なんだかんだと、更新が続いております(苦笑)。


第1回 月間段位アップ賞

を受賞(?)しました。


アメブロが、何か新しいことを始めたようです。
よりによって、「出だし 好調!」 だそうで!!。



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2009年05月度 月間段位アップ賞
「出だし好調!第1回月間段位アップ賞」カード



2009年05月度



なんでも、順位によって「段位」が設定されているそうで、

「段位」が上がると、帯の色が変化するという仕組みです。


 黒帯 1~1000位

 灰帯 ~ 5000位

 茶帯 ~ 1万位

 紫帯 ~ 2万位

 桃帯 ~ 3万位

 緑帯 ~ 5万位

 黄帯 ~10万位

 水帯 ~20万位

 橙帯 ~30万位


こんな感じで、「段位」が上がる度に、今回のような賞状(?)がもらえるというお遊びのようです。


わたしの場合、辛うじて 924位 でしたので、黒帯 です。

しかしながら、FFXIを卒業してしまいましたし、あとは落ちていくだけでしょうから、この賞状(?)は見納めとなるでしょう。ということで、記念に、最初で最後の賞状をはっつけてみました。



■今後の更新は

いまは、実生活を充実させる方向に 時間を使いたいと思っています。が…色々と、発想が湧いてきて困っています(笑)。そのような訳で、「貴方への書簡」 意外にも、突然エントリすることもあるかもしれません。ないかもしれません(;´д`)。



頂戴している暖かい声に、順番にお返事をしたためています。
その四枚目です。


「感謝。」へのお返事
 http://ameblo.jp/chmay/entry-10251917401.html#cbox


■No.3 Cyunruさんへ
RSS購読して、毎回拝見していました。
青魔道士にこだわった、サルベージ挑戦など 各コンテンツへの参加というのを、面白く感じていました。


と、久しぶりに覗いてみますと… 復帰されていたんですね。はふぅ、いつにない更新量だこと!!。


わたしは、「恋人の色に染まる」 というような意味合いで、他人に合わせる事が好きではありません。そのため、引きずられたり、無理に合わせるということはしていません。FFXI 卒業は、わたしのための決断でした。


色々とアドバイスを頂戴しましたが、有り難く拝見しました。
塞翁が馬。本当にそうですね。
勝因の中に敗因が内包されていることもありますし、また逆もそうです。


■No.4 なのさんへ
>学者記事を超楽しみにしてた学者猫としては…やっぱりやめないで~~~!と叫びたいデス(´Д`)ワーン


このコメントに触発されて、LV75までは書き留めておかなければ! とエントリしてみました。お役に立つものであれば、よいのですが。


青魔道士にしろ、学者にしろ、周囲に誰も頼る人がいない中でのレベル上げでした。実装されたてで、そういう暗中模索感が楽しかったのですね、だからこそ長い間放置していても、思い出せたのかもしれません。


わたしが気づかなかった事も多くあるかと思います。ぜひぜひ色々と挑戦を楽しんで下さいませ。よい学者ライフを!。



 -ゆったりと、ジャズヴォーカルを聴きながら。




頂戴した沢山の声に、お返事をしたためております。
その三枚目です。


最後の、一枚。
 http://ameblo.jp/chmay/entry-10257426550.html#cbox



■No.8 ひあさんへ
>実際一緒にFFXIで遊んでる方がいなくなるのは淋しいし、知り合いがいなくなってしまうのは、本当に、悲しいです。
>ちゃみさんの力になれなかったのが悔しいです。


わたし自身も、初期の知り合いが何十人も、次から次へと去っていくのを見続けてきた身です。まさか、わたし自身がそちら側になるとは、想像もしていませんでした。


今まで感じてきた、友が突然に居なくなるという悲しい経験を、思い出しています。去っていく身は比較的軽やかなのでしょうが、去られた方は、悲しみを強く感じたことを。


そう考えますと、カウントダウンでお別れをした方が、良かったのかもしれません。ただ、こんな風にお話しできて良かったです。ありがとうございます!。


ひあさんの生活に、潤いがありますことを願っています。
それでは、また、いつか、どこかで!。



■No.10 mjmaster さん
>いろいろすまなかったです。
■No.12 赤魔道士J氏 さん
>ちゃみさんとは、色々対立してしまう事もあったけど、楽しかったよ。
>そして色々と申し訳ありませんでした。m(_ _)m


お二方は、比較的身近な人だった筈なのです。
しかしながら、今に至って 何故こんな風に謝罪をされるのか、理解できておりません。何かされたとか、そういう被害者意識がまったく記憶にないのです。


何のことがよくは分かりませんが、さっさと忘れてしまうのが得策だと思います!。



■No.1 りうさんへ
>ブログを初めて拝見した時、ソロ友の会と似てる!いけないんだ!何て勝手に怒ったりしていました。


あはは。

似ているどころではありませんよね。

挨拶を抜いて、ほぼそのまま、転載していますから(笑)。


真っ先に心情を綴ってくださいまして、ありがとうございます。


どんな想いで活用していたのか伝わってくる、暖かい文章です。わたしも、胸を熱くして拝見しました。



つづく

暖かい声を頂戴しましたので、どうしても個々の声に応えてみたいと、綴り始めました。


頂戴した沢山の声に、順番にお返事をしたためています。
その二枚目です。



「去るとき。」へのお返事
 http://ameblo.jp/chmay/entry-10249146072.html#cbox


■No.14 からくり樽さんへ
>つらいと思うのなら引退するのも仕方ないと自分は思います。


「辛い」 と思った時が2度あります。

ストーカーを受けたときが、そのひとつです。


まぁ、こんな所&タイミングで カミングアウトするのもなんですが(笑)、親しくしていた人だったので、そのショックは大きなものでした。


それでも続けたのは、わたしを支えてくれた人が身近にからだと思います。まだ草創期の、冒険が楽しい時期とい点もありましたが、暖かい関係が支えてくれました。


辞めようと決意した周辺では、まったく辛いとは感じていません。ましてやゲームに嫌悪感を抱いていた訳でもありません。辛いからというマイナス感情で 「引退」 するのではなく、わたしの人生のために ポジティブに 「卒業」 したまでです。



■No.15 今日のナイズルで一緒だったヒュム♀さん
お名前に、ドキッとしました!


確かに、野良ナイズルへ行きましたが…キャラクター名称を公開していませんが、ご存知な方、結構いらっしゃるのでしょうか。どきどき(#/。\#)。蛇足ですが、お知らせする予定はありませんので、悪しからず。


>ただ言いたかった事は、今までもブログを楽しく拝見していて そしてこれからも、ブログが更新されていくことを望んでいたりします。


こんな風に仰って頂けることを、幸せに思います。

その時の野良ナイズルでは デナリ胴を頂戴しました。最後に入手した装備であり、可愛さから1度は着たいと思っていたものです。


それを、「最後の、一枚。 」 に選びました。


感謝を込めて。


この一枚には、そういう意味もあったのです。



暖かい声を頂戴しましたので、どうしても個々の声に応えてみたいと、綴ってみます。


頂戴した沢山の声に、お返事をしたためてみました。
一枚目です。


「感謝。」へのお返事
 http://ameblo.jp/chmay/entry-10251917401.html#cbox


■No.1 なちさんへ
恋愛に喩えるのは、面白い見方ですね。


「盲目的」 だったという意味では、わたしにも当てはまっていると思います。


FFシリーズは、毎回購入していたものの、いずれもクリアまで辿り着かずに放棄するような人物です(苦笑)。FFXI についても、さして期待せずに始めています。


ただし、初期投資が大きかったため、そういう所で 「何が何でも楽しまなければ!」、という貪欲な思いが初期にはあったのは確かです。PCユーザーや、その他の環境が整ってから(手軽&安価になってから)の参入者には、恐らく理解できない感情なのではないかと感じています (それ故に、簡単に辞められます)。


フタを開けますと、そこには 魅力的な 「冒険」 がありました。


>機械的な「検証」ではなく、わくわくどきどきしながら色々試している所がいいなぁって思ったもので。


個人的には 「検証」 ではなく、「経験則」 と呼んできましたが、今ひとつ浸透しません。何度となく主張してきたものの、結局最後まで 「検証」 という捉え方をされたままでした。ははは。


わたしの基本は、楽しさを追求することでした。ご指摘のように感じて下さる方がいらっしゃることを、有り難く、嬉しく思います。


データ採取はするものの、それは成長を実感するためのものです(現状把握と効果確認)。装備やメリポ強化などを行って、着実に成長し、それが結果(時給など)に結実することを見るのが、わたしがソロメリポを好きだった最大の理由と感じています。


機械的にボタンを押すだけの ルーチン作業では、決してなかったのです。


それ故に、得られたもの(=経験則)は、成長の過程の副産物に過ぎません。厳密にデータを集めるなどという単純労働は まっぴら御免ですし、「経験則」 だとしても、その程度のものでも わたしには十分魅力的でした。



■No.2 阿佐ヶ谷さんへ
>あー学者って面白そうじゃん!こんな事やあんな事出来るんだやってみるかーと思わさせて貰いました。


こんな風に感じて頂けた、というのは、なによりの賛辞です。わたしが思いっきり楽しんで (コメントで、あり得ないと否定されるほど早く 笑) いたことが、表現できていたのだと、ホッとしたりします。


わたしにとって、FFXI は まだまだ楽しめる場でした。それでも敢えて辞めたのは、個人的な都合です。ここを楽しく(少なくともタメになる)場にしいたいと思い続けてきましたから、最後まで通させてもらいますね☆。


つづく