2月25日(金)

プレイ時間:1時間 合計プレイ時間:3時間


今日もやる気の出ない、ラストストーリーをプレイ(´・ω・`)少しでも、面白みが出てくればいいんだけど・・・。


さて、城下町は婚礼ムードの真っ最中。

何やら、お姫様のご婚礼ということで、街を挙げての婚礼パレードや花火で賑わしている。そこで、アルと名乗る見知らぬ女とエルザは出会います。


はいはい(・∀・)よくある話です。


一方では、姫様が逃げ出したという情報が行き交い、護衛どもが街中を探し回っています。


はい、これ同一人物ですね~。分かりやすい設定です。


そこで、何故か隠れていたアル(お姫様)が、護衛のただ食いを見つけたからと言って、いちゃもんを言いに出て行ってしまうわけです。


今まで護衛から隠れていたのに、無理のある展開ですが見過ごしましょう ( ̄_ ̄ i)


ここで、ミニゲーム「お姫様、護衛をまく」が発生。(勝手にタイトル付けました)

護衛に捕まっている間は、HPが徐々に削られていって、HPが0になるとゲームオーバーです。

護衛を振り切るには、スティックを左右にガチャガチャ倒して、振り払います。


さあ、スタート!簡単だろうと思いきや・・・ゲームオーバー6回連続を叩き出しました≧(´▽`)≦

姫様のHPが少なすぎる。エルザの半分以下。意外と新たな護衛に見つかり捕まる。


そこで、姫様が捕まらないように、捕まりそうになったら、あえてエルザから突進。

下手に逃げると新たな護衛と出会ってしまうので、護衛がいないと確認できた闘技場の周辺をぐるぐる回って、護衛との距離を少しずつ離していって、最終的にまく。


とりあえず、成功(^▽^;)


ゲームオーバーになる度に、レベルを下げてプレイという選択肢が出るけれど、悔しいから選択なんてしない。

ていうか、そんな選択肢用意してるんだったら、あらかじめ難易度下げててもいいのに・・・。

こんな序盤のミニゲーム・・・もっとサクッとできるようにしていいだろうに・・・。

何だか腑に落ちない、ミニゲームでした。


さて、ここで少し気になるモーションのお話。

エルザが走っている状態で、街人や仲間にぶつかると、相手が「よろける」というモーションをとりますが・・・


そのモーション・・・気分が悪いわい!。(;°皿°)


ぶつかった時、街人では、「きゃっ」とか「いってえな~」と悪態をつかれる場合があり、仲間に至っては無言でモーションのみ、より一層険悪な感じになります。まだ、何か言われる方がまし。


ここで、制作者側に問いたい。そのモーション必要でしたか?

街中を走る時も、できるだけぶつからないでおこう、という気使いが発生しました。


ふ (-_-メ やっぱりさっさと終わらすか、このゲーム・・・。



2月23日(水)

プレイ時間:1時間 合計プレイ時間:2時間


暖かくなってきました。

春が近づいてきているから、花粉症のお薬もゲット~o(TωT )


さて、ラストストーリーはやはり、あまり面白くない感触でのプレイスタート。あえてやらなくてもいい部類と今は認識しております。嫌々進めていくことで何か見えるのか、はたまたはまれるのか・・・前回に引き続き、やって参ります。


エルザたちは、どうやら雇われた傭兵ということが分かった。傭兵は一般的には嫌われているので、エルザたちは虐げられた存在みたい。どうやら、孤児っぽいムービーも入ったし、悲しい過去をお持ちのようで・・・。

ま、ありがちな設定なので、無感。

進めていくと、白い虎と遭遇して、何となく戦闘。次に城下町に着く。


またまた、マップが入り組んでいて、げんなり( ̄_ ̄ i) はぁ


城下町を歩いていると、落し物を拾えるチュートリアルが入る。落し物や飛来物が近くにある場合、シークアイコンが点滅して知らせてくれる。見渡すと、キラリと光る落し物が・・・。

近づいて拾えるかと思いきや、いちいち注目アイコン(Zボタン)を落し物の照準に合わせ、アイテムを具現化させてから、ようやくゲットできる。

遠まわしで、面倒くさいヽ((◎д◎ ))ゝ


しかも、注目アイコン用途はここだけに留まらない。(そりゃそうよね)

城下町を歩いていると、後ろからクオークに呼び止められると、自動で注目アイコンに変わる。

何?何をやらせようと言うの・・・?嫌な予感がしつつも、コントロールスティックでうろうろ探す。クオークに照準が合うと、会話が始まる・・・。


うざい(@_@) そこ、オートマティックで行こうよ・・・。


何だか、制作者側のこだわり仕様を押し売りされている気持ちになった。


あと、このゲームにもサブクエストはもちろんのこと登場。

ファミ通情報で、確認すると、まあまあ程よい具合にチャプター毎に発生している。

ただ、報酬がものすごく貧弱すぎる。


これは、本気のスルーでいいだろうと思う。


もう、さっさと終わらせてしまいたい衝動にかられています(´∀`)

さあ、さっさと終わらせてしまうが勝ちだ。


2月18日(金)

プレイ時間:1時間 合計プレイ時間:1時間


昔懐かしのあの名曲タイトルを少々拝借して・・・


ラストストーリーは突然に!(((゜д゜;)))


まるで、恋愛ドラマのネーミングだけど、ぐだぐだプレイ日記始めたいと思い・・・ます。

いやー、きたよー、これ

手に取るの恐ろしい・・・もう、廃人プレイは避けたい。いかに、自分をコントロールしてプレイできるか・・・心配です。


え~、世の中の主婦様、おげんこ? あたしは、主婦という皮を被った珍獣・・・( ̄* ̄ )

見た目は主婦!中身はお下劣!さあ、まいりましょう。

ご主人の依頼モノ「THE LAST STORY」、いざ!プレイング! (やだなー、したくねー。)


まず、エネループ充電して・・・(TωT) 取説チラ見して・・・。トイレ済ませて・・・。(往生際悪)


さあ、やるか・・・。

ゼノブレイドがあまりにもよく出来ていたから、どうしても同じような期待をラストストーリーにも寄せてしまうのは、必然。任天堂ブランドとしては、テイストが少し暗めで、CMで放映されていたプレイ画面は何だかダーキー・・・ドラッグオンドラグーンを少し彷彿とさせる。

と、何となく思っていたら、ドラッグオンドラグーンのキャラデザの人が携わっていると耳に・・あたしの勘も捨てたモンじゃない。


さて、本編始めて15分。イケメンばかり、勇ましい女一人のチーム。

使用コントローラは、リモコン+ヌンチャク愛用。

攻撃方法は、またシンプルすぎて、ヌンチャクのコントロールスティックを攻撃したい方向に倒すだけ。

いっつ、あシンプル。

このゲームの売りのギャザリングは果たして、どんなものか・・・。


地獄先生ぬ~べ~のようなムービーが入ったかと思えば、主人公エルザは、右手にギャザリング能力を宿したのであった~。


ん~、やっぱりまだ、つまんない・・・。序盤でぐっとくるものなし。まま、期待せず、プレイ。