考察材料と備忘録 -122ページ目

分裂劇に端を発し

コメ欄ですごいブログ記事をご紹介いただきました。

こちら↓、後半で取り上げます。

https://blog.goo.ne.jp/ikemenmassan/e/93c2231fa194b9d0d90406e069407162




その前後の記事もすごい…

https://blog.goo.ne.jp/ikemenmassan/e/5710c70f86af12d784e0c56f0c4a08bf


これだけのコネクションがあるのですから、アミューズが芸能界で強いのもうなずけますね。


ワンオクのTakaがチヤホヤされているのは、明らかに、森進一のおかげであり、彼のバックにいる音楽プロデューサーとヤクザとの力によるものだといえるでしょう。


 



https://blog.goo.ne.jp/ikemenmassan/e/33f361df19783c4d3f23072c585ba653

突然マスコミにデビューしてくる歌手や俳優は、それぞれ何らかの意図を持って起用されてくるわけです。

春馬さんも、単体が素晴らしくて、または実の親御さんが云々、以外に、もっと別の勢力(非血族)の意図・思惑があっての芸能界デビューだったのでは? 


読んでみると解りますが、芸能人パワー炸裂という感じです。

こんなハチャメチャなビジネスが成り立つのは芸能人ならではです。

脱線してしまいましたが、暴力団はこういった性的堕落をどんどんメディアで広めて行き、薬物汚染させ、孤独、絶望させ、生きる希望を奪い取り、自殺させたい、社会を荒廃させたいのでしょう。

逆に言えば、芸能界はこういった、反社会的なことをすることで「売り出してもらえる」地獄のような業界だといえるのではないでしょうか?


反社会的なことをすることで売り出してもらえる業界


…これに尽きる。

「界」を超えると「普通」も「常識」も変わるものだが、まさにそれ。


反社会的、とは、単に違法や犯罪に留まらず、それこそ、性上納や小児〜や同性〜等、芸能界では「当たり前」なことも含む…?


だからこそ、春馬さんは、芸能界(芸NO界)でなく、

芸能を産業として、芸能人を職人として、実力や人柄も備えた者として別の「界」作りを目指したのでは…?


それが不都合な勢力はいますよね。

現状維持=利権で安泰、なのだから。

使い捨てのコマがあっての利権、なのだから。


以下、冒頭の記事に戻ります。



(後述しますが、山口組と中国マフィアは仲良しです。)


日本の芸能の歴史は山口組の神戸芸能社に端を発するのですが、ジャニーズ事務所は出所が違うのかもしれません。


創英だかアクターズだかのバックがC国まふぃあ、

という話もありました。

<※ ジャニーズはお寺で興行していたのですね!そして美空ひばり(神戸芸能社:山口組)とも接触があったようです)

1962年、渡辺プロダクションの系列会社としてジャニーズ事務所が創業される。

山口組の神戸芸能社⇒1962年、渡辺プロダクションの系列会社としてジャニーズ事務所が創業される。


とありますので、一応山口組は通過しています。


某所もY口組系列8がバックですよね。

そして、NBから分かれた先にJ&某所、他に何社も

渡辺プロダクションは「芸能の興行に必要な暴力団との付き合いに関しては、山口組2代目組長の山口登と兄弟盃を交わした大物興行師の永田貞雄を擁して睨みを効かせ、ビジネスの暗部を肩代わりさせていた」ということもあり、暴力団を後ろ盾に芸能界で大きくなっていった経緯があります。


肩代わりさせてるだけで、

無関係なわけでもクリーンなわけでもない。

SMAP分裂の背景には山口組分裂があり、弘道会と神戸山口組の代理戦争だった。


元々ジャニーズ事務所は山口組が後ろ盾になっていた。SMAPは、その中で弘道会が後押ししていた。


その弘道会の威光もあり、ジャニーズ内でも社内ベンチャー的に好き勝手にやってきたのがSMAPである。


さらに弘道会が6代目となった2005年以降、SMAPが全盛期を迎えた。


ところが、2015年夏に山口組が分裂した。


ジャニーズ本体は田岡一雄の流れなので、神戸の山健組が管理している。


当然、弘道会が管理しているSMAPは独立へ動くことになる。


弘道会系の田辺エージェンシーが引き受けようとしたわけである。


すまを引き受けるのが、何でBーでなく田辺と思ったら、バックが同じだから、と。

移籍や独立がうまくいくいかないの背景はこういうこと

実力や人柄や人脈でなく、バックがOKするかどうか

何年か前にキムタク(木村拓哉)は静岡の眼

下(←※科)に通っていて、そこが山健組のフロントだった。


その関係でキムタクは山健組ともつながることになる。


当時は分裂などしていないので問題は無かった。問題になったのは、山口組分裂に合わせてSMAPが移籍に動いた際、キムタクが山健組の関係で事務所に付いてスパイになり、この移籍を潰しただけでなく、SMAPの利権を弘道会から引き剥がし、山健組の利権に組み替えたのである。それが今回の騒動の真相である


芸能人の移籍独立が、本人の意志だけでない、時に命がけであるのは、8の利権が絡むから、ですね。


梅沢富美男氏の、芸能人の出処進退は、本人でなくプロダクションがその権限を握っており、タレントが「辞めさせて/辞めさせないで/残らせて」と言っても通らない、的な言葉が意味するところはそこだと。


某所だから、ではない。

某所だけ、でもない。

これも山健組と弘道会の関係を考えれば不思議でもなんでもないし、例の「異常な謝罪会見」も「弘道会とは手を切り、これからは山健組のために働きます」と言う意味があったとすれば、実にヤクザらしい儀式となる。

 これまで山健組系のジャニーズ事務所と、弘道会系のSMAPで共存してきたが、山口組が分裂したことでSMAPが移籍を画策したと言うことになる。ところが、既に山健組にたらし込められていたキムタク(木村拓哉)が妨害工作をして、その結果、弘道会のSMAP利権は山健組へと委譲された。つまり、この代理戦争は山健組が勝利したということである


代理戦争。


ジャニメリに対しての謝罪?みたいな話もあったが、これも違う。


勝利しても遺恨は燻り続け、報復が?

そもそも彼らは犯罪者ではなければ、悪事を働いたわけでもない。高い給料でヘッドハンティングされて裏切ったとしても法的には問題ないのである。つまり、そこから導かれる答えは、山口組分裂が、抜き差しならぬ危険な水域に達している現状が浮かび上がってくる。端的に言えば、「日本の支配構造」に関わる重大な闘争ゆえに、その余波となったSMAP騒動も、これほどの大事へと発展したのである


原因はメンバーの不仲とか妻帯者(妻その人)とか、

マスコミが広報(印象操作、誘導)しましたが、

全然違いますね。


芸能界のスキャンダルを知るには、裏側のケツ持ちヤクザ、暴力団を知らないと真相はわかりません


メディアで報道していることだけでは辻褄が合いませんから。


これです。


メディアでジと報道して隠してることがあるから辻褄が合わない。


春馬さんの場合春ママさんがどう、不幸で複雑な生い立ちがどう、なんて、マスコミが流した話は無関係だし、核心でも事実でもありませんね。

カモフラージュ用ストーリー、矛先そらしに過ぎません。


女衒業、メディア支配、詐欺、、、、。


やり方、犯罪の質がまるっきり、日本のヤクザ=イルミナティと同じですね。


きっと、トップは繋がっているのでしょう



《1976年、カタギとなり、ヤクザとの関係を断とうと》した人の話がチラッと出てきますが


春馬さんも、関係を断ちたかったことでしょう。

それが命がけでも。

黒社会は、簡単に言ってしまえば中国人の暴力団だが、その背景や実態は日本の暴力団とは比較にならないくらい大きな広がりと深さを持っている。

華僑と中国マフィアはタッグを組んで、世界を席巻しています。

当然、マフィアは芸能界ともつながりがあります。

中国系というより、台湾からデビューしてくるパターンが日本では多いです。

最近話題のディーンフジオカがその人物なのです。

台湾デビューして、日本でなぜか売れっ子になったのですが、金城武と同じ系列みたいです。


春馬さんのファンイベント@台湾…

でぃーんもカネシロもi毛…

彼らは出自を隠し続けています。


まともに探してもディーンフジオカの核心に触れるような、情報、出自は明らかになりません。


核心に触れるような情報、出自は明らかにならない。


他方、春馬さんの情報、出自(風)は(違うように)垂れ流され、核心は伏せられた。


この段階で、気付き、察するもの、ありますね。


五代友厚、春馬さん"じゃない方"推しは、

外(国勢力)向け?  外圧対策か?

純日本人を推せない?

彼らは一族を政界、財界、芸能界にばら撒きますね。


そして台湾マファアが沖縄に上陸します。沖縄は山口組と抗争を繰り返していましたが、台湾マフィアの後ろ盾があったから抗争を続けることができたのかもしれません。

ディーンフジオカが躍進しているのは、山口組系弘道会と中国マフィアとが裏で結束したという理由が濃厚

元SMAPの芸能活動も山口組の抗争とリンクしていくため、これからお互いがさらに激しい潰しあいを展開する可能性があるため、今後も目が離せません。

そのDFが所属するのだから、某所が強気なのも、

Bーが手出ししない(できない)のも、分かる。


ご親族や芸能人仲間が動けない喋れないのも分かる。

愛情がないからではない。


マスコミや警察が機能不全なのも。


元すまの芸能活動が山口組の構想とリンク→これからお互いがさらに激しい潰しあいを展開する可能性…

そのひとつがN居問題でしょうか?


直接手出しはできなくても、代理戦争ならできる…?


芸能人はコマ…?


某所がJの後釜に、とかそんな話ではなさそうです。



https://gendai.media/articles/-/40437?imp=0


この人が付き人した水原弘、勝新太郎、ハナ肇、森繁久彌等々は(別事務所、後に個人事務所でも)NB系列タレント(非Bー)ってことですね。



https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13155121288



https://lite-ra.com/2017/10/post-3543_4.html



http://www.premiumcyzo.com/au_sp/modules/member/2013/10/post_274/?utm_source=aukoneta&utm_medium=nikkan



BーのSはY口・S吉・右よく・かんとれんごを。


すた出と846さんとOJK


0463  2025/04/19(土) 16:01:01.44

>>457

(前略)

スタダってバー系なの?

バーに目を(つ)けられていたのかな

退所したら反逆されないように口封じ?

真面目な俳優やタレントが次々消えて行く不審さ…

それとは逆に不祥事起こしたタレント芸人が追放されていく

演歌歌手でさえ死人商売に利用され(て)いったじゃん?

業界は担保のためにヌード写真とらせると

売れなかったり収益にならず干されたりしたら、最終手段にヌード写真集をだすんだってこと

従わないと晒され脅され馬車馬のように働かされる(使い捨て)

氷山の一角であり、演歌界のバックには今もなお893商が仕切ってるわけよね

神社の縁日祭りやテキ屋や海の家だって同じように


すた出は非Bー、反Bーの認識、私は。

OJK非加盟。OSR加盟。

連続不審◯事件の被害者が出ている。


https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14138177964


音楽プロダクションの業界団体は多く分けて2つ「音事協」と「音制連」です。 芸能系に強い事務所が多いのが「音事協」 LIVE制作中心の事務所が多いのが「音制連」 スターダストプロモーションは後者「音制連」に加盟しています。 そしてレコード大賞は「音事協」が仕切っている賞レースです。 もちろん絶対ではないですが、「音制連」加盟の事務所で過去に大賞を取ったのはジャニーズの近藤真彦「愚か者」とアミューズのサザンオールスターズ「TSUNAMI」だけです。 という事でスターダストの芸能3部トップである藤下取締役もTwitterでファンから「レコード大賞新人賞取りましょう!」というリプライに対して、 「あの賞はアレがアレだからムリ!」と答えていました。

レコ大は日本音楽事業者協会(音事協)が仕切っていて、加盟事務所の所属歌手が持ち回りで受賞しているのは有名です。 ももクロが所属するスターダストプロモーションは、音事協に非加盟なので、よほどの事が無い限り(過去に不正を指摘されて投票が無効になり再投票となった時と受賞予定者が急遽辞退した時の2回のみ。)大賞は取れない仕組みになっています。 そう言う裏事情もあり、事務所が辞退しているのです。

…OJK非加盟事務所所属でレコ大賞とったJニタレ(当時)は、お母様の遺骨を盗まれた(?お墓を荒らされる嫌がらせを受けた?)話があったような…? 某所and/or南全星は無傷…?!



https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1397797808

レコ大にしろ何にしろ音楽番組・賞レースは他の方も触れてますが、音事協によるパワーバランスが働きやすい環境にあります。 スターダストや所属レーベルのキングレコードは加盟してません。 スポンサー自体が音事協加盟組織が多いわけでスポンサーの意向に添う形はやむを得ません

レコード大賞はバーニング系の番組でスターダストは過去全て辞退しています。




https://blog.goo.ne.jp/anijya/e/8a16931816132591615c51272f40fb8d


一般社団法人日本音楽事業者協会。通称「音事協


日本の芸能事務所のほとんどがこの協会に加しており、


(中略)


また協賛団体として、在京民放各社なども参加しており、NHKにも太いパイプを持つと言われています

 

 

ある意味、日本の芸能界を「牛耳っている」団体といっていい。

 

 

日本レコード大賞はこの音事協に加盟しているプロダクション(あるいは直接加盟していなくとも、なんらかの「親しい」関係にある事務所)のタレントさん以外、受賞できないことになってる

日本の芸能事務所のほとんどがOJK加盟しているのに、

そこより少数のOSRがOJKを上回る(抜け駆け/勝ち抜け、する/できる)ようなことはあるのだろうか?

業界のドンと言われるTSKのTSを向こうに回して…?


話変わって



八代亜紀さん。


https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1298066952


https://www.cyzo.com/2012/11/post_11825_entry.html


今年の紅白は元事務所幹部の“泥沼解任騒動”で芸能界から総スカンを食った小林幸子と、ジャズアルバムの大ヒットで11年ぶりの紅白返り咲きを狙っている八代亜紀の出場が注目されているが、小林も八代も、くだんの大物に嫌われているという



一方の八代は、10月10日に初のジャズアルバム『夜のアルバム』がユニバーサルミュージックから発売されて、3万枚を超す大ヒット。NHKの音楽番組にも出演し、11年ぶりに紅白返り咲きの可能性がささやかれているが、彼女も大物とそりが合わず、出場が危ぶまれている。 2人の“不仲説”の原因は、約30年前の『日本レコード大賞』に遡る。1980年のレコ大は八代と五木ひろしの2大演歌歌手が大賞を争う“五・八戦争”といわれ、レコ大史上に残る熾烈な戦いが繰り広げられた。五木陣営についたのが、この大物。八代についたのは“演歌界のドン”と呼ばれた長良プロダクションの故・長良じゅん会長だった。結果は八代の「雨の慕情」に軍配が上がった。以来、八代に対して、大物はいい感情を持っていないようだ。その大物が小林だけではなく、八代の紅白出場にも“ダメ出し”しているとい

だからといって、NHKが大物の言いなりになるとは思えないが、毎週のように紅白のプロデューサーと演歌担当のプロデューサーが大物に接待漬けにされているという情報が事実なら、2人が選ばれる可能性は極めて低い

NHKは、紅白発表前に、以前からウワサされている大物との癒着構造の調査に乗り出すことが先決だろう。




https://mudamuda.hatenablog.com/entry/damerekotai


2016年1月のブログ記事

リンゴ箱の籾殻の中に現金を仕込んで送られた事件も有ったようで



https://lite-ra.com/2017/10/post-3543_4.html










呼応(S搾取)