考察材料と備忘録 -133ページ目

並べてみると見え隠れ(追記あり)

こんな書込がありました。

毎度のことながら、真偽は不明。


並べてみると、とある傾向が、分かりやすく。


59 ::2009/02/16(月) 00:00:56

大手パワー

ジャニーズ

バーニング・・・100を超える傘下を持つ

ケイダッシュ

ワタナベエンターテイメント

ホリプロ

吉本興業


非バー

ケンオン

スターダスト

オスカー

書込は2009年、その後受難事務所と無傷事務所。

OJK所属でも安泰というわけでもないし、

非Bーでも無傷な場合もある。

違いは、従うか逆らうか? 

利権を渡すか渡さないか(競合するかしないか)?


114 ::2009/04/22(水) 14:23:08

バータレ(バーニングタレント)は、ほとんど無傷。
バッシングを受けずに芸能界に存在する。
気持ち悪いぐらいヨイショされている。
バータレはスキャンダルをもみ消し不自然に持ち上げられる。
他の事務所のタレントは、スキャンダルを挙げて潰しにかかる。
バーニングお得意の、マスコミによる情報操作ばかり。

タレントも同じく。



60 ::2009/02/16(月) 03:15:48

「必ず華原朋美を更正させる」密約とは何か?それには華原が現在の事務所に移籍した経緯を知る必要がある。

「華原が先日まで所属していたプロダクション尾木に移籍したのは99年のこと。小室との破局をきっかけに、それまでの事務所から移ってきたが、この移籍を橋渡ししたのが小室自身なのです。

華原は直前にガス自殺未遂騒動なども起こしていて、どこも引き取り手がいなかった。困った小室は世話になっていた周防郁雄氏に相談。周防氏がプロダクション尾木を紹介したのです」

当時経営が苦しかったそのプロダクション尾木に対し、周防氏が「仲間由紀恵を主演女優に起用する」ことを約束、尾木氏に「華原の口止め」という密約を交わしたという。

そのプロダクション尾木は「肩入れ」のおかげで救われたというから、恩返しとして華原を更正させなくてはならなかった


小室哲哉が華原朋美を小室の個人事務所から尾木プロ(周防社長に相談して探してもらった移籍先)に引き渡す際、数億円といわれる移籍金を渡している。

これで尾木プロは経営危機から救われたという。


尾木は、周防の腰巾着といわれていた男で、周防の頼みを断れるはずもない。

ましてや、億単位のカネが付いてくるというんですから


ストーン・ヘッド関係者

尾木は中山大三郎が亡くなる前に、自分とこの城之内早苗に、中山の曲「大連の街」をリメイクさせる。

一方で中山は「死ぬまでにもう一度、大連に行きたい」と言っていて、尾木は連れて行くと約束したにもかかわらず、反故にした。

こんな男に理事長を務めさせる音事協と周防には、先行きが思いやられる


遠藤正則という売れないミュージシャン上がりのマネージャーは、自分に逆らう業界関係者に、クスリをやっているかの如くキレて夜中に電話をかけまくって脅かしていた。

◯木という人はNB出身でNBの裏仕事を請け負ってたと読んだ覚えがあるがBーと懇意で(または逆らえない事情ができて)OJK理事長も経験

でも、けーPOP等で儲けたのに利益を独り占めしBーのSに嫌われ力を失った(力を失いかけたからけーぽ頼み→当たったが独り占めし、以下同文かも)


NB出身のIざわもBー寄り。

不治テレビ社長とTSKのうちふたり(TS)と4ショットあり、上納受ける側だった説あり。

それにしても、Iざわが上納受ける側、の話のときに、BーのSもだよね、の声が上がるのに、Tもだよね、とならないのはどういうこと? 

Bーは社名も社長名も出しちゃいけない、と言われるけど、更に名前が出てこない、って… 

GーCーは、SよりTを「ちょっと怖い」と言ってたような?

Tと春馬さん、というと

  • 所属タレのたもりがナビゲートする『世にも奇妙な〜明日へのワープ』(トロフィーに「2020.7.19籠の中」や203x年4月のカレンダー大写し)
  • いちごの歌つなぎ(業務提携?の歌手yksor)
  • あの日の歌番組に当時所属していた半沢俳優が喪服?で登場
  • 事件翌週のえむすて(たもり)に春馬さん出演予定あり
  • たもりくらぶの名物コーナーである"空耳あわー"にレギュラー出演していたタレントは(俳優ではないのに)金故意に出演。たもりくらぶ構成担当は進撃のあの人の妹。同様の企画(空耳あわー直接のヒントとなった)が鶴光のラジオ番組にあったそうだが、この鶴光、JWT愛飲者
と、何やら周辺をまとわりつく。



82 ::2009/03/25(水) 11:03:43

電通(大手広告代理店)

・テレビ局の売上高の約9割はスポンサー企業からの広告収入

・各局ともその収入の4割程度が電通が代理店となって引っ張ってきたスポンサーからの収入


成田豊(なりたゆたか)

・韓国生まれの韓国育ち、親韓・親中の在日帰化人。

テレビ局よりも力を持った、日本最大の広告会社のトップ。

各局とも電通に大きく依存しており、電通が各テレビ局に大きな影響力を持つため、テレビ局は電通(親韓・親中)の意向に逆らえない


民主党を支持する団体

・自治労 (年金問題の諸悪の根源)※マスコミは安倍総理に全責任を押し付ける執拗な偏向報道を繰り返す。

・日教組 (北朝鮮と癒着)※ゆとり教育などによって日本の教育を崩壊

・部落解放同盟 (日教組の用心棒)※街宣右翼は、在日による自作自演

・朝鮮総連 (在日朝鮮人の日本在留者団体)

・韓国民団  (在日韓国人のための組織)


日中記者交換協定

・中国政府に不利な言動を行なわない


日本の反日マスコミと、中国・韓国・アメリカの反日マスコミの日本支社の所在地


〒104-8011 東京都中央区築地5-3-2 (AFP、NYT) ※朝日新聞東京本社

〒104-0045 東京都中央区築地5-3-2 ※東亜日報

〒104-8011 東京都中央区築地5-3-2 ※ニューヨーク・タイムズ東京支局

〒100-8051 東京都千代田区一ツ橋1-1-1 ※毎日新聞東京本社

〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋1-1 4F ※朝鮮日報

〒100-8055 東京都千代田区大手町1-7-1 ※読売新聞東京本社

〒100-0004 東京都千代田区大手町1-7-1 8F ※韓国日報

〒150-8001 東京都渋谷区神南2-2-1 ※NHK放送センター

〒150-0041 東京都渋谷区神南2-2-1 NHK東館710-C ※韓国放送公社(KBS)

テレビ局の上にD2(親K親C)、テレビ局はD2に逆らえない。

春馬さん事件をテレビ局が報道したくても、D2が止めたら…?


D2ともうひとつ代理店とOJK-TSK等でバリ島での密約会議の話もありました。

他の芸能事務所は、そこより下位ですよね…


104 ::2009/04/16(木) 11:28:40

バーニングが新たに利権団体を立ち上げ、テレビ番組の二次配信窓口を一元化へ


音楽プロダクションで組織する「日本音楽事業者協会(音事協)」など芸能3団体が、

テレビ番組の出演者の権利処理を一元化する「映像コンテンツ権利処理機構(仮称)」を5月までに設立する。

新機構は、テレビ番組の二次配信を希望するテレビ局からの要請を受ける窓口となり、番組出演者らに利用許諾の交渉を行う。

二次配信に伴う使用料は既存の指針をもとに算出し、過去に実例のない場合は新機構で使用料の指針を決める。

新機構には、音事協のほか、音楽プロダクションで組織する「音楽制作者連盟(音制連)」、

俳優や歌手らで組織する「日本芸能実演家団体協議会(芸団協)」の3団体が参加

運用は2010年4月以降の予定で、当面はテレビ番組のネット配信に伴う権利処理に注力する。

テレビ番組を二次配信するには出演者全員から許諾を得る必要があり、これまでテレビ局は各芸能団体に問い合わせていた

芸団協の椎名和夫常任理事は、「新機構がテレビ局の申請を受け付ける一元窓口となることで、番組のネット配信を加速できる」としている。


https://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2009/04/14/23132.html



今現在進行しているのは、バーニングが新たに立ち上げる利権団体「映像コンテンツ権利処理機構(仮称)」への加盟に難色をしめすプロダクションに対してのプロモーション活動


バーニング主導でネット配信の窓口の一元化を画策し、テレビ番組を二次配信する際の許諾事務手数料のピンハネが目論み


バーニングは、分社化させた多数の系列プロを持つため、ナベプロ、ホリプロ、サンミュージック、など大手よりも決議力で利権団体を実質支配できる。


しかし朝日放送と松竹芸能が新団体への加盟に難色しめした為に恫喝やら圧力をかけ加盟を強要しようとしたが、断られてしまった。


今回の北野誠の降板騒動は、バーニングの恫喝の材料として誠が、うまく利用されたと見るべきだろう

松竹としては、誠を解雇ではなく無期限謹慎としたことで彼を守ったと考えるのが自然である。


力のあるジャニーズなどは「映像コンテンツ権利処理機構(仮称)」に加盟しないで独立してやっていくだろうが、

弱小プロダクションは加盟を断るのは困難か。


この"映像の二次使用""利用許諾""一元化"云々。

これで春馬さん画像を使えない、ように持っていかれてるのでは?と私は疑問に感じてる。

映像や話を出さずに風化、使えばお金が入る。

どっちに転んでも、BーのSに有利な展開。

しかも、春馬さんを取り上げなければ、某所の冷遇、と世間からは某所に矛先が向く。

これまた隠れ蓑で好都合…なんて話では?の疑義。



112 ::2009/04/19(日) 17:05:32

『中山美穂 with WANDS』これは『バーニング(中山美穂)+ビーイング(WANDS)』で構成されているユニットでした。

このユニットが出した『世界中の誰よりきっと』は大ヒットしました。それは、本来なら喜んで然るべきだと思うのですが、

残念な事にその内実はドロドロの泥仕合状態になっていました。

周防は、avex等にも同じような手法を用いたのですが、利権屋さながらに、このユニットで大成功を納めたという既成事実」を足掛かりとして、当時WANDSやB'z、 ZARDやZIGGY、TUBE、B.B.クイーンズetc...等、売れっ子を多数抱えてメガヒットを次々と世に送り出し、飛ぶ鳥を落とす勢いだった「ビーイング」に食い込み、利権ビジネスの大駒として支配下に置こうと画策していました

ところが、事態は周防氏の思惑通りには運ばず、ビーイングの総帥・長戸大幸氏が「YES」とは言わなかったのです。

そこでバーニングはビーイングの牙城を崩すべく、ロックバンドとしての自負を持ったWANDSのメンバーのひとりが

「アイドル歌手(中山美穂)なんかと組まされて・・・やってられない!」と露骨に拒否反応を示した事を突つき、中山美穂との繋がりがあったと言う事を理由にビーイングの内政に干渉、「(中山美穂と組む事に不満を持っている)そのメンバーを辞めさせろ!」と要求(と言うよりは命令)してきました。

また、「社名が紛らわしいから改名しろ!」と言う、難癖めいた要求もしていました。

それでも長戸氏は動じず、周防氏に真っ向から反論していました。


その両者の決裂が決定した時点で、既にテレビというメディアで バーニングは相当に大きな力を持っていましたので、

ビーイングのアーティストは、テレビの音楽番組等の殆どに出演できなくなる、と言う事がハッキリしてしまいました。

・・・ところが、それだけでは終わらなかったのです。そんな揉め事があってそれ程時間を置かずに、ビーイングの長戸氏が何者かに襲撃される、という事件が起こってしまいました

その際に、長戸はゴルフクラブ等の凶器でメッタ打ちにされ、耳の鼓膜を損傷するという大怪我を負いました。

それは、音楽プロデューサーとしては致命的な負傷だったと言っても過言ではありません。



ばーvsびー。

ばーに利権をよこせと言われ、びーは断り、びーの社長は襲撃され、耳の鼓膜を損傷する大怪我を負い、東京を離れ関西に移る(東京を離れ関西に移った引退組タレントが複数いるのは果たして偶然?)。

ばーに逆らったびーのタレントはテレビ番組のほとんどに出演できなくなる。

ばーのSの病気引退代替わりのタイミングで、びータレが年末歌合戦に出演、その前にばーの女性タレント(歌手&女優)が不自然な急逝。

果たして、ただの偶然、なんでしょうか?

二個一(ニコイチ)感を拭えぬ私。


犠牲になるのがタレントの場合、タレント親族の場合、社長の場合… ありますね。


某所会長は揉めたんでしたよね。

まさか所属タレントが組合結成に関与したら

自前で制裁しないといけなくなった…とか? 

それを理由に他社(者)に制裁された…とか?







絶句(追記あり)

色々はあえて言わない。でも。


https://akimasa-fushimi.sakura.ne.jp/wp/2023/11/19/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%82%BA%E5%8D%B1%E6%A9%9F%EF%BC%9B%E5%BE%8C%E8%97%A4%E7%B5%84%E5%85%83%E7%B5%84%E9%95%B7%E3%80%81%E5%BE%8C%E8%97%A4%E5%BF%A0%E6%94%BF%E3%81%A8%E3%81%AF%E2%91%A0/




https://ameblo.jp/ryobalo/entry-10481677625.html



その名が報道されない事件でも、陰で後藤組の名前が囁かれるケースは数多くあって、そのため警察やマスコミはこの組織に「G(後藤組の頭文字)」という異名をつけるようになった。

「G」でなく「18」連呼、ってことは…?



また後藤組は、暴力団との関係が断絶したはずの業界にまで、いまだに影響力を及ぼしている。
その代表格が芸能界だ。
暴力団との交流がマイナスイメージになると、芸能界と暴力団は次第に距離を置き始めたが、後藤組だけは例外で、大手プロダクションに対しても、かなりの発言力を持っているらしい



https://akimasa-fushimi.sakura.ne.jp/wp/2023/11/19/%e3%82%b8%e3%83%a3%e3%83%8b%e3%83%bc%e3%82%ba%e5%8d%b1%e6%a9%9f%e3%81%a8%e5%8f%8d%e7%a4%be%e3%81%ae%e5%bd%b1%e2%91%a4%e3%80%8c%e3%83%95%e3%82%a3%e3%82%af%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%83%bb%e6%9c%9d%e5%a0%82/




追記(同日付)
https://news.yahoo.co.jp/articles/e8e8ba0aa338ac2981b021d682b0e2677ba36737


Official Web Site』ですが、誠に勝手ながら、2月28日をもって閉鎖させていただきます」と報告した。


 今後は事務所公式サイトやスタッフ公式Xなどで情報を発信する。


…この流れ。今後の彼の去就に注目。



追記2(同日付)
NB&金故意系列なんだろうか? 
wikiには、設立者が、金故意局独立を考えていたころに不治局系関係者と出会ったことが影響してるとの記載あり。
設立者長男氏は、けーだ…事務所所属期間あり。
同次男氏は、コンテンポラリーダンサー、俳優(リッチマンプアウーマン)、振付、プロデューサー。ニューヨークに単身留学したことも。新日本キックボクシング協会リングアナウンサー。
同弟氏は、宮城のなんちゃら大使も。早大卒。博報堂勤務経験あり。せかほし局BS、金故意局ラジオ出演多し。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a376363b0d9b811805aae95398867f39225b5ee8


1st agentという社名で思い出したのが
from 1st productionという、Bー系事務所(ごーひろみを引き抜きmanageした人が設立。もっくん、おーさわみきお等辞めジャニ、春馬さん共演者も複数(北村一輝・竹中直人・佐藤二朗・石野真子))Bー色濃いみやね氏も在籍していたこともあるそう。


ENARIさん