CHOCCOLUMN ―チョッコラム― -67ページ目

エウレカプロプロtype7―――エウレカセブンだから、第7回で終わらせるわけじゃないよ(ウソ)

おこんばんは。U-Gです。

いよいよ最終回でござんす。


初の本格企画、

エウレカプロジェクト記事プロジェクト、

略してエウレカプロプロはいかがでしたでしょうか?

(僕は以外と読んでもらえたんじゃないかと過信しちゃってますが)


まあ、多少手ごたえは感じたので、

この企画、今後も週1回のペースで進行することに致しました!

読んでいただいてくれた方も読んでなかった方も

今後もこの企画にお付き合い下さい!


えっとぉ~・・・・、もうあと書くことはないんですが・・・・、

あっそうだ。皆さんはエウレカセブンの携帯待ち受け画像をゲットしたことありますか?

僕は携帯を持ってないので、ゲットできないんですよ・・・。

早く携帯が欲しい今日この頃です。

えっ、それだけかって?

すんません、それだけです・・・・。

私的なことでした。


とにかく、今後もエウレカプロプロをよろしく!

エウレカプロプロtype6―――ゲームでリフ乗りしようぜ!

(ああ、電車男面白かった♪・・・・・)

・・・・おっと、すみません、U-Gです。

早いもので、第6回です。


今回は9月29日に発売の

「エウレカセブン TR1:NEW WAVE」に注目!


舞台はレントンとエウレカが出会う数年前、

そして、LFOがまだ普及していない時代。

主人公はサムナ・スタージョン

彼は名門軍人の家系に生まれ、当然、軍人になることを期待されて育った。

既に決められた人生、そこに彼の意志は無かった。

しかし、彼は自分自身で自分の道を選んだ。

それはLFOライダーになることだ。

そして、

彼がエリートの士官学校に行かず、

LFOライダー養成の軍学校「ニューウェーブ」に入学するところから

物語はスタートする。


まあ、ストーリーはこんな感じでしょうか。

(ほとんどサイトに書いてある感じのままですけど)


あと、僕が皆さんに注目してもらいたいことを少々。

まずはアニメのスタッフとほぼ同じというところでしょうか。

これにより、アニメの世界観が壊されることはまず無いでしょうね。

そして、なんといってもLFOアクション!

なんと、状況に合わせて、ビーグル(車型になるやつ)と人型への瞬時変形が可能!

これで、アニメと同じ臨場感が味わえます!


僕は個人的にアクションRPGというジャンルはかなり好きなので、

人一倍、いや、人十倍くらい期待しちゃってます!


正直、僕は、アニメを題材にしたゲームはやっとことは何度もありますが、

買うのは初めてなんです。そんな僕が語るのもどうかと思いますが、

興味ある方は是非、公式サイトに足を運んで(?)下さい!


いよいよ、次回のエウレカプロプロtype7で最終回です!

お見逃しなく!

エウレカプロプロtype5―――I CAN FLY AWAY AND TAKE IT EASY!

ええー、U-Gです。

え!55555、第5回!!!!?


今回はエウレカ新ED曲について。


曲名は「Fly Away」。

アーティストは「伊沢麻未」。

この曲を初めて聞いた感想・・・・・。

「SO COOOOOOOOOOOOOOL!!!!!!!!」

の一言!

彼女の歌声はすごくソウルフルで、グルーヴ感に

満ち溢れている!

この曲で一気にファンになってしまいました!

その証拠にデビューアルバム、そのシングルを

ネットで衝動買いしてしまいました!


・・・少々テンション上げ過ぎたので、ちょい落ち着きます・・・。


曲のバックで流れる、ノリのいいギターのリフもかなりいいです。

また、曲の盛り上げ方もよくて、曲終盤になるともう最高です。


とにかく、これ読むより、彼女の曲を聞いた方が

彼女の魅力がよくわかるので、

レェェッッツ・アクセエェェェェーーーーース!!!!!!!


あ、第2話でレントンが崖から飛び降りていた時、

叫んでたのは「アイ キャン フラーーーーーーイ!!!!」

だったんだ。(またも唐突)


エウレカプロプロtype6へ続く・・・・・。

エウレカプロプロtype4―――別冊 「ray=out」

えぇ~、U-Gです。

えっ、もう第4回?


今回は新EDについて語らせていただきます。


あの新EDは前に比べ、

手間が掛かっていないと思いますが、

面白い作りになっていますね。

冒頭のカットで“ray=out”と表示している時点で

わかると思いますが、ゲッコウステイトの

写真集みたいな感じのものを作っている風景が

描かれていますね。

タイトルをつけるとすれば、“別冊「ray=out」”

といった感じですかね?


僕が注目したい点。それはサビ部分のカット、

文字が動いたり字体が変わったりするところです。

ああいう表現はいろんな作品で観た事があるでしょう。

あれは多分、手の込んだコンピューター処理で表現してるんでしょうね。

でも、僕はそれを言いたいわけではないんです。

言いたいのはそのときに登場するキャラの配色です。

基本的にキャラのイメージにあった色を選んで、

その色の明暗を使い分けて配色してます。

あのような表現は個人的にとても好きです!


あっと、補足ですが、キャラの一番後ろの背景に英字新聞みたい

なのがパッパパッパと動いてますけど、あれよく見ると

ゲッコウステイトのメンバーの名前が書いてあるんですよ。

・・・まあ、そんな細かいこと知らなくてもいいですかね・・・・。


果たして、レントンはあのようなカッコイイ写真で

「ray=out」の表紙になる事ができるのか!!?

(かなり唐突)


ではでは、エウレカプロプロtype5をお楽しみに!

エウレカプロプロtype3―――YOU CAN REMEMBER

こんばんはー。U-Gです。

今回で第3回です。

,

前回は新OPについて話しましたが、

今回は新OP曲について、注目!


まず、曲タイトルは少年ハート

アーティストはHOME MADE 家族です。

まず、彼らの過去の曲から、彼らの特徴に迫る!


僕は結構前から、彼らの楽曲に興味があった。

特に「アイコトバ」、「サンキュー!!」はかなり気に入っている。

その2曲を聞いてみるとある共通点がある。

まず、キャッチーで、わかりやすいメッセージ性溢れる歌詞。

「アイコトバ」のサビの始のの部分は

♪アイアイアイアーアイアイ言葉はFEEL SO PEACE

また、「サンキュー!!」のサビを一部抜粋すると

♪いつもありがとうほんとありがとう

"アイアイアイアー”はかなりキャッチーな歌詞である。

そして「サンキュー!!」の方はかなりわかりやすい。


そして、その2曲以外にも言えること、

それは、なんといっても、バックから流れるギターのメロディーだ!

もう最高としかいいようがない、乗れるメロディーだ!

それを聞いていると70~80年代メロディーの懐かしささえ感じる。

そのうえ、その音に管楽器のトランペット音を乗せている曲は

もう文句のつけようがない!


なぜ、過去の曲から検証してきたか。

それは新OP曲「少年ハート」には“HOME MADE 家族”らしさが

200%出ているのだ!!!

キャッチーでメッセージ性の強い歌詞、ギターのメロディーの良さ、

曲を盛り上げるトランペットの音、すべて出ている。


こんだけ、べた褒めしているのに、買うか買うまいか、かなり悩んでいる僕・・・・。

(シングル買ってると、結構お金の減りが以外と・・・・・)

とにかく!かなりいい曲なので、お金の余裕がある人は是非!


次回のエウレカプロプロtype4で会いましょう。

エウレカプロプロtype2―――MAYBE I CAN REMEMBER

どーもーーーー!!南海キャン・・・・

U-Gでーーす!!

第2回です。


エウレカOPのアニメーションが変わりましたね~。

そのことに関して記事を書こうと思ったんですが、実は・・・・・

OPだけ録画できなくて、どんなOPアニメーションだったか

確認できない状態なので、何とか記憶力をフルに活かして書きたいと思います。

間違いがある場合はなんなりとご指摘ください。


前OPから、随分と明るい感じがします。

冒頭で日が射し込んでくるシーンは音に上手いことマッチしてます。

OP曲のサビ部分(だったかな)の戦闘シーンは圧巻です。

夏っぽくてとてもいいんですが、

しかーーし!

前OPに比べ、今後の物語の伏線となるカットがなかったのが

残念である。前OPのように

これから先の話に出てくるシーンの一部を盛り込んで欲しかった。


そして、あの新OPのカットの中で気になる部分がある。

それは、まだ見た事がない男女ペアのキャラが

一瞬登場した。

実はその二人はゲーム版に出てくるキャラらしい。

多分そうであろう・・・・。

(新OPが確認できないので、ちょい本当かどうか自信がない。

それが出来る人は是非確かめてほしい。)


ここまで新OPについて語ったが

次回の放送をしっかり録画して、新OPをしっかり確認するので、

多少この記事を書き直すと思います。

だから、時間に余裕のある方はこの記事をもっかい見てください。

お手数かけます・・・・(汗)。


では、また、エウレカプロプロtype3で。

エウレカプロプロtype1―――君はコーラリアンを知っているか

こんばんは。U-Gです。

企画の初回の記事です。


第14話「メモリー・バンド」。

まず、ストナーの「ray=out」の記事原稿の一部を中心に解説する。


>私は観察者。現象と心象の中間に位置する存在。あらゆる自然現象は何者かによって観察されねば

その事象が記録されることはない。

(中略)

あらゆる現象は私のような中間に位置するものの目によって

観察されることでのみ、その存在を未来に残す事が出来る。


全くその通りである。僕たち視聴者もその観察者だ。

このセリフから、

これから起こることをしっかり受け止め、

理解してほしいという、僕たち視聴者に対する製作者の方々の

希望が感じられる。


>君はコーラリアンを知っているか。

コーラリアンと呼ばれる存在について

我々が語れる言葉は少ない。

(中略)

コーラリアンを前にして我々の持つ語彙は圧倒的に少ない。


僕らの今の状態を表現している。

コーラリアンという言葉を聞いてから、

コーラリアンに関する情報、それがわかるような

ヒントとなるセリフも未だに少ない。

しかし、それは今後の物語の展開で重要なキーワードになることは

間違いない。


>伝わらないからといって、表層だけを語り、本質から逃げるという行為に

満ちあれたこの世界でそれにのっとって、言葉を紡ぐことに

一体どれだけの価値があるのだろうか。

伝わらないなら、伝わる努力するべきだ。


僕らが今生きている現実世界においてもいえることではないだろうか。

表面上のことだけを語り、本質を見抜こうとせずに考えると

永遠に真実は見えてこないだろう。


>全ては体験を通して語られ、既に用意された安易な言語でしか表現できない彼らは

その安易さのもとに持ち合わせた深い真実によって、それをあえて言葉として表現する。

(中略)

目の前で起こった現象に対して、

高尚な言葉で語ること、

それこそが現象を矮小化(こぢんまりとすること、小さくすること)させている。


確かに言葉は他者に何かを伝える道具でしかない。

しかし、僕らにはそれでしか何かを伝えることができない。

だから、言葉で表現する。

しかし、政治家みたいに小難しい言葉で物事を表現することだけをしていると

真実は見えにくくなる。

そのとき感じたことを自分らしく、固定観念を捨てて、

目の前で起こっていることをそのまま言葉にすることは重要である。

それに近いものは新聞であったり、本であったり、このようなブログなど

ではないだろうか。


最後にドミニクの報告書の一部から語ろう。


>サウスアイレスで私とアネモネが遭遇したこと(第13話)。
これはもしかするとこの先々に向けてのターニングポイント
であったのかもしれない。


あれは確かにターニングポイントだった。

また、様々な謎を解くためのキーでもあった。

ドミニク、アネモネ、ジ・エンド、レントン、エウレカ、ニルバーシュ。

彼ら、そして、彼らの機体には一体どんな謎が隠されているのか、

気になるところである。


それら以外にも、謎、はたまた、ヒントとなっているキーワード

たくさんある。

アゲハ構想、セブンスエル現象、コーラリアン、ホランド、レントンの姉、

レントンの父親アドロック・サーストン、SOF第1機動部隊、月光号、

非合法カウンターカルチャーマガジン「ray=out」、

塔州連合、辺境塔市国家「ベルフォレスト」・・・・・・

並べるとキリがないが、これらに、謎を解くカギが眠っているのは間違いないであろう。


最後にいいたいこと。

第14話は1st シーズンの総集編という位置付けだった。

僕は、今まで、アニメで総集編的なものを何度か見た事があったが、

あまり完成度が高いと思えるものがなかった。

しかし、この総集編は完成度が高かった。

これ程、世界観を壊さずに編集しているのには、正直驚いた。


まあ、今回はかなり哲学的記事であったが、

分りづらかった人に対しては申し訳なく思う。

でも、どうしても哲学的に語りたかったのだ!

なるべく、皆さんに分かりやすい記事を提供するので

今後もよろしく!


では、エウレカプロプロtype2でお会いしましょう。

エウレカプロジェクト記事プロジェクト、略して、エウレカプロプロ?

おはよーーーっス!ハイテンションU-Gです!


みなさ~~~~~~~ん!

今日はどうしても報告したい事がありま~~~~~~す!

(なんか国会でやってる恒例行事みたい)←知らない人は調べてみてちょ♪

エウレカセブン、2nd シーズンに入りました!

それを記念し、本ブログでは、初となる企画を行います!

それは・・・・・・・・・・・・・・、

はぁ~(呼吸)

「エウレカプロジェクト記事プロジェクトーーーーーーー」!!!!!!!!!!!

・・・・ゴホ!ゴホ・・・(息切れ)

ウ!ウン!

失礼しました・・・・・。


ちょっと分かりづらい企画名ですが、

略して、エウレカプロプロということで。(なんかゆる!)

とにかく、今週はエウレカ記事三昧になります。

今日放送分の「メモリーバンド」についてはもちろんのこと、

新OP、EDとそれらの曲、そのアーティストに関する記事、

そして、9月発売予定のエウレカのゲームソフトについても

書きたいと思います。これらの内容は予定ですので、

内容は多少変わることもあるかもしれませんが、ご了承下さい。


みなさん、乞うご期待!

♪笑顔サク~、キミ~と~

Chick It Out!U-Gでぇ~す!

(チェキラウト!)

今回は一応TVということで。


先程終わった「CDTV」SPを見ました。

それで、地区別の「一緒に海に行きたいアーティスト」の

ランキングが発表されてました。

大塚愛、すごいっすね~。2地区で女性のトップでしたね。

これはロリ顔好きが感染して増殖している証拠ですね。


あっ、あと、中部地区の男性部門で、

オレンジレンジのドラマー、KACCHANさんがトップでしたね。

投票した女性の選んだ理由はあの笑顔がいいそうです。

確かにそうですね。

ドラムの人って、だいたい2つのタイプに分かれますよね。

まずは、下にうつむきながら、顔をあんまり見せないように

演奏するタイプ。

あとは、ハードロックのように、一心不乱に頭を振り回しながら、

演奏するタイプ。(これはちょいムリがあったかも・・・)

しかし、今、新しいタイプが誕生しました。

それは・・・・・

そう!KACCHANさんのように、常に笑顔を見せながら、

演奏するタイプです!

僕は音楽番組を結構見るので、オレンジレンジの演奏を

テレビでよく見ますが、KACCHANさんが画面に映ると

いっつも楽しそうに演奏してます。

見てると、本当に楽しんで演奏してるんだな~と

感じます。

でも、「笑う」という行為は人間にしか出来ないものらしいので、

本当、笑うことは人間にとって、

とっても必要で、有意義なことだなと

思います。


皆さんも、僕も含めてですが、一日一回は笑いましょう!

健康にもいいらしいですよ!

(上辺だけの笑いでも、いいそうですが、心から笑いたいですよね)

苺一会は、すばらスィー!(意味不明)

あ、どうも、U-Gです。

今回はアニメ。


久々のアニメネタです。

ってか、まだ二回目ですけど(苦笑)

ちょいと今、アニメ好きの話題(?)と

なってる「苺ましまろ」について。

まあ、僕は別にロリキャラが嫌いではないですが、

かといって、好きでもないです。

まあ、厳密に言えば、あのような、

ゆるい感じのアニメが好きでして。

ちなみに、原作本は読んでいないので、

予備知識はほとんど持ってないです。

一話目を見た上での印象ですが、

そんなに萌え路線に走ろうとはしてないと

思いますね。

結構笑えましたが、まだ、萌え路線の感じが

僕は多少あるなと思うので、

現時点では、良いか悪いか見極め中です。

もし今後、明らかに萌え路線に逃げたら、

いい作品にはならないと断言します。

そうなると原作からのファンはがっかりする

でしょう。

でも、多分、制作側はそのへんのところは

心得ているだろうと思います。

ここまで偉そうに色々いいましたが、

結局、子供メインにしてる時点で

萌え路線の作品ですけどね。

(かなり矛盾だよ!まったくぅ)


ってな訳で、皆さんも、ハガレンついでに見て、

その良し悪しを見極めてみませんか?