私が音叉に初めて触れたのは、多くの人と同じ、小学校?の理科の授業。
共鳴おんさ(2個組)/アーテック

こんなやつね。
同じ音叉を二つ並べて、一方を鳴らすと。
もう一方も振動して共鳴しだす。
子ども心に「すっごーい!!」って思ったのは、
テレパシーに近いものを感じていたからかもしれない。
中学生。次に出会った音叉がこちら。
音楽用の音叉。合唱をやっていたので442Hzも持ってます。
440Hzはギター用ね。挫折したけど(笑)
合唱をやらなくなってからも、一方だけ聴いてどっちか当ててみたりしてました。
+++
そして、ヒーリング用の音叉を知ったのは2012年の夏。
ルーナ・マーレの由美さんのブログに出てくる、
「稲垣さんって何者だろう…?」
と、由美さんのブログを遡っている中で、
千種さんの音叉セッションを受けた、という記事に出会ったのです。
よく「どうしてこっちの界隈に?」と聞かれるのですが、
出会い方としては少し変則的というか、変わっているのかも。
答えは、「もともとは由美さんのサロンのお客なのです。」
千種さんのセッションを受けたその日に、
マサミチ塾をすすめていただいて。
そこから気付いたら8ヶ月で今なのです(笑)
こののめり込みっぷりについては、
千種さんも由美さんも予想外だったかもなあ。
共鳴おんさ(2個組)/アーテック

こんなやつね。
同じ音叉を二つ並べて、一方を鳴らすと。
もう一方も振動して共鳴しだす。
子ども心に「すっごーい!!」って思ったのは、
テレパシーに近いものを感じていたからかもしれない。
中学生。次に出会った音叉がこちら。
音楽用の音叉。合唱をやっていたので442Hzも持ってます。
440Hzはギター用ね。挫折したけど(笑)
合唱をやらなくなってからも、一方だけ聴いてどっちか当ててみたりしてました。
+++
そして、ヒーリング用の音叉を知ったのは2012年の夏。
ルーナ・マーレの由美さんのブログに出てくる、
「稲垣さんって何者だろう…?」
と、由美さんのブログを遡っている中で、
千種さんの音叉セッションを受けた、という記事に出会ったのです。
よく「どうしてこっちの界隈に?」と聞かれるのですが、
出会い方としては少し変則的というか、変わっているのかも。
答えは、「もともとは由美さんのサロンのお客なのです。」
千種さんのセッションを受けたその日に、
マサミチ塾をすすめていただいて。
そこから気付いたら8ヶ月で今なのです(笑)
こののめり込みっぷりについては、
千種さんも由美さんも予想外だったかもなあ。
