さっちゃん | 考察材料と備忘録

さっちゃん

例の動画(拝借🙇🙏)、22:32〜

《事務所と不和を誘い》《奇襲》云々。

決して、普通や常識や法治に則って事が運ばれるわけではない。


たとえば組合言い出しっぺ氏。

所属先は"三石"=非Bーだけど、

「組織(=OJK)」「誰かに◯される覚悟」云々と。

所属先に何かされるわけでない。所属先はタレ共々何かされる側。

その後彼(等若手俳優?)はあちらの手に落ちた(から存命)。

落ちなかった人は…


所属先と、介入者事務所は、必ずしも一致しない。

その(被害者)がこの方たち↑↓



大手芸能事務所「バーニング」周防郁雄社長が、小林さんが解任した、 個人事務所の元社長&専務の後ろ盾となり、. スポーツ紙やテレビは、一斉に、 小林さんに対する ...





小林幸子は紅白という舞台に、それだけ並々ならぬ思いを抱き続けてきた。だが、周知の通り、1979年から11年まで33回連続出場した後、今年15年で復活するにいたるまで4年間紅白歌合戦の舞台から遠ざかっている。その原因をつくったのは、事務所前社長との対立、そしてその後ろ盾となった「芸能界のドン」こと、バーニングプロダクションの周防郁雄代表取締役社長の圧力だった。


 凋落は、12年、小林の個人事務所である「幸子プロモーション」の女性社長と専務が会社を去り、それが表沙汰になったことから始まる。当初は、前年に結婚した小林の夫が、芸能界のしきたりを理解せずに幸子プロモーションの経営に口を出したことで、小林と元社長・元専務の溝が深まったのがその要因だと言われていた。


 しかしその後、実は、元社長・元専務の2人に任せきりにされていた社の経理が不明瞭で、小林は自身のグッズの収支すら一切把握できていなかったという報道もなされ、双方の主張が対立し合う泥沼の状況に。ワイドショーや週刊誌を舞台に、元社長・元専務VS小林幸子のバトルが連日報じられることになる。


 実はこのバトル、小林幸子バッシングの背景にあったのが、周防社長であった。彼が元社長・元専務サイドについていたため、スポーツ紙やテレビは小林に対するネガティブキャンペーンを展開。そして、所属レコード会社である日本コロムビアは新曲発売の延期を決定。さらに、レコード会社との契約を解消するという結末になるのである。


 その後、作詞家・作曲家といった音楽関係者もバーニングを敵に回した小林との仕事を敬遠し、スタジオさえ借りられなかったために、別の歌手の名前を使ってレコーディングに及んだという。周囲に圧力をかけて小林を孤立させる、まさにバーニングの常套手段により、小林の歌手生命は絶たれる寸前であった


さっちゃんの事務所は個人事務所。

それ以前の所属もさんみゅや第1ぷろだくしょん、等で、

決してBーではない。

のに、さっちゃん(と袂を分かつこととなった)事務所社長のバックについたBーのSが、さっちゃんを干した(歌手生命は絶たれる寸前だった)わけですよね。

ここで注目すべきは、悪く言われる(それが一般視聴者にも届いた)のはさっちゃんばかりで、解任された社長等は悪く言われず、BーのSの話なんてもっと前面には出てこなかった点。


さっちゃん元事務所社長からも仲介料(か何か知りませんが)を取り、ゆくゆくはさっちゃんからも何かしらを取り、だからBーのS等=強奪って言われるんですよね。

新人タレントには「BーのSだけは怒らせるなよ、自身はもちろん事務所(自陣タレ)ごと潰されるから」と指導するケースもあるとか。

1979年から11年まで33回連続出場した後、今年15年で復活するにいたるまで4年間紅白歌合戦の舞台から遠ざかっている。その原因をつくったのは、事務所前社長との対立、そしてその後ろ盾となった「芸能界のドン」こと、バーニングプロダクションの周防郁雄代表取締役社長の圧力だった。


凋落は、12年、小林の個人事務所である「幸子プロモーション」の女性社長と専務が会社を去り、それが表沙汰になったことから始まる。当初は、前年に結婚した小林の夫が、芸能界のしきたりを理解せずに幸子プロモーションの経営に口を出したことで、小林と元社長・元専務の溝が深まったのがその要因だと言われていた。


 しかしその後、実は、元社長・元専務の2人に任せきりにされていた社の経理が不明瞭で、小林は自身のグッズの収支すら一切把握できていなかったという報道もなされ、双方の主張が対立し合う泥沼の状況に。ワイドショーや週刊誌を舞台に、元社長・元専務VS小林幸子のバトルが連日報じられることになる。


 実はこのバトル、小林幸子バッシングの背景にあったのが、周防社長であった。彼が元社長・元専務サイドについていたため、スポーツ紙やテレビは小林に対するネガティブキャンペーンを展開。そして、所属レコード会社である日本コロムビアは新曲発売の延期を決定。さらに、レコード会社との契約を解消するという結末になるのである。


 その後、作詞家・作曲家といった音楽関係者もバーニングを敵に回した小林との仕事を敬遠し、スタジオさえ借りられなかったために、別の歌手の名前を使ってレコーディングに及んだという。周囲に圧力をかけて小林を孤立させる、まさにバーニングの常套手段により、小林の歌手生命は絶たれる寸前であった。



普通の歌手であれば、この時点でそのキャリアは終了だ。バーニング側に屈服して許しを求めるか、もしくは、芸能界以外の道で食べて行く方法を考えなくてはならない


なぜ所属先でないBーに個人事務所所属のタレントが屈服し許しを求めないといけないのか?


正当な、真っ当な理由など、ない。

今の日本の芸能界が、彼(等)に牛耳られ、

牛耳る彼等がそれを要求するから、

彼等がそうしないことを許さないから、としか言いようがない。


《屈服して許しを求める》=言いなり、権益差し出し、ですよね?

《挨拶》《詫び》の有無が(週刊誌等で)言及されるのはその意味?

「バーニングに圧力を加えられる」という、従来であれば「引退」に追い込まれても何ら不思議ではなかった状況


旧態依然とした芸能界の力学




芸能事務所の権力が歴史上、最も強力だったのは2012年だったのではないかと思う。


この年、起きたのが小林幸子(65)の騒動だった。小林は個人事務所、「幸子プロモーション」の社長、関根良江氏と専務の沢田鈴子氏の3人で事務所を切り盛りしてきた。


 だが、11年秋、小林が会社社長の林明男氏と結婚。その後、林氏が事務所の経営に口を挟むようになり、結果、2人は退職に追い込まれた。


 小林は事務所のオーナーであり、関根氏らは小林に雇われていたに過ぎない。ところが、マスコミは「恩人社長を切り捨てた」などと執拗に小林を非難し、バッシングはエスカレートしていった。


 何があったのか。実は、解任された関根氏らは「芸能界のドン」と呼ばれるバーニングプロダクションの周防郁雄社長の元に駆け込んでいたという。


 追い詰められた小林は、何度も関根氏らに和解の申し入れをしたが、周防社長はそれを排除したという。6月には新曲が発売される予定だったが、所属レコード会社の判断で延期が決定。レコード会社側は「元社長らと円満解決するのが先決」という立場だったという。


 6月15日、小林が解決金として関根氏らに合計6000万円を支払い、和解が成立した。だが、「けっきょくは、お金でした」と知人に伝えた小林のメールがスポーツ紙でスッパ抜かれ、ますます報道が過熱。


小林は独立や移籍をしたのではなく、自分で雇っていた社長と専務を解任したに過ぎない。だが、芸能界には世間の常識が通用しないのである


他事務所タレにもこの介入… 

自社スタッフを解任しただけなのに、外部から。

それが日本の芸能界の常識らしい。



前述の通り、安室は15年1月にライジングとの契約を終了し、これをもってマスコミは「円満独立」と報じ、騒動は一件落着かに見えた。しかし、それは大きな間違いだ。その内実は完全独立などとは真逆の偽りのものだったからだ。


というのも、安室はライジングからの独立の際、「芸能界のドン」ことバーニングプロダクションの周防郁雄社長に相談したと言われている




それまで信頼してきた事務所や平社長が、自分のことを理解することなく、"商品""利権"として扱っていることに気づいたんでしょう。





独立してもバーニング系の支配から逃れられなかった安室




安室のこのライジングからの独立を仲介したのは、バーニングの周防郁雄社長だったと言われているからだ。周防社長といえば、平社長の後ろ盾であり「盟友の中の盟友」とまで言われる昵懇の仲だ。また、昨年発覚した三代目J Soul Brothersのレコード大賞1億円買収疑惑問題でもクローズアップされたように、エイベックスもまたバーニングとは深い関係にある。



周防社長が引退したがっている安室を説得して、独立という落とし所を用意したようです。ただ、表向きは独立させておいて、実際はその利益をバーニンググループが吸い上げるような構造は温存された。そのひとつがエイベックスとの関係です。もともと安室は、ライジングからの独立騒動の際にエイベックスとの契約も解消しようと考えていたようだったのですが、エイベックスがプライベートレーベルのDimension Pointを立ち上げるというかたちでつなぎとめた」(芸能関係者)


 ライジングからの独立後、平社長はマスコミの取材に対し、「移籍料などの条件は一切なかった」などと語っているが、ようするに同じ籠の中の鳥」状態が続いていたのだ。


 そう考えると、今回の引退は、その利権構造と完全に決別するための行動だったのではないだろうか。




 ライジングからの独立後、平社長はマスコミの取材に対し、「移籍料などの条件は一切なかった」などと語っているが、こうした利権構造の中で、安室は譲渡されたに過ぎなかったのだ。

a室ちゃんの所属先はT社長率いるrising、だが、彼女の独立にはBーのSが介入し、権益を吸い上げる構造。

この"吸い上げる構造"のために、いっちょ噛み。

自陣タレでないからこそ、吸い上げるための変な口実や介入がいるんでしょ?

某所設立時に5千万出資とか、南全星の初期数曲の版権とか。トラブル処理とか。

後に、恩に着せたり、座っててもお金が流れてきたりするための介入。

上記さっちゃんの件も、解任された人(元社長)からも、さっちゃんからも「結局はお金でした」なんでしょ?


移籍独立の可否も、休養や引退からの復帰も…タレント主導でなく業界重鎮や事務所(やそのバック)次第、なのでは?


タレントをモノのように扱い(=人間性を否定し)、自分たちのシナリオ通り(お金が入る)話が進めばタレントは生かされ(でも結局奪われ続ける)のでは?

シナリオ通りでなければ、見せしめや制裁で、結局奪う。しかも、お金以上の何かを? 武力行使を?

だから他事務所他タレ業界中が黙るのでは?

その裏仕事こそが、芸能界2層構造の、出せない真実、the芸能界では?


某所は某所で公に言えない何かはあるだろう。

そして、それに加えて、"彼ら"のことがあるのだろう。

"彼ら"に触れるには自分たちのことも触れぬわけにはいかず、

だからこそ何も言わない言えない。

某所が黙る限り

&もともと(表裏権力は手なづけているから)

"彼ら"は安泰。某所を隠れ蓑に。

だからこそ「守れなくてすみませんでした」なのでは?

真実があっても、いえないよ、なのでは?

自陣、系列、業界全てに影響あるから。


◯栗、さっちゃん、a室ちゃん。

どこにも名前や存在がちらつくBーのS(OJK、TSK)。

日本の芸能界は8が仕切る、の「8」がそこ☝️




余談ながら。

さっちゃんwikiに、

《1987年第1ぷろだくしょんから違約金2億円で独立し、個人事務所のさちこぷろもーしょんを設立》

とありました。


1987年(30年ちょい前)で2億…。

2020年だとどんな額…?