CHOCCOLUMN ―チョッコラム― -27ページ目

すくな詩(ジ) 赤黄色の花、青の空

霞み広がった青い空の下、




ふと目をやると、




                    花々赤黄色。






一瞬、春の空気カラダ吹き抜ける――・・・・・・・・・






DARKER THAN BLACK、一話ごと取り上げませんが見ます!

こんばんは、U-Gです。




タイトル通り、そのアニメーションを見ます。

ですが、

当ブログでは全話、観終えた感想だけ語らせていただきたいと思います。




ちなみに、

その作品に惹かれた理由ですが、

勿論、その筋書きに興味を持ちましたけれど、それよりもまず映像の全体的な質感とか色彩の表現あたりに、視覚から頭にズバンッ!と印象付けられちゃったんです。




まあ、とにかく、

全部観終わったら感想、言わせていただきます。




では。

すくな詩(ジ) しとしとと




ぽつぽつと、静かな春雨




            しとしとと、柔らかな春雨







僕も、




自分の思いを、ぽつぽつと、しとしとと、伝えたい






そのために、




       毎日こつこつと、




                  しとしとと、自分を磨かないと。




すくな詩(ジ) 春想い

春を想わなければ、春に近づけない。




春だけ想ってしまえば、春はやって来ない。











春を想いながら、




自分で春に向かっていけば、




春は、必ずやって来る、少しずつ、静かに、ゆっくりと、ゆっくりと、ゆっくりと・・・











すくな詩(ジ) 春ひかり




   春ひかり   広がる     広がって       広がり









    空に      大地に     木々に    草花に    




        皮膚に    カラダに         心に









CoDe-WorD:22 信念

こんばんは、U-Gです。


ステージ22「血染めのユフィ」。

では、語ります。


予期せぬ出来事。

分かっていた、はずだった。涙と言葉。この矛盾した彼の行動に、全てが表れています。ゼロとしての行動、ルルーシュとしての行動が混ざり合って。最悪の出来事の結果として、状況が好転した(してしまったと言うべきか)今、彼はどう行動するのでしょうか。


解読すべき言葉たち。

“それともあいつが”、“まさか、もう”、“そうか、やはりさっきのは”。このC.C.の言葉は、はっきりとはしないものの、解読を試みれば充分に何かしら答えを導き出してくれる気がします。僕によるその答えは敢えて言わないでおきます。


いつもは、

第三段落の文章を綴るところですが、

僕の視点から今回は、重要だと思われる点が多く見られました。

しかし、

そのほとんどを語ってしまうと、

逆に皆さんの思考を妨げると感じたので、勝手ながらここまでとします。


では、次の言葉が輝き出すまで。

すくな詩(ジ) 人認め











人認め




それは、自分を認めること






人認め




それは、相手に認められること






人認め




それは、自分の世界をおおきく広げること






人認め



それは、相手の世界を感じ取ること











人認め



それは、自分と全ての人に、希望を与えること
















人認め



それは、希望そのもの











すくな詩(ジ) 太陽のよう

太陽は




雲に隠れていても、


夜になっても、


星の陰にいても、




輝いている


いつでもいつまでも輝き続けている




そんなすごい太陽になんて、




僕たち人間は、なれないけれどね。







でも、



きっと太陽のようには、なれるんだ







きっとね






すくな詩(ジ) 宇宙間ざくら






満開の桜の木々の中にいることを、



ふと想うと、



宇宙の中にいることを想像してしまう。






それはたぶん、



桜たちが、



宇宙のこころを解っているってことなのかな






すくな詩(ジ) 皆ノ心快晴ナレ!




空の模様は悪くもなるけれど、


必ずや空は快晴なる





心の模様もおんなじで、


かならず心は晴れ渡る




だから僕はこう願う。








みんなの心、快晴なれ!