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◆ 考え ◆  
─────────────────
ちょっと記事を書き溜めていくと時間差がでてくるみ
たいなのでちょっと戸惑っている今日この頃です。



日経225は昨年からの継続で昨日ようやく決済で
した。裁量では売りだろうと思っていたのですが
システムはそうではなかったんですよね。

結果
10210→10590 です。
取引枚数は二桁はありませんでした。


今回はあんまりオプション絡めていない
状態で売りしか狙っていなかったので
爆裂というわけではありませんでしたね。


オプションはこれ以上はありえないだろ?
っていう水準から更に進んだ時に爆裂する
利益が生まれるので、非常識なタイプが
好むんでしょうね。こういうの


まぁ経験上ありえな~いっていうタイプの
取引手法、トレンドフォローなんかは人間が
できる技ではないと思ってるので、こういった
ところはプログラムに任せるしかないなぁ


と思ってます。


けどなんとなくですが自動売買の目処がつき
つつあります楽が一番っていうことなので、


色々と検証したんですが最終的にはやっぱり
同じような取引手法になってますね。


逆張り型でもいいんでしょうが、吹かれると
一気にもって行かれるのがいやなところですね。
工夫が必要なんでしょうが、なんか自分のやり方
と違うような・・・


違和感を感じることもあるので、色々と検証
していくつもりです。

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◆ IVデータ ◆  
─────────────────
日IV_ 19.4 %
VIX_ 13.5 %
DAX_ 15.6 %
CAC_ 15.1 %
中国_ 20.3 %
韓国_ 14.8 %
IND_ 13.7 %
BRZ_ 19.3 %

VIXIV_ 117.8%
●株式
コカコーラ_ 15.2 %
アップル_ 41.6 %
ウォルマート_ 14.7 %

●原油価格
WTI_ 94.59
OPC_ 108.20
BRC_ 111.84
●原油系IV
原油_ 23.3 %
灯油_ 19.4 %
天然_ 31.5 %
●貴金属
金_ 12.1 %
銀_ 24.0 %
金価格_ 1669.4
銀価格_ 3.1082

●為替
ドル円_ 11.5 %
●穀物系
コーンETF_ 12.7 %

●米個別銘柄 高IV(単位%)
VRNG 180.2
QTWW 150.1
GMXR 166.2






●アホボラ銘柄(単位%)
HEK 78.7
GEVA 51.6
FRGI 47.6
CORE 45.0
ARQL 103.8







-----------------------------------
西 スペイン 葡 ポルトガル  愛 アイルランド
希 ギリシャ 白 ベルギー  蘭 オランダ


インプライドボラティリティ(IV)とは
http://ameblo.jp/chipperin/entry-11074150779.html

簡単に言うと出来高を示しています。

通常IVが高い場合はオプション価格が高くなるので
オプションを売りやすくなり。(IV低下戦略が有利)

低い時はオプション価格は低くなるので、オプションの
買いが有利になります。(IV上昇戦略が有利)

オプションの仕込みタイミングの参考として使われます

ボラティリティは永遠に上がり続けることがなくある一定
の水準に回帰するので裁定取引っぽく利用することが可能です

TEDspread
http://ameblo.jp/chipperin/entry-11092504307.html
OISspread
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■ 読者様にいいことが雪崩のごとく起きますように

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■ ご留意ください
        
※ 内容については保証できるものではありません。
また、当該情報に基づいて被ったいかなる損害につい
ても、当方は一切の責任を負いません。投資に関する
最終的な決定は、ご自身の判断でお願いします。
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◆ 考え ◆  
─────────────────
昨年の収益で結構儲かったで!!みたいな取引を
思い返しながら、年初で戦略がうまくはまって
10%程度利益がでたものと見比べていると


どうも勝ちパターンっていうのがありますね。
どれもこれもまったく同じような感じです。


銘柄は違いますけど、大体同じです。


どんなパターンかというと、下げまくってたり
上げまくっている銘柄でそれ以上下がったり
上がったりするのが難しいような値動きを
見せている銘柄


っていう感じです。


こういったパターンが結構頻繁に見られたりします。
そんでシステムトレードといえばそうなんですが
シグナル抽出はしています。悩むのが嫌なのでね


それでトレードを実行していくわけなんですが
これ何がいいって勝率が圧倒的にいいんですよね
100%に近いですから。資金ががんがん増えていく
感じになります。


これに比べてシステムトレード。まぁ一般に言われる
長期的データに基づいて戦略の優位性を得るっていう
ものは、利益が上がっていたとしてもその利益機会が
どこにあるのかが理解できないので


盲目的に市場に参入することが強要されるっていう
感じのものにくらべると収益力は段違いです。


何が違うってシステムトレードのほうがロストレード数
が圧倒的に多いってことです。トレードにとって
損失とは仕入れと同じですから、でることはさほど
問題じゃありませんが


その大きさが非常に重要なのは当然です、その
ロストレード数が多いとやっぱり不良在庫があるので
トータルでは負けてしまいます。


巷で売られている自動売買ソフトなんかが最終的に
高い確率で破綻するのはこう考えると至極当然の事なん
ですよね。


といいますが、僕も10年間負けなしとかという
システムもあったりして稼動させてはいますので
全否定することはしませんが、そんなにたくさん
あるわけでもないですからね。

━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ IVデータ ◆  
─────────────────
日IV_ 17.3 %
VIX_ 17.7 %
DAX_ 16.2 %
CAC_ 16.2 %
中国_ 20.4 %
韓国_ 13.5 %
IND_ 13.3 %
BRZ_ 19.1 %

VIXIV_ 74.8%
●株式
コカコーラ_ 15.9 %
アップル_ 37.3 %
ウォルマート_ 17.3 %

●原油価格
WTI_ 93.56
OPC_ 107.10
BRC_ 109.61
●原油系IV
原油_ 24.6 %
灯油_ 16.1 %
天然_ 36.4 %
●貴金属
金_ 12.9 %
銀_ 24.3 %
金価格_ 1655.5
銀価格_ 3.0223

●為替
ドル円_ 7.9 %
●穀物系
コーンETF_ 12.7 %

●米個別銘柄 高IV(単位%)
VRNG 180.2
QTWW 150.1
GMXR 166.2






●アホボラ銘柄(単位%)
HEK 78.7
GEVA 51.6
FRGI 47.6
CORE 45.0
ARQL 103.8







-----------------------------------
西 スペイン 葡 ポルトガル  愛 アイルランド
希 ギリシャ 白 ベルギー  蘭 オランダ


インプライドボラティリティ(IV)とは
http://ameblo.jp/chipperin/entry-11074150779.html

簡単に言うと出来高を示しています。

通常IVが高い場合はオプション価格が高くなるので
オプションを売りやすくなり。(IV低下戦略が有利)

低い時はオプション価格は低くなるので、オプションの
買いが有利になります。(IV上昇戦略が有利)

オプションの仕込みタイミングの参考として使われます

ボラティリティは永遠に上がり続けることがなくある一定
の水準に回帰するので裁定取引っぽく利用することが可能です

TEDspread
http://ameblo.jp/chipperin/entry-11092504307.html
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◆ 考え ◆  
─────────────────
怒涛の円安、日経高で日本が沸いていますね。
株式初心者の人も株式に興味津々になってくる環境
になってきてんですね。


まぁここからが正念場だとは思うんですけど
誰かが稼いだら我も我も状態で動きますから
バブルに自然となりやすい環境なんだと
思ってます。


けどいつもの通りそれがバブルなのか違うのかは
現状ではわかりません。


バブルの叩き方は過去の経験からシステム化させ
てるんで、別に焦ってません。それに時間がかかる
からねこういうのは


まぁけどこの円安の流れにはいちよう付いていけて
います。後半はレバレッジ低めでしたけどね
この流れが続くのか?続かないのかは


今後の経済環境次第ですから、なんともいえませんね。


オプションは僕が日経がこれ以上利益薄いから
レバレッジ低めにしとこうっていうタイミングから
吹き上がりましたね。


ありえない事が起こると暴れだすオプション君。
これはまさに祭りです。大体パターンは決まってん
ですけどね


システムに関しては、プログラムの一つとして去年
構想したトレーサーっていうプログラム。


間単に言うと、人をツイヅイする売買プログラム
なんてもんなんですが、単純にうまいトレーダーが
いますよね。


そのトレーダーの人を見ながら学ぶっていうことを
みんなすると思うんです。


それを完全にプログラム化させてコピーロボットを
作ってしまおうっていう試みです。


少しづつ出来上がってきてはいるんですが、ややこしい。
意外と簡単そうで簡単じゃないんですよね。特に
分析判断の部分がね


以前から色々と言っていますがトレードにはフェーズが
あります。そのフェーズを分解してどういう思考をするのか
を洞察抽出し係数を算出。


売買の部分はおおかた片付いているんですが
やっぱり難しいのがレバレッジ。この思考回路が
なかなか


確かにあるんですよ、僕にもありますからレバレッジ
基準っていうのは、その判断の仕方っていうものが
どうも人によって違うので、これをケース化して
データを集めているところです。


━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ IVデータ ◆  
─────────────────
日IV_ 15.0 %
VIX_ 17.7 %
DAX_ 16.8 %
CAC_ 16.6 %
中国_ 20.9 %
韓国_ 13.9 %
IND_ 13.9 %
BRZ_ 19.7 %

VIXIV_ 74.8%
●株式
コカコーラ_ 15.9 %
アップル_ 37.3 %
ウォルマート_ 17.3 %

●原油価格
WTI_ 93.63
OPC_ 107.10
BRC_ 109.61
●原油系IV
原油_ 24.6 %
灯油_ 16.1 %
天然_ 36.4 %
●貴金属
金_ 12.9 %
銀_ 24.3 %
金価格_ 1646.3
銀価格_ 3.0054

●為替
ドル円_ 7.9 %
●穀物系
コーンETF_ 12.7 %

●米個別銘柄 高IV(単位%)
VRNG 180.2
QTWW 150.1
GMXR 166.2






●アホボラ銘柄(単位%)
HEK 78.7
GEVA 51.6
FRGI 47.6
CORE 45.0
ARQL 103.8







-----------------------------------
西 スペイン 葡 ポルトガル  愛 アイルランド
希 ギリシャ 白 ベルギー  蘭 オランダ


インプライドボラティリティ(IV)とは
http://ameblo.jp/chipperin/entry-11074150779.html

簡単に言うと出来高を示しています。

通常IVが高い場合はオプション価格が高くなるので
オプションを売りやすくなり。(IV低下戦略が有利)

低い時はオプション価格は低くなるので、オプションの
買いが有利になります。(IV上昇戦略が有利)

オプションの仕込みタイミングの参考として使われます

ボラティリティは永遠に上がり続けることがなくある一定
の水準に回帰するので裁定取引っぽく利用することが可能です

TEDspread
http://ameblo.jp/chipperin/entry-11092504307.html
OISspread
http://ameblo.jp/chipperin/entry-11111994615.html
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■ 読者様にいいことが雪崩のごとく起きますように

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また、当該情報に基づいて被ったいかなる損害につい
ても、当方は一切の責任を負いません。投資に関する
最終的な決定は、ご自身の判断でお願いします。