考察材料と備忘録 -224ページ目

実は一体(バックが一緒)?

以前にも拝借したこちら

            ↓

2023/03/22(水)


Jャ◯ーズの力の源泉って何だと思ってるの?

タレントの魅力じゃないよ

Bーニ◯グと実は一体であったこと

バックが一緒なんで

だからGひ◯みの移籍が実現した

彼らはこの前までの芸能村の親分衆なんだよ

もうみんな死んでいくから終わりなんだけどね

Jャ◯ーズBBCペどろリスキャンダルがあったから終わるんじゃなくて もう終わりだからスキャンダルを止められなかったんだよ

そこんとこ分かってんのかな?

この「実は一体」「バックが一緒」が気になっています(真偽不明なれど)。疑問と納得両方が湧く。


業界で「覇権争い」していた2社。

実は一体・バックが一緒なら「争う」必要はないだろうに?

創業家の二人の他界により一気に弱体化し資金力はある(からその点では潰(さ)れない)けど、影響力は1事務所レベルへ…のJ社。NBぷろ系。


それにしても。

「スキャンダルがあったから終わるんじゃなくて もう終わりだからスキャンダルを止められなかった」を読んでギョッと。

機能は事前に移した(継続した?)上での消滅。

某所(複数)はスキャンダルがあっても終わってないな、と。


話戻して、こちら、himiko channel 動画コメ欄より気になり拝借

A◯ュの社長は歴代南全★★担マネと決まっているのは、主柱だからだとずっと思っていましたが。 Bーの子会社だから、が正解のようですね。 他の担当は子会社の社長やA◯ュの副社長止まり、なのは。 幹部に昇進すれば、取り込まれるのか、南全★★担幹部のみが取り込まれるのか。


「某所社長は歴代大御所grp担マネなのは

   Bーの子会社だから」???


これまた真偽不明で、

納得な部分と疑問な部分が。

ルーツNBぷろとは資本関係はないが協力関係の某社

かたや、押し貸しされ、大御所grp初期の版権を置くことで仁義を切ったはずが、うまくいってるんだかいってないんだかのB社。

バックが同じ、というなら同じだし、

創設の経緯を知れば、一体、ではあるし。

一体であるなら、退所希望の春馬さんを引留側で利害関係は一致。嫌がらせするにも圧をかけるにも、一味として機能する。OJKの仲裁役、なんて言い訳しなくても、堂々と介入できる。


https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BA


原田はバーニングプロダクション社長の周防郁雄と会った時に「自分のための会社を作って欲しい」と言ったことから、周防はバーニングとは別の会社を作ることを決め、面識のあった大里に紹介し、大里と周防で資金を折半して設立している[12]。


(中略)


前述の通り、当初、バーニングとは、運営資金の出資を受けたり、周防から原田やサザンオールスターズの紹介を受けるなどの関係があり、周防はアミューズをバーニングのグループ企業と認識していた。そのため、サザンオールスターズの「いとしのエリー」までの版権はバーニングパブリッシャーズが持っていた(それ以降は持っていない)。現在は特に関係はないようで、周防は「株式上場したときにも何の挨拶もなかった」「運営資金は返してもらっていない」と話している[15]。

渡辺プロとは、暖簾分けではなく、出資も受けていないが、当初は大里個人が引き続きキャンディーズのマネジメントも請け負うなど、一定の協力関係にはあった。


追記(2024.8.27)

この中の、「(この記事の画像は、すべてStrapで制作したものです。)」という文と「無料でトライアル」というボタンの間、6つの図のうちの右上をご参照方。図示するならこんな感じかと。


某所とB ーの関係は、さながら青丸の中に赤丸がある「A⊂B」状、その上で、その一体が、6つの図の中央列「WEBサイトのアクセス解析」状 or「新たなアイデア」状なのではないか。外周から芸no界、OJK、Bー系、某所。他事務所、ハンncかると、学閥、8、も要素で、それらの重なった人脈の利害関係が一致して…?





芸能界にいたけど宗教に逃げ込んだタレントさんについて、『千と千尋の神隠し』になぞらえているブログがありました。

この業界に居る限り、本名も取られて使えなくなっちゃってね。この事務所を辞めて他に行くなら、干すよって脅されるわけだから。


もうここから抜け出すなら、教団の助けを借りるしか無かったんですね。


事務所移籍の手続きと違約金を教団に肩代わりしてもらう代わりに、名前もs眼y子となり、教団の広告塔になってもらうと・・・・・・。


なんかさ、湯婆婆に名前取られて逃げて来たけど、 けっきょく銭婆にこき使われて生きていくみたいな、そんなオチな気がしてならない。

事務所を辞めるなら、その事務所やバックに

それまでのようなお金が流れなくなる

→脅しや嫌がらせをされる

→それから逃げる(守ってもらう)ために

 別の組織や勢力に手を借りる

(後ろ盾になってもらう)

→そこの手先になること、片棒担ぎ、貢ぎが必要となる

→ふりだしに戻り、以下繰り返し。

結局は金。


退所しようとすると圧がかかる。

C堂院D覚氏動画によると、前日半グレが集結し、

「金はどうするんだ」とやり合った。

利権問題で他◯、と。

関係先で名前が出てくるところは一味。

結局は金。


金の切れ目が縁の切れ目、後半伏せた本音ともうひとつのメッセージ"故意の始まり"を入れ込んだドラマもどきまで作って。関係先の利害関係は一致。

結局は金。


実は一体、バックが一緒…でも矢面に立つ(立たされる)側と隠れる(黒幕)側がいる。。




御用マスコミは絶縁(や音信不通)設定だけど(追記あり)

個人SNS・SMS(二重に&勝手ながら)拝借して


https://x.com/nicolasxyxy/status/1284596725143896065/photo/4


…留学時ルームメイトさんによると、


2017年4〜6月留学を機にWhatsApp Messengerでやりとりするようになるも、当初アイコンなしだった春馬さんに「おかしい」と伝えたら、春馬さんが3頭の馬の画像を設定した、と。


"三浦"の"三"と"春馬"の"馬"の意味なのか and/or 三浦父母春馬の三(頭)の意味なのか、どちらも違って別の理由なのか、分からないけど、


2017年留学頃には、気持ちの上で、三浦>S本

S◯姓やS◯家、S◯春馬は形骸化、区切り済だったのかなあ、と思った。


…で、当時のことを知ろうと 

5ちゃん(御用マスコミ情報まとめ)を見てみたら


2015年 映画『永遠の0』で第38回日本アカデミー賞優秀助演男優賞を受賞(2月27日授賞式)

2015年 実母と絶縁

2015年6月 前篇『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』

2015年9月 後編 進撃の巨人 ATTACK ON TITAN エンド オブ ザ ワールド

2017年舞台『キンキーブーツ』第24回読売演劇大賞優秀男優賞杉村春子賞受賞

2017年~2018年に何かしらのトラブル(大叔父談)

2017年 継父の籍を抜き三浦姓へ戻す

2017年 イギリス留学 

帰国後実父と再会幼少期の秘密を聞く

2020年6月 個人事務所の登記を継父姓から三浦姓に戻す(事務所談)


やっぱり変化や交流が複数、

2017年にはS本から除籍、改姓、実父と再会

手術より前に父方の神族の会合に出ていた話もあったような)。


ご実父心臓手術の連絡は、誰がしたのだろう?


(もっとも、ペースメーカー埋込手術自体は簡単らしく、会うとしたら、術後ではなく、異変発症時の術前のほう、と読みました。楽屋前ツーショットを見るにペースメーカーつけてないようにも見えます)


2015年に実母と絶縁、とありますが、

2015年以降の地方公演鑑賞に訪れていたり(ファンの目情あり)

2017年杉村春子賞受賞(贈賞式2月27日)や『日本製』広島取材(3〜4月)後には、その件についてやりとりしたり(本人発信で(2017年に杉村春子賞を受賞したときには)「と んでもなくうれしい。母に報告したら泣かれて しまった」。広島「梶谷さんと皆さんとの時間を家族に話させて貰ったのですが、人として大切な経験を頂けたねと広島の当時の話を家族で分かち合いました」)。

イギリス留学時にはコムギちゃんを預けてもいる(留学に限らず多忙・不在時には)


時期は不明(だから絶縁(設定)前の話かもしれないが)海外仕事に向かう春馬さんがパスポートを忘れ、届けてもらった話

同じく時期は不明だが、2012年冬に他界された村木さんのお墓参りに親御さんと一緒に行く話(春馬さんが多忙なときは親御さんが)

2018年か19年には母子で連れ立って法事に出向いた話もある。


2018年7月江差追分節記念碑で"幸せになる鐘"を鳴らして「もう十分幸せだよ(笑)」


追記 : 2018/11/5に放送の『◯瓶の家族に乾杯』で「僕は茨城県つくばの中でも東光台って所出身で、こういう風景を幼少期には見て育ったので、 懐かしいというか、肌に合うというか」と発言。本人が2004年に書いたプロフィールによると、水戸生まれ。

で、つくば育ち((お母様が水戸、お父様がつくばの人だったかと)。

公式プロフィールでは土浦出身、とされ、土浦には小5〜中3まで在住、高1からは東京で寮&ひとり暮らし、S本家はそちら在住…でも、あえて、春馬さんはこのタイミングで、東光台と地名まで出し(土浦出身、とは話さなかっ)た


2019年4月ご実父『キンキーブーツ』鑑賞(楽屋前ツーショット)


2019年5月2日放送『せかほし』マンマのパスタで涙


2019年12月歌謡祭で『いえないよ』、あえて「幼少期(の)両親」


2020年6月個人事務所の登記改姓


…絶縁対象は、母ではなく、非血族(近親者)、なのでは?

(職業柄、気を遣いながら、良好に穏便に、振る舞って…)

複雑な家庭環境、ってのも、母が離再婚程度は一般あるある。

実際複雑なのは、再婚相手と事務所とそのバック、のしがらみ、のほうですよね?


2017〜18年の何かしらのトラブル、ってのも…?

マンションや高級車が手切金代わりだったのなら縁切のステップ。

養子縁組解消の手続がどう繋がるか? 

改姓やそのタイミングって、手続の成否やトラブルの有無を示していないか?


追記: お母さまについて「好き勝手する姉だから」とか「もう何年(10年?)も連絡とってない」とか、お母さま妹さん談として記事にされたけど、普通に考えて、事情はどうあれ、8関係者と結婚した親族とは距離置きますよね。何年も連絡とってないのは(妹さんだけでなく)「母(春馬さんにとってのおばあさま)も」とのことでしたが、その10年より後におばあさまが(お母さまと)イベントに来ておられた話もありますよ? 








『Nile』と『森の学校』と…

動画・ブログ勝手ながら拝借いたします。




小学校2年生の終わりに異国の地で

「お腹を2回壊した」

1ヶ月の長期ロケ『Nile ナイル』。

春休み、という言葉も。


続いて『森の学校』

https://ayaito.net/various/22613/

当時はつくばアクターズスクールに所属していた春馬くんは、サインを考えた方でもある恩人の村木勲さんと共に、丹波篠山(兵庫県)にて撮影撮影期間は20日間


お母様の寄稿

    

「春馬本人の中でも小さいながらも大きな一歩になった作品だったと思っています。親元から離れて、丹波篠山に一カ月間籠もっての撮影は、母親ながら心配でした。しかし、公開されて全身全霊の演技を見た時は息子として、そして役者としての確かな成長を実感しました。映画の中でも本人の一生懸命な努力の跡を節々に感じることができて、映画の内容と相まって特に心に残っています」

「お金ー!!」な人からは出てこなそうなコメントに思います。

いつぞやの独占インタビュー記事の人格とも違うように思います。


このふたつの作品のロケのことを見比べ、ふと。


丹波篠山に20日または1ヶ月籠もっての撮影、ってのが

実は幼少期の母子が一番離れていた期間なのかな、と。

「心配だった」と、お母様。


エジプトで、また丹波篠山で、寂しかったと春馬さんが話したことはあったかな? (調査不足)


エジプトで、女性社長や共演者が(梅干やMcD◯naldを食べたい、と言う)春馬さんのために探し歩いてくれたそうだけど、


たとえば

『Nile ナイル』撮影は大人はひと月、子ども(春馬さん)は春休み(の2週間)だけとか、撮影前半または後半はお母様ご同行、不在期間に梅干やMcDonald…の可能性も、ないわけではないな、と(その検証がない、可能性に触れない、ってことに引っかかります)。(お母さまが滞在期間は良い子かわいい子だったから、お母さまご帰国で?荒れる春馬のためにと周りの方が親身になったのかもしれない…初めから単なる生意気坊主や失礼野郎なら、わがまま言ってもスルーされるだけでは?と)


小学校の子向けに親元離れて数泊〜1週間お泊り(キャンプ)プログラム(低学年対象でも)ありますよね?


村木さんがずっと寄り添ってくれて(皆で取り合うような村木さんを独り占めして)いたわけだし


寂しかった、というエピが出てこないのは、そのためかな?なんて。


毒親キャンペーンでイメージ悪くしようと母親下げ記事…でも、実際は、タレントが仕事で現場入りするから、スタッフ・マネージャーがつき、親族はついていけなかっただけかもしれない。

親御さんがお仕事休めない事情をよく理解して、春馬さんも幼いながらプロ魂で(親不在でも)渡航先でお仕事に徹したのかもしれない。

そういう可能性もあるのに、そちらは触れず、母親叩き+春馬さん可哀想、一辺倒は、そのほうがかわいそうな気が。


『Nile ナイル』も『森の学校』も(その間の作品の数々も)、プライベートショット(海)も、春馬さんは実に表情も感情も笑顔も生き生きと豊かで、決して決して寂しい不幸なかわいそうな幼少期でも人生でもなかったように見えるんだけど。


キャンプ主催者(社)に聞いた話だと、家族仲が良い家庭の子ほど現場を楽しめる(親元を離れることに恐れがない)そうな。

子どもをキャンプに送り出し、親だけで旅行して、日を間違えてお迎えに来なかった実例があるけど、そこの子はそもそもキャンプに行きたがらず、行っても楽しめずだった、と。

帰れる場所がある、受け入れてくれる人がいる、という信頼感があるかどうか、の違いを、子どもはちゃんと感覚的に分かっているものだ、と。


芸能マスコミはマスコミでなく創作するんだし、

そちら発のストーリーを見聞きするまでは、

恵まれた側の子と見なしていた人が多かったのでは? 

春馬さんから発信され我々がキャッチしたものと、御用マスコミの創作のどちらを信じ(られ)ますか?

恵まれた幸せな家庭の子、より、不幸で影のある子のほうが応援したくなるし人気出るし、そういう戦略(アレンジ)はないではない世界ですよ?


ご実父はギター、お母様はピアノを弾くご家庭で、

生き物も常に(?)飼ってて、

お洋服や習い事や家族レジャーも並以上で、

生活や心情が満たされているからこそ、

(影・負)の設定や演技でも心折れなかった、

(あの業界にあって)悪に染まらなかったのも、

浮きこぼれて更に高みを目指すのも、

(命や人生や人格を懸けて)正義を貫けたのも、

愛され可愛がられてこそ、

だと見えるんだけどなあ…

((教育)心理学で、被放置子は疑似お◯ぱい求めて薬物や悪い仲間に溺れると習った。埋め合わせに強烈なものを求める、と…

でも、春馬さんは真逆だから。

"光"を与えることすらできる。

かわいそうがられる惨めなんて晒しちゃいない。

気高く誇り高く、逆境があっても跳ね除け糧にし、

演技や生き方で昇華してましたよ…

立派で天晴な若者ですよ…

それを世に知ってほしい)