夜な夜な、そう。だいたい仕事が終わると真っ暗な夜で、田舎道をすぅぃーっと帰るのですが、助手席には相棒トンプソン。
まるでこの時を待っていたかのような存在感
ええ。やりますとも 今宵も
FIRE!!
って、こんな友達ほしくないな…
すみません
真っ暗闇な山へ行き、車を停車。辺りは静まり返り、木の擦れ合う音だけが聞こえる
道もない森林をパキパキと枝を踏み進む。
この時、緊張感はマックスに
この辺は野犬がでたり獣がでたりするので、わかっていてもいきなり ガサガサと何かが走り去るかキィーキィーと鳴く声が聞こえたりで、ビビります。
最近は、山の中で誰かが死体を埋めていたらどうしようとか、熊がでたらどうしようとか、ありえない事が次から次へと頭をよぎるようになり、寒ささえ感じなくなります
この恐怖感を克服しなくては…
なぜか?
なんとなく(笑)
夜戦仕様にライトを装着。他にはレーザーポインタ。
完璧です
いらないよな…こんな痛い子(笑)

