ドキがムネムネ
はぁ~。なんだか気がはれません…。
ちょっちぷんです…。
ヒロシをパクったとです…。
なんだか昨日の朝から気分が憂鬱です。
胸の中がもやもやしてます。
気晴らしにブログサーフィンして、出会ったブログの記事を読んだら…
ますますもやもやしてきたとです…。
なんかなんかなんか!
反論したくなるときがあるとです。
その人の言うことが間違ってると思っているわけじゃないとです。
だけど、高みから見下ろしたような言葉使いに反応してしまうとです。
そんな意図はないのかもしれないけど…。
断定されると自分を否定されたように感じてしまうとです。
全方向に納得できるような、万人が悪い気はしないような
そんな考えはできないとは思っているとです。
…うう~。
もうわけがわからなくなってきたとです。
はぁぁぁ~。脱力。
普段気負っていることが何の役にも立たないことのように思えてくるとです…。
悲しい…。
2005年7月1日(木)AM:10:19に上げた記事です。
今もよくパクるとです。ちょっちぷんです。
何かもやもやすることがあるとドキがムネムネします。
「それは違う!!」と感じる文章を読んだときが1番人に何か言いたくなる、と書かれた記事を読みました。
さもありなん。と思いました。
だけど、どんなに文章が上手くても、ジャーナリスティックでも、賢い金言が書かれていても
人に対する文章しか書かれていないと、うんざりしてきます。
…と、同じくらい、こうやって自分のことばっか書かれた文章にウンザリする人もいそうです。
挑戦
うわ、今タイトルのとこで「ちょうせん」を変換したらいきなり「朝鮮」にされた。
なんだか知らないけど心の臓がどきっとした。
本題の挑戦、今日はランダムブログをぽちっとな、に挑戦してみた。
新着の記事とかを見に行くと、「履歴から来ました!」とか
「ランダムで来ました!」と良く書いてあるので、ふむふむなるほど、と
履歴をたどってみると、何故なのか車関係の記事を書いてらっしゃる方が多い。
なんだろ?車なんて全然知らないし、記事も書いたことないのにな。
車について知っていることと言えば、エンジンがついてて4輪で
オイルとか入れて、ガソリンで動いてて、最近はエコカーとかいう
電気で動くのもあって、あと毛皮みたいなのが運転席の前についてて
花輪がミラーにぶらさがっていたりして、あとあとアイドリングストップ運動が
されてることくらいしか知らないな。
と考えていて思い出した。
自分のブログのタイトルが「もとちくれった」ということを。
ああああ!そうかぁ!もとちくれっただもんなー。
だからかな?
全然関係なくてゴメンナサイ…。
でもそれはきっと新着の記事とか見ておいでくださったのでしょう。
自分がさっきランダムブログをぽちっとな、したときも
車関係の方のところに飛んでいくことが多い気がするな。
あと、どんどんぽちっとな、していくと結構な割合で、同じ方のブログに行く。
永遠に行ったことのないところへ飛んでいくものだと勝手に思ってた。
そうでもないんだな。
たまには偶然「おや?知り合い?」って人に当たったらおもしろいのに。
さすがにないかな。
いや、でも同じ人のブログに飛ぶんだよ、そんなこともあってもいいよね。
2006年6月29日(水)AM:10:13に上げた記事です。
1年前も「もとちくれった」でいらしてくれる人がいることに気付いてたのか!
忘れてました。
ランダムで車関係のブログによく行くということはなさそうです。
この後何日かでランダムも新着も見なくなってしまいました。
自分が興味があるのが「人」そのものなので、検索条件が難しく、面倒になってしまいます。
新しいお友達もふえません。
夕方は…
思春期のころからかな、なんとなく寂しいなって思うようになったのは。
なんでかな?夜になって、眠って起きたらまた朝が来るのに。
日曜日、サザエさんが始まると同じような寂しさを感じた。
それってやっぱり「一日」の「日曜」の終わりだからかな?
でも生きてる限り明日はまた来るし、次の日曜も来るのになぁ。
この年になっても夕方はなんとなく寂しい。
子供が夕方になると泣くのも一日が終わるのが寂しいのかな?
まあ、子供は一日中何かしら泣くけど。
いつかもっと年をとったら夕方も寂しくないのかな?
それとも、もっと寂しくなるのかな?
でも夕焼けはキレイ。じっと見てしまう。
人間は「生」と「死」にどうしようもなく惹かれるって言うから
終わりを寂しいと思うのかな?
たかが一日の終わりだけど、毎日少し寂しくて、少し感動するな。
最近は寂しい気持ちになりたくないから「あるある探検隊」の人(レギュラーだっけかな)の
白目をむいた顔を思い出してる。
そういう自分を思うと寂しくなくなる。マヌケすぎて。
楽しいな、楽しいなって思って終わる一日だと、もったいなくて眠れないから
ちょっと寂しいくらいがちょうどいいのかもしれないな。
今日もちょっと寂しい夕暮れ。
夫はトレーニング、娘と二人で歌を歌いながらご飯を食べる。
何の絵本を読んで眠ろうか。
2005年6月28日(火)PM:6:31に上げた記事です。
ポエミー(こんな言葉あるのか)な記事です。
夕方を寂しく思わない日は意外に早くやってきました。
1年近く経った今、夕方は寂しいなんて思う余裕がなくなりました。
夕方は一日のうちで、もっとも忙しい、分刻みで動く時間帯なせいです。
気付けばもうとっぷり日は暮れています。
昨日(06.05.25)b、夕食の際いつものように娘に歌を歌ったらキレられてしまいました。しょぼん。
寝台特急北斗星(よくわからないけどこんな名前だった)
15年くらい前かな
この間離婚した男友達のバンドのライブに行った時のこと
その頃は音楽関係の人と遊ぶことが多かった
ライブの後は必ず打ち上げ
ツアーの途中だと打ち上げはないこともあるけど
大抵都内でやるライブは
ツアーの最後になることが多いせいもあって
毎回打ち上げに参加していた
集まる面子は大抵一緒で
その中にカップルがいて
たまたま私が紹介した形で付き合うようになったので
ケンカしたり何かあると
仲裁してみたり話をしたりしてたんだけど
その彼の方が
みのもんたもビックリするくらい「ばか」
馬鹿って漢字で書いたら
馬と鹿がはだしで逃げたくなるような「ばか」
その「ばか」エピソードはまた今度書こう
で、その彼、酒癖が悪い
悪いというか毎回酒に飲まれて
ベロンベロンになって
どこでも寝てしまう
置いて帰ればいいんだけど
そうも出来ず
毎回毎回みんなでヒーヒー言いながら
タクシーに乗せたり
酔いがさめるまで路上で待ったり
ある日の打ち上げの後も
例のごとく泥酔
もう何しても起きない
終いには逆切れして
「好きにさせてよ!」とか言ってる
頭に来て
財布しか持ってないそいつから
財布を取り上げ
沢山ある銀行カードの中から1枚だけ
ポケットに突っ込み
北斗星に乗せてやった
モチロン払いはやつの財布から
北海道に着いた彼から
電話があった
「寒い…」
それ以来避けられている
2005年6月28日(火)PM:0:28に上げた記事です。
北斗星の男は「ばか」です。本当に。
ばかエピソードは書こうと思っていましたが、書いていて気が滅入るのでやめてしまいました。
これ以来、依然として避けられつづけていますが、それくらいで丁度良い距離感です。
この人の奥さんは、かなり仲良しなので、今もよく連絡は取りますが
彼らは結婚して、今年で16年、彼には初期のころに2度しか会っていません。
最近では話(すべて愚痴)すら出て来なくなりました。
危険な思想
私の夫は格闘家
当然腕っ節には自信がある
どちらかと言えばパウンド型の選手じゃないけど
相当足が強くて走るのも速い
だから素人の方相手なら逃げ足も含め
9割は負けないと言う
まあ逃げ足含めてなら…
夫は柔和な顔をしているけれど
身体つきを見たら
まあ普通はわざわざケンカも売らないと思うけど…
昔一人で暮らしていたころ
仕事が忙しくて帰宅がとても遅くなることがあった
終電がなくなりタクシーで帰るのはまだいい
家の前まで車に乗っていられるから
でも終電や始発帰りだと駅から歩く
終電とか始発に乗ってるひとって
みんな仕事でクタクタ
早朝の仕事でへろへろ
の人ばかりなんだと思ってたけど
結構ヘンなひとがいる
痴漢とか露出狂のひととか…
ある日終電で帰って
自宅のある駅に着いたところで
大事なことを言い忘れて帰ったことに気づいた
まだ会社に残っているひとに電話しようと
駅から少しだけ離れた公衆電話のBOX付近に立った
(公衆電話の近くは電波が良さそうだと思って)
電話かけて話しているとき
ふと
人の気配を感じて
振り返ったら
いた!!
電話BOXの向こうに
股間丸出しのトレンチコートマン!!
ぎょっとしたけど
鼻っ柱の強い私は思わず
「ちょっと!」と言ってしまった
と同時にトレンチコートマンが走り出した
逃がすのが悔しい私は追いかけた
ヒールを蹴り捨て猛ダッシュで追いかけたら
案外すぐに追いつきそうになったので
ドロップキック
してしまった
当然素人の女の子のドロップキック
打点も描く弧もろくでもないしろものだけど
トレンチコートマンは丸出しの股間を
アスファルトに打ち付け突っ伏した(ここに夫はかすかな同情をしたようだ)
その上に倒れこむ私
いい感じの体勢!
思わずSTFで思いっきり締め上げて絶叫した
「たーすーけーてーーー!!!」
たまたま近くでスタンバっていた警官2名が
何事かと走ってきて
「おい!何してるんだ!」
とつかみあげたのは私の腕でした
まあ、事情を説明して
下でタップしていた男の格好を見て納得してくれたけど
とっても怒られた
年配の警官と夫の言うことには
鼻っ柱が強くて
ちょっぴり腕に覚えのある女性がする
最も危険な行為なんだそうだ
「絶対やっちゃだめ!!」
怖~い顔で怒られた
それが危険なのも
言いたいこともわかるんだけど…
だってだってだって!
弱くて小さい生き物(とはいえないかもしれない)だって
一矢報いたいんだよ~!
何かいい方法ないかな?
※しかしこの事件のあと私のそういうギラギラした気持ちがオーラとなっているのか
幸いにも、こういう事件には出会っていません…
2005年6月28日(火)PM:0:13に上げた記事です。
…(笑)
いまでもこの時のことを思い出すとニヤニヤしてしまいます。
楽しかったなぁ。
これで、ただ逃していたら相当悔しくて、いつまでも思い出してはムカムカしたでしょうけれど。
護身術などを習ったりすると、こういうことしたくなっちゃうらしいです。
それがとても危険なんだとか。なんのための護身術だ。
まずは逃走。大声。それでもダメなときに闘争。らしいです。
一応私だって、相手を見ますが、武器を持ってたら危ないですもんね。
今はもう深夜早朝に外にいることがなくなり、当分こういう目には合わなそうです。
とりとめない頭の整理
それに表記的にも一般的に多く使われる表記が最も適しているかはわからない。自分にとっての「友達」が他の人にとっての「友達」とイコールではない、っていうのと同じく、万人がその表記で思うことと、自分の中で理解していることは違っているんだろうから。私のこの曖昧なカテゴリ分けにも言えることだけど…。普段の生活では色々なことをカテゴライズしているのに、しないと理解できないことが多いのに、人に与えられたカテゴリの中で割り振りが出来ない。そもそも自分がカテゴリにわけていること自体怪しいものだ、と最近思う。これだけとりとめない頭の中にあるカテゴリがしっかり明確なものとして存在しているのかどうか本当に怪しい。
ああ、もう本当に自分の頭が情けなくて仕方ない。働いていたころはもっと頭がクリアだった気がするし、こんなに混乱してなかったとは思うんだけど…。昔から自分の頭がいいとは思えなかったけど、悪くはないと信じていたのにな。最近の自分を改めて眺めると怪しいことこのうえない。幸せってのは、こうも人を鈍くさせるのか。いやいや、ただ私がもともと鈍かっただけで最近それに気づいただけのことかもしれない。人って怖いなぁ。だからこそ知りたいのかもしれないけど。
そしてこういうこと書いた記事みんなその他文化活動、なんじゃそりゃ。だってだって…分けられないよ~。
2005年6月27日(月)PM:0:19に上げた記事です。
最初に書いた悩みと見事に違う悩みに摩り替わっています。
自閉症関連については、少しずつ知識は増えて、この頃迷っていたことは解決されましたが
知れば知るほど、境目の部分が気になります。卵が先か鶏が先か、みたいな。
そしてやはりカテゴリ分けは苦手です。定義づけに到るまでの思考活動は好きだけど。
嫌い嫌い大嫌い!
イヤな季節がやってきた…
夏 夏なんて嫌いだ
でも夏の夜の 少し浮かれるような
なんだか鳩尾のあたりがワクワクするような
そういうねっとりした空気は好き
だけどだけどだけど!
虫
これだけはどうしても好きになれない
だって怖い
悪さしないって
所詮小さな無力な生き物って言うけど
そんなことはない!
充分威力ある
そこにいるだけで
まだその姿形が見えないときにも
私のアンテナが激しく反応する
ヤツらがもし私と同じ大きさだったら
きっとみんな食われてしまうはず!
怖さのあまり自分の家付近で見かけた虫について
ものすごく調べてしまう
動物園に昆虫館があったら
絶対に見る
だって生態を知っておかないと
どんな風に襲われるかわからないじゃないか
と、言ったら
勤めていた会社の上司(女性)に
「それはアナタ好きなのよ、きっと」
と言われた…
がたっ…(死んだ)
嫌い嫌い嫌い 虫は大嫌い!
なんでこんなに怖いのかわからないけど
見つけたときは知らず知らず何mか吹っ飛んでいるほど
怖いんだよ
2005年6月27日(月)AM:10:52に上げた記事です。
暖かくなってきて、これからシーズンです(怖)
相変わらず、虫大嫌いです。はぁ~~…。
夏は夫の実家に行くのが本当に憂鬱…。
家はまあ都心部なので、さほど大型昆虫はいませんが、それでも嫌な季節です。
ぎゃーーーーーす!
う、う、う、うるさぁ~~~い!!!
都議選のアピールが始まった
わかったわかった、と言いたくなる(わかってないけど)
午前中、よく区役所からのお知らせ、とか警察署から、
とかの放送が流れる
選挙が始まると立候補の人たちも
それにすら張り合うようにマイクが始まる
今日は2候補者、と区からの放送が同時進行…
ああ、うるさい…
重なったら何言ってるか聞こえないじゃん
ちょっとずらせばいいじゃないか~
3つのマイクの声が重なってるよ
なんか意味があるのか?
頭の中をひっかきまわされているようだ…
2005年6月27日(月)AM:10:28に上げた記事です。
ぎゃーす!、という叫び声の書き方、とても好きです。
実際には私は嫌なことがあると黙りこくるタイプですが。
そう言えば、最近区からの放送が全然ありません。ひったくり激減か?
何にせよ、静かなのはいいことです。
新婚の友人が前田太尊の住む吉祥寺に新居をかまえたので遊びに行ったのですが
某大学の付近まで行くと、とても静かで素敵な街でし た。1番うるさいのは娘だったとさ。
ソバウド・ハラペーニョさん38歳(仮名)
ソバウド・ハラペーニョさん38歳(仮名)はブラジルのブラジリアからやって来た。
ソバウド・ハラペーニョさん38歳(仮名)が日本にやってきて、8ヶ月になる。
最近日本の文化にも少し慣れて、お箸も上手に使えるようになった。
おすしや納豆、たくあんも食べられる。
日本の女の子は初め、ソバウド・ハラペーニョさん38歳(仮名)にとっては
浮世絵みたいに見えたが、少しづつ良いところを知って、今では結婚を考えるようにもなった。
ソバウド・ハラペーニョさん38歳(仮名)はブラジル出身なので、
よく日本ではサッカーについて聞かれるが、ソバウド・ハラペーニョさん38歳(仮名)は
不思議とサッカーに興味のないまま大人になってしまった不思議なブラジル人なので、
あまり語る言葉を持たない。
でもソバウド・ハラペーニョさん38歳(仮名)はカーニバルについては当然ながら一家言あり、
踊るのも大好きだ。
浅草のカーニバルにも参加したが、あまりの人の少なさに愕然とし、少し寂しくなってしまった。
日本は大好きだが、日本人はみなシャイでおとなしいので、もう少し陽気だったらいいのに、
とソバウド・ハラペーニョさん38歳(仮名)は思う。
仕事が終わったら美味しいビールを飲んで、家族で美味しい食事をし、
歌って踊れば、日本人ももう少し明るくなるんじゃないか、と思う。
実際、ソバウド・ハラペーニョさん38歳(仮名)は仕事が終わったら、
日本で知り合ったブラジル人が集まるバーへ行き、ブラジルの料理を食べて、
ビールを2、3本飲んで、いい気分になってきたら踊ったりする。
ソバウド・ハラペーニョさん38歳(仮名)が歌い始めると店内は合唱になる。
ソバウド・ハラペーニョさん38歳(仮名)は歌も上手いのだ。
…と、ここまで即興でソバウド・ハラペーニョさん38歳(仮名)
についてのお話を語ったところで車が目的地に着いた。
ちなみにソバウド・ハラペーニョさん38歳(仮名)という名前は、
目的地への道中、車窓から見えた「そばうどん」の看板の
「ん」の字が破れて見えなくなっていた「そばうど」を見て思いついた。
ちなみのちなみにロナウドからヒントを得て(得るな)ブラジル人になりました(笑)
2005年6月26日(日)PM:10:29に上げた記事です。
ブログ上の記事の中で最もお気に入りの1品です。
この後ソバウドはいくつかの物語に登場します。
何故か、夫と関係があるようです。
そのように書いたら「ソバウドは実はちょっちぷんでは?」というようなコメントをいただきました(笑)
「ん」の字が破れて見えなくなっていたお店はその後いつの間にか違う店になっていました。
「そばうど」初めて見たときは、数分何のことかわかりませんでした。おもしろかったな。
まだまだとりとめないがとまらない
家事をするたびに あちこちぶつけたり痛い思いをする
子供を思えばバカな親になって
親を思って暗いキモチでうつうつとする
格闘技とプロレスが大好きで
でもその実マニアになりたいわけじゃなく
ウチのぷんとちいさんをこよなく愛し
自分のなかのロマンと美学を追求し
てるほどでもない
考えたつもりで頭のなかがカオスと化し
サザエさんのごとく能天気でもあり
あらいぐまラスカルのように水仕事がすき
カテゴリ分けが大の苦手で
笑うことも大好きで楽しいことは大好き
反復横飛びが出来なくて
乱暴だけど夫が大好き
とりとめのない私だけど
このままずっと生きていく
私は私
ただのとりとめのない私
2005年6月24日(金)AM:11:45に上げた記事です。
またしても記事とは関係ありませんが、写し作業楽しいです。
そして、約1年後の今もこんな感じです。
一般的な定義のロマンはない私ですが、自分なりのロマンはあったりします。
美学、という言葉は随分前に放映していたテレビ番組「とぶくすり」のコントを思い出すので
あんまり使いたくないのですが、自分にのみ帰属する美学を追い求めています。
とりとめなく、毎日自転車に乗って、どこまでも行きたいと考えています。
が、昔、原付で本来20分ほどで行かれる場所に行くのに3時間かかり
嫌になって途中で原付を放り出し、タクシーに乗って行ったことはナイショのヒミツです。
原付は友人が軽トラでピックアップしに行ってくれました…。