考察材料と備忘録 -260ページ目

フロントだからこそ

こちらの記事の


「リアル(現実)は目に見えないところにある」


* 葬儀場の手配(警察による条件)
* 警察に被害届を出さない
* 本人は堅気になりたくても執行部は許さない
* 敵対勢力の攻撃か、身内の粛清か、はたまた…
* 旗色が悪いように受け取られるのでヤクザを続けろ

等のくだり… 考えさせられる。
似たようなことがある(あった)だろうと。

地元葬儀が(つくばや水戸でなく)土浦?というのが事件事情に関係しているのでは?という考察があった。

警察に被害届を当事者側が出さない、というより、出せない(個人の一存で表沙汰にできない)事情を思う。

当初(親族の意ではなく)身内の粛清のはずが、途中から他勢力が乗じた…?という可能性も思ってしまう。 
身内・自陣の話なら対応できても、それ以外(以上)だから対応不可、とか…? 「御社以外のところにマスコミ対応頼みましたよね?漏れてますよ」「もっと上から指示があったから黙ったんですよね?」という書込、ありました。

”命日に思うこと” (追記あり)

ま◯ち◯ん抗議文から陰謀論云云

代理人弁護士、連名の抗議文。

文春側と利害関係にある人物を起用していることは「公平性を欠いた編成」と批判している


この番組MCには燃えるS防がついてる。

後者は司会者タレント等に、贈り物等をして、

自分の意向を言わせる、と何かで読みました。


MCだとあからさまだから、違う人に言わせたのかな?

その"違う人"は、係争相手方寄りの人物。


公平性を欠く、はそのとおり。


媒体や背景まで見ないと、誤解曲解してしまう。


かく言う私も過去に間違いを。

N本M氏は、Jと戦って干され果ては命を…と知り、

善人なのかと、そのようなブログも上げました。

が、この人、反Jだけど、親ばーで。

非ばーのタレントを叩く側だった、と。

調べて書いたつもりだったけど不十分でした。


どちらかにつかなきゃやってられない世界。

それが仕事と言われればそれまでだけど、

目に耳にさっと出される情報だけ、

見出しだけ、自分の気に入る(ほしい)情報ばかりを集めて接して分かった気になって、

良い悪いを判断したり、ましてや叩いたり、

するもんじゃないなと。

確証バイアス…


それにしても、

一連の不審◯事件もJニ潰しや特定のタレ叩きも、

非ばータレントや非ばー企業がターゲット、な傾向な気が。ワイドショーや週刊誌スポーツ紙で、そのようには扱わないことに注目&警戒しなきゃ、と思う

現時点。


でも、数日前に出てたこちらはきちんとした記事とは思わない。調べなくても分かる。



「陰謀論は真相論」とも言われます。

言われて都合悪い側が、相手を陰謀論者扱いする、と。

陰謀論や都市伝説の中に実際真相もありました。

陰謀(論(者))なのかどうかを云々(して対立や、相手方を批判)するより、真相解明、再発防止策、のほうが大事だろうに。


ちなみに、こちら媒体はDいりーS潮。

闇側広報

記事の最初の数行(第1段落)で

(また最後のいのちの電話で)

春馬さんのための記事でないことが分かる…