━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ 考え ◆  
─────────────────
株式を本格的に開始したのが昨年後半でシステムを本格的に
導入し始めたのが今年の3月なんですがやっていくうちに
使えそうな戦略たくさんありますね。


これほど戦略が豊富だとは夢にも思っていませんでした。
やればやるほどでてくるので、自分でもビビッています。


しかも欧米は下落トレンドにはいりつつあるので、
株式の最大のメリットでもあるディストレストを
近い時期に執行できるかもしれません。


株式は色々とやることが多いし、変更を加えることが多いので
最近多忙です。


それとは別に
昨日夜の原油在庫統計で在庫量が減っているにもかかわらず
原油価格が下落の足を止めることがなく、下落していった
という事象が起こりましたが、下落理由が金融危機的な


資金回避から起こっているものと推測できるので強い下落は
イベント化しておきました。


原油系のディストレストはあたると最小単位で
最大一発500万円前後でリスクは50000円くらいになると思います。


レバレッジをどこまで引き上げれるのはかは、個人の力量になると
思いますので収益額の上限を見積もるのは蛇足でしょうけどね。


これ以上下がるかもしれませんが、個人的に下がってこようが
大損をすることがないように設定しているので怖くはありません。


一発であたるなんてことは経験上ほとんどないので
数回の小さい失敗を重ねると思いますけどね。


商品系の難しいところはベストなタイミングがくる
のが24時間いつなのかがわからないっていうのが一番しんどくて
ど根性でやる人とかはずっと寝ずにずっと緊張しっぱなし
にならないとだめなので、


精神的にも肉体的にもかなりつらいと思います。


あとは金融危機が発生してきた場合は全体的にマーケットが
ディストレストタイミング発生と同時に高いボラティリティに
なるので、


集中している銘柄をしっかりと監視していないと
気づいたら一発で吹っ飛ばされることが結構あります。
裁量取引になると銘柄が限られてしまい、


金融危機時はその動きの速さから、監視銘柄を少なく
することを余儀なくされ、もっと大きく
とれたであろう利益機会をかなり失うことがあったりします。


利益は取れたけど、機会損失を振り返って考えてみると
とんでもないことをしでかしていると金融危機を
経験した方々は何度も考えたはずです。


けどシステムで監視させると、多銘柄を同時にリスク最小限に抑えて
いけるのでこういった時非常に重宝します。


一回書き上げておけば、それをランニングさせるだけなので
イベントを多数平行して実行することができるっていうのが
僕が考えるシステムのメリットですね。


━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ IVデータ ◆  
─────────────────
日IV_ 22.78369185 %
VIX_ 16.51 %
DAX_ 22.75 %
CAC_ 22.56 %
中国_ 24.44 %
韓国_ 17 %
IND_ 15.62 %
BRZ_ 21.54 %

VIXIV_ 1.6447
●株式
コカコーラ_ 16.49 %
アップル_ 44.36 %
ウォルマート_ 17.81 %

●原油価格
WTI_ 86.97
OPC_ 97.15
BRC_ 97.5
●原油系IV
原油_ 27.59 %
灯油_ 21.3 %
天然_ 30.3 %
●貴金属
金_ 25.09 %
銀_ 36.03 %
金価格_ 1382.2
銀価格_ 2.3307

●為替
ドル円_ 14.2 %
●穀物系
コーンETF_ 11.61 %



-----------------------------------
西 スペイン 葡 ポルトガル  愛 アイルランド
希 ギリシャ 白 ベルギー  蘭 オランダ


インプライドボラティリティ(IV)とは
http://ameblo.jp/chipperin/entry-11074150779.html

簡単に言うと出来高を示しています。

通常IVが高い場合はオプション価格が高くなるので
オプションを売りやすくなり。(IV低下戦略が有利)

低い時はオプション価格は低くなるので、オプションの
買いが有利になります。(IV上昇戦略が有利)

オプションの仕込みタイミングの参考として使われます

ボラティリティは永遠に上がり続けることがなくある一定
の水準に回帰するので裁定取引っぽく利用することが可能です

TEDspread
http://ameblo.jp/chipperin/entry-11092504307.html
OISspread
http://ameblo.jp/chipperin/entry-11111994615.html
────────────────────────

twitter更新中 フォローしてください
http://twitter.com/chippe_pe

ご質問、ご希望があれば遠慮なくメールしてください。

────────────────────────

■ 読者様にいいことが雪崩のごとく起きますように

────────────────────────
■ ご留意ください
        
※ 内容については保証できるものではありません。
また、当該情報に基づいて被ったいかなる損害につい
ても、当方は一切の責任を負いません。投資に関する
最終的な決定は、ご自身の判断でお願いします。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ 考え ◆  
─────────────────
今週は先週の日銀政策決定会合での追加金融緩和による
円安による上昇からスタートでした。
オプションが炸裂した週末でオプションポジションは
すべてクローズしておいて、


月曜は不動産系で売り込まれていた銘柄が検索にひっかかった
のでピックアップしておいて相当量ディストレスト対象として
、仕込んでいたんですが、


運よく3010価値開発が2倍になりました。
ギャップの怪しい怒涛の上昇なのできっちり2倍になった
ところを手仕舞いしておきました。


あんまり期待していなかった
8918ランドが破産リスクを考慮して設定したリスク金額が
50万円で仕込んだ価格が8円


これが今炸裂真っ最中です。どこまでついて行くか微妙な
ところですが、チャートが非常に綺麗に上昇していくので
手仕舞いどころが難しいですが、多面的に監視させて、いける
ところまでいくつもりです。


まぁこの程度じゃ昨年のEURCHFのスピードとは比べ物に
ならないぐらい遅いですから。24時間監視をシステムで
設定していた時に比べたらたいしたことありません。


しかし2日で3倍ですか・・・株だねぇって感じです。
今年はこんなん結構でくわします。バブルですね


けど最近は上がる銘柄の特定が難しくなってきたかなと感じる
のと、やはり振り落とされる銘柄の下落スピードが速い
感じを受けます。


下落対策もいちよう機能することが確認されたので
銘柄なんかの情報も提供できるようになれればいいのですが
如何せん早いんですよ。


米は個別銘柄もオプションができるので、オプションを
使うこともありますがリスクが見えにくい場合があったり
する場合があるので、ケースバイケースで使いわけてます。


そこで今狙っているのは中国、韓国の北朝鮮情勢による
リスク回避活動の逆をいくことです。


下落理由を説明すると長いので省略しますが(アナリストとか
ニュース記事、投資系のブログを見れば色んなおもしろ理由
記事が読めるので僕は説明しません)


今回は想定されるパターンわけでABCという感じで作って
みようと思っています。


イランのペルシャ湾封鎖のシナリオとか関東大震災の
シナリオを書きましたが、全部外れてますからね(笑)
まだ発生していないというべきかどうかは微妙ですが・・・


けど大体3通りぐらい考えておくとあたる場合もある
みたいなので、今回はそれにチャレンジしてみます。


シナリオ書いたらメルマガで書いてみます。たぶんSFみたいで
おもしろいと思うので。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ IVデータ ◆  
─────────────────
日IV_ 23.1 %
VIX_ 12.8 %
DAX_ 21.5 %
CAC_ 21.1 %
中国_ 23.7 %
韓国_ 19.7 %
IND_ 16.8 %
BRZ_ 19.6 %

VIXIV_ 113.6%
●株式
コカコーラ_ 16.2 %
アップル_ 37.7 %
ウォルマート_ 15.6 %

●原油価格
WTI_ 94.51
OPC_ 102.35
BRC_ 106.27
●原油系IV
原油_ 19.1 %
灯油_ 19.6 %
天然_ 27.4 %
●貴金属
金_ 12.3 %
銀_ 20.8 %
金価格_ 1586.3
銀価格_ 2.7881

●為替
ドル円_ 13.7 %
●穀物系
コーンETF_ 10.8 %



-----------------------------------
西 スペイン 葡 ポルトガル  愛 アイルランド
希 ギリシャ 白 ベルギー  蘭 オランダ


インプライドボラティリティ(IV)とは
http://ameblo.jp/chipperin/entry-11074150779.html

簡単に言うと出来高を示しています。

通常IVが高い場合はオプション価格が高くなるので
オプションを売りやすくなり。(IV低下戦略が有利)

低い時はオプション価格は低くなるので、オプションの
買いが有利になります。(IV上昇戦略が有利)

オプションの仕込みタイミングの参考として使われます

ボラティリティは永遠に上がり続けることがなくある一定
の水準に回帰するので裁定取引っぽく利用することが可能です

TEDspread
http://ameblo.jp/chipperin/entry-11092504307.html
OISspread
http://ameblo.jp/chipperin/entry-11111994615.html
────────────────────────

twitter更新中 フォローしてください
http://twitter.com/chippe_pe

ご質問、ご希望があれば遠慮なくメールしてください。

────────────────────────

■ 読者様にいいことが雪崩のごとく起きますように

────────────────────────
■ ご留意ください
        
※ 内容については保証できるものではありません。
また、当該情報に基づいて被ったいかなる損害につい
ても、当方は一切の責任を負いません。投資に関する
最終的な決定は、ご自身の判断でお願いします。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ 考え ◆  
─────────────────
ちょっとぎらついたタイトルが頻繁に起こる
時期になりましたね。


また笑える出来事がおきました。

100万円→1億3500万円 要した時間は実に
3日間!!


実際の運用時間だと10時間で実に100倍
以上のリターンが発生したことになります。


この動きは東日本大震災時と同等のインパクト
があったように思いました。


けど実際は仕込みは2円で買うことになるので
リターンはマックスで7000万円ぐらいでしょうね


今年はこれが毎月連続で起こっているから
おそろしいもんです。本格的上昇相場って
いうものは僕の経験上あまりないので


どういった事象が発生したのかっていう
知識がありませんでした、過去データで引っ張って
きてもいいですが、データ間の繋がりと感覚


なんかは捉えることができないので、試し
的にやっていましたが、それで十分すぎるほどの
収益化方法です。


今回は先月に続いて同じようなタイミングで
事が発生しました。トリガーの引き方
やり方なんかは、先月とはちょっと違いますが
大体同じでした。


流動性マックスは最大8倍まで可能でしたが
全部できるものでもありません。


10万円ぶんのリスクを取れる人なら一気に1000万円
を超えることができた事象です。流動性も問題なかった
ので500万円ぐらいのリスクテイクは可能だった
でしょうね。


僕はそこまでリターンを収益化できていませんが
半分ぐらいはできました。


一番笑えたのが、発生2時間前はこの事象は日経225の
上昇によって起こったものですが、僕自体は事象発生
2時間前は全体的に下落ポジションをとっていました。


けど一時間前に強制的にポジションを変えられました。
誰に?って自分が作り出したレイラっていうプログラム
にです。


しかし今回思ったのは、株式での利益が一番おいしかった
のが昨年の12月がよくて、その後1月は新興、IPOなどが
活況になりました。


僕的には10000円を超えてきたぐらいから、上昇を追う
勇気がなくなっていたのでレバレッジはかけていません
でしたが、再度オプションではこういった収益機会が


発生してくるということが2月にわかってレバレッジを引き上げた
んですよね。


つまりね、個別株式で上がりすぎてしまったものを追うより
も高値圏で効率よく収益化するのはオプションが賢い
っていう結果がでたことになります。


もうすでに株式は上がりまくってしまったからなぁと
意気消沈していても、オプションはその時期から稼ぎ
時を提供してくれるということなんでしょうね。


これが下落でも下がりきった後のさらに下を狙う場面とか
ではこういった動きがでます。


個別株式の初動を捉えるのは貼り付けるデイトレーダー
とか機関投資家しかも、(銘柄を特定している場合)早い段階で
アクションを起こす必要がありますが


オプションの特徴はレンジをさらに抜こうとする瞬間に
爆発的な動きがでますから、こういった事を自分の収益機会
に組み込むことは重要なんでしょう。


なにわともあれ今年は個別株式の回転、オプション暴騰、IPO
、仕手株、個別株のバブルショート、為替、商品のバブルショート
とか色々なものに出くわしました。


いちようそれらの、データは取れて実際に収益化すること
はできたので、これらを効率よく稼動できる方向にタスク
を進める必要がありますね。


それとラリーウィリアムズが使う未来サイクルっていう
プログラムを作りださないとダ


何が起こってどうなったのかっていうのは画像付き
でブログに書いておきましたので、興味がある方は
読んでみてください。


発動条件、収益化方法なんかが理解できるように
しておきました。


本格的上昇相場に起こる典型的なオプションによる
収益化方法です。運がよければ来月もいけるかも
しれませんが、こればっかりは運ですのでね。
http://ameblo.jp/chipperin/entry-11505603082.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ IVデータ ◆  
─────────────────
週末記事なのでデータはありません

-----------------------------------
西 スペイン 葡 ポルトガル  愛 アイルランド
希 ギリシャ 白 ベルギー  蘭 オランダ


インプライドボラティリティ(IV)とは
http://ameblo.jp/chipperin/entry-11074150779.html

簡単に言うと出来高を示しています。

通常IVが高い場合はオプション価格が高くなるので
オプションを売りやすくなり。(IV低下戦略が有利)

低い時はオプション価格は低くなるので、オプションの
買いが有利になります。(IV上昇戦略が有利)

オプションの仕込みタイミングの参考として使われます

ボラティリティは永遠に上がり続けることがなくある一定
の水準に回帰するので裁定取引っぽく利用することが可能です

TEDspread
http://ameblo.jp/chipperin/entry-11092504307.html
OISspread
http://ameblo.jp/chipperin/entry-11111994615.html
────────────────────────

twitter更新中 フォローしてください
http://twitter.com/chippe_pe

ご質問、ご希望があれば遠慮なくメールしてください。

────────────────────────

■ 読者様にいいことが雪崩のごとく起きますように

────────────────────────
■ ご留意ください
        
※ 内容については保証できるものではありません。
また、当該情報に基づいて被ったいかなる損害につい
ても、当方は一切の責任を負いません。投資に関する
最終的な決定は、ご自身の判断でお願いします。