ストライダー素人レース用靴選び
塗装後、レースに二回参加してきました
アシックス レーザービーム
プーマ スピードモンスター
プーマ スピードモンスターV2
が、しかし、この色、子供が好きそうなカラフルな色でもなく
完全に大人目線的なシックな目立たない
黒、赤、シルバーの色のため、地味ではあります
靴も、プーマのスピードモンスターV2の赤黒が、マシーンに合ってて
コーディネートはばっちりなんだけど
ステッカーチューンがやってませんでした
そして、レースはというと、5歳ステップアップ前の一番有利なタイミングで、初勝利

素人なりにマシーン作ったり、練習方法を考えたりして、親子でがんばったかいがあったかな
本題の、靴について、
最近買った靴は3種類で、いろいろ試した結果、しばらくはこれでいこうと決意
凄く、軽い。でも、消耗が早い
19センチ以上しかみあたらない
1cm刻みしかないので、サイズが大きいので、5.6.openクラスでは、みんなこれなのかな
軽い。そして、フィット感がすごくある
レーザービームの方が軽いのかな。
v2がでたので、安くなっている
0.5cm刻みのサイズ展開
こどもの足の実寸が17.5cmなので、18cmがぴったり
やや足を入れるところが窮屈で、履きにくいのだが、早く走るのが主旨であるので、靴の中で足が動かないこのモデルは個人的には、レーザービームが主流のレース界の中、こっちの方が好きかな
レース前に履き替えて、レースモードにしてます
軽い。そして、フィット感がすごくある
新しいモデルなので高い
新しくなってデザインはかわったけとなにがバージョンアップアップしたのだろう
靴の中で足が動かないのが、より、早く走るためにいいらしいということで、靴下も重要のファクターかなと思い
五本指ソックス、かつ、滑り止めつきを使用
効果はあるのかないのかわからないけども、やっぱり、一番重要なのは、エンジンである本人ですね
ストライダー素人ベアリングメンテナンスその③
さて、道具はそろえたので、いよいよ実践です
1.ストライダーからx-wheelホイールをはずす
スキュアーは左回り
ダストカップは右回り
これ、すぐに忘れてしまう
2.ベアリングをはずす
daddy labさんのページにすべて動画ありました
3.パーツクリーナーで脱脂
100円均一で買ってきたケースにベアリングをいれて、
パーツクリーナーの液でひたす
両面シールドベアリングのNTN 608ZZ
4.この段階でベアリングを組み込んで、ノンオイルで回転タイムを測定
セラミックだから、ノンオイルでも問題ないという噂
なんか回りがかるくなったような
オイルをつけてないので、セラミックがこすれてるシャカシャカ音がします
ただ、これだけでは、10分オーバーにはならず
この前の記事でグリスや、オイルが負荷になることが実証されたのですが、
NINJA SUPER BADDEST OILは、どれだけ負荷にならないでいるのだろうか
タイヤの組み付けや、振れ取りはまたの機会に
続く
ストライダー素人ベアリングメンテナンスその②
NTNのベアリング、どうすれば、まわるようになるのだろうか。
実験です
5-56をつけたりしたり、最初からついているグリスとかとったらどれくらいかわるのだろうか
それでは、NTN 608ZZの脱脂をまずはやってみよう!
ということで、脱脂しただけで、10周くらいビューんとまわるようになりました。
グリスによる負荷の影響を確認
そんなこんなで、ベアリングメンテナンスの最終目標は、NINJA HYBRID CELAMIXの脱脂と、NINJA SUPER BADDEST OILをつけて、ブンブンまわることにします
目標を立てたらさぁ、実行だということで、
まずは、買ったもの
1.ホームセンターでかった、パーツクリーナー
2.100円均一でかった、キッチンペーパー
3.100円均一でかった、精密マイナスドライバー
4.100円均一でかった、丸い蓋つきの半透明のプラスチックのケース
5.通販でかった、NINJA SUPER BADDEST OIL
やったこと
1.ストライダーからホイールをはずす
2.ベアリングをはずす
daddy labさんのページにすべて動画あり
3.パーツクリーナーで脱脂
4.この段階でベアリングを組み込んで、ノンオイルで回転タイムを測定
5.一度外して、SUPER BADDEST OILをつける
6.オイルが馴染むまで回転させる
7.ストライダーに装着してタイムを測定
続く



