
過去スクショ書き起こし(2)
こんなスクショがあります。
真偽は不明。
それは違うのでは、みたいなことも、
激しく同意できる内容も、混交。
文字化されストーリーとして完成しているからって
「これが正解(事実・真実)」と思ってはいけなくて。
あくまで、書かれた時点で書いた人の持論、仮説、と割り引いて読む。
どれかだけが正解なわけでもなければ
どれも正解ではないかもしれない。
いくつかの複合の話かもしれない。
犯人は1箇所でないかもしれない。
自分の意見や立場と同じだから正しい、違うから間違っている、と線引きしてはいけないかもしれない。
書いた人が、どの立場か、どんな意図で書いたか。
もしかしたら、本命を隠すためや、誤誘導目的かもしれない。特に細かい部分。
と思って、あくまで検証の素材として。
反社と事務所がグルで仕組んだのは間違いないかと。外部取締役に2016年から就いた元警察庁長官は長官在任中から暴◯団とかなりの癒着があった様です。当時の癒着問題を取り上げ書籍出版した著者のジャーナリストの方が、『ここのところ(書籍名)がポツポツ売れてると思ったら、安◯元長官は三浦◯馬さんが所属していた◯◯◯◯の社外取締役なんですね』との一文をSNSにあげていらっしゃった。もうそれだけで十分伝わりますよね。今なお多大なる権力を持ち反社とも繋がり、警視庁などに圧力を掛けることなどたやすいのだと思います。因みにその方、画像を見ると小柄の様です。
義父が水商売で反社と繋がりあり、かなり以前から事務所とも金銭絡みで繋がりお金が流れていたのを春馬くんが知り。世界を見据え独立希望するも反社にとって資金源が絶たれるので阻止。AAAの透明化提案で事務所からも冷遇、数年前から自死する様画策、最後は他◯。
透明化は金故意シナリオブックに清ら化として書かれてるんでしたよね?
で、書かない部分が本音の、金の切れ目が縁の切れ目、故意(悪意)の始まり、と。
その立場の人が絡んだ企画、ですよね、金故意。
春馬さんへのイジメがあったような気がしてなりません。
そして、AAA活動終了と亡くなった月が同じであることも何か関係しているのでは。。。
大手CMは他俳優に回し、
2018年、信頼していたマネージャーを辞めさせ、経験値の低いマネージャーをわざとつけた。
2018年 銀魂2→落下して死ぬ役
2019年 ダイイングアイ→死を連想する役
2019年 罪と罰→痩せた罪人の役
約一月後のキンキーは筋肉美の役
2019年 two weeks →母親自殺・親友他殺・本人冤罪の役
2020年 太陽の子→死ぬ役
2020年 ホイッスル ダウンザウィンド→焼身自殺する役
2020年 連ドラの役が来たと思ったら、ま
(注: 以下、文字上部1mmくらいで見切れ。母親、の文字があるのは分かる)
キャスティングって、事務所だけでなく、D2やスポンサーも口出し&決定権ありましたよね?
それから、Bー系が入るとバーターで埋め尽くされたり。
K社のT口もキャスティング権あり、だったはず。
その辺、一味だった?
三浦春馬さんの番組、継続NHK の闇
ご助力を
唐突なことで大変恐縮な話ですが、春馬氏はとても正義感と責任感強く、国際社会貢献には力を入れていました。しかもラオスの小児病院には自らが先陣を切って慰問し始めました。現地の医療関係者や子供たちとの交流をする中で、数年前から自らが集めたチャリティ資金の流れに不明朗な箇所があることに気付き、主催の岸谷らに相談するも動くはなかったため、資金明朗化の推進を図ろうとしていました。この資金の流れには既に20年以上の経過があり、その闇はとても深いものになっていました。結果的に三浦氏の資金の明朗化推進は、不正流用先により死活問題となることから、今般7/18の強硬(注: ⭕️凶行)に及んだことが背景にあります。
春馬さんにごく近い方からですよね。追跡お願いします。
以上、署名から得た情報です。
この☝️元ネタは、"想いを遂げたい"さん?
このちゃりてぃは、金故意局ラジオ番組への投書が
きっかけ(設定?)。
繰り返しになりますが金故意シナリオブックには「清ら化」が出てくるあたり、番組タイトルも相まって、この辺のことは、あちらさんにとり、外せない要素なんだろう。
2020/9/8
この会社の経営陣と裏社会のトラブルから稼ぎ頭の三浦春馬さんの命が狙われ犠牲になったと
日本最後の大物フィクサーが告発しています。
警察庁OBを顧問に迎え、遺体を死後2日で火葬してしまう。
警察の自殺断定捜査を信用して良いのか?
あの責任感塊みたいな?三浦春馬さんが、自分の仕事の真っただ中に自分の仕事を投げ出して、多くの他人に迷惑を掛けることが出来るだろうか?
もし、他殺だったら、この会社相当、、、
地元民の書込《事務所と裏の話》と重なる。
事務所が白と言いたいのではなく、
事務所と結託したか、途中で裏切った/裏切られたか、
事務所に乗じた(先んじた)勢力の存在を否定できない、と。
何ならそちらが本丸なのに、表に出るのは事務所止まり、なのでは?
裏の話、上位の話なら、表に出すわけにいかないから、矢面に立つ(立たされる)しかなく、仲間のことなら庇うしかなく、自陣の問題なら隠したい。だからジ、個人的な理由、で押し切る…
これが一番しっくり来るわな。アミューズも一枚岩ではないとは思ってた。
新社長は恐らく旧体制を改革したかったんだろう。ところが、古参社員たちが大反発して社を割って出ていく!というところまではネットで記事になってた。
その後、社長は旧勢力に屈して沈黙しちゃったんだろうね。この旧勢力こそが昭和の後ろ暗い芸能界体質を引きずって闇とガッチリ繋がってる。コレに春馬はやられた。
そもそもの起こりはあの大失敗した『進撃の巨人』ではないか? あの映画は原作の世界観だけを残して脚本は主役のキャラ変、ストーリーも政治的意図を持って原作とは似ても似つかない代物で
原作・アニメファンは勿論、映画好きな連中からも酷評され、結果大赤字をだした。
制作陣はその失敗を主演の三浦春馬に全て押し付けようと「三浦春馬の演技が酷い」書き込み大キャンペーンを張った。
脚本家は帰化zだったから、同胞を大量動員。結果、その年から春馬のCMが激減している。
ところが、春馬を潰そうという画策は、春馬自身がそれまでの実績と、おなじ年に出た舞台『地獄のオルフェウス』で口煩い批評家たちから高評価を得て、実力で跳ね返してしまった。連中にはこれが気にいらなかったろう。
この時、春馬の演技を酷評する記事を出したのが徳間書店のアサヒ芸能。実はこの出版社のオーナーがアミューズの取締役に居たりする。更に、キンキーブーツの制作発表の際は"アサ女"が、春馬の女装がキモイと苦情が殺到してる、なふぉという作品に対する無知丸出しな記事まで出している。が、ご存知の通り、キンキーブーツは大成功。俳優として潰せないなら、と春馬のアキレス腱である家族が狙われたのだろう。
離婚して春馬からのカネが入らなくなった継父を取り込むのは簡単。映画の大赤字を取り返そうとでもしたのかも。
あの連中は嫉妬深いし執念深い。意のままにならない日本人が気にいらない。だから陰湿に苛め抜いて◯した。
著名人はやりやすい相手だからな。多勢に無勢とは正しくこのこと。
こんなことを許していいわけはない!が、闇を完全に断ち切るなら、社の分裂も覚悟しなければ無理。新社長はそこまで強くなさそうだし、会長も岸谷も寺脇も沈黙して見◯しにした。こんなところか。
進撃〜は、興行的に大失敗というわけではなかったはず。期待値が高過ぎて、その期待値ほどではなかった、というだけで。
ただ、それを、春馬さん(だけ)のせいにする向きはあった。
CM激減はあったが、果たしてそれは進撃の失敗によるものか?
実際は、非血族氏やそのバック切り、反"反◯勢力"、組合、BーのSに靡かず、ちゃりてぃ異議、退所希望、等々もあったのでは?
「進撃の失敗によるもの」としたい勢力、そうであれば都合が良い勢力はどこ? 誰?
そこの蛮行を許可したり、資金を出したり、もみ消したりすり替えたりできるのも…?
春馬さんの悪い転機にぶらまん・しんげき・金故意。
その共通項は?
出てくる人やグループが、"想いを遂げたい"さんがお書きになった"巨大な闇"と重なる。
どこかだけ、誰かだけ、で説明がつかないのは、そのせいだと考える。
交流ない方の文章
たくさんたくさん拝借しております🙇🙇♀️🙇♂️
春馬さん竹内さん等は豚局を避けてた説ありました