考察材料と備忘録 -114ページ目

特番

マンション、経費、「家族」(追記加筆修正続々)

こんな書込がありました(本名芸名使用ストップした方関連)。真偽は不明。


0413  2023/01/10(火) 14:41:40.38
>>368
家賃は本人の使える金じゃないからなあ
高いマンションに住まわせて経費で落とし、お前にはこれだけカネ遣ったから返せやゴラはよくある手段
給与も朝ドラ収録途中で上がったがそれまでピーピー状態だったのは裁判所も認定してる
まあフミカスも疲れてんのに電車代もケチらないとならない。と恨み言吐いた事務所ってこった


春馬さんが、

世田谷のマンションを出た理由、

芝浦に移った(移らざるを得なかった?)理由、

ずっと考えています。


地元土浦ロケでの差入(かつサンド)のお値段で

庶民的な(=世間並みのマトモな)感覚を示した春馬さん。


《高いマンションに住まわせて経費で落とし、

 お前にはこれだけカネ遣ったから返せやゴラ


なんて目に遭ってませんか?

だから、(芸能人としてでなく、一般人感覚で)適正価格、妥当と思われるマンションに…?


金故意の慶太みたいに、部屋に入ろうとしたら、

オートロックシステムに弾かれて、出ざるを得ない、

みたいな

小細工、暗躍、嫌がらせ、

されませんでしたか?


別の事務所の女性タレントさんが、

(辞めようとしたら?)

ダブルブッキングされたり、悪評流されたり等

(事務所からの)嫌がらせを受け、

衣装代(家賃)等も経費と思っていたら、

個人持ち=借金とされ、

払えず脱ぐことになった、なんて話もあります。

どう転んでもタレントが弱い立場。

事務所側が損することはない。


話は逸れますが「家のローン」の件。

秋刀魚トーク番組で「家」という言葉を出したのは秋刀魚。

春馬さんは「うーん… でも、そんなニュアンス(のこと)」

と返しています。

ということは家のローンではないわけです。

別の機会には、家のローンのように言ってますが、

秋刀魚トークを踏まえて、家のローン設定にしただけでは?



14歳(2004)で円満移籍

→養成契約5年で本契約切替(2009)。

辞めたくなった時期=高校卒業した19歳頃(2009)。


普通に考えて、想定されるのは、家のローンより

莫大な違約金でしょ? 

それ以前に背負わされていた"非血族の借金"でしょ?

(だからこそ、ローンではないけどそんなニュアンス、でしょ?)


秋刀魚は業界事情分かるから、

だからって「違約金だよな」とは放送できないいから、

一般人向けに「家」って言い換えただけでしょ?


一般人に戻ったら決して返せない金額、

芸能活動し(続け)ていれば返済可能な金額。

だから、契約もう1期だけ(〜2014、または、完済まで)

は頑張れ、という話では?


そのもう1期で辞められる、と思っていたのに

辞められなかったから

(その気配や事情が「些細な違和感」?)

社会的な地位も信用も見識もある大叔父に相談に行ったのでは?

ママさんは春馬さん共々何度も事務所に申し入れたけど、

どうにもならなかった、という話もある。


もっとも、この大叔父への相談は事実なのだろうか?

(大叔父の話はB春しか出してないそう。B春は某所御用マスコミ)


「事務所の顧問弁護士に相談するように」とは、

一般人では対応できない、

芸能界特有の事情も含んだ人でないと無理、と判断した…?


2度相談に行き、3度目がなかったのは、

「問題が解決する」つまり「2020年7月には辞められる」

はずだったからでは? 


それを阻止するため、計画&事件…? 

計画&事件=真っ当でないことだから

世間向けに、何の説明・申し開きできず…?


そもそも、土浦の家は非血族の親族(姉?)の家。

春馬さん母子のローン(で)はない。

ローンがあったなら、非血族姉のそれを背負わされた、ってこと。


非血族ふたりの借金を春馬さんが、ってこともおかしければ

借金あるふたりでなく春ママさんが「辞めるな」と言った(設定)も不自然よ?

 

ママさんが辞めさせなかった設定は、

非血族タカリを隠すため、

だとしたら(是非はともかく)話は通る。


そこと、あそこ(とさらにあそこ)が繋がっていたのを

隠したいなら、更に分かる。


《事務所と裏の話》

小さい春馬くんが借金を背負わされ某所に入った経緯を

《あ◯◯◯ずも隠すでしょ》

という書込みもありました。 


春馬さんの芸能界入り(そして辞められない)理由は

実両親ではなく、それ以外の「(自称)家族」では??



制作準備に5年

https://gendai.media/articles/-/82153?page=2


西垣監督は、春馬さんが5歳から14歳まで通った地元の「つくばアクターズスタジオ」の試演会で、春馬さんと出会った。

試演会は、春馬くんが小学3年生の後半ぐらいの時だったかな。会話はしていませんが、みずみずしくて、際立っていました。森の学校のマトは5年生の設定だったので、少し小さかった。制作準備に5年かかり、ちょうど春馬くんが5年生の時に撮影することになりました。早く資金が集まっていたら、春馬くんが採用されることはありませんでした。


5年生って一番、おもしろい時だと思います。声変わりする前で、芝居や台本への理解力が高まってくる時期ですしね。撮影は、春馬くんが5年生の2学期でした。夏休みにオーディションをしましたが、マト役は春馬くんに決めていました。彼に合わせて、弟や兄役、恋の相手役の背丈やイメージを決めました」


制作準備に5年かかった、って、

『あぐり』出演/放送の頃にはもう

『森の学校』の企画は走ってた、と。


soeiがあの映画作品の制作協力一番手。


春馬さん4〜5歳の頃に立ち上げたばかりの

ローカルの芸能事務所兼養成所が


ほんの1〜2年で映画制作の話(バックがいないと無理な話)。

そこから3年ほどで監督と後の主役が出会う機会。

そこから資金調達2年でオーディション(所属者が主役に)→撮影@関西。

その前後にMUSASHI出演、ドラマロケ@中国大連、

個人では転校(土浦引越&同居開始)、所属先は自社スタジオ開設。


ずいぶん順調過ぎてザワザワする。


作品や監督さんや演者さんたちに非があるわけではないけど。



以前(勝手ながら)拝借したこちら

突然マスコミにデビューしてくる歌手や俳優は、

それぞれ何らかの意図を持って起用されてくるわけです。

を思い出しますね。

誰かの何かの思惑を具現化するために、

善意無過失・才能魅力豊かな人が巻き込まれる事態?

芸能人になることを画策したのは親じゃない

(その旨春馬さんもインスタ英訳部分で自ら発信してる)。

プロによる長期計画。30年、40年…

美空ひばりさんもデビュー9歳、亡くなる52歳まで

がっつり囲われ、逃げ(られ)なかった世界。



4歳の時に事務所に入りました


当時はつくばに住んでたんですけど、同世代の友達がいなくて、こういうスクール的な所に入ったら、友達もできてさみしい思いをしないだろうって両親が考えてくれたみたいです。

MUSASHIの(ということは非血族ががっつり噛んできた)頃の

春馬さんの言葉↑(これまた、勝手に拝借)

あえて「両親」と言ったのだろうな…


4歳のときなら実両親の愛情に包まれ幸せだった頃。

親御さんが「友達ができたら、さみしい思いをしないなら」

と願ってのこと(あるいは、そこを誘い水にした誰かの…?)。

意味分かんない離婚や引越や再婚は、家族全員

想像だにしなかった時期だろう。


入ったのは「事務所」(スクール<事務所)。

実際CMやら作品やらお仕事が入る(とれる)人だった

(スクール生というよりタレント…

だから「レッスン料なし」は当然

(光っていたから免除、ではない))。

親御さんの思惑と違うものが動いていたのが分かる。