1月18日(火)

プレイ時間:8時間 合計プレイ時間:67時間


ブログを挙げる時間も惜しむくらいの勢いで、ゼノブレイドにはまってます。

とりあえず、廃人までは達してない( ̄_ ̄ i)


ゼノブレイドは私の中で、とっつき悪い神ゲーという称号ゲットです。

ヴァラク雪山に到着してプレイスタイルが少し変化。ランドマークがあまりないので、瞬間移動を使えなくて、非常に不便。移動する時は基本、進行方向を決めるとコントローラを足で固定して、両手でお菓子を食べる(///∇//)

お行儀悪いことこの上ない・・・。


ボーとしたままの移動時間を、いかに有効に使うかということを追求するうちに、このスタイルになりました。

後々、あるクエストで移動速度のジェムを装着することで、走るスピードを上げることが有効だと気付きましたが、それでもまだまだ移動する時の時間の無駄感が否めない。


ゼノブレイドの複雑さは、ストーリーを進めて新しい街や洞窟などに到着すると、以前いた場所の住人からのクエストが新たに増える所など、そこも魅力の1つ。違う街での、住人の関係性が明らかになり、トラブルが発生したり、仲直りさせたり、複雑に絡み合っている。


ここまで、複雑に構成されたゲームを初めて知った(*_*)

切なさはあっても、暗さはない所とかは、任天堂ブランドの匂いがしてくる。


でも、さすがにこのゲーム・・・クエストをこなそうと思うと、何も見ないで進めることは不可能。

攻略サイトと並行してやるのが、当たり前になってしまう。


このゲームを知って本当に良かったと思う。いい作品です、というのもおこがましいくらい、職人魂を感じる一品。


ヴァラク雪山は、斜面が多くて少しカメラ良いするのと、氷滑りで際どいジャンプが必要になったりと、アクション要素も盛り込まれたりと、プレイヤーを飽きさせない。その分、クエストや住人は少しアッサリ気味。まあ、雪山というシュチュエーションで、人口が多いのも納得いかないので、良いさじ加減だと思う。


さて、次々と色々な趣向を見せてくれるゼノブレイド。味わい深い料理のようで、ずっと味わっていたくなるが、どう終わらせてくれるのか、期待はかなり膨らむ。


1月13日(木)

プレイ時間:7時間 合計プレイ時間:59時間


読んでいた展開だったけど、泣きました。クソゲーだと思っていたけど、神ゲーでした(iДi)

みんな、このゲームやってーーー!


機神兵が皇都アカモートに襲来。監獄島に幽閉されていたのは、ハイエンターの始祖となる巨人族でした。

その巨人がモナドを太古に造り、モナドを操るシュルクを待っていたらしい。


そして…フィオルンが美しくなって帰ってきました。黒い顔つきと共に同行していた、白い顔つきのパイロットがやはり、フィオルンでした。フィオルンが黒い顔つきに殺された時に、すでに読んでいた展開でしたが、さらにその先を物語りは語ろうとしていて、感動して泣いてしまいました。よく考えられたストーリーだこと・・・(ノДT)


巨人族はザンザと名乗り、フィオルンや黒い顔つきはザンザのことを知っていた。

知らないのは、ハイエンターやホムス一同の皆さん。

何故機神兵は、ザンザのことを知っているのか。ザンザは黒い顔つきによって、槍で刺されて殺されてしまいますが、それもどうやら演技であること、ザンザと裏で共謀しているアルヴィースがいたりと、まだまだ裏がたくさんありそう。


皇都アカモートを後にして、舞台は、ヴァラク雪山に移る。

斜面が多すぎ、相変わらず広すぎで、若干のカメラ酔い。

フィールドが広い上に、ランドマークが少ないから瞬間移動は大まかにしかできない。後は、地道に走っていくのみ。結構、骨の折れる作業になりそう。

クエストばっかりに目をとられていたけど、ストーリー展開も気になってきたヽ(;´Д`)ノ


1月12日(水)

プレイ時間:6時間 合計プレイ時間:52時間


今回もストーリーをさておき…皇都アカモートのクエや、今までに残してきたクエを大体消化できたので、コロニー6の復興と移住者探しをメインにプレイ!


復興には、アイテム収集とお金が必要なのだが、お金は文句なく問題なし、有り余るぐらい持っていて金欠になることはまずない。アイテムは、サクッととはいかず、どこでとれるかが分からないので、攻略サイトのお世話に。

そんなこんなで、住居から自然、特殊までを大体Lv.2~3までに引き上げることができた。


今度は、移住者をコロニー9・サイハテ村・皇都アカモートから呼び込むことに。

気のせいか、ノポン族が多い気がする。コロニー6の住人はもともとホムスが大半なので、ハイエンターとノポンを呼び込むのは納得するが、ノポンびいきな気がする。かわいいからいいけど・・・(・ω・)


移住者が増えると、新たにクエストも発生する。個人的にお気に入りなクエは、ハイエンターとノポン族の2人組でハイエンターのミュキシリアから同居人のノポリックを探してというもの。

ミュキシリアはノポリックを可愛がっているのに、見た目可愛い中年ノポリックはバカにされているようで、ミキシュリアから独立するため、臭い匂いを放って嫌われようとする策に出るが・・・。

その先は、分岐クエになるので、どちらの肩を持つかはあなた次第ってな感じ。もちろん、ミキシュリアの肩を持ちました。


たまに、分岐クエで、キズナポイントが落ちてしまうのがある。やめてほしい。

せっせこ頑張って、それはない。逆恨みみたいな評価になったし (ノДT) コロニー9での出来事でした。


さて、あらかたコロニー復興も落ち着いてきたので、次回はストーリーを進行させたいと思います。