CHOCCOLUMN ―チョッコラム― -65ページ目

エウレカプロプロtype10――アドロックなら、その質問に答えられたのかもしれないが

こんばんは。U-Gです。

やったあ!第10回です。


第16話「オポジット・ヴュー」。

今回は伏線・謎が解けるヒントとなる出来事が多かった。

では気になったことについて、検証していく。


まず、マシューたちが現れ、「レントンも連れてくぞぉ」と言葉を

聞いた瞬間、ミーシャが目を閉じたシーン。

この直前にホランドに「それだけじゃぁ・・・無いでしょ・・・」と

言ったところから見ても、ホランドとミーシャはレントンに対して、

悪い予感、不安があると思う。やはりレントンには何か重要な秘密が

隠されているようだ。


次はレントンのセリフ。

「なんなんだ・・・、これ。」

これは明らかに何かの伏線となるセリフだ。

その証拠にその見つけたものがはっきり、出てこなかった。


次に、下記の一連の会話。

ホランド「掘ってる頃に生身でこんなとこいたら、俺たちは皆、頭がおかしくなってる。」

ミーシャ「もう、とっくにおかしいじゃない。」

鼻で軽く笑うホランド。

ミーシャ「今は当たり前のように、私たちは掘り出したLFOを使って空を舞い、人殺しの道具に使っている。どうしてLFOが人の形をしているのか、考えたことある?」

ホランド「俺が波に乗っているときには、いつだってそのことを考えてるさ。アドロックならその質問に答えられたのかもしれないが・・・。」

LFOの真理をついた会話であった。もしかするとLFOはその世界の生き物で、その死骸を兵器として利用しているのではないか、そして、魂魄ドライブなしで動けることから見ても、ニルヴァーシュは唯一、生き残っている存在ではないだろうか。僕はそんな気がしてならない。また、ホランドがアドロックのことを言っていたが、やはりアドロックが様々な謎の鍵を握っているに違いない。


レントンが発見した、発掘抗には不自然な住居、アネモネの出現、そして、眠くてしょうがないエウレカ。これらはこの間のコーラリアンでの出来事と共通している部分がある。レントンはエウレカの記憶の中に迷い込んだのか、それとも、また発生したコーラリアンであるのか、どちらもそうである可能性が高い。でも、レントンが再びエウレカに謝ろうとしたとき、彼女はその話は、もうさっき聞いた。」と言っていたので、レントンはエウレカの記憶の中に迷い込んでいたのだろう。


そして、エウレカの頭上にジ・エンドが現れるシーン。

エウレカはなぜ、レントンが彼女を助けるため、ニルヴァーシュに化け、ジ・エンドの頭部を掴みかかった時、苦しみながら叫んだのか。それはニルヴァーシュとジ・エンドは同一のもので、ジ・エンドはニルヴァーシュの闇の存在で、エウレカはその同一のもの同士が闘い合うのは嫌だったからなのかもしれない。


そういえば、見終わったときにあのスカイ・フィッシュが気になった。

スカイ・フィッシュはエウレカ・レントンと何か関係があるんだろうか。


今回の第16話を含めて、レントンの事について考えると、

彼はアドロックのアゲハ構想に関わりがあるかもしれない。

いままで、レントンの行動や気持ちによって、トラパーの量が変化していた

ような出来事がいくつかあった。しかし、アゲハ構想とはどうような内容であるのか

ハッキリしない今、僕はそれ以上推測できない状態だ。


最後になるが、この16話で僕の頭の中でなんとなくエウレカセブンの多くの謎が

いくつか解けそうなので、それがまとまったら、このブログで語りたいと思う。


では、エウレカプロプロtype11で会おう!

ブラボー、ベラボー、タロー!

爆発寸前ではない、穏やかなU-Gです。

今回は久々アートです。


たまに見てる美の巨人たちで岡本太郎作太陽の塔の特集、やってました。いつも、誰ピカとかで岡本太郎氏の特集がやってるときは大体見ているんですが、やはりブラウン管を通して見ても、彼の作品から説明し難いパワーがものすごく満ち溢れ、伝わってきますね。彼の作品は一般的にはキュービスムと言われていますが、僕はキュービスムのあのカクカクした感じが彼の作品にパワーを与えているのではないと思います。それよりも彼の狂ったかのようなあの色使いがパワーを与えています。なぜかというと、決して、鮮やか色彩が人々を惹き付けているからという訳じゃなく、その色にある、人間にもともとある本質的なパワーというものが人々を惹き付けているからなんじゃないかと思うんです。でも、なぜ彼の作品にはそのような力を秘めているのか。実は彼は縄文土器や土偶から太古のエネルギーを感じていて、そのエネルギーに大変な興味が合ったようで、以後、太古のエネルギーを感じるあらゆるものについて執着し続けました。それが彼の作品に影響を与えていたようです。

彼は大阪万博でテーマ・ディレクターを務めていましたが、万博のテーマ進歩と調和には反対していました。彼は進歩と調和について、こんな言葉を残しています。


『「進歩」と言うと、未来の方向にばかり目を向ける。化学工業力を誇る。それが果たして、人間的・精神的な前進を意味しているか・・・・・。「調和」と言うが、馴れ合っている調和なんて卑しい。相手とぶつかり合って、闘わなければ本当の調和は生まれない。』


僕はこの言葉にものすごく共感した。彼の言っている事は明らかに当たっていると思った。彼の言う化学工業力は地球・そこに住む人間を置き去りにして、一方的に進んでいった。そして、21世紀となった今、というか、つい最近といっても過言じゃないが、ようやく僕らは気付き始めたと思う。今ではユニバーサルデザイン・環境に優しい商品が流行の影響もあるが、出回るようになった。でも、彼の言う、人間的・精神的な前進はまだまだ時間が掛かるであろう。また、話の中心からそれるかもしれないが、この世から戦争を無くす為には人間同士がぶつかり合って、闘わなければ本当の調和は生まれない。彼が言う戦いは決して、武器で闘い合うのではなく、正々堂々と人間らしく、人間の本質的なパワーでぶつかり合うことであると思う。具体的に言えば、それは対話である。僕はそんな風に彼の言っていることを解釈した。


皆さんは、岡本太郎氏の作品を見て、そして、言葉を聞いて、どう感じるだろうか?

声、録ったどーーーーー!!!

再々登場のU-Gです。

今回はいきなりで初の映画。


ラスト・エグザエル」や「青の6号」、最近ではドラマ「電車男」のOPアニメなどなど、CGを駆使した見事な作品に定評のあるアニメ制作会社、ゴンゾが始めて手がける劇場作品、「銀色の髪のアギトが来年のお正月に公開されます。

声優を担当するのはそうそうたる俳優陣です。(敬称略で紹介)

勝地涼、宮崎あおい、布川敏和、大杉漣(声優初挑戦!)、遠藤憲一、古手川祐子、濱口優・・・・・、

はまぐちまさる?・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




ピンポンパンポン♪

(しばし、お茶の一服をお楽しみください)

ズズゥ・・・・・ァッ・・・・




・・・・・・・・・・・はまぐち・・・まさる・・・?まさる・・・・・、ま・・・、なぬ!!!!よゐこのハマグチェさんが出てるじゃ、あありませんか!!!なぜか、それが異様に気になっております。でも、黄金伝説ばりのあの「獲ったどーーーーーーー!!!」のような雄叫びシーンを妙に期待しちゃってます!!!でも、ホントにそうらしいですよ!映画の第一声で濱口さんの担当のキャラが叫ぶそうで。でもでも、もしかしたらちゃんとしたセリフが無ともかく!来た医大です・・・・・あれ?違う。期待大です!


さて、肝心の作品の内容ですが、このブログのブックマーク欄に「銀色の髪のアギト公式サイト」とあるのでそっから飛んでください!詳しく載ってますので。


じゃあまた!

エウレカプロプロtype9―――エウレカレアガゾウ?

こんばんにゃー。再び、U-Gです。

今回は一応アニメ。


↓そういえば、「Fly Away」買ったら、こんなん付いてましたけど・・・・

eureka

多分コレ、キャラデザ・メインアニメーターの吉田健一さん

描き下ろしだと思うんですが、違いますかね?

わかる人、教えてくだせえ。

ソレ見てたら、久しぶりにキャラの絵描きたくなったので、

これから、このブログで載せようかと思っている所存です、ハイ。

なるべく、オリジナルの構図で描こうかと思っているんです、ヘイ。

でも、僕も一応勉強する身なので、そんな頻繁に描けませんが・・・。


今回はこんだけですけど、まあ、ほとんどお知らせに近かったかなあ・・・。

ほんじゃまか・・・・じゃなくて、ほんじゃまた!(ウケゼロ)

SOOOOOO COOOOOOL!!!!!

ただいま、飛びまくりのU-Gです!

今回はバリバリ音楽!


ソーーーーーー、クーーーーーール!!!

・・・・えっ、なにがそんなにカッコイイカッテ?

現在、2クール目のエウレカのED曲「Fly Away」を歌ってる

伊沢麻未さんです!!!!

今、この記事書きながら、「Fly Away!Fly Away!」と、リピートで聴きまくっております!!

以前にもこのブログにて彼女の魅力を語りましたが、購入して聴きまくりで、また語りたくなったので、再び語らせていただきます。


彼女の歌声はバリバリソウルフルですが、そんなにしつこくなく、スッと耳に入ってきます。そうであるにもかかわらず、つい体を揺らしたくなる、ノリのいい、グルーヴ感は最高です!!大袈裟ですが、はっきり言って、どんなジャンルでも合います!!!そして、何と言っても彼女の歌声に合わせたアレンジは曲の良さを高めています!!「あっぱれアレンジャー!」と言いたいくらいです!!彼女の曲を聴きながら、色々考えてみると、結局、音楽って総合芸術で、作詞も作曲もアレンジもヴォーカルの歌声もそして、ミクスチャーによる楽曲の仕上げも、全てがうまく合わないといい曲は生まれないんだなと改めて思う自分がいます。(まあ、曲を売る為には、他にもたくさんやらなきゃいけない部分はありますが・・・)


あ、あと、彼女のデビューミニアルバム「AIA」も購入して聴きました。こっちに収録されてるアップトンポの曲やレゲエ調のゆったりした曲、バラード曲、どれもも完成度は非常に高く、彼女の良さが前面に出ていました!!5曲入りでお値段もリーズナブルなので是非、興味のある人は調べて買ってみてチョ!


あ、また、補足ですが、彼女は全ての曲の作詞作曲をしております。歌詞に表現されている感情がこもったメロディはかなりこころに響いてきます。


さて、色々語ってきましたが、彼女は今年4月にメジャーデビューしたばかりなので、バリバリこのブログでも応援していきます!また、彼女の新曲出たら、いち早く紹介したいと思います。


そんじゃまた!

ダースベーダーが2人?

こんばんは。U-Gです。

今回はTV。


エピソード3が公開さ・・・・って、スターウォーズの

話題を語るわけじゃないっすよ!ドラマ「電車男」のことですよ♪

(今回は多少、スターウォーズ用語を織り交ぜてお送りしております)

皆もご存知だが、主人公・山田には、彼を牛耳っている陣釜さん(白石美帆)とエルメスの同僚で友人の沢崎さん(サトエリ)という、恋のダースベーダーがいますよね。第4話では、まず、そのひとり、沢崎さんが山田の前に立ち塞がりました。明らかに、山田がエルメスにふさわしい男か否か、査定してましたね。

あっ、そういえば、山田がトイレ行くシーンで店の人役でおぎやはぎの小木さんが出てましたけど、なんか、このドラマ、芸人の出現度が高いですよね。監督が芸人好きなのかも・・・・。

まあ、それはさておき、沢崎さんの査定により、不合格であった山田。エルメスは沢崎さんに「あの男は優しいけどさえないからムリ」の様な事を言われていたし、山田も彼女たちとの食事の成果について、ネットの住人たちに「ビミョー」と言われてましたけど、僕から言わせると、エルメスは少しずつ山田に惹かれてる気がしますね。というか、このドラマでは、エルメスはおっとりしてて、マイペースな感じなんで、自分がいいと思えば、彼女は他からやいのやいの言われてもあまり関係ないんじゃないでしょうか?

あ、あと、今回のメインのネット住人はなんと、エルメスの元恋人でしたね。彼は電車男の恋焦がれる女性がエルメスだと気付いていたんでしょうかね?まあ、あの感じだと気付いてないんでしょうね。


さて、次回は陣釜さんが山田の大いなる脅威になりそうな予感ですね。彼女は一番、山田が電車男であると気付かれたくなかった人物ですから・・・。もともと脅威でしたけどね。

(でも、あんなバレ方はねえだろ・・・。あんな偶然にサイトが見つかるか、普通・・・。)

次回が非常に気になるところです。


果たして、山田はエルメスの心を掴めるフォース(力)を手に入れることができるのか!!?

(ちょっと、スターウォーズネタがうまく合わんかったな・・・・)

d(・ーノノ)b コクサイベンゴシノユアサデス

たりらリラ~ン♪U-Gです。

今回はTVだぜ。


今さっきまで、くりいむしちゅーのたりらリラ~ン、見てました。

僕が勝手に芸能界のおもしろおじさんと位置づける人のひとり、

関根勤さんが出てるので見ているのですが、

実はそれ以外にも理由があるんです。それは・・・・・・・・

アメリカ西海岸で世界一持てた男・・・・・・、

国際弁護士・湯浅卓が出演してるんです!

なんすかなんすかなんすかなんすか!あの方は!

初めて彼を見たとき、僕に様々な衝撃が走りました!

説明できない存在感はたまたオーラが出まくりです!

その上、天才ゆえの意味不明な発言!

彼を見て、興味を持たないはずがありません!


さあ、みんなで(・ー・)bb ダブルグッジョブ!

(なんなんだ、今回の記事は)

エウレカプロプロtype8―――あんなの、ニルバーシュじゃない

こんちは。U-Gです。

エウプロの第8回です。


第15話「ヒューマン・ビヘイヴュア」、

この回は確実に分かった事・新たなヒント・新たな情報が

出てきたと思います。

(といってもエウレカはいつもこういうのを小出しで話が進んでいってますけどね)

では、それらを場面ごとにピックアップして解説していきます。


※なお、今回のエピソードがどうであったかについては、それを説明するには時間が掛かるので

省略させていただきます。そして今後もそうしていきたいと思います。ご了承くださいませ。


まず、あのホランドが軍の保養地のある町、コントロラド行きを

許した場面。

最初はもちろん、そんな危険な所へ行くことを

許さなかったが、レントンが幼少の頃、姉と共に過ごした町であると

言うと、態度が一転し、許可した。

これは何を意味しているのか。

僕も早い段階から気付いていて、皆さんの中にも気付いている人も

いるかも知れないが、確実に、ホランドがレントンの姉の事をよく知っていて、

彼女のことを密かに恋焦がれていた事がはっきりした。


次に、彼のおじらがアドロック・サーストンを称える歌を陽気に歌っていたとき、

レントンが耐え切れず、その場を離れた場面。

第1話から既に分かっていることであるかも知れないが、

レントンは常に世間の英雄である父親の存在に悩ませれてきたことも

はっきりした。

しかし、彼にその壁を自ら壊そうとする勇気が生まれてきたことが

わかる場面もあった。

おじに、軍に通報され、エウレカとマシューが連行され、

おじたちに引き止められながらも、何とかそれを振り払い、

銃を奪い、彼らに銃口を向ける場面。

レントンのセリフ、

「父さんもおじさんも姉さんだって関係ない!オレはオレだ!!」

は印象的だった。レントンが少なからず成長している証拠でもある。


そして、今回、最も僕が重要であると位置づけた場面、

レントンが、マシューとエウレカを助ける為、ニルバーシュを操縦し、

軍と戦っている場面。

エウレカのセリフ、

「・・・・あんなの、ニルバーシュじゃない。」

そのとき以来、エウレカはレントンの事を良く思わなくなった。

その理由について、レントンは自分がエウレカよりも上手く、

そして、勝手にニルバーシュを操縦したからだと思っているらしいが、

(彼がそう思うのは、レントンにはまだまだ成長していない部分があるからだと僕は思う)

果たしてそうであろうか。

そのエウレカの、レントンに対する態度はいろんな意味合いが

あると思う。しかし、具体的にどういう意味合いか今のところ

僕には分からない。だが、間違いなく、これは謎を深める要素でも、

謎を解くヒントとなる要素でもあるだろう。

まあ、僕が以前にも同じようなことを言った気がするが、

これからますます、僕がそのようなことを言う機会が出てくるだろう。


皆さんは第15話を見て、どう感じたでしょうか。

意見があれば、どしどしコメントお願いします!

あ、トラバもご自由にどうぞ!


では、エウレカプロプロtype9も読んで下さいね。

25時間TV最終報告

おまっとさんでした。U-Gです。

今から、25時間TVの最終報告をさせていただきます。


皆さんは今年の25時間TVはいかがでしたか?

総合評価を5点満点とすると、僕は4.5点と評価しました。

満点をつけても良かったのですが、個人的はFNS各局企画が

いまひとつ、面白さに欠けるところがありました。

予選の「トリビアの温泉」はとても面白かったですが、

次のトーナメント戦、「サラリーマンドッチボール」と「アームレスリング」が

少々手抜きだったと思います。

前者の「サラリーマン・・・」は“社長がボールに当たった時点で試合終了”と

ルールがある所から見るとこの企画は時間的な問題を解決できるため、

採用されたとしかいいようがありませんでした。

そして、後者の「アーム・・・・」は社長が行うことになっていましたが、

これも時間的な理由で採用された企画であり、年齢的、体力的な差で

簡単に勝敗がついてしまうので面白さがありませんでした。


僕は、その点以外は大満足でした。

特に面白かった企画はやはり、深夜の企画でした。

「今夜も眠れない」は今までの中で最高の面白さでしたね。

あの最強のSS(紳助・さんま)コンビのトークが面白さの大半を

占めていました。戦友同士である彼らの貴重な昔話が

聞けたのも良かったし、なにより、はずれのない面白い話ばかりだったのがとても良かったです。

そして、その次の企画「恋の大かま騒ぎ」は前回よりも面白かった気がします。

この分だと「今夜も・・・」のように恒例企画になりそうですね。

面白かった所を列挙していくとキリがないので、省略します。

(リアルタイムの報告で充分語りましたので)

あえて、改善点を言うならば、芸人の配分が良くなかったことですかね。

明らかに吉本芸人が多くて、他の所属の芸人の出る幕が圧倒的に少なかったですよね。

その証拠にアンガールズや劇団ひとり(僕のお気に入り)が全然前に出ませんでした。

その中でなんとか健闘したのはカンニング竹山さんですね。

かなり色々暴露されてましたけど、芸人としてはおいしかったんじゃないですかね。

あと、人気芸人ばかりを盛り込めばいい訳じゃないので、頭数もしっかり考えたほうがいいですね。


あ、そういえば、鶴瓶師匠の逃亡企画、最高でしたね。

見事に期待通り、フジはハプニングを用意してくれましたね♪

(あのハプニングもまた起こすような演出?も最高でした♪)

↑いつも見てる人は大体わかるでしょ

もう総合司会じゃなくて、メインキャラになってましたね。

なぜ、全身金色に染まったかは謎でしたが、エンディングの語りは

結構マジでしたね。でもそれはあくまでもフリだったようで

ちゃんとオチがありました。

(そのオチのせいで、終わったという感覚がないまま、終わってしまいましたが)


えっと・・・、あとは面白かったことをつらつらと語りますかね。

「いいとも」では爆笑の太田さんの無茶ぶりが健在でした♪

ある意味、度胸があります。

なにをやらかしたかここでは言えませんが・・・。

まあ、太田さんの無茶ぶりは毎度のことですけど。

「生明石城」もよかったっ素!

「マシュマロヘッドパーティー」では劇団ひとりが見事に「かま騒ぎ」での屈辱を

果たしましたね。さんまさんのツボを見事についてましたね。


もうかなり語り尽くしましたので、ここらへんでまとめを・・・・。

僕は今年の25時間はほとんど大満足でしたね。

皆さんはどうでしたでしょうか?

また来年もリアルタイムで25時間TV報告をしようと思います。


ではこれで失礼致します。

25時間TV個人的事後報告

こんばんは。U-Gです。


すんません。かなり、報告が遅れました。

実は、僕はまだ、個人的事情で観る事ができず、録画していた企画、

「いいとも」と「爆笑ヒットパレード」、「お台場明石城」

をまだ観てません。

そこで、次の25時間TVの記事では

その総括として、全体的な感想、評価を

したいと思います。それを

最後の25時間の記事とします。

その記事ができるまで、お待ち下さい。


やっぱり、つるべ師匠の逃亡劇は企画だったんだ・・・・・。

(唐突な独り言)


次回の報告を待ってくだされ!