CHOCCOLUMN ―チョッコラム― -68ページ目

電車男、ミターーーー!!!

あ、こんにちわたりてつや。U-Gです。

(タンジェント君風)←みんな黒バラ見てる?

今回はTVです。


一話目最後の方しか見れなかった、

「電車男」見ました。

いや~、久々におもろいドラマ見ましたね~。

ここんところのTVドラマはどうも不調ですよね。

なんか、視聴率低下気にして、

なんとか視聴者に気に入ってもらうこと

だけ考えて、新しい発想のドラマに

チャレンジすることを臆病になってる気が

しませんか?

でもドラマ「電車男」は結構新しい感じがするんですが

それは僕だけでしょうか?

結構、制作者側はチャレンジしてると思うのですが。

コレ見てると、枠にとらわれずに

のびのびとドラマ作りをしているな

と思えてしかたがないんですが。

(むしろ遊び心を持って楽しみながら作ってる気が・・・)

・・・・まあ、とにかく、来週も見ることにしますです。


あそうだ。あのオープニングのアニメーション、

僕の好きなアニメ制作会社の「ゴンゾ」が担当してるらしいです。

じゃ、電車男が好き好んでる、あのうさぎ耳の萌えキャラデザインも

担当しているのかも。


話それましたが、見てない人は見てみて下さい。

途中からでも充分楽しめますよ。

居酒屋クーポあっ、まだ伴奏です・・・。

あっ、どうも、U-Gです。

今回はCM。


あるテレビCMについて書きますけど、その前に・・・。

僕が何故にCMのことを書くかと言うと、

単純にCMが好きだからなんすよ。

限られたわずかな時間の中でどのように商品を印象付け、

どのようにCMという作品を表現するか・・・・、

これって、芸術すなわちアートの視点からCMを見ると

CMはすごく難しい、でも、すごく面白いアートだと思いませんか?

そういう魅力を感じているわけです。

このままだと語り続けてしまうので、

ここいらで今回のCMをご紹介。


新シリーズはちょっともう放映が終わってるかも知れませんが、

テレビCMより

リクルートのフリーペーパー「ホットペッパー」です。

このシリーズは結構続いていて、

過去にACCファスティバルという、

いわゆるCM大賞のようなので大賞を受賞したことがあるんです。

特徴はある映像、例えば、海外の映画やドラマのワンシーンを

使い、実際のセリフとは異なるセリフをかぶせている、といった感じです。

本当に単純なことなんですが、実際見ると本当面白いんですよ!

基本的に「ホットペッパー」ってセリフの中に入ってるだけで

ほとんど、どんなフリーペーパーなのか分からないですよ。

でも、逆にコレなんだろうって興味が湧くのが人間なわけで・・・・。

無意識のうちに、向こうの、狙いという罠に、まんまと引っかかってます。


また、新シリーズが出てくると思いますので、

興味持った方はテレビCMに常に注目!

あっ・・・・、全シリーズ見られるサイトありました。

レェッッツ・アクセス!!!!!!

the Indigooooooo!!!!

5、ゴー、GO!U-Gでぇす!

今回は音楽。


皆さん、the indigoを知ってますか?

2000年デビューした、コンポーザー兼アレンジの市川裕一氏、

ヴォーカルの田岡美樹氏によるユニットです。

結構、タイアップ曲があるので曲を聴けば、

あっ、あれに流れてたやつか!

と言う人も多少いると思います。

(ここ最近、アニメのタイアップが多いですが)


70、80年代ミュージックのような懐かしさの中にも

新しさを感じる市川氏のメロディーに

素直さを感じる、飾りのない、透明感のある田岡氏の歌声が

上手く混ざり合っています。

ジャンルは強いて言えば、AOR、大人向けのロックっぽいでしょうか?

どんなリズムになっても「indigo」らしさを全く失わないのは

素晴らしいとしかいいようがありません。


この素晴らしさをどう伝えればいいのか?

そこで、このブログである提案を

したいと思います。

具体的には

「indigo」曲を数曲セレクトし、

その曲順を僕の独断で決め、

新たな「indigo」曲の魅力をお伝えするつもりです。

また、indigoファンのアメブロガーの方たちと

ブログ内で交流したいと考えています。


もし、コレを見てるindigoファンの方、

何でもいいんで、コメントお願いします。


あと、indigoを知らない方はindigoのCDを

出してるジェネオン・エンタテインメントで

調べてみてください。

寄生生物?

え~、U-Gです。

今回は、え~・・・・・


maruiyatu

・・・なんだ、こいつ・・・・。


え~、ただいま、未確認生物に寄生されてます。

未確認のため、何目の何科の生物か不明です。

まあ・・・なんかいい名前があったらコメントください。

思いつきでもなんでも構いません。

では・・・。


・・・ぅえっ。

お前が作ったキャラじゃないのかって?

もう♪ 

細かいこと気にしない気にしない♪

AOR is A-OK!

Well・・・・,it's U-G.

*訳(え~と、こちら、U-Gです。)

今回のテーマは音楽。


前にも →(本ブログ記事「吹雪、感激!」参照)

いいましたが、僕は70、80年代ミュージックが

好きでして・・・。

で、特に好きなジャンルは

AOR=adult of rock

文字通りの意味で、大人向けのロック

これが僕にとっては最高の音楽と

言わざるを得ないジャンルです。

そのアーティストを言わせて頂くと・・・

ダリル・ホール&ホーリー・オーツ、クリストファー・クロス、

ドナルド・フェイゲンあたりが好きです。

今回、オススメの曲はドナルド・フェイゲンのアルバム「The nightfly」から

「I.G.Y.(International Geophysical Year)」を紹介。

タイトルを日本訳すると「国際地球観測年」だそうです。

これはなんぞや

と、

僕も含め、皆さんは思ったと思いますが、ちょい調べると

気象・太陽活動・経緯度などの地球上の物理現象について、

国際協力により、全地球的に観測を行った年で1957~58年に実施

したそうです。

・・・・・・。

説明で余計に分かりづらくなってしもうた・・・・。

まあ、簡単に言うと、地球で起こってる現象を皆で調べましょうって事ですね。

さて、曲の印象ですが、タイトルの意味通りで壮大で空想的です。

曲のテンポは起伏が無く、クラシック曲の「ボレロ」のように

すこしずづですが、次第に盛り上げていく感じです。

そして、注目はこれでもかという程の、

歌詞終わりからフェードアウトするまでのリフの繰り返し。

それらの影響で曲の時間は約6分という超大作になっています。


ほんと、この曲聴いてると

何だか、何か始めてみようという気にさせられます。


とにかく、百聞は一見・・・いや、一聴に如かずなので、

皆さん、聴いてみてちょ。

吹雪、感激!(うわさむ!)

ぇえ~、U-Gです。

今回は音楽。



実は70、80年代の邦楽、洋楽に興味があるんです。

お気に入りのひとつは

井上陽水氏の曲ですね。

その中でオススメするのは「氷の世界」

曲名からすると、なんかローテンポな感じがしますが、

そんなことはない、かなりハイテンポで、僕的の歌詞の印象は

叙情的、空想的です。

聴いていると

吹雪に巻き込まれるように

詩の世界にぐるぐると吸い込まれるそうになります。



機会があったら、一度あなたも吸い込まれてみませんか・・・・・。

また・・・

おはようございます。U-Gです。

今回は時事です。


「またか・・・。」

頭に浮かんだ台詞はそれだった。

「ロンドンで同時多発爆破テロ・・・。」

受け入れたくない事実ではあるが、被害者、その家族は

もっと受け入れ難い事実であろう。しかし、事実は事実だ。

ニュース番組では専門家が

「こういうテロは100パーセント防ぎ切れることは出来ないですね・・・。」

というような趣旨を述べていた。

そして、狙われたとされている主要国首脳会談(サミット)の会見で

各国の共同声明として

「我々は決してテロには屈しない。」

と言っていた。


防ぎ切れない?テロには屈しない?

間違っているは言えないが、僕たちはそんな事を

言っていていいのだろうか?

確かに防ぎ切れないかも知れないし、

テロには屈してはいけないかも知れない。

しかし、まず何故、そういう事が起こっているのか、

根本的な原因を見つける事が必要だ。

僕個人の意見として、

これまでのイスラム世界との関係、関わり方に

問題があるのではないだろうか。

今までのイスラム世界の接し方で

いけないと思う。世界の一般市民との間では

完全ではないがいい関係を築きつつあると思う。

しかし、国家間ではどうだろうか。

どうしても、貧富の格差、経済的な国家の思惑、

資本主義・社会主義の確執、核問題など

国家間では問題視する事が山積みだ。

国家間だけ解決する問題ではないが、

各国家ごとにどうしたら解決するか、

世界全体を視野に入れて考えなければいけない!


僕達もまず考えてみよう!そして行動しよう!

(だからといって人に迷惑をかける、人を心配させる、

また、自分が危険に陥る行動はしてはいけないと思う。)


自己消滅・・・(透明人間の事じゃないよ)

あっ、どうも、U-Gです。

今回はアートです。


mizutama


今日見た「たけしの誰でも○カソ」に

草間彌生さんが出ていた。

彼女は世界に初めて認められた日本人アーティストで

ポップ・アートに多大なる影響を与えた。

作品のモチーフは「水玉模様」「網目模様」

それらは彼女のテーマである「自己消滅」を象徴している。

僕は以前、彼女が誰ピカに出ていたのを見ていたので、

名前は忘れていたが彼女の作品はなんとなく覚えていた。


作品群に埋め尽くされているあの「水玉」、「網目」。

僕はそれに

何ともいえない気持ちよさ、例えようがない気持ちわるさ

を感じる。

これは人間が無意識の中で「自己消滅」を

求めていたり、「自己消滅」することに恐怖心を持っている

ということを示しているのだろうか?

もし、そうなら、人間はなんと矛盾な生き物だろう。

でも、人間って最初からそうである気がする。

だって、人間の頭では欲望と理性が常に戦っているからだ。


皆さんも機会があったら草間さんの個展を観に行ってどうでしょうか?

(今度どこかでやるみたいです。調べてみてちょ。僕も観に行きたい・・・。)

HIP-HOP、STEP、JUMP?

イエ~イ、U-Gです。


今回は音楽ネタです。

最近のJ-POPはいいアーティスト、沢山いますけど、

どうもHIP-HOPの要素を曲に無理矢理取り入れている

傾向があると思うんですよね。それはそれであるのは

いいんですが、あまりにもそういう曲が多く出回っている

感じがするんです。素人のいうことだから、説得力は無いですけれど・・・。

だから無理にHIP-HOPを取り入れなくて

いいんじゃないんでしょうか。

たしか、そういう曲は他のジャンルと混ぜ合わせてるから、フュージョンって

いうんでしたっけ?

何かに書いてありましたけど、HIP-HOPを取り入れた

フュージョン曲が出始めたのは

「ドラゴン・○ッシュ」が売れてきた時期だったそうで・・・・。

ということは結構長い間、出回っているようですね。

だから、そうなったのもしようがないですかね?

まあ、詳しいことはよく分かりませんが、

皆さんはどうでしょうか?そう思いませんか?


*なんか間違ってること、気づいたら、ご指摘願います。


最初のアニメ記事、最後の「ン」(なんのこっちゃ)

え~と、こんばんは。U-Gです。


新アニメの時期っスね~。かといってもその中で

そんなに観たいアニメはないんですけどね。

まあ、それはさておき、最近よく観てるのは

「エウレカセブ○」

こういうSFアニメは結構好きですね。

正確には「エウレカセブ○」はPF=フィロソフィー・フィクションっていって、

90年代のSF小説などの総称に入るらしいです。

ちなみにフィロソフィーは英語で「philosophy]、意味は哲学だそうです。

僕は何でも哲学的に考えてしまいがちなので、それで気に入ったのかも・・・。


あ、そういえば、記事タイトル見て何か気付きましたか。(っていうか、ムリヤリ感ですぎ)

わからない人は「エウレカセブ○」、一度、観てみて下さい(かみそう)。