考察材料と備忘録 -126ページ目

S近況

掟と掟破り(追記あり)

Switchまね(追記続々)


5秒〜 左端(背中)の4〜5人はマネさんたち?
(村木さんでない)М木さん?がいる。
『Switch』発売は ‎ 2010年2月5日でした

マネさんにふれたものがある(含撹乱(?))。

2013年らすしんまではananがそばに。
その(前)後、KKKT専属(兼任期も?)や海外駐在などで春馬さんのそばを離れている。

2014年anan出版物に、春馬さんが、その国の料理を食べた(知った)エピに「前のマネージャー」ワード。

2014年頃からは、上添動画の背中の彼がVUITTONのショー、上海、釜山等々に同行している(画像あり)。
海外随行はチーフマネ、でしたよね?

大変だった時期の『ふれる』『僕いた』『真夜中』『進撃』頃には背中の彼が一緒。
おそらく台湾か香港にも。

ananは、駐在中の2015年釜山国際映画祭で、現地で活動中の日本人俳優をスカウト&逆輸入(普通は、スカウトしたスタッフが、そのタレントの専属となる)。
ananは、8年間ずっと春馬さん専属ではない。
最初についたときからカウントすれば(その段階で)8年かもしれないけど、この人の名前が出ることは妨げられない(むしろ積極的に情報を流す、情報が流れてくる)状態からして、叩いて埃の出ない蚊帳の外?な気がする。
亡くなったのは村木さん、8年旅行マネはananでごまかしたいんだろう。
他にも数名いるのに、彼らの名前は出てこない(せいぜい女性小mまで)。取材もされたのやらされてないのやら。

2017年まで8年間一緒のマネとなると、
2009年くらいからバイト(手伝い)
(大卒入社)現場マネ(3〜5年)
→チーフマネ(anan海外駐在を機に?)
となった可能性のある背中の方では?と私は思う。
春馬さんとは2〜3歳差。
ananは7歳くらい、小mは12歳くらい、離れているかと。

その後、お亡くなりになっている、が本当なら、
某所に尋ねて、そんな人は(今)いません、という回答でも嘘ではないし(誠実ではないが)
亡くなった経緯が、もしも事務所と裏がらみ、なら、詳細を自発的に公表することはないし、
他も色々、言えない事情、動いた事情…辻褄は合ってくる…

組合言い出しっぺ氏の義兄が転落事故◯…。
ご親族の少ない春馬さんにとって、身内なみに大事な人を狙われた、なら、春馬さんが「僕のせいで」と電話で泣いていた(真偽不明の)話も、意味が分かるな、と。
他にも、春馬さんが「お前はえ◯べに行け」と罵られていた話…
背中氏は、え◯べのビジネススクール卒業生。
え◯べはBーのSと何やらルートあり説。

事務所が春馬さんを追い詰めた、だけの話で考えていた時期もあるけど、外部の闇勢力による追い詰めだったのなら、本人だけでなく事務所他タレの仕事にも支障が出る、本人にも周辺にも命や生活を脅かす事態が増す、某所は組合から手を引くよう言っても本人が引かない、だから「頑固、頭固い、使いづらい」…という線も浮かばなくはない。
本懐を遂げるために対峙するしかない闇勢力、それ(ら)から母や仲間を守るために、ひとりになることを選んだ(それをも、家族トラブルや孤独のジのストーリーにすり替えられた)のかもしれない。

「結果として守れなかった」は誰・何から守れなかったのだろう?
「望んだ結果」とは、誰が、何を望んだんだろう?
なぜ業界人はダンマリなんだろう? 
それらは繋がっているのかいないのか?

一連の不審◯事件が誰か・何かからのメッセージだとしたら、
その全てを分かっている(見せしめや口封じとして威力十分だ)から、だと(私は)考える。
なぜ、嫌がらせ加担者が、嬉々としてやれるか。
絶対につかまらないようにしてあるからなはず。
そんなことができるのは資金が潤沢にあり、表裏権力も操れ、生殺与奪も、意のままに(実力行使)できる存在としか…。

(念のため。某所が悪くない、と言いたいのではなく。
更に大きな邪悪な存在が絡んでのどうしようもない事態があった疑義も無視できないのでは?と。内通者・協力者の存在疑義はもちろんある)

2025.3.23追加、動画勝手ながら拝借致します。




35秒あたり