リアル鬼から電話
今回の大会は、きっと勝とうと思えば勝てただろう試合だったのに、結果は大敗
ウチの子もあんまり出してもらえず、「はてさて?」と思って上の子と色々話をしていたちょうどその時、鬼監督から着信が…
震え上がる私と上の子…![]()
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恐る恐る電話に出ると、初めは当たり障りのないお話で…
で、意を決した様に監督が
「あのぉ、6年生の保護者さんから僕に一言物申したいって小耳に挟んだんですが…」ってたいそう言いにくそうに…
へ?![]()
そそそそそんなことになってるんですか?!
いやーウチは全然知らないです…
とかなんとか、
盛大にテンパりまくっていた口下手な私は大した話はできず、今日一日ずっと気になっていて
心ここに在らずでした
地域では超絶ブラックで有名な今のチーム
1に基礎練、2に基礎練
個性なんか叩き潰せ、できなきゃ叱責&怒号なので時代錯誤と言われればそうなのかもしれないです。
側から見たらそんなチームに子どもを人質に差し出すなんてスポーツ毒親だときっと陰ではヒソヒソされてるんじゃないかな、とも思いますが…
言ってる事は常に変わらない、
基本に忠実な事ばかりで
挨拶できない奴は帰れ!もそう
礼儀に基礎の徹底、バスケに求める全ての要素の水準が我が家が求めているそれらと一致しているからこそ、大事な我が子を預けているのであって…
外野はまぁサクッと無視するとしても、同じチームでそこが理解できない保護者がいるのに正直驚きがありました
親が解釈の手伝いやメンタルサポートが必須なチームだからこそ、ベクトルが合わないと実際にやる子どもはしんどいだろうな…と…
監督のものの言い方とか、そんなもん優しくされたきゃ他にチームはたくさんあるよと言いたい…
そんな場所に執着して子どもが不幸(バスケを嫌い)になるくらいだったら、いっそのこと違うチームにサクッと行ったほうがいいよ…と経験者は語りたい
監督、気に病まないと良いなぁとモヤついています![]()
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