すた出と846さんとOJK | 考察材料と備忘録

すた出と846さんとOJK


0463  2025/04/19(土) 16:01:01.44

>>457

(前略)

スタダってバー系なの?

バーに目を(つ)けられていたのかな

退所したら反逆されないように口封じ?

真面目な俳優やタレントが次々消えて行く不審さ…

それとは逆に不祥事起こしたタレント芸人が追放されていく

演歌歌手でさえ死人商売に利用され(て)いったじゃん?

業界は担保のためにヌード写真とらせると

売れなかったり収益にならず干されたりしたら、最終手段にヌード写真集をだすんだってこと

従わないと晒され脅され馬車馬のように働かされる(使い捨て)

氷山の一角であり、演歌界のバックには今もなお893商が仕切ってるわけよね

神社の縁日祭りやテキ屋や海の家だって同じように


すた出は非Bー、反Bーの認識、私は。

OJK非加盟。OSR加盟。

連続不審◯事件の被害者が出ている。


https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14138177964


音楽プロダクションの業界団体は多く分けて2つ「音事協」と「音制連」です。 芸能系に強い事務所が多いのが「音事協」 LIVE制作中心の事務所が多いのが「音制連」 スターダストプロモーションは後者「音制連」に加盟しています。 そしてレコード大賞は「音事協」が仕切っている賞レースです。 もちろん絶対ではないですが、「音制連」加盟の事務所で過去に大賞を取ったのはジャニーズの近藤真彦「愚か者」とアミューズのサザンオールスターズ「TSUNAMI」だけです。 という事でスターダストの芸能3部トップである藤下取締役もTwitterでファンから「レコード大賞新人賞取りましょう!」というリプライに対して、 「あの賞はアレがアレだからムリ!」と答えていました。

レコ大は日本音楽事業者協会(音事協)が仕切っていて、加盟事務所の所属歌手が持ち回りで受賞しているのは有名です。 ももクロが所属するスターダストプロモーションは、音事協に非加盟なので、よほどの事が無い限り(過去に不正を指摘されて投票が無効になり再投票となった時と受賞予定者が急遽辞退した時の2回のみ。)大賞は取れない仕組みになっています。 そう言う裏事情もあり、事務所が辞退しているのです。

…OJK非加盟事務所所属でレコ大賞とったJニタレ(当時)は、お母様の遺骨を盗まれた(?お墓を荒らされる嫌がらせを受けた?)話があったような…? 某所and/or南全星は無傷…?!



https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1397797808

レコ大にしろ何にしろ音楽番組・賞レースは他の方も触れてますが、音事協によるパワーバランスが働きやすい環境にあります。 スターダストや所属レーベルのキングレコードは加盟してません。 スポンサー自体が音事協加盟組織が多いわけでスポンサーの意向に添う形はやむを得ません

レコード大賞はバーニング系の番組でスターダストは過去全て辞退しています。




https://blog.goo.ne.jp/anijya/e/8a16931816132591615c51272f40fb8d


一般社団法人日本音楽事業者協会。通称「音事協


日本の芸能事務所のほとんどがこの協会に加しており、


(中略)


また協賛団体として、在京民放各社なども参加しており、NHKにも太いパイプを持つと言われています

 

 

ある意味、日本の芸能界を「牛耳っている」団体といっていい。

 

 

日本レコード大賞はこの音事協に加盟しているプロダクション(あるいは直接加盟していなくとも、なんらかの「親しい」関係にある事務所)のタレントさん以外、受賞できないことになってる

日本の芸能事務所のほとんどがOJK加盟しているのに、

そこより少数のOSRがOJKを上回る(抜け駆け/勝ち抜け、する/できる)ようなことはあるのだろうか?

業界のドンと言われるTSKのTSを向こうに回して…?


話変わって



八代亜紀さん。


https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1298066952


https://www.cyzo.com/2012/11/post_11825_entry.html


今年の紅白は元事務所幹部の“泥沼解任騒動”で芸能界から総スカンを食った小林幸子と、ジャズアルバムの大ヒットで11年ぶりの紅白返り咲きを狙っている八代亜紀の出場が注目されているが、小林も八代も、くだんの大物に嫌われているという



一方の八代は、10月10日に初のジャズアルバム『夜のアルバム』がユニバーサルミュージックから発売されて、3万枚を超す大ヒット。NHKの音楽番組にも出演し、11年ぶりに紅白返り咲きの可能性がささやかれているが、彼女も大物とそりが合わず、出場が危ぶまれている。 2人の“不仲説”の原因は、約30年前の『日本レコード大賞』に遡る。1980年のレコ大は八代と五木ひろしの2大演歌歌手が大賞を争う“五・八戦争”といわれ、レコ大史上に残る熾烈な戦いが繰り広げられた。五木陣営についたのが、この大物。八代についたのは“演歌界のドン”と呼ばれた長良プロダクションの故・長良じゅん会長だった。結果は八代の「雨の慕情」に軍配が上がった。以来、八代に対して、大物はいい感情を持っていないようだ。その大物が小林だけではなく、八代の紅白出場にも“ダメ出し”しているとい

だからといって、NHKが大物の言いなりになるとは思えないが、毎週のように紅白のプロデューサーと演歌担当のプロデューサーが大物に接待漬けにされているという情報が事実なら、2人が選ばれる可能性は極めて低い

NHKは、紅白発表前に、以前からウワサされている大物との癒着構造の調査に乗り出すことが先決だろう。




https://mudamuda.hatenablog.com/entry/damerekotai


2016年1月のブログ記事

リンゴ箱の籾殻の中に現金を仕込んで送られた事件も有ったようで



https://lite-ra.com/2017/10/post-3543_4.html