ラルロ・ニュイ・サン・ジョルジュ・1er Cru・クロ・デ・フォレ・サン・ジョルジュ・2013 | ちまりのブルゴーニュワイン日記

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日頃のおうちワイン、たまに外のみもあるかも、大体はブルゴーニュです。

続き。


メゾン・グリヴレ・シャサーニュ・モンラッシェ・1996

オー・マルコって畑?
んーちょっと微妙。80年代かと思ってたんだけど96!?最初の香りだけ良かった。杯が進まず残ってたが最後は香りが消失しうんすんに。

メゾンは当たらないよねグリヴレ。

とうもろこし

表題の、私から。
個人的にはもう一つでしたが、こういうラインナップで、ラルロは梅感というか酸があるのとトーン高めなので、目先が変わってメンバーの受けは良かった。

福味鶏

メオ・カミュゼ・ヴォーヌ・ロマネ・1er Cru・レ・ショーム・2017

ラックものでちょっとざらつきありですが、17っぽい紫果実感。メオらしいVRのスケール感。

SPFポーク

シュヴィヨ・ミュジニー・1947

よー、こんなの持ってますな、家主から。郵便局ホテルって何だったんだろう、ネゴシアンのようですが。

コロナの時にどこかのレストランから買ったらしい。薄めの余韻短め、ミュジニー??ってのは私の舌では分からんなーー

何事も経験値🤣

デザート

ありがとうございました。