考察材料と備忘録 -113ページ目

力/上下と挨拶


https://www.premiumcyzo.com/au_sp/modules/member/2013/06/post_482/


B あまり知られていないけど、芸能界の長老7人からなる「ななの会」というのがあって、相澤会長もメンバーだった。ホリプロの堀威夫最高顧問、芸映の青木伸樹会長、第一プロダクションの岸部清代表、田辺エージェンシーの田邊昭知社長、長良プロダクションの故・長良じゅん会長、小澤音楽事務所の故・小澤惇社長が、そのほかのメンバー。時々、食事会やゴルフコンペを開いては、さまざまな”調整”が行われ、芸能界の流れに大きな影響を及ぼしていたとされる。


A 「ななの会」のメンバーは、バーニングプロダクションの周防郁雄社長やケイダッシュの川村龍夫会長らより一世代上で、”芸能界の実力者”といわれる彼らも口出しできない存在だった。ただ、小澤社長、長良会長、そして相澤会長と、ここ3年間で3人が亡くなってしまった。周防社長はもう70歳を越えているけど、「ななの会」の影響力が衰退したことで、ますますその発言力は大きくなるだろう。


田邊のほうが周防や川村より上、とは

こういうことだったのか。


ほりぷろ(代替わり済)&芸映(の流れを汲むフラームヒロスエ)が被害甚大、さんみゅ(代替わり済み)は常にターゲット。


なるほど🤔


B 復帰といえば、酒井法子。相澤会長の弔問に訪れた際、報道陣に「相澤会長に最後に会われたのは?」と聞かれ、「3年前です」と答えて、芸能関係者を唖然とさせた。あれだけ酒井について心配していた相澤会長に、昨年執行猶予が明けて仕事復帰する時に、なんら挨拶をしてなかっただからね。相澤会長は、酒井からの連絡を待っていた。「地上波や映画には出たくても、覚せい剤事件の影響でスポンサーがつきにくい。だからこそ、僕がなんとかしなきゃ」と心配していたんだけど、親の心子知らずで、酒井は今は別の勢力に囲われている


酒井はさんみゅ出身。

さんみゅも目の敵にされ受難続き(聖子、有希子、法子、べっきー)。

酒井騒動でたまらず放出→Bー系に所属。


中山美穂さんの記事にもあった「挨拶してない」話。


やはり、隠語的「挨拶」話。


元の事務所<別の勢力。




2033年(15年留まれ!?)

忖度の歴史

テレビ業界、忖度の歴史。


NBぷろ最盛期に既に、と。

話は変わりますが、こちら↑のカップル。
どちらも非Bータレントなのが気になる。
私信がダダ漏れなのも、それがあの媒体が公表するのもおかしな話。
男性は、本気で好きなら、奥様と離婚して、
慰謝料や養育費払って、一緒になるしかないよね。
女性も、相手があの事務所所属でなければ、また既婚者でなければ、年の差大きいそこにわざわざ行くかな?という気がする。
遊びと打算はないの? 純粋な恋愛に見えなくて。

とはいえ
https://news.yahoo.co.jp/articles/92fc3142561a5d5bed1465392237cb0272f17454


「『不倫』は民事上の私的なトラブル。永野芽郁さんと田中圭さんが、田中さんの奥さんに対してどう責任を取るかという、それだけの問題。プライバシーに満ちたLINEトーク履歴が世間に晒されていい理由にはならない。こんなのは、報道機関と好奇心の暴走が手を組んだ、現代の見せしめであり、リンチであり、いじめであり、一言で言うと『暴力』


…我々も、また、自身の好奇心を満たすための追求・追及ではないか、常に自省、自制、自戒、自重を

と思う。