今日はちびすけはすんなり寝てくれたのですが、
先ほどまでダンナと
小舅について
激論を交わしておりました。
やっぱり育った環境が違えば考え方も違いますよ。
ですが、
ダンナも早く出て行ってほしいようです。
そこだけ理解しててくれれば大丈夫かな…
昨日は私のことを書きましたので、
今日はダンナのことを書きます。
6人兄弟の末っ子の義理父と、
3人姉妹の真ん中の義理母は、お見合い結婚だそうです。
義理父の親の土地を分けてもらって、どちらの実家からも車で10分以内のところに家を建てました。
お互いの兄弟はすべて県内にいるので、何かあっても日帰りで済ませられます。
義理父の母親は早くに亡くなられているので、義理母は「姑」というものを知りません。
代わりに小姑達に苦労掛けられてたようですが。(今は平和)
普段の付き合いのほとんどが、
親戚、
ご近所さん。
ダンナは自分の親の友達のことは何一つ知りません。
家でもてなしたりしたことないそうです。
親戚達の予定に合わせて自分の予定を決めることに疑問を持たないです。
ただし、
ほとんど寝てますけど。
挨拶して、お参りして、食事した後は、
呼ぶまで寝てます。
義理父とダンナと小舅は。
…男共はそれでいいかも知れないけど、
他人の私には居心地悪いんですけど。
ダンナがいないときは特に!
しつけについては、
あまり厳しくなかったようで、
ご飯を残したりすると烈火のごとく怒られたらしいですが、
それ以外は覚えがないと言ってます。
義理父は仕事が忙しく、あまり家にいない人なので、
しつけのほとんどは義理母がしたのだろう…
年の近い男の子2人を相手に大変だったでしょうが、
次男に甘すぎです。
今からでも遅くないので
もっとキビシクしてやってください。
変に差別はされてませんけどね。
ダンナには
「30までに結婚して」
と言ってましたよね。
小舅、30過ぎてしまいましたよ?
ドウシマス?
これから親戚達の話を書く上で、ダンナとの考え方の相違が出てくると思うので、記事にしておきました。
相手の立場も理解しなくてはいけないこともありますが、
いやなものはイヤ!
なので。
…あ~来月にはお祭りがあるなぁ…
来てほしくないなぁ、
「在所」のアイツ…