考察材料と備忘録 -135ページ目

一連の事件は

いつから力の弱い人ばかり叩くように

https://gendai.media/articles/-/54313?imp=0



…探しているが見つからない記事がある。
以前「べつに…」発言した女優の映像が、何度も何度も流(さ)れたが、所属先がOJK加盟なら、映像使うにもお金や制限がかかり、何度もは流せないが、当時彼女が所属していた事務所はOJK非加盟だから云々。

そうやって加盟会員社所属タレを守る反面、非加盟会員社所属タレは守られない、晒され叩かれる。

叩くだけ叩き…はそんな背景も踏まえてのこと?

そういえば、沙也加さんのお母様もどえらいバッシング受けたけど「負けるもんか」と仰った話あり。
負けるもんか…?と当時は思っていたけど、
BーのSのターゲットである事務所のひとつに(当時)所属し、靡かなかったひとりであることを知り、
また芸能マスコミはマスコミにあらず創作&広報であることも知り、こういう背景から出た言葉だったのか、と。
当時の事務所はOJK会員ではあるけど、必ずしも安泰でも良好でもないのは、非BーのNB、ほ◯、松竹等々の被害ぶりを見ると察することはできる。


N居問題もどえらい騒ぎになってるけど、彼はJニへの思い強い(非Bー)タレントで、旧Jニ独立組であることを思うと、事務所辞めたら(個人事務所なら)(かつ非Bーなら)誰からも守られないよ、の別メッセージがあるのかと思ってしまう。

業界の掟を決め実行してる存在がいて、そこの意のままにならないタレントがいたら、こんなふうになる?
恐怖政治。
公取委の指導や援護射撃があっても、その上(っていうか下?)を、隙をついて、結局掟側の意のままになる流れ。
掟を決めて周りに守らせながら、自らは掟破りをする。


…と考えて、ふと。
春馬さん所属先はOJKではなくOSR、非Bー、反Bー。
なのになぜ映像が流されないのかな、と。

某所がストップかけてるから、と考えることもできるけど、別の可能性がないではない。
某所以外も逆らえない存在が無理矢理悪評を流したとある一般人と、悪評抑えと権利譲渡の契約を無理矢理させた可能性…?

これだと「結果的に守れなかった」とか、時系列を明かせない(自陣の関与を隠したいだけでなく、自陣以外の関与を明るみにできない)とかも、分かるような…?


0082 2016/10/29(土) 12:44:40.83
自分の欲しいタレントを自分でしか落とせない薬液で
汚しておいて、
クリーニングしませんか?と持ちかけて金を吹っかけ、
払えないとかわりにそのタレントの権益をいただいて
自分のものにしてしまう。

Bー◯ン◯とはそういうところです。
http://blog.livedoor...chives/51173411.html


追記(2025年2月20日)

https://helloblog.hatenadiary.org/entry/00020101/p1


それと沢尻エリカさんはスターダスト所属で、同じ音制連。

音事協所属者をバッシングすると、束になって抗議してくる可能性もあり、音事協タレント以外を叩く傾向が強くなるかもしれない

(音制連はアミューズ、スターダスト、スペースクラフト、そしてアップフロントなど。)

上野樹里さんや栗山千明さんが狙われたら、その可能性が高い。

また、そういった団体に加盟していないジャニーズも狙われやすいのかも...






制限

考えも文章もこま切れなのですが、「制限」について



https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/1acbbd8db83bd745cf40d4363f22c565b22f2adf



しかし、仕事に大きな変化が及ぶ芸能人もいる。手越祐也さんは、日本テレビの『世界の果てまでイッテQ!』からの降板を余儀なくされた。だが、8月上旬に発表された著書『AVALANCHE~雪崩~』(2020年)では同番組に対する強い思いが綴られている。決して降板に完全に納得しているとは言えない様子だ。

『イッテQ!』メンバー全員でやっているグループLINEには、活動自粛になったときに僕からメッセージをお送りしています。「報道と事実は違います」とも伝え、みんなから温かいメッセージをもらいました。ジャニーズ事務所を退所するけじめとして、『イッテQ!』を卒業し、内村さんや大輔さんをはじめメンバーと離れなければならないのはとてもつらいです。

出典:手越祐也『AVALANCHE~雪崩~』(2020年/双葉社/Kindle版:No.1539-1542)

 日本テレビは降板を「総合的な判断」としたが、その決定の背景にさまざまな政治力学が存在したことを感じさせる内容だ



こうしたなか6月には、業界大手のワタナベエンターテインメントの常務取締役・O氏によるタレントに対するハラスメント行為が発覚した。最終的にはO氏が取締役を解任される結果に落ち着いたが、もうひとつ大きな問題が発覚した。


 それは、退所した芸能人にワタナベエンタが活動制限の「覚書」を送っていたことだ(『文春オンライン』2020年7月11日)。そこには、「1年間(略)SNS等を利用せずかつ芸術家業務を行わない」と記されている。芸能界にはびこる典型的な移籍制限が、証拠をもって明らかとなった。


 ワタナベエンタ側は、この「覚書」は解任したO氏による独断で「社として承認していない」としているが(『文春オンライン』同前)、書面には渡辺ミキ社長(本名:吉田美樹)の名が記されている。よって内実はともあれワタナベエンタ側が、契約を解除した芸能人に移籍制限を課してきたのは間違いない。ジャニーズ事務所に対する「注意」以上に、明確な証拠が出てきた点において極めて注視に値する事態だ。


https://ameblo.jp/anti-ogitooru/entry-12399282684.html



華原といえば、7月6日発売の写真週刊誌『FRIDAY』で飯田グループホールディングス代表取締役会長である森和彦氏(73)との不倫疑惑が報じられた。また7月17日にはインスタグラムを更新し、《今日限りでインスタとツイッター辞めます! 皆さんのコメントうれしかったです! 今までありがとうございました! やっふぉーい! みんな元気でね! ばいばーい!》と投稿。突如としてSNSを閉鎖し、ファンから心配の声が上がっていた。


それから1カ月後の8月17日、44歳の誕生日を迎えた華原は東京・銀座にいた。そこで記者が真相を聞くべく声を掛けたところ、冒頭の“引退宣言”が飛び出してきたのだ。実は、SNS閉鎖の影には華原の元恋人・小室哲哉(59)をめぐる“騒動”があったという。


アカウントを事務所に管理されていて、スタッフが内容を確認してから投稿するようになっていました。私の行いが招いた結果なので反省していますが、ファンにリアルな思いを伝えられないというジレンマもありました。そんななか、小室さんのアルバムが出たときにツイッターで『私も買います』とつぶやきましたそれでファンの方が『じゃあ、私も買おう』と思ってくれたらと考えただけ。でも、事務所の人に怒られてしまったんです」


昨今、SNSが炎上する芸能人は後を絶たない。それを所属事務所は心配したのだろうが、華原は自分の思いが伝わらないことに失望したようだ。


「彼と別れてもう何十年も経ちますし、引きずっているなんてことはいっさいありません。ただ、今でも尊敬はしています。彼もいろんなことを抱えて大変だと思ったので、少しでも応援したかった。でもそれさえもとがめられ、信用されてないと感じました。信用してもらえないのなら、続けていても意味がない。だからキッパリ辞めようと思いました。SNS全盛の時代にやめるなんて馬鹿だと思います。でも、信用されないのはもっと辛いです」


そのため事務所と話し合いを進めているという華原だが、揺れる思いもあるそうだ。


「これまでも私は嫌だと言っていたのに、テレビ特集などで小室さんの話をさせられてきました。なのに今回のことだけ怒られるのは、やっぱり納得いきません。信頼関係がないなかで仕事を続けていくのは難しいと思います。でもいっぽうで今の事務所の社長には本当にお世話になってきましたし、他の事務所に移籍する気はありません。そういう恩を仇で返すようなマネは絶対にしたくない。だから私も話し合いがうまくいけばいいと思います。もっと私を信じてほしい……」


森和彦氏との不倫報道も閉鎖に関係しているのだろうか。記者が聞いたところ、間髪入れずに「違います」と否定。「年齢から考えても、やっぱりお父さんのような存在ですし。そういうことはまずないということを察していただけたら……」と言って笑う。「これから誕生日パーティですか?」と尋ねると、こう答えた。


https://kenkengogo.com/291/


香港から日本に活動の拠点を移し、日本でも知名度が上昇しつつあった1993年6月、『ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!』の収録中に不幸な事故で世を去りました。



ただ、仕事の上で基本的に香港社会よりルールやマナーも厳しく、習慣も違う日本の社会での活動は、彼らにとってかなり厳しいものだったようです。「もっと自由に音楽がやりたい」と考えて日本に活路を求めたウォン・カークイですが、日本には日本の制約や障害がありました。



自分の音楽理念と事務所の方針との食い違い、事務所から課せられる制限などで自分の初心からどんどん離れていくことに対する焦燥。

それらに対する怒りで泣き出しそうになって、「こんなことなら香港に戻ったほうがいい」と口にしていたカークイ。

純粋に音楽を目指すウォン・カークイはバラエティなどの仕事は望んでいませんでした。


もちろん事務所としては知名度を上げるためにも必要な活動ではあったのでしょう。

しかし、日本でやりたい音楽をやることを目指してきた彼らにとっては苦行だったようです。


…こんな具合に、業界や事務所の政治力学による「制限」が存在するのですが、


(前略)


内容を簡単に纏めます

彼の他◯を疑わない。1日中「自◯」と報道する。

(報道にはルールがあり、特に自◯関係の報道は慎重に扱われています。報道回数、連続報道日数に規定があるのにも関わらず、このルールを彼には適用しないといった内容です)


彼が某団体とトラブルに遭っていたことは業界の周知の事実です。例えば彼が家族に与えた財産(土地を含む)は全て某団体に流れています。

他にも母親から彼に与えられた制限など、自◯に至る要因は明らかです。

が、この誓約書及び日記の内容の公開制限などこちら側から見ても不可解な点が多いです。

これらの疑問を口に出してはいけない、約束とルールを守り美談しか報道しない。という内容が直接的に書かれた誓約書(後略)


春馬さんはなぜか「母親から与え(続け)られた制限」の不思議。


この"母親"は、生物学的母親のことじゃないのかも?

たとえば、事務所、と読み替えてみると…?

そもそもの誓約書を出したのが誰か、の可能性も変わってくる。


某団体とトラブル(業界の周知の事実)、というのが、分かる人には分かる合図で、別のことを言ってるのかな、なんて。

2層構造の、表に出す情報と出さない(隠さないといけない)情報を示していたりしない?


「(春馬さんが)財産を与えた」のは「家族」というのも…?

あえて「母親」と使い分けてるのが気になる。


親は離婚してる(設定?な)のに、

だとすると、家族は母だけなのに、

親子絶縁して「家族はいません」(設定?な)のに、

そもそも土地はなかったようなのに