考察材料と備忘録 -226ページ目

BのSが絡むから?


11 ::2008/06/13(金) 01:05:02


Bーニ◯グ◯ロ◯ク◯ョン。


諸悪の根源Bーニ◯グ◯ロ◯ク◯ョン社長、S防I◯。すべてはこの男から始まる。


H田K一、K島3郎の運転手を務め、S栄プロ、Hリ◯ロを渡り歩きながら力を付け、ハ◯コーとの関連から政界にも顔が利き、事件・事故のもみ消し、隠蔽を図ることができる


版権ビジネスに目を付け、所属アーティストのみならず「勝◯に◯ン◯バ◯ド」「◯と◯の◯リー」など初期のサ◯ン◯ー◯ス◯ーズやK室T哉作品、h崎aゆm、E.L.T、h瀬k美、m◯l◯dy.など楽曲の頒布権を所有


資金薄となったプロダクションに資金を提供し、その見返りに軍門に下らせ


系列となったプロダクションを番組、イベントなどにブッキングする代わりにギャラのマージンを大量に搾取するなどやりたい放題。


また、マスコミ、政界にも顔が利くため、事件を起こしたタレントにその隠蔽を図る代償として、ギャラ、頒布権などを強奪する


批判記事を書いた媒体には、系列のタレントが出演してる企業のCMや広告を取り下げる(広告で成り立っている雑誌の収益をなくす)とオドし、徹底的に叩く


一方、自分たちを持ち上げる記事書く雑誌は優遇し、豪快な接待でもてなすというアメとムチを用いて、マスコミを懐柔する


Bーニ◯グ◯ロ◯ク◯ョン本体のタレント数は少ないが、系列に数多くのプロダクションがあり日本の芸能プロダクションの実に単純に数の上ではBーニ◯グ系ともいわれ、タレントはバータレと揶揄される。


Bーニ◯グ及びK◯ダ◯シ◯系のタレントが主演するとそのドラマのキャスティングをBーニ◯グ系に埋め尽くされてしまう場合が多い


放送するテレビ局側のプロデューサーが出演者のキャスティングを決めるのではなく、高圧的にプロダクション側からタレントを押し付けられる


OJK所属。OJKの代理人を名乗る所属事務所同士のつながりがある


NBぷろが業界浄化(893から距離を取る路線)を図ったが、ここが逆流させた。


事件事故の隠蔽もみ消しができる…マッチポンプも可?

移籍独立やタレントのトラブルがあれば仲介仲裁の体で見返り・利権強奪。

資金押し貸しして、その後見返り・利権要求。

軍門タレは上げ記事、国民的…世界の…等の格扱いされることを許すが、軍門タレ以外のそれは許さない。


春馬さんの活躍や成功を阻んだのは、

存在や功績を消そうとしているのは、

果たして某所だけか?


「結果として守れなかった」

「時間をほんの数時間戻せたら春馬をとりもどせた」


…何から守れなかった? 何から取り戻せなかった?


期日を予告し脅しまでする"組織"や

何年もかけて嫌がらせや追い込みをする"勢力"が

関わるなら、

不在になる直前の話し合い、なんて、ない、と思う。




H中氏&rmk (追記あり)

1976年3月、横浜市立戸塚高等学校を卒業[2]。予備校生の時に、誘われて、創設されて間もないアミューズでアルバイトとして働く[3]。当初は電話番だったが、その後、原◯真2のマネージャーとなる[4]。1978年10月、アミューズが会社組織となり、社員となる[5]。当初の社員は、創業者の◯里◯吉とその妻、もう1人との合計4人であった[6]。

上記《もう1人》というのがrmk(取締役プロフィール欄に《1978年11月入社》の記載あり)。

創業者夫妻+H中氏+rmkの4人でスタートした(BーにんS防が噛む原◯のために新たに作った)会社でその原◯のマネ。

その後の担当タレントを見てもかなりの人物(扱い・貢献)であろうに、創業時メンバーで1人だけ(春馬さん事件直前に)退所は何故? 

("社を二分する争い"ゆえ? 

 ある時期、某所では多数が辞めたんでしたよね?

 春馬さんは畠中派、その両名が不遇って…?)

サ◯ン◯ー◯ス◯ーズや、M宅Y司、B風◯ラ◯プなどのマネージャーを担当[6][7]。その後、制作部次長や、取締役副社長を歴任する。2007年6月下旬開催の定時株主総会後の取締役会において、M崎S夫に代わり、代表取締役 社長執行役員に就任[2]。

H中氏は、上記3組以外にo山y恵も担当。


大御所grp担当者が社長になる所。

rmkも(経歴を見ると)大御所grpと関わっている。


M崎S夫はミュージシャンとしてNBぷろと契約、解散後、NBぷろ関連企業に入社。

NBぷろが設立した音楽学校を訪れた際、生徒だった三飴娘に目を留め音楽プロデューサーに。

1988年三飴娘元マネ◯里(NBぷろで1期上)に誘われA社入(2016年の段階で「完全にA社を離れている」と本人談)。

また、映画プロデューサーとして、映画の製作も手掛け、2014年には「永遠の0」で第33回藤本賞を受賞した[8]。

H中氏が映画仕事で関わったタレントに、春馬さん事件後独立した人が多いのは偶然か必然か? (歴史や功績を消さんがためではないかの疑義)

2019年2月13日には、病気治療のため入院し、当面の措置として、取締役副会長のS洋2郎が、社長業務の代行を務めることを発表した[9]。同年3月19日には、業務負担軽減と安定した運営のため、4月1日付で社長を退任し、S洋2郎に交代することを発表[10]。

その後お元気になられたでしょうか? 

気になりつつ情報得られず。。


Sも、経歴を見ると引っかかり感じます。


2019年のうちにH中→S→N西、と3人社長交代これもなぜ…

このSだけは大御所grp担当せず(本当にピンチヒッター的な入退場、でも経歴に特徴あり




https://web.archive.org/web/20081209024802/http://ir.amuse.co.jp/interview/

Sン◯ラ◯中◯くんWATCHING Aミ◯ーズ VOL.1


社長室に入ってきたSン◯ラ◯中◯くんを見るなり、「おっ! サンちゃん、久しぶり~」と笑顔を見せたH中T郎社長。H中社長はアミューズの立ち上げメンバーの一人であり、Sン◯ラ◯中◯くんがボーカルを務めるB風◯ラ◯プのマネージャーをはじめ、あらゆる現場を経験してきたツワモノなのです。Sン◯ラ◯中◯くんがマネージャー時代の思い出や爆笑秘話も交えつつ、H中社長の素顔に鋭く迫ります。


 頼まれた電話番のバイトが入社のきっかけ


サ中: 社長がアミューズで働き始めたきっかけは?


畠: 人の紹介で「こういう会社を作ろうと思っていて、電話番が必要だからバイトに来て」って言われて働き始めたのです。そのとき僕は予備校生だったんだけど、家が横浜で予備校が高田馬場だった。遠いんですよ、これが。私鉄で横浜に出て東横線に乗り継いで山手線に乗るわけで、高田馬場に全然、体が届かないんですよね。


サ中: どこで降りちゃうんですか? 渋谷あたり?


畠: いやいや、大体は横浜ですよ(笑)。


サ中: 一番近いところで!? でも俺も一緒だ(笑)。俺も千葉から早◯田大学まで遠かったから柏で降りちゃってた!


畠: 受験する気はあったけどだんだん仕事も忙しくなってきて、電話番のバイトだけじゃなくスケジュールを聞いて書き留めるようになり、何か物を届けに現場に行き、そのうちにタレントさんと一緒に行動するようになって…。


サ中: つまりマネージャーだ!


畠: そう、バイトを始めて半年後ぐらいでそんな感じになって、ものすごく忙しかったんです。その時はH田S二さんのマネージャーで、365日休みナシで働きましたね。


サ中: それで、予備校とか受験はやめたんですか?


畠: 一応選抜クラスに入っていたものの、結局、授業を受けたのは10回ぐらいだったかなぁ。そのころの会社は代官山のワンルームマンションで、そこのソファに泊まっていて家にも帰れないほどでしたからね。


サ中: それじゃ、どうしてもこの仕事がやりたいという意志があったわけじゃなくて、この業界に入ったわけですね


畠: そうだね(笑)。これだ、この仕事だ、なんて思ってなかったね。ただ、洋楽は好きだったから当時の社長との面接のときにスティーブン・ビショップっていうニッチなアーティストの話とか、スティービー・ワンダーの『キー・オブ・ライフ』の何曲目にかに入っている女性コーラスはチャカ・カーンだとか、そんな話で大いに盛り上がったことは覚えています。


サ中: 社長が入った時に、ちょうどAミ◯ーズが立ち上がったのですか?


畠: いや、それはまだ前身で、その翌年にサ◯ン◯ー◯ス◯ーズがデビューする時に会社組織になった。Aミ◯ーズという会社としてのキャリアはそこからのスタートですね。会社になったのは僕が20歳の頃です。


サ中: もし大学に行ったら、何になろうと考えていたのですか?


畠: 父親が100人くらいの社員を抱える建設会社をやっていたんですよ。大手ゼネコンの下請けをやっていたと思いますが、社長自ら営業をやるような小さな会社でね。そこで父親がいろんな人といろんな話をして帰ってくるのを見ていて、人と会って話をすることを仕事にするのはいいな、と思っていました。


サ中: それなら、ほぼ目指した方向に進んでいるわけですね。

どうしてもこの仕事がやりたいわけでもなく(大学進学もないではないけど)業界入り(しかもかなりの実績功績)、父親は建設会社…春馬さんと似てますね。




さて。rmk。


とある(春馬さんマネ検証)動画コメ欄より。


《2020/8/26 

副社長(I)は元々t田y子さんの現場マネ、そのあとF山M治さんのチーフ、そのあとサ◯ンのことをやってたので違うと思います。

副社長はすごく優しい方らしく、俳優の◯美◯し◯りさんが人生で初めて結婚したいと思ったのはt田y子さんのマネだったIさんって話してましたよ》


すごく優しい方、はホンマかいな何かの間違いではって感じですが、経歴の一部が分かりましたね。


t田y子&◯美◯し◯りとくれば『さ◯し◯ぼう』1985年東宝映画。

1958年生まれ女帝27歳のとき、1969年生まれt田y子16歳の現場マネ(ちなみに1978年入社)。


m下y樹、m崎mすみ、o田y希子、m口h子らも受けたオーディションでt田が、1983年『ア◯コ◯歳』のヒロインに。

1990年代に入り、事務所後輩f津e里やo山y恵等が台頭し、t田はイメチェンを図る。f津e里は(里の字が入ってるあたり、◯里のお気に入りかもですが)、o山y恵を担当していたのはH中T郎氏。

ここで女帝はH中氏憎しになったかしら? 

その後、女帝はF山を担当、でもまた後輩の春馬さんが台頭(勝るとも劣らない、否、むしろ、超えていきそうな実力容姿人柄…)H中氏のお気に入り?仲良し?の春馬さん。ここで二人をまた意識…?


K出淫行でH中氏引責(K出の引責はH中氏、女帝はF山不祥事の引責and/or春馬さん引留の特命のための一線退き?と私は見ています)。

H中氏春馬さん共々目障り? 

春馬さんの、次期契約満了で退所の道筋つけたH中氏の裁量もひっくり返すべく? 

特命を受けて役員に返り咲き?

若手頼りないマネを口実に自分が随行マネ(エグゼクティブマネージャー、マネジメントとして関与する立場)となり、情報収集や監視や嫌がらせを行い、芝浦個人事務所兼春馬さん自宅では別働隊が稼働、2020年7月に本体別働隊合体か? 

あくまで憶測妄想の域ですが。


春馬さんが、上司(信頼している人、と週刊誌では変えてあった記憶)が僕を分かってくれない、と愚痴ったのはいつでしたっけ? (具体的な文言をネットで拾おうとするも拾えず(消された? 検索避け設定されてる?))。

2017〜2018年M木氏 マネが外れ、代わりにS貫+女帝、その時期? 

M木氏の自◯(説あり)やH中氏の病気入院の時期でもある。

春馬さん事件2〜3年前に春馬さん地元で、春馬さんの後ろ盾が力をなくし、春馬さんは今後どうするどうなると言われていた、という書き込みを見たことがあります。H中氏に繋がる話か別口か?




2024年8月21日追記:

春馬さんが2017年11月お茶PRイベントで話した"一緒に旅行したマネ"について。

天外者撮影時期に、京都の高級中華料理店で、春馬さん、アニキ、MSの3人で食事した話がありましたが、実はGCもいての4人、ということがありました。カメラの前で話すときは、省く対象や場合はあるのかな、というのがひとつ。

また、男性ふたりで旅行ってするかな?と。いらぬ誤解を受けぬよう、3人以上にしないかな、と(一般人でもそういう人がいたもので)。

更に、8歳違いのワークパートナーと海外仕事は、人脈や実績からいっても、あまり現実的ではないかな、と。

特に、2014年に結婚したばかりの人と世界を目指すかな、と。

…というわけで、個人的には、2〜3歳違いの(独身の)M木マネand/or仕事で作品プロデュースやマネジメントや人脈等でも実績のあるH中氏が、世界を目指すパートナーだったのではないか?と思うのです。退社希望の春馬さん、その退社の道筋つけたH中氏、退社が既定路線のМ木氏について触れぬよう、一部ごまかして話したのではないか?と。




れこ大〜長不審◯事件

レコ大審査委員長怪(焼)◯事件について


阿子島は2005年12月12日夜に東京都のホテルで行われたディナーショー終了後に行方がわからなくなった。その後の阿子島の目撃証言は一切なく、また通話など連絡をとったものも当時実家滞在中の妻も含め一切いない。阿子島夫婦は日常的に頻繁に連絡を取り合っていたが、ディナーショー終了後から実家滞在中の妻に連絡が入ることは一度もなかった。


行方不明となってから翌日の13日早朝、神奈川県横浜市の自宅に火災が発生し全焼


14日に家族から神奈川県警戸塚署に捜索願いが出される。その結果、12日午後11時頃にJR戸塚駅の防犯カメラに阿子島が映っていたのが確認されている。当初、行方不明後に自宅に火災が起こるなど、謎の失踪事件として報道各社は報道していた。


自宅火事から3日後の12月16日になって突如自宅敷地内の庭から阿子島が焼死体となって発見された。14、15日にさほど広くもない自宅敷地内を多数の警官が捜索していたにもかかわらず、3日後になって遺体が発見されたことについて神奈川県警は「16日に初めて屋外の捜索を開始したため」としている。庭先でみつかったことについては、火災発生当時、阿子島は2階の部屋で寝ており、火事に気が付いたときはすでに燃え広がった状態で、ベランダへ逃げてそのまま落下したためと神奈川県警は結論付けている。


神奈川県警は出火原因は放火ではなく失火と断定。死因は焼死。しかし、司法解剖では阿子島は煙を吸い込んでいなかったため、火事が発生する前に死亡したと思われ、神奈川県警は、偶然の失火による焼死であり事件性はなく、事故死と判断し捜査を終了した。

ディナーショーは奥様がご一緒でないこと、奥様を実家に帰していることから、お仕事絡み(または危険を予感し奥様が自宅で一人にならないようにした)と思われる。夫婦の予定も把握しての決行? 仕事帰りに、というのが、f吹jュン&y松i美各事件を思い起こさせる。春馬さんも仕事帰りか仕事先に誰かが現れた…?

捜索願が出され、防犯カメラ確認し、その結果は開示された(そこまでは警察も機能した)のに、家宅捜索後は、息のかかった人たちに有耶無耶にされ捜査終了。

「事件性はなく事故◯」判断は"故意"ってことですよね。



【怖すぎ・・・】レコード大賞の買収を「業界関係者との金銭授受があった」 と告発した人物が怪死していた!:暇つぶしニュース

blog.livedoor.jp

(阿子島たけしは) 2005年度の第47回日本レコード大賞審査委員長だったが、「業界関係者との金銭授受があった」「阿子島はレコ大委員長を辞めろ」などという阿子島への怪文書が出回るようになる。 怪文書はプロダクション担当者で構成される「音楽業界有志一同」で、辞任勧告文書であった。



阿子島は怪文書について、「全く根も葉もないこととまで言わないが、事実関係を捻じ曲げている」出した人間は分かっている。詳しいことは後日話す」とコメントしていた。しかし、阿子島は2005年12月12日夜に東京都のホテルで行われたディナーショー終了後に行方がわからなくなった


13日早朝、神奈川県横浜市の自宅に火災が発生し全焼。14日に家族から神奈川県警戸塚署に捜索願いが出される。 (略)自宅火事から3日後の12月16日に突如自宅敷地内から遺体となって発見された。(略)司法解剖では阿子島は煙を吸い込んでいなかったため、火事が発生する前に死亡したと思われるが、警察は事件性がないと判断した

「有志一同」これは、これが、OJK…?

(嫌がらせ)怪文書を出したのは誰か分かっていて、詳細は後日話すとまで言っていた人が、12/31の審査当日を控えた12/12に、疑惑だらけの◯。(息のかかった)警察が「事件性がない」と判断。


5ちゃん書込

  ↓

10 :2008/06/13(金) 01:04:17


2.異様に消極的なマスコミの報道姿勢


加えて不可解なのが、異様に消極的なマスコミの報道姿勢である。

音楽評論家である阿子島氏は紛れも無く業界人。言わばマスコミの同業者・仲間なのだ。

仲間が怪死したのであれば、マスコミとして最大限の協力を惜しまないのが当然であろう。にもかかわらず、目撃情報など情報提供を呼びかけることもせず、警察の手抜かりを追及する姿勢もない

それどころか、人々の脳裏から忘れ去らせようとする意図さえ感じられるのだ。腫れ物に触るような各マスコミの扱い方は、すでに本件が単なる事故ではないことを如実に物語っているではないか。

必ず黒幕がいる。しかもその黒幕は、すべてのマスコミを一様に逡巡させるほど強大であり、すべてのマスコミは皆一様にその組織を想起したのである。

これほどまでにマスコミ影響力を持った組織はそうあるものではない。そしてその組織は、もちろん芸能事務所である可能性が高いのである。


3.阿子島氏の怪死がワイドショー等で取り扱われなかったもう一つの理由


マスコミに甚大な影響力を持った芸能事務所として真っ先に思い浮かぶのが、Bー系と呼ばれるBーニ◯グを中心とした事務所だ。

そのBー系のタレント(略してBータレ)が次々と離婚を発表、一方で派手な熱愛パフォーマンスを披露と、翌週のワイドショーをほぼ独占したのである。結果的に本件が締め出されてしまったと考えられなくもない

これが偶然であろうか?すべて計画的と考えれば自然で、そうでないとすればあまりに不自然ではないか?


12日(月)阿子島氏深夜帰宅、実家滞在の妻に連絡なし、午前零時には消灯

13日(火)早朝5時爆発音とともに出火、消防が現場を捜索

14日(水)警察が現場を捜査

15日(木)警察が現場を捜査

16日(金)午前中焼死体発見、当日夜本人と断定

17日(土)ワイドショー休み

18日(日)ワイドショー休み

19日(月)W部(Bー系)m上(Bー系)離婚、y田(Bー系)押◯成田ド派手パフォーマンス

20日(火)W部(午前)・m上(午後)離婚会見、y田押◯ハワイ到着

21日(水)内 u田(Bー系)Y岡離婚第一報、阿子島氏通夜

22日(木)u田Y岡離婚ワイドショー席捲、阿子島氏告別式

春馬さん事件だけを見て春馬さんだけを考えると、某所が某氏がと思うが、その前後や登場者(社)やその後(反応対応)を見ると、その類似性から、春馬さん事件にも関与の組織が、では?と思ってしまう。

同じ規模の組織や勢力は業界にふたつとない。

そこを1社で凌ぐ芸能事務所、もあり得ない。

俳優組合の話でも出てきた"(とてつもなく)デカい組織""自分は◯されるかもしれないの覚悟"。

i島愛さん不審◯事件にもチラつく組織。命日頃にTV番組で追悼コーナーを設けるのは、真の追悼ではなく、業界人への脅しや警告のため、と読んだことがある。春馬さんを思わせる小道具や設定を散りばめた番組等が放映されるのも、同じ意図か? 


上枠内前半。


* 仲間が怪死したのに情報提供を呼びかけることも警察の手抜かりを追及する姿勢もないマスコミそれどころか、人々の脳裏から忘れ去らせようとする意図さえ感じられる状況腫れ物に触るような各マスコミの扱い方。春馬さん事件と酷似している。《すでに本件が単なる事故ではないことを如実に物語っている》も(事故を自◯と読み替えれば)ピッタリ同じ…


上枠内後半、12日〜22日を見て


* 阿子島氏は自身の帰宅が深夜になるため奥様を実家に帰したのかな?と。脅されていて、危険回避のためだった?(春馬さんも、お母さまや仲間を遠ざけたのがそのため説あり)

* 16日午前ご遺体発見、夜ご本人と断定。半日はかけているが、金曜夜の断定。春馬さん事件は…?

* 土日はワイドショー休み。系列タレントの離婚や熱愛ネタで事件報道の時間をなくす。春馬さん他一連の不審◯事件期にもバタバタと結婚が相次いだが、系列タレ…?


この事件が起きたのは2005年。このときは、組織直々に名を出し動いていたのが、春馬さん事件時には別の組織や勢力を表で動かしている? 


《必ず黒幕がいる。しかもその黒幕は、すべてのマスコミを一様に逡巡させるほど強大であり、すべてのマスコミは皆一様にその組織を想起した》…A社だけでは、こうはならない…?