ナカジのランニング&スイミングワンダーランド -5ページ目

六本木で

久し振りの六本木。
Uber Eatsのデリバリーチャリがバンバン走っているのを見て感動する田舎者は自分です。。。

ミッドタウンの檜町公園へ。家族ずれで賑わってました。もちろんしんぴ倒立を。






六本木交差点から

ヴィーガンカレーパン発見!

けやき坂を下り、TSUTAYA六本木の前のオープンテラスに座っていると、セインカミュさんが!顔小さっ!

.Rawさんの場所を確認。



夜からはインターナショナルヴィーガンナイトに参加。滅茶苦茶おいしかったし、楽しかったー!







ランの途中で。

11kラン。


途中でしんぴ倒立の練習。



だそうです爆笑

90日ヘッドスタンドチャレンジ20日目

ヘッドスタンドチャレンジ20日目です。
今朝は41分ホールドしました。時計はマットの足側に置いて、チラ見しながらやってます。



ヨガ。

90日ヘッドスタンドチャレンジ《19日目》
ヘッドスタンド26分キープ。30倍速録画です。




超久しぶりの投稿です「妄想2.0」論。

8月5日(日)

枝折峠ヒルクライムレースのチャンピオンクラスに参加。

結果は・・・チャンピオンクラスで15位。タイムは44分。ですので女子トップより2分遅いタイムでのフィニッシュになりました。ちなみに優勝タイムは34分・・・。

 

が、本人は気分上々。というのは九十九折が始まる手前でチェーン落ち!当然最後尾&集団はあっという間に視界から消えたんですが、何とか巻き上げて2人抜いてフィニッシュ。

 

九十九折からはずっと一人旅。心折れそうになりながらもペダルを踏み続けて、最後はゴールスプリントで一人離してのゴール。

 

アラフィフ45歳(もうすぐ46)、大健闘でした。

 

負け惜しみはたくさんありますが、割愛。

 

そしてあのレースから2週間が経った今、チーランニングとロードバイクを融合したペダリングテクニック、

MBA式ペダリングを考案!!!

 

レース後は34分でなんか絶対に走れん!と思っていた心的状態が、MBA式ペダリングを考案したことで、ひょっとしたらイケんじゃね?という状態に。

 

これを「妄想2.0」と呼ぶことにします。

 

『これまで妄想だったことが、何かをきっかけにある時点で、それが妄想ではなく実現可能であると思える状態(主観的)になることを【妄想2.0】と呼ぶ。』

 

実例
初フルマラソンは死にそうになりながら最終ランナーでゴール。仲間のうち一番速かったのは女性で4時間30分だった。限界状態で何とか完走した自分にとって約40分の短縮は全くイメージできなかったのは当たり前、あと5分短縮さえもイメージできなかった。だって限界で死にそうだったから。サブ4なんてのは妄想。それがチーランニングを知ったことで、短縮をはっきりイメージできたし、サブ4も妄想ではなくなった。

 

枝折峠ヒルクライム、44分でフィニッシュ。優勝タイムは34分。いつか優勝したいなーというのは妄想だった。というのは10分短縮が全くイメージできなかったから。でもペダリングスキルに着目しMBA式を考え出したことで、10分短縮も可能じゃないのか?という状態に。

 

*なんとか2.0とは

 

初めて製品をリリースしたときは、「1.0」となり、その後、細かな要望やバグ修正に対応するたびに、少数部の数字が「1.1」「1.2」「1.21」等のように、少しずつ大きくなっていきます。整数部は、「1.6」→「2.0」のように変化し、同じ種類の製品であっても、コンセプトから考え直して、まったく別に設計・開発して生まれ変わったときに加算されます。クルマの新型と同じように、同じ名前が製品ラインを継承することを表しますが、中身は別のものになっています。

 

 さて、「2.0」という語感は、新しいことにようやく慣れ親しんだその先に、様々な夢や希望が現れてきて、その実現を目指して大きく羽ばたいて行くような感じがします。これが「1.5」では今までと大きく変わらない感じですし、「3.0」や「4.0」だと、コンセプトの熟成感のほうが先に立ちます。小数点以下が0というのも大事です。何度も修正を繰り返して使い慣れた「1.x」を捨てるわけですから、そこにはリスクを恐れずに新しいことに挑戦する姿がイメージされます。

 

 また、「2.0」によってイメージされる別の側面は、「1.0」によって変化が起こった世の中に改めて対応し、新しい変化を引き起こそうという、自己のリフレッシュという面です。技術、ビジネスモデル、業界再編、ユーザの嗜好、リソース調達方法、経済状況などが常に変化しているなかで、時代のトレンドを大きく捉えて対応し、新しい価値を生み出していくことが、何かを「2.0」にバージョンアップする意義であろうと思いますし、変化に対応するという意味では必然でもあります。

 

ITコラムより抜粋

http://www.bic-akita.or.jp/magazine/vol.312/itcolumn.html

 

「デキるビジネスマンの為のMBA式ペダリング塾」

初開催。

 

 

 

 

そして本日2回目のペダリング塾。

 

 

 

 

MBA式ですが、なぜMBAなのかと言いますと、戦略論の

「選択と集中」がコンセプトのペダリングだからです。

 

一般のペダリング論は素人には難しすぎる!!!

 

ですので、棄てるところはバッサリ棄て、たった2点に集中して、それを徹底的にマスターします。

 

で、このときの身体の使い方がチーランニングとクロスしているんです。

 

来年は枝折峠チャンピオンクラス表彰台をイメージしてます。

 

 

 

 

 

 

久しぶりの投稿です。越後駒ケ岳に登ってきました。

自宅から自転車で枝折峠まで。

夜中は雨でしたので、予定では3時出発のところ4時半に。

 

7時に枝折峠着でサンダルに履き替えます。

 

 

百名山だけあって山って感じです。

 

駒の小屋には冷たい水が。

 

 

雪渓をサンダルで。

 

 

 

9時40分山頂着。

登り始めて2時間40分。

下りは2時間6分。

 

そのまま、魚沼市で開催のしねり弁天たたき地蔵まつりへ。

 

 

 

ご神体と写真を撮ったらすぐ帰路へ。

途中、雷雨に。

 

自宅-枝折峠-自宅 80km

 

枝折峠-駒ケ岳山頂まで2時間48分

駒ケ岳-枝折峠 2時間6分

 

なかなかスパイシーな工程でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最終ステージ ツール・ド ヨークシャー 

第4ステージ ラスト1k
セルジュ・パウエルズ選手 
3位。



ツール・ド ヨークシャー2018

デメンションデータのセルジュ・パウエルズ選手と度々やり取りしています。

第一ステージ前日には、昨年総合優勝しているし、今年も優勝目指すよ。という頼もしいメッセージが届きました。

 

第3ステージまで終了です。

 

ステージ1 ハイライト

 

ステージ2 ラスト1km セルジュ・パウエルズ選手4位

 

ステージ3 サマリー セルジュ・パウエルズ選手4位

 

キロ3分ペース 時速20kmでの裸足ランニングフォーム 




裸足ラン 時速20km