池田家の本棚 -17ページ目

ワイルドアームズ4、プレイ終了~。


 メーカー: ソニー・コンピュータエンタテインメント

 タイトル: ワイルドアームズ ザ フォースデトネイター(初回生産版)

 

3周目を終えました。今度は11時間でした。

シェリフスターも4人分合成したし、ラギュ・オ・ラギュラも倒したし、バッジもコンプしたし・・・。

エクストラチャレンジは結局全部の面で金星をとることは出来なかったですが、まあ人には向き不向きがありますからね・・・。

 

ということで、ワイルドアームズとりあえずはプレイ終了です。

楽しかった♪

 

次のゲームはどうしょうかなあ?

今のところは友達に借りて↓をやりかけてるところですが、なんか買いたいです。

 


 メーカー: カプコン

 タイトル: ブレス オブ ファイア V ドラゴンクォーター

 

三国無双4はまだ思い出したときにちまちまとやってます。頑張って全員を大将軍にするんだあ!

 

今日買った本

久しぶりの本屋です。売ってたかつくらを見ながら時代小説漁りなぞしてみました。「買いたいな~」と思った本はほとんどみつからなかったですが。また別の本屋に行かないと・・・。

まだ1冊も読んでませんが、とりあえずメモ。

 

No.170

 著者: 今 市子

 タイトル: 五つの箱の物語


 やっと買えました・・・。

 

 

No.171

 

 著者: 近藤 ようこ

 タイトル: 妖霊星―身毒丸の物語

 

 杉浦日向子が大好きで、感じが似てるので買ってみました。ベテランの漫画家さんのはずなのに読んだことがない・・・・・・と思う。

 

  

No.172

 著者: 米村 圭伍

 タイトル: 退屈姫君 海を渡る

 

No.173

 

 著者: 風野 真知雄

 タイトル: 勝小吉事件帖―喧嘩御家人

 

No.174

 

 著者: 隆 慶一郎

 タイトル: 一夢庵風流記

 

 かつくらを読んで面白そうだったので。

 

 

No.175-177

 著者: 三原 ミツカズ

 タイトル: 死化粧師 (1)-(3)

 

No.178-180

 著者: 山崎 さやか

 タイトル: マイナス 完全版  (1)-(3)

 

 こちらは店員のオススメ。ジャケ買い。

 

 

 なんかテンションの低さが表れてる書き込みだなあ・・・・・・。

 

レタスの苗たち

P506iC0016843059.jpg
 
今週すごい忙しいです。ああ、本屋に行きたい・・・。

WA4 3周目突入です。

パンチグローブ、1周につき2つだと思ってたら3つでした。1周目1つ取り逃がしてた・・・orz

「これでシェリフスターもう1個できるやん♪」と作ったら、やっぱり4人分揃えたくなりました。

ということで3周目です(^^; 別のゲームやろうと思ってたのに・・・。

あ、モンスター図鑑はコンプリートしました。あとはエクストラチャレンジの金星だけですが、もうあきらめてます・・・。

 

今日買った本

 

No.169

 著者: 原 秀則

 タイトル: 電車男 (1)

 


WA4 ラギュ・オ・ラギュラに勝利~!

今日は一日ゲームしてました。ワイルドアームズです。

だいぶ進みましたよ(^-^) 


①シェリフスター×2ゲットv

遠い道のりだと思っていたシェリフスター合成ですが、パンチグローブさえ持っていれば簡単なことに気付きました。

シェリフスターの材料

・カエルバッジ×2

  → カエルバッジ1つにつき、忘れじのペン×2、ハシバミの枝×2、ムーンストーン×2、ハートリーフ×2から合成。材料はすべてブラックマーケットで入手可能。

・サカナバッジ×2

  → 目覚まし時計×2、クリアチャイム×2、ホーリーアンク×2、失われた聖杯×2から合成。カエルバッジと同様に材料はすべてブラックマーケットで入手可能。

・サカナバッジ×2

  → ジオの護り×2、ミューズの護り×2、フレイの護り×2、ウィングの護り×2から合成。こちらもカエルバッジと同様に材料はすべてブラックマーケットで入手可能。

・ウサギバッジ×2

  → ファイターバッジ×1、ナイトバッジ×1、ウィッチバッジ×1、プリーストバッジ×1、シーフバッジ×1、ニンジャバッジ×1から合成。ゴブから盗みまくる。こちらもカエルバッジと同様に以下同文。

・パンチグローブ×2

  → こいつが曲者。1周につき2つしか手に入らない。合成も大変(↓参照)。

・ラッキーバード×2

  → 合成必須。パンチグローブほど大変ではない。材料は、小さな花×2(ブラックマーケット)、がまぐち×2(ブラックマーケット)、めんどりバッジ×2(1周につき3つ手に入る)、アイテムチェッカー×2(アイテムチェッカーは、キャットハンド×2、がまぐち×2、ブロンズムーン×2、プリーストバッジ×2、ドッグチェーン×2、ウィッチバッジ×2で合成)。

 

2周してパンチグローブが4つあったのでシェリフスターを2つ作りましたv でも4つとも使い切っちゃったので、バッジコンプリートならず・・・orz

ということでパンチグローブも合成。ブラックマーケットで買える材料で計算してみたらトンデモナイことに・・・。

ノーザンブレード×72
バッドオーメン×48
ファイターバッジ×48
ブロンズサン×2
ブロンズムーン×2
リフリジレイター×12
失われた聖杯×6
早撃ちガンマン×68

・・・・・・・・・一瞬、気が遠くなりかけました。必要なレベルは1716。

その後コメットマークを3つ盗んだらだいぶ楽だとわかり、閉鎖空港でブランディッシュ狩り。でもなかなか取れなかったです。頑張りましたが。

 

②聖遺物集め

ラギュ・オ・ラギュラの封印を解くためのレアアイテム4つ。

 涙のかけら・・・エクストラチャレンジ(ハードで合計20万点らしいです)。

 柊の額冠・・・白い孤児院FLOOR11の宝箱。
 黒尖槍・・・ブラックマーケットでLv40で買う。
 聖骸布・・・隠しBOSSのサファイアドレイクを倒して入手。

涙のかけら以外は持ってたので、エクストラチャレンジに挑戦。やっとのことでSTAGE11までクリアしたところでもらえました。やっぱアクションは苦手です。

 

③ラギュ・オ・ラギュラと決闘

涙のかけらを手に入れてすぐ、無謀にも遥かに掲げし決意の塔へ。シェリフスター×2のおかげで何度も全滅しつつもラギュ・オ・ラギュラに勝利。でもユウリィが死んでしまったのでやり直し。

トータル30分ぐらいで全員生きたままラギュ・オ・ラギュラを倒せました。ふぅ。

 

その時のLv&装備。

 ジュード → Lv.93,(防)ナインライヴス,(バ)シェリフスター&キャットハンド

 ユウリィ → Lv.85,(武)パラディエンヌハート、(防)ナインライヴス,(バ)城塞の守り&やぎのぬいぐるみ

 アルノー → Lv.85,(武)ガルウィング、(防)ラビリントス,(バ)ゴールドサン&やぎのぬいぐるみ

 ラクウェル → Lv.87,(武)エクイテス、(防)クロムウェル,(バ)シェリフスター&ガンスターサイン

城塞の守り&やぎのぬいぐるみは全員分あった方が楽だったと思います。

ラクウェルのイントルードが大活躍でした。ジュードとラクウェルの攻撃で計3回以上ファイネストアーツが発動してくれたら勝てます。運です。

 

ラギュ・オ・ラギュラに勝ったので、モンスター図鑑が閲覧可になりましたvvv

埋まってない欄はあと3つ。何だろう???

と、言うわけで今はレアモンスター探しをしています。


 

久々の映画。アレです。

友達のセレクションで、久々の映画はレイトショーの「Shall we dance?」でした。

 

 タイトル: Shall We Dance (2004)

 

「原作に忠実」だと、色んなところで紹介文に書かれてますね。実際、ちょびも最初の方は「日本版とおんなじ流れやな~」と見てました。

 

でも、途中で「あれ???」と思ったことがひとつ。それは、日本版ではコンペティションの最中に転倒かなんかして、パートナーをかばったんでしたよね? そして女性をかばったことが、先生の心を動かしたという感じだったように思います。あのシーンがとても好きでした。

それが、ハリウッド版では形として女性に恥をかかせた後で、主人公は「妻を傷つけた・・・」と落ち込み(←かなりはしょって書いてます)。

 

な~んかちがうなあ、と思ったわけです。で、改めて全体を思い出すと、細かいところが結構違うんですね。

日本版は、哀愁漂う冴えないサラリーマンがダンスに喜びを見出す、という感じだったのに対して、ハリウッド版では幸せなエリート(弁護士)がさらなる幸せを求めてダンス教室に通う、という感じでした。それと、さすがアメリカ、というか、奥さんにかなり焦点が当てられていて「アメリカでは家庭を大切にしてないと理想的な男にはなれんのやろな~」と感じました。

 

なかなか面白かったですよ。今夜はいい気分で眠れそうです。

でも、今のところ軍配はやっぱ日本版かなあ。

 

「Shall we dance?」公式サイト:http://www.shallwedance-movie.jp/


 

 タイトル: Shall We ダンス? (通常版)

 

帰ってきた・・・。帰ってきたよ新居浜!

明日は仕事ですが、土日は休みです。

世間はまだまだGWなんですかね。

あ~ゲームしたい・・・。しばらくしてないなぁ。

 

今週買った本

 

No.164

 著者: 西 義之

 タイトル: ムヒョとロージーの魔法律相談事務所 (1)

 ハマリ度:★★★★★

 

出た出た♪ 待ってたんですよ、これが出るのを。

 ジャンプで連載が始まった当初は、絵が好みじゃないのでちゃんと読んでなかったんです。魔法だし、話の展開も普通だし。でもいつのまにかムヒョの毒のあるキャラが癖になって、ハマってました。そしてなかなか怖いんです。この1巻は1~5話までと、読み切りを収録。特に4話がイイと思います。

 

No.165

 著者: 稲垣 理一郎, 村田 雄介

 タイトル: アイシールド21 (13)

 ハマリ度:★★★★☆

 

 秋大会もいよいよ3回戦へ。・・・とその前に、古豪の柱谷ディアーズが巨深ポセイドンに敗れたり、アイシールド21には実はホンモノ(?)がいたり、巨深の筧に偽者と言われたり・・・。どうやら勝ち進むにつれてシリアスさが増してきた感じがします。そんな合間にも小結のイイ話があったり、相撲大会に出たり、と力を抜くとこもあってやっぱこの漫画はオモシロイ。

 この巻で8強が出揃い、次の14巻は頭から準々決勝、vs巨深ポセイドン。ジャンプ本誌では結果が出たけど、ドキドキします。

 

No.166

 著者: 志水 アキ

 タイトル: 幻想水滸伝3-運命の継承者 (9)

 ハマリ度:★★★★☆

 

 コナミのゲーム、幻想水滸伝IIIの漫画ももう佳境。ほんと、だんだん面白くなっていってる気がします。もともとオリジナル要素が強くて、「ああ~そうだったのかあ!」とゲームのことを納得するのは相変わらずだけど、この巻ではゲーム中のちょっとした小ネタがツボにきました。ネクロードの劇とか、風呂でのレットの台詞とか。ほんと、つい大笑いしてしまいました。

 個人的にはセシルの兜なしがむちゃくちゃ可愛くて、堪りません♪ かーわーいーいーーー!!!


No.167

 著者: 江宮 隆之

 タイトル: 真田昌幸

 ハマリ度:☆☆☆☆☆

 

 戦国武田が好きです。泣きたいほど好きです。長篠の戦いとかテレビで見ると、ホントに泣きます。

 真田昌幸のことはPHPから出てる竜崎攻の真田昌幸 で知ったんですが、初陣が1561年の川中島だし、長篠にも行ったし、勝頼の自決直前まで従ってたし、息子は信幸&信繁(=幸村)だし、でエピソードには事欠かないヒト。竜崎攻版では数少ない「家臣から見た信玄&家臣たち」がよく描かれていてすごくよかったけど、この本はどうかな~♪ まだ読んでないんですが、楽しみです。


No.168

 著者: 清水 義範

 タイトル: 国語入試問題必勝法

 ハマリ度:☆☆☆☆☆

 

 国語が苦手です。中学校以来、勉強したことがありません。国語の問題を作る人たちは宇宙人なみにちょびとは相容れない人たちだと思っています。

 なんですが。ちょっとその宇宙人たちを理解できるかもしれないと思って買いました。あと、裏表紙の「爆笑を引き起こす」「とてつもない小説集」「吉川英治文学新人賞受賞作」という文句にも惹かれました。

 これをよんだら大学入試の国語の問題を解きたくなったりして!?(ナイナイ)

 

長谷寺ぼたんまつり


最近花ばっかり見に行ってる気が。
長谷寺は奈良県桜井市にある、牡丹で有名なお寺です。
現在ぼたんまつり開催中。すごい人でした(-_-;)。
牡丹はさすがに、キレイでしたが。

猟人日記

猟人日記


kimmyが、前にこのブログに書いたユアン・マクレガーの「猟人日記」のフライヤーをもらってきてくれましたv


この「猟人日記」は、"Young adam"というタイトルのポルノ小説(!!)の映画化ですが、とっても映像がきれいだそうで、2003年のカンヌ映画祭でも上映されました。

ユアン・マクレガーがお好きな大阪近辺に在住の方は、ぜひ。上の画像クリックで、詳細が見れます。


ちょびは、GW中に見れるかな~?と思っていたんですが、残念ながら大阪は5月14日から上映開始のようです。期間は6月3日まで。ちょびが大阪でみるのは無理っぽいです・・・。他のとこ探すしかないかー。

ネオ・ファンタジア

ネオ・ファンタジア


イタリアアニメーション作家の、ブルーノ・ボツェットの作品、「ALLEGRO NON TROPPO(日本題:ネオ・ファンタジア)」をみてきました!


すごいコミカルで、セクシャルで、大人のためのアニメーション。”allegro(軽快な)のリズムで 速すぎないように”とイタリア語でつけられた原題のとおり、個性的な短編集がの軽快に(イタリアならでは?)繰り広げられています。


台詞はなく、音楽にクラシックを使っていてDisneyの「ファンタジア」のようなつくりですが、性格は全く違います。そこが作者独特の感覚なのでしょうか・・


なにはともあれネコ好きな私はこのポスターを目にしてすぐメロメロになってしまいました。かわいすぎる!!映画をみてさらにメロメロ・・ 切ないです。


ちょっとだけ話してみると、このネコさんが登場するのも短編(曲)のうちの一つで、曲はジャン・シベリウスの「悲しきワルツ」。悲しいものはあんまり好きじゃないんですが、すごく感動しました。一回みるともうネコさんの表情を忘れることができません。涙が出て来ちゃいそうになります


とにかく、Disneyの「ファンタジア」が好きな人も、ネコ好きな人、絵柄に惚れた人は是非!みてください。アニメーションに興味がある人もいいかも・・そういう人は知ってるかな? 同作家の別の短編集も一緒にやってます


(子ども向けではなかったなあ・・みたらダメと言うことはないですが)


場所は大阪の阪急十三駅前のサンポードシティ6F 第七藝術劇場でやってます。今月20日まで。

一度問い合わせてみたらどうでしょうか?

第七藝術劇場HP: http://www.nanagei.com/