、1999年に見られた、広末不登校バッシングといわれる現象である。
当時、アイドル、女優の空いているポジションは、すべて、広末と深田恭子の二人によって占められていた。現在かなり売れている仲間や竹内でさえ、当時は、全く歯が立たない領域であった
《BーのSがタレントを強奪しようとバッシングを仕掛け、それを止める"見返り"を望んだが、タレントの所属先が彼女を譲渡しなかった》
《現在かなり売れている仲間(yke)や竹内(yk)でさえ当時はh末とf田に全く歯が立たない》
女性タレントに対してのほうがあからさまだけど、男性タレントに対してもないわけではないことが別記事に書かれている。かつて◯栗氏に対してあった気がする。若手俳優が前線から続々退場した時期もある。
春馬さんも"望まれた"のに"事務所が譲渡せず""ターゲット"になった可能性は…?
最近(BーのSは引退したから違うのだろうが)また◯栗事務所タレが取り沙汰されている。
当時の社会常識
ある程度売れたタレントが、自分をもっと売り出してくれることの交換条件として、周防に肉体接待をすることは、芸能界内では、当時(1999年)ごく一般的なこととして見られていた。また、大衆が認めた、事務所の力で売れたの区別にかかわり無く、昔で言う”国民的スター”=芸能界でトップに位置する女性は、いずれ、周防が召し抱えることが不文律となっていた。周防を無視しつづけたままで、トップを維持できることなどできなかったのである。
(中略)
この常識、不文律をはじめて破ったのが、広末であったわけである。若いアイドル連中も後に、これに追随した。夜伽の楽しみを奪われた権力者連中は、さぞ戸惑ったであろうことは想像できる。
春馬さん(たち)も、何らかの(業界黒幕たちの)常識・不文律を破りはしなかったか?
追随されたら(業界黒幕たちが)困るような、つまり、タレント側には都合が良いような常識・不文律…
関係者の一般的な反応
当時の関係者は、誰もが、てっきり、広末が大学進学時にそれ(周防への”お輿入れ”)をするものだと思っていた。しかし広末は意外にも、それ以後も周防と一切接近しようとはせず、あくまで、自分の力のみで芸能界を生き延びていこうとした。この、前代未聞の行動に仰天したのが、当時の芸能関係者たちである。
自分の力のみで生きようとする=8やカルトの力を借りない(=利権を渡さない、秘事悪事の片棒担ぎをしない)
広末がバータレ=周防の愛人となれば、周防から、広末のちょうちん記事、スキャンダル握りつぶしの要請がバンバン舞い込み、業界は大いに潤うことができる。広末が払うマージンが周防に行き、周防はタレントをヨイショしてくれた謝礼として、マスコミに気前よく金をばら撒く、周防を経由することによって、広末の稼いだ金が自分のところに還元されるのである。広末は、トップタレントだけあって動く額もデカイ。そして、周防ほど、払いのいい人間もいない。今までにない、最強のタッグが誕生するかと思われた。”そうなれば、俺達は十年は食っていける”業界関係者は、そう皮算用していた。
しかし、そうはならなかった あくまで予想だが、彼女とその事務所は、周防に頼らずに芸能界で生きていく自信があったのかと思われる。しかし、ほとんどの芸能マスコミ人が、これを、広末サイドの”思い上がり”とみなした。何故か?
”周防経由”がないと、広末がどんなに大金を稼ごうが、大部分は、彼女の所にプールされたままで、自分のところには流れてこない。芸映の青木を含む、芸能界のほとんどの事務所経営者は、周防に比べたら遥かにケチで、大儲けしたとしたら、周防ほど派手にばら撒かない。あれほど大金を持っていながら、大盤振る舞いする者などは、芸能界では周防以外にいないのである。
ヨイショの仕事も来ない。大金かけてヨイショなど、他の事務所は、たとえその資金を潤沢に持っていたとしても、金の無駄だとして、そう頻繁には行わないのである。
また芸能界のタレントのシェアの問題もある、”ケチ広末”が躍進をしつづければ、相対的に、”大盤振る舞いバータレ”は押しのけられ、芸能界での活躍の場も狭まってくると思われる。こうなったら商売あがったり。芸能マスコミに流れる金の総量が目減りしてしまう。
これ以上、芸能界でのバータレの比率を下げてはならない・・芸能マスコミ関係者は一人残らずそう思っていた。彼らは、自分の将来の飯の種の心配から”使えない奴”広末の、これ以上の台頭を危惧したわけである。ということで、周防の広末バッシングは、マスコミ人の利害とも一致していたのである
しかし、あの時は”もしかして、広末は、進学を契機に、芸能界をやめてしまうんじゃないか?”とも考えられていた。そうであれば、もはや広末は脅威ではなく、バッシングなど必要ない。マスコミや周防は、もはや無害の”カタギ”となった広末を、そっとしておこうと思うだろう。しかし、あの時、彼女は依然として大学に積極的に登校しようとはせず、仕事も従来どおりとっていることにより、引退の意思が全く無いことは明白となってしまっていた。というわけで、引退説は払拭され、広末は再び周防にとって脅威の存在となり、バッシング第一弾が発動。以後、彼女に対して、猛烈な逆風が吹き荒れたというわけである。
提灯記事(美談)にも、スキャンダルもみ消し要請も
BーのSから芸能マスコミにバンバン舞い込み(本業で売上実績)、謝礼も入る。
内容がどうであれ(真実であろうとなかろうと)個人叩きのマッチポンプも引き受けてしまう流れ。
マスコミがマスコミとして機能しなくなったのはこういうこと。
だからあのバッシング。
他制裁、嫌がらせ、貶め、辱め。
芸能界のガン、バーニング事務所を糾弾せよ! - したらば
https://share.google/ZiEmIogg3wlEMInDi
52 2013/12/18(水) 12:59:59
何故2001年なのか?
この数字に、何の意味があるのか?
もしこの2001という数字に”!”と、敏感に反応する人であれば、これは肌で"わかっている"ひとです。
いままで散々とりあげてきましたが、なかなか賛同してくれる者がおりません。たとえ短期間だろうと長期間だろうと、こういった物は実際に見て、きいて、肌で感じた人でないと、理解できないものなのかもしれません。ですから、実感のない人にどんなに説明しても、無駄なことなのかもしれません。
◆
結局、役者やタレントの世界にしろ、音楽の世界にしろ、このようなことが、いままで公正な業界で、いきなり横行し始めたのならば、起こされる訴訟は年に百件以上、訴訟は連日新聞をにぎわし、とっくに、社会的な大問題になっているはずです。
その例が、グレイの一件程度しかないのですから、この業界は元から腐っているとしかいいようがないのです。
53 2013/12/21(土) 22:26:23
ずばり、所属事務所が絡んだいびつなキャスティングに尽きるでしょう。例をあげればみかんジュースや写真
フィルムのコマーシャルで注目を浴びた女優さん※などはCMと映画と宣伝イベント以外まったく露出されていません。
事務所があえてそういう戦略をとっているのでしょうが、実は彼女をドラマに出そうとすると、ほかの事務所の役者がバッシングを恐れて皆降板してしまうらしいのです。
視聴率が振るわないようでしたら最悪です。いくらこれは芸術的作風で数字狙い目的の作品ではないと反論しても、彼女の共演者は低視聴率の責任を負わされて干されてしまうのです。ですから、同じ事務所系列の月並みな人同士だけでしかキャスティングできないのです。
制作関係者たちが”触ると怪我する”のを恐れて、まるで彼女を腫れ物のように扱っている事を考えると、これが果たして本当に彼女のためになるのかどうか考えてしまいます。
http://d.hatena.ne.jp/siro9999/20030220
※田中麗奈のこと
54 2013/12/22(日) 13:12:42
とにかくこのパターン、 反吐が出るほど同じことの繰り返しなのである。
そして何もかもが、周防郁雄にとって都合がよすぎる展開なのである。
余程のバカでない限りわかると思うが、
この”プッツン娘の事務所のマネジメント力に疑惑の声
⇒有識者も同じ意見
⇒ 大手へ移籍を薦める声
⇒ 大手に移った、あるいは大手が
ウラで出資した新事務所を設立したとたん悪いニュースがぱったりとだえ、マスコミでは、いい子になったと、手のひら返したようにヨイショの嵐
⇒世間では、大手がプッツンを直したんだという論調となる。
今回の一件で株を上げた大手事務所に是非うちの娘をよろしくとステージママ殺到、 大手ウハウハ
⇒ プッツン娘の抜けた弱小事務所は閑古鳥、 羽振りのい大手事務所に吸収合併”
というのは、 すべて仕組まれたものなのである
http://i-ikioi.com/th/uwasa/1211787344/
52 2013/12/22(日) 13:19:34
430 :2013/12/22(日) 01:35:14.35
2001年5月5日「是非、東京でお会いしたい」と周防から電話が入り、2001年5月7日、赤坂の料亭「口悦」にて手厚い接待を受けるのだが、あまりにも盛大な歓迎だったために私は何事かと大変びっくりした。
田中麗奈で有名な(株)テンカラット:小林栄太朗社長など、芸能プロダクション社長ほか関係者約10人と名刺交換をした。
2次会はテンカラット小林社長と5人で、銀座「クラブ姫」に出向き、楽しく飲んだのを昨日の事のように覚えている。
~大日本新生会ブログ(今は閉鎖)より
広末涼子大バッシング&田中麗奈大プッシュが始まった時期と同じ。
やっぱり田中陣営からの裏の接待があったのか・・・
http://www.logsoku.com/r/4649/1377583305/287-
431 :2013/12/22(日) 01:40:49.12
広末バッシングがなされた時期に重要な意味があるというのは柴十郎理論の根幹を成すポイントだ
柴がそれを最初に唱えたスレッド
http://wiki.fdiary.net/1234/?HSa1%2F1
2005年から7年ということだからかなり前ということになる
さらに、この京都祇園モー娘接待が行なわれた時期は、2001年に「モーニング娘強迫騒動」があった頃。その翌年2002年であった。
つまり矢口真里は未だ19歳と、100%未成年だった時期である。
余談ながら、2001年の「モーニング娘。強迫騒動」とは、某ヤクザが仕組んだものである。モーニング娘の一人(未成年の頃)と周防郁雄のハレンチなベッドシーンをビデオで撮影し、それをネタに周防を恐喝したのだ。
http://www.dainipponshinseikai.co.jp/burning_1028.html
某ブログ :大日本親政会
↓
何故2001年なのか?
(なぜ芸能界がこの年から狂いだしたのか)
この数字に何の意味があるのか?もし、この2001という数字に”!”と敏感に反応する人であれば、これは肌で判っている人です。
いままで散々とりあげてきましたがなかなか賛同してくれる者がおりません。たとえ短期間だろうと長期間だろうと、こういった物は実際に見てきいて、肌で感じた人でないと理解できないものなのかもしれません。ですから実感のない人にどんなに説明しても、無駄なことなのかもしれません。
http://snow.noblog.net/blog/g/
なぜバーニングがいけないのか :柴十郎
↑
芸能界を知っている者は、2001年に何か重大なことが連続しておこり、そこから芸能界が急におかしくなりだしたということにとうに気づいていたのだ。
周防郁雄社長が○○賢や○○剛弘や○○麗奈といった朝鮮系と組み、共に○末涼○に攻撃を仕掛けたのもまさにこの年である
98 2015/04/08(水) 19:24:49
!!!クソ朝日がまたへんなことをたくらんでるらしい!!!
女性に残酷な仕打ちをする右翼芸能事務所のバーニングが同じ右の安倍政権と結託して、この世の真実を追及しようとしていた、庶民や女性の味方である朝日放送と古館伊知郎を脅迫している!というインチキキャンペーンがこれから朝日によって張られるらしい!
もちろん逆だよ。真実を国民に知らせたい官邸が捏造ばかり報道している朝日と古館に愛想つかして、この空気を読んだ周防郁雄が都合よく間に入り込んで暗躍しているというだけ。
2001年が芸能界の転換期だったらしい。
もちろん悪い方へ。
どこかに業界総Bー化、の一文があり、見つけたら貼りたいです。(上に貼りました)
それからも、何か異様な動きがあったなと(今から思えば)思うのが、2017年だったり2020年だったり。
若手(日本人長身イケメン)俳優の退場が続いた時期、ありました。
その代わりに台頭したのは…? と考えていくと…ね。
過去スクショ書き起こし(2)
こんなスクショがあります。
真偽は不明。
それは違うのでは、みたいなことも、
激しく同意できる内容も、混交。
文字化されストーリーとして完成しているからって
「これが正解(事実・真実)」と思ってはいけなくて。
あくまで、書かれた時点で書いた人の持論、仮説、と割り引いて読む。
どれかだけが正解なわけでもなければ
どれも正解ではないかもしれない。
いくつかの複合の話かもしれない。
犯人は1箇所でないかもしれない。
自分の意見や立場と同じだから正しい、違うから間違っている、と線引きしてはいけないかもしれない。
書いた人が、どの立場か、どんな意図で書いたか。
もしかしたら、本命を隠すためや、誤誘導目的かもしれない。特に細かい部分。
と思って、あくまで検証の素材として。
反社と事務所がグルで仕組んだのは間違いないかと。外部取締役に2016年から就いた元警察庁長官は長官在任中から暴◯団とかなりの癒着があった様です。当時の癒着問題を取り上げ書籍出版した著者のジャーナリストの方が、『ここのところ(書籍名)がポツポツ売れてると思ったら、安◯元長官は三浦◯馬さんが所属していた◯◯◯◯の社外取締役なんですね』との一文をSNSにあげていらっしゃった。もうそれだけで十分伝わりますよね。今なお多大なる権力を持ち反社とも繋がり、警視庁などに圧力を掛けることなどたやすいのだと思います。因みにその方、画像を見ると小柄の様です。
義父が水商売で反社と繋がりあり、かなり以前から事務所とも金銭絡みで繋がりお金が流れていたのを春馬くんが知り。世界を見据え独立希望するも反社にとって資金源が絶たれるので阻止。AAAの透明化提案で事務所からも冷遇、数年前から自死する様画策、最後は他◯。
透明化は金故意シナリオブックに清ら化として書かれてるんでしたよね?
で、書かない部分が本音の、金の切れ目が縁の切れ目、故意(悪意)の始まり、と。
その立場の人が絡んだ企画、ですよね、金故意。
春馬さんへのイジメがあったような気がしてなりません。
そして、AAA活動終了と亡くなった月が同じであることも何か関係しているのでは。。。
大手CMは他俳優に回し、
2018年、信頼していたマネージャーを辞めさせ、経験値の低いマネージャーをわざとつけた。
2018年 銀魂2→落下して死ぬ役
2019年 ダイイングアイ→死を連想する役
2019年 罪と罰→痩せた罪人の役
約一月後のキンキーは筋肉美の役
2019年 two weeks →母親自殺・親友他殺・本人冤罪の役
2020年 太陽の子→死ぬ役
2020年 ホイッスル ダウンザウィンド→焼身自殺する役
2020年 連ドラの役が来たと思ったら、ま
(注: 以下、文字上部1mmくらいで見切れ。母親、の文字があるのは分かる)
キャスティングって、事務所だけでなく、D2やスポンサーも口出し&決定権ありましたよね?
それから、Bー系が入るとバーターで埋め尽くされたり。
K社のT口もキャスティング権あり、だったはず。
その辺、一味だった?
三浦春馬さんの番組、継続NHK の闇
ご助力を
唐突なことで大変恐縮な話ですが、春馬氏はとても正義感と責任感強く、国際社会貢献には力を入れていました。しかもラオスの小児病院には自らが先陣を切って慰問し始めました。現地の医療関係者や子供たちとの交流をする中で、数年前から自らが集めたチャリティ資金の流れに不明朗な箇所があることに気付き、主催の岸谷らに相談するも動くはなかったため、資金明朗化の推進を図ろうとしていました。この資金の流れには既に20年以上の経過があり、その闇はとても深いものになっていました。結果的に三浦氏の資金の明朗化推進は、不正流用先により死活問題となることから、今般7/18の強硬(注: ⭕️凶行)に及んだことが背景にあります。
春馬さんにごく近い方からですよね。追跡お願いします。
以上、署名から得た情報です。
この☝️元ネタは、"想いを遂げたい"さん?
このちゃりてぃは、金故意局ラジオ番組への投書が
きっかけ(設定?)。
繰り返しになりますが金故意シナリオブックには「清ら化」が出てくるあたり、番組タイトルも相まって、この辺のことは、あちらさんにとり、外せない要素なんだろう。
2020/9/8
この会社の経営陣と裏社会のトラブルから稼ぎ頭の三浦春馬さんの命が狙われ犠牲になったと
日本最後の大物フィクサーが告発しています。
警察庁OBを顧問に迎え、遺体を死後2日で火葬してしまう。
警察の自殺断定捜査を信用して良いのか?
あの責任感塊みたいな?三浦春馬さんが、自分の仕事の真っただ中に自分の仕事を投げ出して、多くの他人に迷惑を掛けることが出来るだろうか?
もし、他殺だったら、この会社相当、、、
地元民の書込《事務所と裏の話》と重なる。
事務所が白と言いたいのではなく、
事務所と結託したか、途中で裏切った/裏切られたか、
事務所に乗じた(先んじた)勢力の存在を否定できない、と。
何ならそちらが本丸なのに、表に出るのは事務所止まり、なのでは?
裏の話、上位の話なら、表に出すわけにいかないから、矢面に立つ(立たされる)しかなく、仲間のことなら庇うしかなく、自陣の問題なら隠したい。だからジ、個人的な理由、で押し切る…
これが一番しっくり来るわな。アミューズも一枚岩ではないとは思ってた。
新社長は恐らく旧体制を改革したかったんだろう。ところが、古参社員たちが大反発して社を割って出ていく!というところまではネットで記事になってた。
その後、社長は旧勢力に屈して沈黙しちゃったんだろうね。この旧勢力こそが昭和の後ろ暗い芸能界体質を引きずって闇とガッチリ繋がってる。コレに春馬はやられた。
そもそもの起こりはあの大失敗した『進撃の巨人』ではないか? あの映画は原作の世界観だけを残して脚本は主役のキャラ変、ストーリーも政治的意図を持って原作とは似ても似つかない代物で
原作・アニメファンは勿論、映画好きな連中からも酷評され、結果大赤字をだした。
制作陣はその失敗を主演の三浦春馬に全て押し付けようと「三浦春馬の演技が酷い」書き込み大キャンペーンを張った。
脚本家は帰化zだったから、同胞を大量動員。結果、その年から春馬のCMが激減している。
ところが、春馬を潰そうという画策は、春馬自身がそれまでの実績と、おなじ年に出た舞台『地獄のオルフェウス』で口煩い批評家たちから高評価を得て、実力で跳ね返してしまった。連中にはこれが気にいらなかったろう。
この時、春馬の演技を酷評する記事を出したのが徳間書店のアサヒ芸能。実はこの出版社のオーナーがアミューズの取締役に居たりする。更に、キンキーブーツの制作発表の際は"アサ女"が、春馬の女装がキモイと苦情が殺到してる、なふぉという作品に対する無知丸出しな記事まで出している。が、ご存知の通り、キンキーブーツは大成功。俳優として潰せないなら、と春馬のアキレス腱である家族が狙われたのだろう。
離婚して春馬からのカネが入らなくなった継父を取り込むのは簡単。映画の大赤字を取り返そうとでもしたのかも。
あの連中は嫉妬深いし執念深い。意のままにならない日本人が気にいらない。だから陰湿に苛め抜いて◯した。
著名人はやりやすい相手だからな。多勢に無勢とは正しくこのこと。
こんなことを許していいわけはない!が、闇を完全に断ち切るなら、社の分裂も覚悟しなければ無理。新社長はそこまで強くなさそうだし、会長も岸谷も寺脇も沈黙して見◯しにした。こんなところか。
進撃〜は、興行的に大失敗というわけではなかったはず。期待値が高過ぎて、その期待値ほどではなかった、というだけで。
ただ、それを、春馬さん(だけ)のせいにする向きはあった。
CM激減はあったが、果たしてそれは進撃の失敗によるものか?
実際は、非血族氏やそのバック切り、反"反◯勢力"、組合、BーのSに靡かず、ちゃりてぃ異議、退所希望、等々もあったのでは?
「進撃の失敗によるもの」としたい勢力、そうであれば都合が良い勢力はどこ? 誰?
そこの蛮行を許可したり、資金を出したり、もみ消したりすり替えたりできるのも…?
春馬さんの悪い転機にぶらまん・しんげき・金故意。
その共通項は?
出てくる人やグループが、"想いを遂げたい"さんがお書きになった"巨大な闇"と重なる。
どこかだけ、誰かだけ、で説明がつかないのは、そのせいだと考える。
交流ない方の文章
たくさんたくさん拝借しております🙇🙇♀️🙇♂️
春馬さん竹内さん等は豚局を避けてた説ありました








