考察材料と備忘録 -277ページ目

i島愛さん




この方のことはよく知らなかったのですが、
◯nbぷろ所属
◯某所の入るビルの最上階に居住
◯毎年命日頃に、当時レギュラーだった番組で追悼の企画?時間?があるが、本当の意味の追悼ではなく、業界人への「I島愛を忘れるなよ」「同じようなことをしようとしたらI島愛みたいになるぞ」の脅し、と読んだことがあります(春馬さん事件を調べる中で知った)。
そこから、当時&しばらくは、◯事きょー絡みかと思っていたのですが、上添のような批判もしていたのか…と絶句しています。

以前、業界の上部団体と下部団体、みたいな書込を貼りました。
利害関係が一致すれば結託する、ことはあるかも、と個人的には考えてしまいます。

そしてI島愛さんのことを調べていたら出てきたこちら
これ(画像)は一体何?
とても追悼の表現とは思えません。

本来の意味の「大好き」ではありませんよね?


あの、倫理違反自白実録集の最後のテロップ「春馬くんずっと大好きだよ」でおかしいな、と思っていたのだけど、


「深呼吸」「どうか」や空の画像みたいに

この「大好き」も、何か指定されてませんか?

(他にも気になる指定語っぽいものはあります)


◯S平→春馬さん(いい年の男性からいい年の男性に追悼の意を表すタイミングに使う語彙ではない気がします)

◯S木A樹→沙也加さん(同じく追悼メッセージ、5回以上)

(相変わらずスクショ貼れず。貼れるようになったら貼ります)


誤解してほしくないのは、

言わされてる(従わざるを得ない)人たちを云々しているのではなく(もちろん本当に大好きだから大好きなら良いのですが)、

言わせてる(やらせてる)側・嬉々として乗っかってる側の存在や、

そこにストップをかけられない現状や体制が問題ということ。

それに違和感や疑問を持たない一般人が増えること。



これが関係あるか分からないけど

愛さんではありませんが、
演者3人中2人はnbぷろ。






例の誓約書


画像が貼れないままなので《内容を簡単に纏めます》以下をベタ打ちします。


彼の他◯を疑わない。1日中「自◯」と報道する(報道にはルールがあり、特に自◯関係の報道は慎重に扱われています。放送回数、連続報道日数に規定があるにも関わらず、このルールを彼には適用しないといった内容です)

《彼の他◯を疑わない。1日中自◯と報道する》


とはつまり、


他◯である(から他◯と言うな)、では?


彼が某団体とトラブルに遭っていたことは業界の周知の事実です。例えば彼が家族に与えた財産(土地を含む)は全て某団体に流れています。他にも母親から彼に与え続けられた制限など、自◯に至る要因は明らかです。が、この誓約書及び日記の内容の公開制限などこちら側から見ても不可解な点が多いです。これらの疑問を口に出してはいけない、約束とルールを守り美談しか報道しない、という内容が直接的に書かれた誓約書


《彼が某団体とトラブルに遭っていたことは業界の周知の事実》

《例えば彼が家族に与えた財産(土地を含む)は全て某団体に流れています》


とは、


私有財産絡みで某団体=私有財産を奪うような相手(8 and/or カルト?)と揉めていた…それが業界周知の事実、と。


私有財産が所属先に直接流れることはないだろうけど、借金のかたに、とか、所属先とそのバックが一体化してる、とかなら…ある?


《業界周知の事実》なら、退所独立や組合結成で、事務所やそのバックや業界上部団体から睨まれていることのほうだと思うけど。

後者を伏せ、前者で報道せよ、でもそこ絡みだと実際は公にできない…


また、土地は持っていなかった(別の人のもの)、という話がある。


そこに出てくるこちら

↓↓

《他にも母親から彼に与え続けられた制限など、自◯に至る要因は明らかです》


だから


母親絡みの自だと報道せよ(明らかな嘘でも)


というのが、この誓約書の言わんとしてること、

なのかなと。

本丸はこちらだけど、矛先はこちらに、と?


制限を与え続けたのは

(以前から見てきたように)母親ではないはずだし…


酒で◯んだことにしたろ、のあそこと

誹謗中傷説のあそこと

母親絡み説のここ。


http://geinougogo.seesaa.net/article/99623769.html


業界重鎮の別働隊にして鉄砲玉。

裏仕事を請け負い、貸しをつくる、と。


地元民発の「お母さんばかり言われるが事務所と裏社会絡みと聞いた」話とも、業界もご遺族も誰も何も言えないのも、そういうことだからと思う。


サッカーしてる姿を見て、また幼少期を思う

TVerで『わたしを離さないで』見てる。
初めて。
「これは一体…?」と思うセリフもあるけど
まずは最後まで見て判断しようと思う。 
追: あの局だった(泣) 
追2: 共演複数の俳優W瀬氏の長男がプロデューサー

『僕のいた時間』減量の名残の風貌と、
『14才の母』のキリちゃんのような危なっかしさ心もとなさ(キャラ)と、似てるけど違う。
しっかり別人格の『わた離』のトモ…

『わた離』でもサッカー…
何しても上手ですね。
そのサッカーは8才頃に始めた、と。


髪にはパーマ、飛行機(家族旅行)、
お洋服も良いもの着(せてもらっ)て、
仕事だ(ら)けでなく、
サッカーもOKだったのですね
(土浦転校後もつくばで属してたとこで、中学でも(1年の初めからではないけど)部活で…)。


やはり、経済困窮&子の稼ぎをあてに、なんて
ご家庭ではなかったのでは?
他に公文や空手もしていたんですよね?
慢性的に忙しそう、は、そうだろうけど。
お稽古事等の送迎して
犬猫もずっと飼って(エジプトに行けなかったのは
それもある? 当時、地方でペットホテル長期とか無理よね?)、
途中からはハムスターも飼って、
養成所通いは春馬さんが楽しんでて、
サッカーしたい、となればサッカーも…

手洗いうがいは習慣づいて(親が習慣づけて)


恵まれた、きちんとしたご家族・ご家庭だと思う。
信念を曲げない、とかも、本来
愛され実感・自己肯定感高い人のなせるわざ。
御用マスコミが逆に書いてたけど。
芸能人三浦春馬の幼少期プライベートと、私人三浦春馬の幼少期プライベートは別(人格)な気がする。
フィクションとノンフィクション、
不幸話、盛り話、イメージ戦略…

複雑な家庭、みたいなレッテル貼りがあっても、
本当に複雑かな?
親御さんが1〜2回離婚くらいは珍しくも複雑でもないような?
再婚相手がヤヤコシイだけでは?


(画像が1枚しか貼れなくて…2枚目以降貼らぬまま投稿)